情熱エコロジストが未来のカギとなる。
情熱は傾けたいモノにこそ、注ぐもの、マッチの炎から、ライター、チャッカマンだってある
カチッと便利につくけど、ガスが無くなると寿命は尽きる。
そして、花火も楽しめないとなれば、そこから、立ち去る。
そして、また、すぐに、火が付きそうなモノに飛びつき、紙ぺらや、ダンボールを燃やす。
マッチ売りの少女なら、まだ可愛らしいが、大人やオヤジだとね。
薪「たきぎ」だと、燃やすのにはひと苦労だが、ガスの寿命のように、決まってはいない。
常に薪「まき」をくべる必要もあるし、面倒な作業だ!
しかしながら、炎の大きさも、寿命も本人次第。
逆にほとんどの人達が100円ライターのオンパレード♬のお陰で、
薪が目立つし、抽象度の高い事を、そう、抽象度の高い事に、情熱を燃やす事が出来るようになる。
地道な薪割「まきわり」
と、地道な作業が続くと疲れも出てくる。
時には、疲弊して、希望半ばで立ち去る。
少し薪で暖まろう!とやって来る人達もいる。それらも歓迎してあげよう。
今の世の中、非常に稀少価値の高い存在となる、薪だとね。
情熱を燃やす事を、ライターやチャッカマンでなく、薪のように、注ぐモノを持てた事は幸せな事。
しかし、ほとんどの事は、ライターで片付く。
しかし、大事な人生そんなところを、100円ライターでは、ちょっと、湿気った事になるんじゃないかな?
他人から、情熱を燃やせ!等は大きなお世話だし、ほとんどが、言った本人、自分自身の都合で人に施す事が多い。
そんなところを、大事な人生なんてのは、親でも、進路指導室でも決められない。
ましてや、戦争中の国においては、自分自身の人生なんて考える暇もある訳もない。
どう命を凌いで、今日はどうやって相手を殲滅「せんめつ」するか、
常に命という、炎を自分自身で燃やし続けて行くか、または、諦めて死を選ぶかの選択の連続なのだから。
薪を炊ける国に生まれておいて、花火遊びにしか興味を持てない人生なんか、僕にはとても耐えられない。
たとえ、凡人以下の才能であっても、生れが普通でも、だからこそ、最小限のエネルギーで、最高のパフォーマンスを求めるスキルが自ずと備わる。
そこで少しそこの所の説明をしますと、
最小限のエネルギーで、最高のパフォーマンスを実現するからエコロジーなんでしょ?
参考にもなりませんが、世間一般の考え方から逸脱した、江戸時代風に言えば、浮世離れした生活の思考と生き方を、
現代風に僕はボランティア哲学を主軸とした思考と行動により
まだまだ、未熟ではありますが僕なりの情熱エコロジストとしての、最小限のエネルギーで、高いパフォーマンスの歩め方を報告させてもらいます。
@文化交流編では、
実際にトルコ大統領やモーリタニア大統領への浮世絵寄贈の実現と、
ブータン王国の首相や各大臣へのインタビューと寄贈の実現と、
在日大使40ヶ国程インタビューや浮世絵寄贈の実現をして来ました。
また、ベトナムへは、10年間に渡り教育支援、フィリピンダバオの小学校への文化交流
インドでは、ガンジー宅の清掃や、ガンジーアシュラムへの、フランスで有名な芸術家、サイヒロコ先生(国内では、海ホタルや成田空港内等手がける事で、有名)の絵を寄贈の実現等
また、デリー知事との晩餐や、ヒマラヤ山嶺近くの学校交流等
また、ロシア大使館での文化交流や永田町朝食会を手伝い、日本の政治家との交流等。
キリがありませんが、ハッキリ言って、
僕はお金持ちでもなければ、両親が資産家でもなく、経営者でもなく、お金儲けの才能も無く、
どちらかというと、日本的に表現するならば、ニート?または、引きこもり?それに、
ひと見知りで、憶病者で、根性も無ければ、学歴も自慢できるようなものではありません。
ただひとつ、人と違いがあるとするならば、圧倒的に世間一般常識を事ごとく、身につけていないところは自慢できます‼⁇
また、小さな情熱の炎を絶やさなかった。
情熱は生じる事もあれば、消滅もする。
ここが意外に最重要と言いますか?僕の行動指針や思考は、
学校教育や会社教育、または、世間一般常識の成功哲学的なお金目的のリミッターから、
遥か遠くにあるようです。
ですから、逆に外務省では無いから、外交等はできません!等
英語が得意じゃないから、海外との交流なんて考えもつかないよ!とか、
地位や名誉もないし、お金持ちでもないから、大統領や大臣と交流なんて思いもつかないよ!
なんて、これっぽっちも、実は、考えつかなかったのです!
世間一般常識では、バッジを付けないと、政治には参加できない!とか、
免許が無いから、海外では運転できない!
とかの思考制限バリバリ、ガチガチの型枠にはめられた似たような魅力のない脳みそになっていないのです。
そんな脳みそだけみたら、見分けのつかない人たちに、自由な発想とか、自由な生き方⁈なんて本当に出来ると思ってるから、
恐怖さえ覚える。
まあ、監獄のなかで、自由に生きているのと、社会のなかで、自由に生きているのと、僕からみたら、変わらないのです。
そこには、ただ、世間一般常識という、見えない壁や独房に、自ら作り、その中に安らぎを見い出してるように思います。
だって、独房の中では、情熱は必要ないし、人生なんてのは、監獄任せなのだから。
また、そんな情熱エコロジストのコストパフォーマンスの、スキル?
そこだけをフォーカスしてチャッカマンが集まる。
そんなところは想定内。
だからこそ、情熱の寿命は自分自身で決められない仲間とは、なかなか続かない。
または、実は、僕自身、人から見限られている事がほとんどですがね。(笑)
インスタントな世の中、じっくり、くすぶる薪を燃やせる、そんな持続可能なエコ情熱を僕自身も身につけて行きたいものですがね。
そんなところで、まだまだ、火を起こせるかわかりませんが、薪割りを趣味として行こうと思います。
草冠に新しくと、「薪」になるので、自然界と新たな未来の調和が、カギとなると思います。
以上、情熱エコロジストが未来のカギとなる。でした。

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1 ■波長で集まる読者
また失礼します
何度もペタいただいてありがとうございます。
こだわりを語っても仕方ありませんがわたし、ペタの代わりにコメントを来訪あいさつにしているもので。
…本音を言いますと全アメーバ利用者を敵に回してしまうので(苦笑)
今回、質問ばかりですいませんが、平井さんが訪れた国の方々は勤勉な人ばかりでしたか?
それと平井さんがおっしゃる二次元、三次元、四次元とはどのような意味で使われてますか?「縦+横+斜め+時間」というように見受けられませんで