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昨日の記事に関連して。



ピンクはやる気を引き出す色という話を書きましたが、



私自身はピンクは洋服や小物(アクセ、バッグ、靴など)には使いません。



それはどういうことかというと、



ピンクは私のイメージに合わないから。



パーソナルカラーの理論でいうと、私にも似合うピンクがあるのですが、



それは単に「肌をきれいに見せてくれる」という意味での「似合う」です。



「似合う」にはもう一つの意味があります。



それは、



「その人のイメージに合っている」



肌はきれいに見えても、イメージに合わなければ



本当の意味での「似合う」とは言えません。



ピンクのイメージは



ソフト⇔ハードでいうと、ソフト。



フェミニン⇔マニッシュでいうと、フェミニン。



可愛い⇔カッコイイでいうと、可愛い。



その人自身にピンクが持つこのような要素がないと、



どんぴしゃの似合うではなく、



「そこそこいいね。」「悪いないね。」



という評価しかもらえません。



残念ながら私にはフェミニンとか可愛いという要素がまったくありませんから、



一切、ピンクは身に着けません。



その代り、スマホケースや部屋のファブリック類に使っています。

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年齢を重ねるにしたがって、


似合う色を身に着けた時とそうでない時の差が如実に表れます汗


これは大げさでもなんでもなく、


本当にそうなんです。


だから、色ってものすごいパワーを持っている反面、


使い方を間違えるとコワいものなのですムンクの叫び





そんな取扱要注意な「色」ですが、



比較的、似合う似合わないが分かりにくい



ありがた~~~~~い色があるのです。



それは「紺(ネイビー)」です。



男女を問わず、スーツや制服にもっとも使われるのも



ちゃんと根拠があってのことなのです。





ただしっ!





明るい色or暗い色が大きく影響するタイプの人は



紺色は要注意カラーです。



暗い色全般が大きく顔色や印象に影響してしまうタイプの人には



誰にでも似合いやすいとはいえ、紺色もNGカラー。



常日頃、「わたしはダークカラー全般がイマイチやねん・・・」



そう感じている方は、オフホワイトやクリームを選びましょうね。



あっ、クリームも黄みが強くなければ万能カラーですよおんぷ



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今、自分のメイクしていて思い出しました口紅



こんなに世の中を席巻している「ツヤ肌メイク」が



似合わない人がいる…


能年玲奈ちゃんや広末涼子さんのような


ピュア、透明感というようなイメージワードがぴったりな人。


このタイプの人はお肌のツヤを強調すると、


老けて見えたり、



清潔感がなくなって見えたり、


持ち前のピュアな印象が崩れてしまいます。



ある程度の年齢になれば、


ツヤ肌=みずみずしさの象徴



という効果が期待できますが、


アラフォーくらいまでの年齢の方で、



広末涼子さんに印象が似てる!


と言われたことがある人は


むやみにツヤ肌を追い求めない道をオススメします。




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私のパーソナルシーズンはオータムですので、



まぎれもないイエローベース肌なのですが、



いわゆる教科書通りのイエローベース肌ではありません。



日焼けをしていない部分は色白のブルーベースさんと見た目大差ないですし、



日焼けをしている部分も、イエローベースならではの輝度がアップしたように見えるこんがりトースト色にはなりません。



当然、オータム肌特有といわれるブロンズ色にも焼けません。



どちらかというと、ブルーベースの日焼けの仕方のように、



ムラになって、輝きのない色に焼けます。







では、見た目が黄色っぽく見えるウィンター肌なのでは?と疑いたくなりますが、



典型的なオータム色のマスタード(くすんだイエロー)や、



イエローベースのあいまいなベージュで、お肌がレフ板を当てたように輝いて見えます。



また、アクセサリーやネイル、素足にサンダルを履いた時など、



イエローベースの色の方がやはりお肌に自然になじみ、



色だけが浮いて目立つということがありません。






ですが・・・



教科書通りのイエローベース肌ではないため、



黄色みの強いゴールドは肌から浮いて見えます涙



肌に対して黄みが強すぎるのです。



ですので、私に適したゴールドは黄みが抑えられたシャンパンゴールドきらきら!!ということになります。






逆に、肌が黄色すぎないということを利用し、



私は時々、シルバーのネックレスやサンダル、バッグを身に着けて楽しんでいます。



シャンパンゴールドやオータム肌に適したブロンズに比べれば多少肌なじみは良くないですが、



典型的なイエローベースよりはシルバーが悪目立ちしないので、



クールテイストなファッションの仕上げに頻繁に利用しています。






私のような、教科書通りではない肌タイプの人は意外に多いので、



カラー診断で



「あなたにはゴールド!」



「あなたにはシルバー!」



と、メタリックカラーの色のアドバイスされて「そうかな~??」と感じている人は



「黄色すぎないイエローベース肌」



もしくは、



「黄色みの強いブルーベース肌」



の可能性も考えられるので、



アドバイスを杓子定規に考えずに、どうぞ自由にメタルカラーを選んでみてください。



洋服の布地の面積に比べてメタルカラーの面積は小さい場合が多いです。



あまり神経質に考える必要はありませんョあひる







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