プサン

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言ってきました社員旅行 at プサン!


完全な日本向けのコースが多かったけど、下っ端だし、要所を締めるピッチングで韓国旅行を終えた。発音は留学時代の7割くらいに戻れるけど、語彙と表現力がグッと落ちてる。あと一人で行ったらこんな風に堂々としゃべっていないだろう。先輩方に感謝。一方でぼったくりも数件。円高のおかげで小額ではあったが飲食店、お土産屋にて。この値引き交渉は難しい。韓国ではやっぱりカツカツにワカチコが行動しやすい。気にしすぎるとつらい。


韓国で日本語を使って商売してる人はだいたい怪しいなあ。なんでそうするかな、、お互い信頼しあったほうがあとあと幸せだし楽しいのにね。もちろん本当に優秀な子、日韓で頑張ろうって子はそういう商売しないし、大きな会社や機関で活躍しているけども(アルバイト除く)。


また、今回は日本の上の方の「韓国イメージ」もわかった気がする。

日韓でやることは一杯だ!


はよ出発せねば、、、韓国語能力、磨けなければ!

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真っ直ぐに生きるとは

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NHKでチャレンジドというドラマがある。熱血先生の話だ。チャレンジドを見ると涙がぽろぽろ出る。


それは学生時代の無知の自分時とは明らかに違う、、、

今社会人になって、


「自分はこうやって一生ご飯を食べていくのか」


「もっと真っ直ぐ生きていくことができないのか」


確かな努力と結果、楽しみや幸せ。


このまま行けば現状に巻かれる!!

自分がおかしいと思ってることも、毎日お前が違うと言われれば、そうかあと納得してしまう!

ほとんど洗脳なんだけど、、これやばくないか??


それでいいのか!?!?!?


チャレンジドを見ると

真っ直ぐに生きる主人公に惹かれる。


惹かれるということは

魅力がある。


会社では惹かれない。

惹かれないということは

それがどんなに社内で正しいことであっても

成果を残していることであっても


本当に魅力的なのか。単純に自分がそうなりたがっているのか。


学生時代はともかく客観的に、考えることに努めた。

今は「客観力」が通じない。それやると生意気だしね。


一方、新入社員の愚痴を聞けば、「まだ一年目なんだから」と

自分も思っている。


俺もかブルータス。


苦労は買ってでもやる!もちろん!


今の苦労は生きるのか。

苦労しなくても苦労しても不満と不安だらけだわ。。


まっすぐ、かつ柔軟に、、

かつ楽しくおもろく

誇れる仕事、、


理想高いがそうなのはそうなのだ。


今が終わりじゃない。でも今を生きなければならない。

今をクリアできずに、次へ行けない。


ひとつひとつ、まず試験。

ゆっくり話そう!目を見て話そう!

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