フィシオエナジェティック


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あなたの施術は新しい次元に進化する。


フィシオエナジェティック

次世代キネシオロジーを使った代替医療を紹介しています。本当のホリスティック

を目指すかたにはとっておきの手法です。


おおはし歯科クリニック smile72.com

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  • 27 Sep
    • カンジダ駆除時のダイオフとアレルギー反応

      先週の金、土、日とフィシオエナジェティック生体化学1&2のクラスが開催されました。毒素の蓄積について、必須脂肪酸について、胃酸不足について、ミネラル不足について、アレルギーについて、リーキガットなどの腸の環境について、カンジダについてなどの診断と治療法を血液検査などを用いずに瞬時に判断する内容でした。 早速今日、臨床の現場でも講義した内容そのまままのケースがありました。カンジダ駆除を始めたかたに早速ダイオフ症状とカンジダアレルギーが出始めた。 かなりゆるりと始めたのだがそれでも出た。 彼のダイオフ症状=だるい、落ち込む、イライラする カンジダアレルギー=ケーキを食べたら蕁麻疹が出たでした。 ダイオフとはカンジダ駆除やデトックス時に起きる副反応のことだ。カンジダ駆除の場合はカンジダが死滅した時に様々な有害物質がリリースされるために起きる不快症状のことである。 もちろん、それらの症状がダイオフやアレルギーから出ているのだということはフィシオエナジェティックのARテストで確認いたしました。そして、早速カンジダアレルギーに対する経絡と扁桃体に働きかける減感作ワークを始めました。 この峠をなり超えればかなり楽になりますよ。

  • 09 Sep
    • 成功できない人=怒れない人

      個人的には解脱を目指しているので「怒り」は禁物なはずなのだが世間的には最近「怒ること!」を指導しているなぜならゴール達成には「怒り!」などのネガティブな感情も必要だからだ。 個人的には不本意だ。しかしクライアントの希望には沿わないといけない。 多くのクライアントは自分の「望み」と真逆の状態であっても「怒り」や「悔しさ」「悲しみ」が湧いてこないこれでは正常なフィードバックが働いていない状態なのだそういう状態だと不本意な状態から抜け出そうとすることができないし不本意な状態だと感情的に認識すらできていない。 頭ではわかっているだってそれが主訴でセラピーにくるからね。しかしハートでは認識していない。 それは知的な現状認識と情動的現状認識に解離があるということでもある知的には「足りない」とか「違う」と認識できても感情的に「不快感」とか「怒り」とか「悔しさ」が感じられないとしたら、行動のモチベーションがまったく湧いてこないでしょう。 例えばのどが渇いていても「のどが渇いた!」という感覚が無ければ水を飲もうと思わないだろう。血糖値が下がっても「お腹がすいた!」という感覚が無ければ食事をしようとは思わないだろう。 だから不足なら、不本意なら、きちんとハートで「怒れる」ように練習しないといけないそれができないとクライアントにとって「不本意」な状態を避けるとか抜け出すという自然な生理的な反応が起きないだろう。健全な人は頭で考えなくても自然とそれができているのである。 ポジティブシンキングで成功できない理由の一つにそれがある。現状から目を背けている人達つまり「ちゃんと怒れない」という病気。

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  • 05 Aug
    • えっ?脱力系の筋肉テスト? フィシオエナジェティックのARはなぜ正確なのですか?②

      Q:脱力系の筋肉テストって何ですか?A:それを説明するには脱力系ではない普通の筋肉テストの説明をまずしましょう。 筋肉テストとはある特定の筋肉をターゲットとしてその筋肉に力を加えて十分な抵抗が得られるか、つまり十分に圧力刺激に反応できてパワーも出せるかをテストする方法です。 もしそのターゲットとなっている筋肉が弱くなっていたとしたら、その理由を探してその筋肉の反応と力をよみがえらせて身体のバランスを回復させます。栄養素の過不足、感染、毒素の蓄積、経絡の問題、心理的問題などが原因となります。 あるいは十分な反応とパワーがある筋肉が判明して、もしその筋肉を弱くさせる「何か」があったとしたら、それはそのクライアントにとってのウイークポイントとなることが判明します。 例えば三角筋という肩の筋肉でみる場合、腕を水平に挙げさせて通常は上から押しても腕が下に下がらないにもかかわらず、小麦のアンプルを持たせたあと上から押したら簡単に手が下がってしまったとしたら、小麦はそのクライアントにとって好ましくない食品であると判断できます。 実際の筋肉テストの手順を以下に示します。1、術者はターゲットとなる筋肉を決める2、術者はクライアントの手か足をある一定の位置に誘導する3、術者はクライアントにその位置を維持するように指示する4、術者はクライアントの手か足を一定の方向に一定の力で一定の時間圧力を加える5、クライアントは元の姿勢を保持するようにする6、術者はターゲットとなる筋肉が十分な反応と力があるかを判断するこんな感じです。 では脱力系の筋肉テストであるフィシオエナジェティックのARテストについて説明します。ARとはアームレングスリフレックステストの略で日本語では腕張反射と呼んでいます。開発者はベルギー出身のラファエル・ヴァン・アッシェDOです。ヨーロッパでは開発者の名前をとってヴァン・アッシェメソッドとも呼ばれています。 

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    こんにちは、「とーます」です。 ヨーロッパのとある国でセラピストをしています。 使っている治療法...

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