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お天気に思う@4行日記

テーマ:4行日記
2011-10-15 11:20:11





■事実  天気予報通り、雨風の強い朝を迎えた。


◆発見  空の雲、ずっとその場に留まることはない。


●教訓   心の眼を開き、小さな喜びをみつけよう。


★宣言  私は、人々と喜びをわかちあっている人間です。



iPhoneからの投稿

売るのではなく喜んでもらう@4行日記

テーマ:4行日記
2011-10-13 21:07:47

今日は朝から撮影でしたヾ(@^▽^@)ノ



■事実  訪問先でウェルカムボードに迎えられ感激した。


◆発見  お客様への心配りは互いにハッピー。


●教訓  商売とは売るのではなく喜んでもらうこと。


★宣言  私は、お客様の幸せな表情をヒキ出す映像制作人です。




「感動」のスウィッチ!



満月の夜にスタート@4行日記

テーマ:4行日記
2011-10-12 18:59:52

初めての4行日記ヾ(@^▽^@)ノ



■事実  社員の長所を見つけることに取り組んだ。


◆発見  言葉にするのが難しい。


●教訓  小さな行動を観察し心からほめる。


★宣言  私は、社員の行動から長所を見つけて伝える上司です。



こんな感じかな。


これだけで終わるのも寂しいので、

モチベーションアップの画像も入れてみようドキドキ



「感動」のスウィッチ!


今夜は満月なので


初4行日記に願いを込めよっと満月



編集時期の感性の筋トレ法@4行日記

テーマ:発見
2011-10-11 23:27:03

あー、難しい。


編集に突入した期間、

いかにブログ更新という感性の筋トレを

続けるか先週からずっと悩んでいた。


自分にとって、

編集とは頭を使い込み、追い込むもの。


かなりの集中力が必要だし、

あるサイクルも習慣化している。


編集→仮眠→編集→仮眠。。。


こんな感じ。


その中で、ブログ更新=感性の筋トレだなんて

一体どうすりゃいいんだ!!!


簡単に習慣は変えられない。


しかも、現在突入しちゃっているし。


そんな中、仮眠前に

少しずつ考えてみた。



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そうだ!


【4行日記】にしよう。


これ、所要時間一日5分の日記術なんだとか。


「事実」 「発見」 「教訓」 「宣言」の4行構成。


例えば。。。


■事実  昨日と同じ一日だった。

◆発見 まあ、いいやと流している。

●教訓 気付いたことはすぐ実行。

★宣言 私は、即実行している人間です。


なかでも宣言は一番肝心なのだそうで、

いくつかのルールがある。


☆「本当にこうあろう」というのが宣言。

☆「私」を主語とし、文末には属性を入れる。

☆能動態で書く。

☆「~しない」「~ではない」などの否定文は使わない。

☆ネガティブな意味をもつ単語、否定語は使わない。


この4行日記から、自分の考え方、

行動の特徴(癖)が見えるようになるという。



奥深いぞ、4行日記。



これも感性の筋トレといえるかも。


とりあえず、編集などで

時間がない時は【4行日記】で対応することに決定!



問題解決だーーーヾ(@^▽^@)ノ



楽しみ♪


「ない」は「あり得ない」@後輩からの気付き♪

テーマ:発見
2011-10-05 11:56:53

経験上の自論なのだが。。。


仕事の取り組み方で、

好感がもてるのは、

「素直さ」「一生懸命さ」、

この2点であると思う。


どんなに出来なくとも、

この2点があれば、

必ず成長する。


反対に、このたった2つの気持ちがないと

いつまでたっても成長しない。



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かつて、私の後輩が、

たまに会うと口にすることがある。


『望月さんといえば、「ない」は「あり得ない」から。』


あー、確かに印象に残るくらい言っていた。


例えば撮影に必要な小道具。、

探したけど、みつからない。


その時、「なかった」と帰ってくるのか、

懸命に探すのか、

代用となるものを考えて相談するのか、


行動は人それぞれだが、

私は何かしら、そのために動いたプロセスと

何かしらの答えを期待する。


結果的に

「ない」だけで済ますないということである。


その意図をきちんとわかり、

行動してきた後輩は、

現在、さまざまなドキュメンタリー番組を手掛ける

立派なディレクターに成長した。


自分以上に。


自分が育てたわけではない。

後輩が、さまざまな人の話に耳を傾け、

素直に一生懸命に行動を選択し、

目指す道に向けて努力を続けてきたからだ。


今も語り草となっている「ない」は「あり得ない」という

一見、厳しい言葉を私は好きになっている。


その後輩のおかげで。



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一つの言葉を、どう受け止めるか。


受け止める「素直さ」「一生懸命さ」を

私は、何歳になっても忘れたくない。



生涯、成長。



それが自分の本能。

子どもたちのために。

社会のために。

自分が出来る精一杯のことをしていきたい。



そう思う。



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