一日3000円♪

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なんていうか、久しぶり。

更新は滞っていますが、生きてます。


今日、いや日付変わってんで昨日、

俺の中で革命が起こった。


もう、貯金は半分あきらめた。


ローンが2万5千円(毎月)。

自動車の任意保険が9千円(これも毎月)。

それから奨学金が一括で5万弱(これは寝耳に水だった)。

さらに、愛車FCの車検で15万ほど・・・。


後者二つは毎月というわけではないにしても、

あまりにも大きすぎる。

必死こいて40万ほど貯めてやったというのにパァである。

それでボーナスを丸々貯め込んで口座に7桁確保するつもりだったのに・・・。


まったくひどい話である。




―――――だから思うように使ってやる。


ボーナスと再来月の給料には手を出さない代わりに、

手もとの20万、年末までに全部使い切ります。


年末まで63日。

ということは¥200,000÷63日で、一日あたり¥3174円使える!!

一日3000円強!


こりゃ豪華に暮らすことができちゃうぜうっひょー。

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過酷な運命と友人

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人生における災難というのは、いつ、どこで、それに遭ってしまうのか、

わからないものである。

ただしかし、災難を回避するために前もってリスクを見積もっておき、

それを勘案して防ぐということもできる。


とはいえ、用心というのはしてもしてもきりがないもので、

健康や安全に細心の注意を払っていたとしても、

例えば明日、地震が起こってそのまま潰されたとか、

北朝鮮が核ミサイルを撃ち込んだ、という災難に対しては、

まさに不可抗力である。


日常に、災難というものは見え隠れしている。

それに対してどこまでリスクを許容し、

どんな生活をおくるかは人それぞれだ。




さて、本題に。


俺はリスクを避けるために、バイクには乗らないことにしている。

俺の場合はそうだ。

この間、友達といっしょにハーレーダビッドソンの専門店に行き、

バイクに乗るというリスクに対して、心が揺れてしまった。

というのも、ハーレーになんとも言えないわくわく感を覚えてしまったからだ。

金に余裕ができたら、今乗っている車に飽きたら、

バイクの免許でも取りに行ってみるか、などと考えていた。


しかし今夜、揺れていた心が、

今後バイクには絶対に乗らない、という決意で固まった。

なぜなら、寮の友達がバイクの事故でかなりの大怪我をしてしまったからだ。


彼はハーレーの専門店に行った次の週に、

俺が買った車の3倍も金を払って、バイクを買った。

そしてその次の週の土曜日、つまり今夜、

彼はバイクで事故に遭ってしまったのだ。


まさか、新車を買ってたったの一週間にして、

事故に巻き込まれてしまうとは・・・しかも社会人としても大事なこの時期である。

なんとも痛ましく、不運な話だ。


怪我は相当なものらしく、膝を複雑骨折し完治までは1年かかるとのことだ。

おそらく、彼はバイクを降りることになってしまうだろう。

肉体的、精神的理由、あるいは職場に対する迷惑を考えると。


寮の友人一同一丸となって、やれる範囲で彼のために出来ることをしてやりたいと思う。





あれほどバイクにのめり込んでいた彼に対して、

下されてしまった過酷な運命。


人は誰しも突然襲い掛かる残酷な運命に対して、抗う術はない。



災難とは、いつやってくるかわからない。

拡大解釈すれば明日晴れるのか、雨が降るのか、

それと同じレベルの問題ではないか?


雨が降るだろうから傘を持っていく。

それはできても、雨を止めることは誰にもできないのだ。

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己を奮い立たせる今夜

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決めた。

動こう、そして変えてみよう。

そう決まった。



「動かなければ何も変わらない」

月並みな言い方だが、これは数少ない正しい言葉の一つだ。


「行けばわかるさ」

そうだ、行けばわかる。


「あきらめたらそこで試合終了だよ」

バスケがしたいです。




このウズウズ感に耐えられず、明日の土曜一日を有意義に過ごしてみせる。

しかしもし明日、やる気もなく昼間で眠りこけていたら、

今後一切の決意が全て信用にたるものではなくなるということだ。



とは言え、仕事が今現在も俺にとっては忙しいというのに、

来月から先輩の仕事のほとんどを引継ぎ、

とうとう本格的な業務を任されることになってしまった。



前提がだいぶ変わってしまうが、

果たして俺は今日の気持ちどおりの人生を歩んでいけるのか?


俺のやる気次第である。

週刊新潮 10月13日号
「週刊新潮、来てへんやろな」と大人のオモチャにサイン
「アダルトショップ」主催イベントで講演した「辻元センセイ」

(略)
この席で、辻元代議士はどんな話をしたのか、といえば、一時間以上も関西弁で
話し続けたそうだ。 「週刊新潮来てへんやろな」と前置きした上で、「小泉さんって
マッチョやで。単なるマッチョ男」「私の製作の柱はピースでフェアでフェミ」「私の事
件、メディアによる二次被害、三時被害みたいなのを今もやられてるからね」
「国会議員って言うのは、国民の生命と財産を守るといわれてるけど、私はそんな
つもりでなってへん。私は国家の枠をいかに崩壊させるかっていう役割の国会議員や」

今でも、三年前の春、本誌の記事が秘書給与詐取事件の発火点になったことがト
ラウマのご様子。だが、流石に聴衆の心を掴むのは上手で、万雷の拍手を浴びたの
(略)

【以上引用】

まぁ、情報のソースが週刊誌レベルなので、

上記のような事実関係が正確なものかどうかは、

疑わしいと言わざるを得ない。

しかしながら、俺は元から辻本清美という人物に対して、

かなりの嫌悪感を抱いてきた。

この話はウソかもしれないが、

>「私の製作の柱はピースでフェアでフェミ」

>「国会議員って言うのは、国民の生命と財産を守るといわれてるけど、私はそんな
つもりでなってへん。私は国家の枠をいかに崩壊させるかっていう役割の国会議員や」

たとえこんなことを言っていたとしても、決して不思議なことではない。

もし言っていたとしたら、即刻国会議員を辞任して欲しい。



さて、俺がなぜ辻本清美という人物を嫌悪するか、というと、

彼女が『日本のために』国会議員をやってくれないからである。

これまでも、反日的、売国的な発言をしてきたことからも、

それは明白なことである。


また、彼女の内縁の夫が国際テロリストの赤軍に所属していたり、

日本に対して明らかに敵対心を燃やしている北朝鮮や、

その出店的機関である朝鮮総連との関係が深かったりと、

そう言った話を上げれば枚挙に暇がない。


要は、彼女は日本という国、国民のために動いているのではなく、

自分のイデオロギーのため、あるいは日本以外の勢力のために

活動しているのは明白だということである。


そのくせ、平和だの戦争反対だの、

女性のための政治を!(それじゃ男性はどうなるんだという疑問は置いといて)だの、

大衆受けしそうな耳ざわりのいい言葉を吐くものだから始末が悪い。

そんな言葉を隠れ蓑にして好き勝手やられちゃたまったもんじゃない。

国という枠を壊すなんて頼むからやめてくれ。



以上のように、彼女は極端な例であるが、

日本の左翼という左翼は、彼女と似たようなことを主張しているわけで、

それが、俺が保守右よりの思想を持つに至った理由である。


読者のみなさんも、耳ざわりのいい言葉にくれぐれも騙されないように。

見てくれと実態は常に違うものだ。


日本の政治の舞台にも、ちゃんと日本のことを考えてくれるような、

硬派な左翼政党が誕生してくれれば、

もっと自民党だけじゃなくて、いろんな意見が交わされて、

国会でも建設的な話し合いがなされると思うのだが・・・。