県内一周駅伝 5日目(最終日)(2月24日)
テーマ:ニュースいよいよ、県内一周駅伝5日目、最終日。
C部優勝を狙う、我が杵築市チーム。4日目を終わって、累計12位で前日(3日目11位)より1歩後退ながらも、C部首位は変わらず。
しかし、国東・東国東が激しく杵築に迫る13位。さて、最終日、C部優勝を飾るのは、どちらのチームかぁ?
豊後高田市の永松博文市長が号砲。
1区スタートは、佐藤稔英(日本文理大)選手。
元気よく、スタートしていきました。
足軽Nは、またまた先回りをして、3区ゴール地点の道の駅「くにみ」へ。
3区の阿部清伸選手のゴールを出迎え。
累計12位を必死にキープ。

「よくやった!」と松縄監督からねぎらいの言葉をかけられ、ほっとする阿部選手。
4区再スタートの「富来小学校」。
杵築市チームは麻生健一監督兼選手が出走。
5区「くにさき総合文化センター」からは、いつも走りが上位で安定している、杵築市チームで最も信頼できる選手のうちの1人、小笠原友和選手。
「頼むぞ、小笠原ぁ~!」
またまた、先回りをして、杵築の野田トンネル。
けんしん杵築支店北浜でタスキをつながれたのは7区古川昌宏選手。
C部の優勝争いをしている、国東・東国東チームの選手に肉薄。
「がんばれ!吉川選手!」
最終日のレポートは、残念ながらここまで。
C部優勝を願っています!
この県内一周駅伝の結果はまた「足軽日記」に投稿します。
詳しい結果は
25日の大分合同新聞朝刊で!










