亜洲虎のブログ

1997年前に心筋梗塞を患い、2006年までEDだった私。

2007年にある漢方に出会い、37歳差の彼女をゲット。


テーマ:

前回は、「プレミアムステーキ」に挑戦しました

が、今回は「すき焼き」。

 

 

ここから、タレをかけてジュージューと焼いていき

ます。

煮るというより焼いて行く感じです。

良い匂いがしてきます。

 

タレが甘めでしたが美味しくいただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ここのところ暑かったのですが、今日は気温19℃

と肌寒いです。

 

 

最高気温は24℃、湿度68%。

 

PM2.5指数は、45から65のグリーンからイエロー

ゾーン。

4月後半になって、指数が良くなっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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太陽が姿を消し、人工照明が灯るサヒールの

バーレーン・インターナショナル・サーキットで16

日(日)、2017年FIA F1世界選手権第3戦中バー

レーンGP決勝が開催され、フェラーリのベッテル

が逆転勝利を飾った。

 

 

 

 

前日に行われた予選ではメルセデスのボッタス

がチームメイトのハミルトンを0.023秒上回り、F1

キャリア初のポールポジションを獲得。今週末を

通してメルセデスと接戦のバトルを繰り広げてき

たフェラーリはベッテルが3番手につけ、ライコネ

ンは5番手に収まった。フェラーリ勢の間にはレッ

ドブルのリカルドが食い込んでいる。

 

予選を17番手で終えたマクラーレンのバンド―ル

ンはスタート前にパワーユニットのトラブルを抱え

てマシンがピットに戻され、結局スタートできぬま

ま、バーレーンを後にすることになった。

 

全長5.412㎞のサーキットで57周に渡って争われ

た決勝レースのフォーメーションラップ開始時の

気温は24℃、路面温度30℃、湿度59%のドライコ

ンディション。風がかなり強く吹いており、ハンドリ

ングへの影響が懸念された。第1スティントは19

番グリッドに並んだザウバーのエリクソンがソフト

タイヤを選んだ以外、全ドライバーがスーパーソ

フトを装着している。

 

シグナル消灯と同時に好発進を決めたボッタス

が先頭をキープする一方、ハミルトンはターン1手

前でベッテルにかわされて3番手に後退し、レッド

ブル勢の攻防戦に加わったフェラーリのライコネ

ンがウィリアムズのマッサにもポジションを奪わ

れて7番手に下がってしまう。

 

ボッタスのコンマ数秒後ろにぴたりとつけたベッテ

ルはコーナーでの追い抜きを狙って攻撃を仕掛

ける仕草を見せるが、オーバーテイクが可能な距

離まで近づけずになかなか実行に移せない。ハ

ミルトンとレッドブル勢も上位2台に離されることなく、1秒前後のギャップを維持しながらポジション

アップのチャンスをうかがう。

 

マッサをオーバーテイクをした6番手に上がったラ

イコネンが先頭集団に追いつこうと猛チャージを

かける中、11周目にべッテルが先頭などトストップを行い、新品のスーパーソフトを履いて隊列に

戻った。ベッテルの対策を考えたのか、レッドブル

もフェルスタッペンのタイヤ交換を済ませたが、

ピットアウト直後にブレーキトラブルが発生し、ターン4でコーナーを曲がりきれずに直進したフェ

ルスタッペンはウォールにマシンをぶつけて停車

している。

 

その間、ライコネンがピットストップを終えるも、同

じタイミングでタイヤ交換をしたトロ・ロッソのサイ

ンツがピットレーンを出てすぐのターン1でウィリア

ムズのストロールと交錯。2台ともマシンを止めてリタイヤを喫している。コース上にデブリが散ら

ばったため、セーフティカーが出動して隊列を先

導した。その合図を受けてメルセデスは2台のダ

ブルストップを敢行し、ボッタスに新品のスーパー

ソフト、ハミルトンに新品のソフトタイヤを履かせ

る。

 

ボッタスのピット作業と後続勢の通過を待たなければならなかったハミルトンは、同様にソフトタイ

ヤを選んだリカルドに逆転を許すも、18周目の最

後にセーフティ―カーが解除されて迎えたリスタートでポジションを奪い返している。リカルドは

ソフトタイヤのグリップを得られず、マッサやライコ

ネンにも追い抜かれてしまったが、1周後にはリ

ズムをつかんだ。

 

レースが再開されてすぐにはベッテルとの攻防戦

に集中したボッタスだが、徐々に遅れ始めてしま

い、27周目にはタイヤ戦力の異なるハミルトンに

に道を譲っている。ただし、ハミルトンはピットエントリーで不必要に減速したとして5秒のタイムペナルティ―を食らっており、1ストップを狙うにしても

ポジション取りに注意する必要があった。

 

ボッタスが31周目に2度目のタイヤ交換を行うと、

3周後にはベッテルもソフトタイヤに履き替えて、さらに4周を挟んでライコネンとマッサが最後の

ピットストップを完了。この時点でハミルトンが先

頭に立ち、12秒後方にベッテルガ控え、ボッタス

が3番手に並んでいた。

 

第2スティントでソフトタイヤを選んだ面々は1ス

トップ戦略を採用したかと見られていたが、リカル

ドもハミルトンも40周目以降に2回目のピットイン

を終えている。リカルドが新品のスーパーソフトを

履いた一方で、ユーズドのソフトタイヤに履き替え

たハミルトンはこのタイミングで5秒のタイムペナルティーを消化した。

 

ユーズドとは言え、周回数の少ないタイヤセット

の利点を生かすハミルトンはファステストラップを

連発して前を走るボッタスに接近し、47周目に

チームメイトの前に出ると、ラップリーダーである

ベッテルとのギャップ短縮に集中。12秒以上あっ

たリードはファイナルラップを迎えて6.6秒に

ちじまったものの、ベッテルは最後まで背中をとらえさせずにトップチェッカーを受けた。

 

ハミルトンが2位、ボッタスが3位でフィニッシュし、

メルセデスがダブル表彰台を達成。ライコネンは

最後にボッタスに2秒差まで詰め寄ったが、トップ

3入りはならず4位だった。5位以下、ポイントを獲

得したのはリカルド、マッサ、ペレス(フォース・インディア)、グロージャン(ハースF1)、ヒュルケンベルグ(ルノー)、オコン(フォース・インディア)だ。

 

マクラーレン・ホンダのアロンソは終盤まで前後の

マシンと攻防戦を繰り広げたが、最後から3周目

にエンジンが悲鳴を上げ、ガレージにマシンを収

めてしまった。結果は14位完走扱いとなっている。

 

フラストレーションが溜まりますね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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