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暑くなってきました暑い



デコルテを日焼けしたくないので、



毎日胸元は



日焼け止めクリーム + ストール



で防御しています。



(麻のストールでも暑い時は暑い・・・汗



ストールを巻くと、



長さ・幅にもよりますが、胸元にボリュームが出ます。



そのボリューム感。



あった方が似合う人と、



ない方がスッキリして素敵に見える人がいます。



ボリューム感が似合う人は、逆に何かないと寂しく見えますし、



ボリュームない方が似合う人は、下手にぐるぐると巻くとうっとうしく見えます。





また、ボリューム感が似合う人は




大きめの襟や、ワイシャツの襟のような高さのあるものが似合いますし、



ボリュームない方が似合う人は、襟は小さい方が良いですし、



できれば、襟に高さのない方が素敵に見えます。






たとえば、ボリューム感があった方がいいタイプで、



首が短い人はどうしたらよいのでしょうか。



首が短い人は、胸元は大きく開けて肌を見せた方が、



肌色つながりで首の短さが目立たなくなりますよね。





答えは、



両方OKです。



ラッキーです。 (私もそのタイプ)





首が詰まってもうっとうしく見えずに、逆に、ゴージャス感が出て素敵に見えます。



それでも、少しでも首を長く見せたい場合は、



顎のすぐ下でぐるぐる巻かずに、



緩めに巻いて、ちょっとだけデコルテを見せます。





ボリューム感が似合わない人がどうしても何か巻きたかったら?



できるだけ薄くて幅の狭いストールを選びましょう。



ボリュームを極力出さないようにすればOKです。



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先月、「似合う配色」について書きました。



似合う色と同じくらい大切な「似合う配色」。



セットで知っておくことをお勧めします。





たとえば、多色配色が似合う人の場合、



クッキリハッキリとした鮮やかな色同士の多色配色もあれば、



淡く優しいパステルカラー同志の多色配色もあります。



クッキリハッキリ多色配色で輝きが増す人は、



同じ多色配色でも淡く優しい多色では、何だか印象がぼやけてしまって、



いま一つ良くありません。





この、「クッキリハッキリ」



あるいは、



「淡く優しい」



どちらが良く見えるかというのが「似合う色」。



(厳密には、「似合う色グループ」です。分類できる色グループは他にもあります。)



「似合う色」、「似合う配色」どちらか一方だけ知っていても、



コーディネートはキマリません。






あなたは、両方知っていますか?







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以前に、「アンチエイジングには黒い食材」と書きました。



実はこの「黒い食材」、



腎臓機能を強くしてくれる食材なのです。



つまり、腎臓と老化は切っても切れない深い間柄。



腎機能が低下すると老化が進む...



たとえば、夜中(大体、午前4時ころまで)にトイレに起きたり、



抜け毛や白髪が増えます。



その他、ありとあらゆる老化現象の源になっているのが腎臓の働きなのです。



黒い食材とは、前回も書いた黒ゴマ、



それから、ひじき、わかめ、こんぶ等の海藻。



黒豆、玄米、しいたけ、ゴボウも黒い食材です。



黒い食材ではありませんが、エビ、牡蠣も腎機能を高めてくれます。




毎日黒い食材ばかり摂る訳にはいきませんが、



絶やすことなく、少しずつでも摂り続けたい食材です。






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私の場合は、



1カ月の間に不安になりやすかったり、



逆に、意味もなく楽観的に考えがちな時期があったりと、



メンタル面において、ある程度のふり幅があるように感じています。



同じように、比較的やる気に満ちている時期と、



数日間、仕事以外の時はやる気がなく、



ぼーっとして時間を過ごしたり。



もともとの個性の表面を覆っている薄い層のような



メンタルのゆらぎ...みたいなものと、自分では捉えています。





気持ちがゆったりとして、



まあまあの幸福感でいるときには放っておきますが、



ちょっと不安感が強いな...



とか、



思考がネガティブに偏っているな...



と感じた時に、色の力を借りています。





ネガティブ思考に偏っているときはイエロー。



やる気が出なくて、時間だけがどんどん過ぎてると感じたらピンク。



あるいは、パープル。



不安感が強くて落ち着かないなと感じたらブルー。





精神安定剤のようなお薬ではないので劇的な効き目はありませんが、



自分のメンタルのゆらぎをモニタリングし、



元の状態に戻すちょっとした仕掛けをしてみる...





こんなことをしながらの日常に意味があるのかなと思っています。





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脳内で分泌される神経伝達物質と色との関係で



もっとも一般的に認知されているのが赤の効果ではないでしょうか。



たとえば、スペインの闘牛。



闘牛士の持つ赤い布に興奮した牛が



布めがけて突進する...と思われがちですが、



実は、牛の目は赤色を判別することができません。



赤い布に興奮するのは闘牛士、そして、それを見ている観客のほうなのです。





赤は「興奮」や「怒り」に関連する神経伝達物質アドレナリンの分泌を促します。



また、感情に作用するだけではなく、



脈を早め、血圧を上昇させるといった身体への作用もあります。



勝負時に必要な身体機能や筋力、集中力を一時的にアップさせることから、



アドレナリンは「闘争物質」とも呼ばれています。





「負けたくない!」 「絶対に勝ちたい!」



という時には、ぜひ赤を利用しましょう。





そうそう、赤にもいろいろな赤があります。



ヴィッセル神戸の赤も悪くないですが、



浦和レッズの目に刺激的な赤の方がより効果が高いですよエルモ



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