とーますのスーパーホリスティックな日々

ホリスティックライフ、ホリスティックセラピーの紹介を通して日々の健やかな生活のヒントとなれば幸いです。ホメオパシー、フラワーレメディー、サイコセラピー、気功、コーチング、メディテーション、フィシオエナジェティック

合格フィシオエナジェティック

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あなたの施術は新しい次元に進化する。




フィシオエナジェティック

次世代キネシオロジーを使った代替医療を紹介しています。ホリスティック  
を目指すかたにはとっておきの手法です。(ホリスティックキネシオロジー)



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フィシオエナジェティック関連記事はこちら

http://ameblo.jp/ashkirijo/entry-10312876678.html


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posted by ashkirijo
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ホリスティック&バイオロジカル歯科医師のDr大橋のブログから許可を得て転載します。

水銀って恐ろしいですね~

貞子!!なんてもんじゃないですよ!


以下より転載記事(http://ameblo.jp/holistic-dental/entry-11249125275.html ) より



良かれと思ってアマルガム除去を他医院で受けた人の不調の原因はアマルガム除去だった。
きちんとラバーダムをしてしかも口腔外バキュームをして換気しながらの処置だったらしい。
しかし普通のラバーダムでは水銀は「ただ漏れ」なのは一般人にはあまり知られていない。
実は、ラバーダムをすると水銀が「ただ漏れ」な上に、ラバーシートで口が塞がれているのでうがいも出来ないから処置が終わるまで水銀は粘膜に張り付いたままであるのだ。だからむしろラバーダムは問題があるのだ。また吸気に対する管理も行われてなかったようで、それでは鼻から大量の水銀ガスを吸引してしまう(口腔外バキュームでは吸入を阻止できない)のでそれも問題だったようだ。


ゆえに欧米のホリスティック&バイオロジカル歯科医はラバーダムをしない。アマルガムを削らず周りの歯を削る。アマルガムを直接削ると水銀を含む金属の削りかすが飛び散りさらにガス化した水銀が飛散してしまうからだ。ガス化した水銀は鼻から吸い込まれて解毒の過程を経ずに吸収され脳を始めとして全身に蔓延してしまう。ガス化した水銀は「金属水銀」といって脳血液関門を容易に通過して脳・脊髄に侵入してしまうものなのだ。

欧米流のアマルガム除去の仕方は
1、アマルガムの周りの歯を削る。
2、その後ノミなどでアマルガムをいくつかに割る。
3、その破片を取り除く。
という手順で行う。

しかしそのような手法だと歯質を大幅に削り取って大幅に失うということになってしまう。
大幅に歯質を失うということは歯に対するダメージなどを考えると避けたいところだ。
また本来詰め物で済んだものが被せ物をしなくてなならなくなってしまうことも多い。水銀は溶け出して歯質に浸透するから、むろんある程度は歯質は削り取る必要はある。だがそれは必要があって削るわけでアマルガムを安全に取り去るための便宜的な歯質の削去では無い。


おおはし歯科クリニック では水銀アマルガムの削りかすや水銀ガスを吸引しないような特殊な手法を開発したので、直接水銀アマルガムを削り取るので大幅に歯質を失うことが無い最も安全なアマルガム除去メソッド を持っている。
(口腔外バキュームでは不十分である。本来口腔外バキュームは歯科医師やスタッフが有害なものを吸引しないように防ぐためのものなのだ。)
だからその手法でアマルガムを除去するためにわざわざ海外から来院される方も少なくない。



水銀中毒は脳の神経細胞を直接障害しうつ病のような症状を呈することがままある。
当院では病院でうつ病を診断された患者を何人も観てきている。その中のかなりの人が実は水銀アマルガムによる水銀中毒であった。そのような方々の抑うつの症状はは水銀アマルガムの安全な除去と水銀のデトックス(フィシオエナジェティックによる重金属の戦略的で段階的な完全解毒プログラム) で完全治癒している。


posted by ashkirijo
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さて読書用の眼鏡に替えて本を読もう。



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普通の眼鏡は数メートル先のものを見る為にあつらえるもの。

その眼鏡で読書などの近くを見る作業をすると

交感神経を無理に緊張させないとピントが合わない。

だから読書や勉強でイライラしたり妙に肩が凝ったり頭痛がする人は

遠方用の眼鏡による自律神経の問題を起こしている可能性がある。

読書用の眼鏡をかけるとリラックスして内容がよく入って来る。









とーますのスーパーホリスティックな日々-nisyoku









検眼の時に使われる赤と緑の標識がある。

緑の中の図形が鮮明に見えると見えすぎの状態で眼球は視力を弱めようとして緊張して調整する。赤の中の図形が鮮明に見える状態だと視力が不足している状態である。その場合は自律神経的には副交感神経が優位な状態になる。


すると肩こりなどが軽減することがある。




緑の中の二重丸が濃く見える視力だと度か強すぎで交感神経が優位になる。

普通の眼鏡で読書の距離でその標識を見ると間違い
無く緑の中の二重丸が鮮明に見える。


読書用の眼鏡は読書の距離でわずかに赤の中の二重丸が鮮明に見える程度に調整すると良い。

そのようにして一度読書用眼鏡を作って使い始めると普通の眼鏡での読書は耐えられないほどになる。

そうすると初めて、

えー!今までこんなストレスを抱えながら読書や勉強して来たんだ!

と気付かされる。


験生の子どもがいてもし近眼なら勉強用の眼鏡は是非作るべき。

強嫌いや集中力の無さが実はただの眼鏡の度の問題である場合もある。





見えすぎが問題になるのは2.0とか視力が良すぎる人にも起こりえる。 というのは視力が良すぎる人は近くを見ているときは交感神経が緊張する、
4~5メートル以上手前を見ている時は日常的にストレス状態であるといえる。

そういう人はわざと視力を落とすメガネ(凸レンズ)で視力を落として日常生活をするとストレスが軽減する。

車を運転するとか外出するときや少し離れた場所のテレビなどを見るときにその凸レンズのメガネをはずすと良い。


また、子供の場合潜在的な遠視に気付かない場合がある。
遠視のために勉強嫌いになっている場合もあるのだ。

勉強嫌いや集中力の無い子には試しに遠視の検査もするとよいでしょう。








posted by ashkirijo
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肝臓の解毒にはざっくり言って2段階ある。
そう言う視点で肝臓のケアをしないとなかなかうまく行かない。
肝臓の解毒の2つのフェーズ?
何ですかそれ?初耳です。
という方にお勧めの参考書があります。
特にセラピストとセラピスト志望の方にはお勧めです。


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