競争レースから1歩おりる①

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夢をかなえる人の手帳2009/藤沢 優月

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「負け組」も素晴らしい。「勝ち組」もまとも

「成功」「失敗」という分類は無意味だ、というお話です。

なに甘いこと言ってるの?現実世界を見てよ?!という声が聞こえてきそうですね。

でも、まあまあそう言わずに、聞いて下さい。



あなただって出会ったことがあるでしょう?

たとえば、空港で。

ファーストクラスに乗ろうとしていたお客さんがすごく親切で、ニコニコ笑顔で

行列の順番を譲ってくれたこと


かと思えば、エコノミークラスのお客さんがあなたに肘鉄くらわして、

ぎゅうぎゅうの列にムリヤリ割り込んだこと。



お金はたくさん持っていそうなのに、買ったもののことでケチケチと文句をつけてくる人。

かといえば、うっかり壊してしまったものを「今月のお給料で買ったんですけど、残念!」と

言いながら、ニコニコ笑って許してくれる人。


……、どうやら、金銭的な成功と、心の豊かさ・貧しさは、あまり関係がないみたい。

「勝ち組」だろうが、「負け組」だろうが、素晴らしい人は素晴らしい。

逆もまたしかり。そう考えると、そんな分類自体が無意味に思えてきませんか?




要するに、世の中にはいろんな人がいるのです。そして、あなたの前に現れる1人1人がオンリーワン。

私たちは、二度と再現不能で、瞬間ごとに変わる時間のオーロラを見ているようなもの。


1秒ごとに変わる美しい模様。目の前のものが素晴らしいのか、それとも貧しいのかは、あなたの

心の目で見なければなりません。

それを、お金とか社会的地位とか……誰がつくったかよく分からない基準で分類すること自体が

無理なのです。


長くなりそうなんで、気が向いた時に続きを書きます
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企業法過去問

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やってみました。

09年→60点

08年→70点


ジーザス!!\(゜□゜)/


細かすぎる!!!


っていうか


条文の文言通りでない!!



自分で文章を読み説いていかないと



企業法ピンチやぁ!!


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大原短答公開模試

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<以下ネタばれ注意>

のその前に

軽いカルチャーショック

企業法の試験終了

試験管「はい、それでは解答冊子をくばります」


え!?そして、回りを見ると、採点を始める

え!?え!?

普通、試験後に配るだろ










はい、こっから本題

以下点数

企業法 60点
監査論 70点
管理会計 70点
財務会計 113点
合計 313/500(62.6%)


おい、なにやってんだ企業法!!

論文だと得意科目なのに…orz

短答だと恐怖の科目へ

以下反省というか感想とういうかダメだし

〇企業法

選択肢を2つまでとか絞り込めたけど最後の詰めの甘さですね。

特に条文を読み込むときに、普段の論文の感覚に近い感覚で読んでるから

いわゆる「キーワード」読みになっている。

例えば、対価が持分→総株主の同意みたいに

あと、Aランクって書いてある所で間違い過ぎ8ミスのうち半分がAランクはないな。

残り1ヵ月頑張ります。



〇監査論

問4~問6まで仲良く3ミス

法律の知識がなさすぎ


〇管理会計論

基本に忠実にこの一言に尽きる。


〇財務会計論

あと目標まであと7点そう思おう。うん、そうしよう。

GWは、ないと思いなさい!!


あと1か月で仕上げないと。なんか色々
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