ASEAN古物輸出組合

アジア圏のビジネスと日本国内の既存ビジネスとのシナジー


テーマ:








こんにちは、


宮本民行(みやもとたみゆき)です。






「破棄寸前のゴミ扱いされそうな自転車やバイクが


 新品同様の価格で飛ぶように売れる」






こんな話を聞くと何だか疑わしく思うかもしれませんが、


実は、日本以外のある場所で実際に起こっていることです。






そこで、古物取り扱い事業者様、および


海外への事業展開を検討されている中小企業経営者様に


海外での新しい収益チャンスを紹介する


【無料】セミナーのご案内を号外でお送りします。






日にちが迫っておりますので、


今すぐ読み進めてください。








モノ余り日本といわれ、なかなかモノが売れない日本


商品のライフサイクルの短命化や


単価の下落は年々進行しているかに見えます。


このまま日本でモノを売り続けるだけでいいのだろうか?






そんな疑問を持つ経営者の方が増えています。






日本の将来が心配される一方で、


毎年高い成長率を誇るのがASEAN地域。


なかでも経済発展の入り口に立ったばかりのカンボジアでは、


まだまだモノが足りていません。






街角にはテレビ、バイク、洗濯機に農機具など、


さまざまな商品の中古市場が立ち並び、


飛ぶように売れている現実があります。






なかでもカンボジア人が愛する


メイドインジャパンの製品は人気が高く、


需要もあります。






廃棄寸前の自転車やバイクが、


手先の器用なカンボジア人によって修理され、


日本の新品同様の価格で売れていく様子は、


まさに現代の錬金術を見るかのようです。










「日本でモノが売れなければ、売れるところで売れば良い。」




すでに一部の日本企業は動き出しています。








しかしながら


輸出に関わる手続きの煩雑さや、40フィート(12m)の


コンテナ運搬に見合うほどの物量を確保しずらいなど、


中小企業が新規参入するには


なかなかハードルの高い分野でもありました。






そこでASEAN古物貿易事業では、


古物輸出の専門家によるサポートと、


小ロットの商材を低コストでコンテナ混載することで


中小企業様のASEAN輸出ビジネスへの


参入ハードルを大幅に下げることに成功しました。






従来のような日本国内での買い取りビジネスではなく、


希望する事業者さまには直接カンボジア現地の取引先との


マッチングも行いますので、


より利益率の高い事業を行っていただくことが可能です。








日本を飛び出し新しいビジネスのフロンティアを切り開きたい。


そんな経営者様のためのビジネスセミナーを開催します。








ASEAN古物貿易事業の代表として


ASEAN諸国への輸出ビジネスを運営する一方、


カンボジアでは教育、人材派遣事業を営む


ジーニアスファクトリーカンボジア日本人代表の宮本民行による、


最新のASEAN輸出ビジネス情報です。






わたしは昨年、家族をひきつれカンボジアに移住しました。


カンボジアで日々現地のニーズに触れているからこそ、


インターネットよりも新聞テレビよりも速く


確実な現地情報をお届けします。








わたしが年に数回帰国する、


わずかなタイミングでしか開催できない


不定期の緊急開催セミナーとなります。




次回開催は未定となっておりますので、


この貴重な機会をご活用下さい。






========================================


■セミナーお申込方法




『ASEAN古物輸出ビジネス成功の秘訣セミナー』は


こちらのフォームよりお申し込み下さい


 ↓


http://sform3.os7.biz/f/eda38011/


========================================








―――――――――――――――


カンボジアビジネスのメリット


―――――――――――――――






わたしが、カンボジアにはじめて降り立った時の




『こんなにも未開拓なマーケットで、


こんなにもエネルギッシュな人たちと


ビジネスを作り上げる感覚は日本ではなかなか持てないなっ』




という感情を今も忘れることができません。






●人口の65%が30歳未満という人口構造。


 若い誰しもが、仕事を求め、まじめに勉強をする姿。


 日本人とビジネスがしたくて、昼も夜も日本語を勉強する学生たち。






●日本語が話せる優秀で勤勉な人材を、わずか月150ドル


 (月給1万2千円。日給ではありません)で雇えるという優位性。






●メコン川の豊富な栄養源により1年で3回の収穫できる米。






●日本では『ゴミ』として処分されている


 日本の中古電化製品や自転車が飛ぶように売れていくマーケット。






●日本の化粧品、サプリメントを買いあさる富裕層。






●爆発的成長を続けるベトナム、マレーシア、インドネシアなどの


ASEAN各国に2時間たらずで到着でき地の利。






●米ドルが主要流通通貨でアジアで最もお金の出し入れがしやすい


 金融メリットに恵まれた国。






●法人税率20%と恵まれた税制環境






などなど、閉塞した日本では感じることができない


カンボジアビジネスの大きな可能性を


多くの方に知って欲しいと思います。




カンボジアには


日本国内の古物取り扱い事業者様(リサイクル、遺品整理、貴金属買取等)にとって


非常に大きなチャンスがあります。




これから海外事業を検討されている方にも


カンボジアは非常に可能性にあふれた国です。


たくさんのご参加をお待ちしています。






ASEAN古物貿易事業 代表


ジーニアスファクトリーカンボジア 日本人代表


宮本民行(みやもとたみゆき)








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■セミナー概要




『ASEAN古物輸出ビジネス成功の秘訣セミナー』




【日時】2012年6月11日(月)14:00~16:30(開場13:30)


    質疑応答の時間を含みます。




【参加費】無料




【会場】あうるすぽっと(豊島区立舞台芸術交流センター)


    東京都豊島区東池袋4-5-2 ライズアリーナビル3F


    地図:http://www.owlspot.jp/access/index.html




【定員】15名様




【内容】


 ・カンボジアの現状報告(政策、経済、景気など)


 ・海外事業成功のポイント


 ・宮本がズバリ教える、今カンボジアで売れる商材とは?


 ・小ロットでも可能な古物輸出の手順と経費


 ・輸出ビジネスのリスクと回避手段


 ・古物以外にもたくさんあるカンボジアのホットなビジネスチャンス


   -人材派遣ビジネス、旅行代理店ビジネス、貿易ビジネス、


    健康食品販売ビジネス、養豚ビジネス、お米ビジネスなど


 ・カンボジアのビジネス環境


   -人件費、インフラ、事務所経費、税制


 ・気になるカンボジアへの事業進出費用


 ・会社法人設立、銀行口座開設の段取り






※内容は予告なく変更になる場合があります。




※セミナー内で、ジーニアスファクトリーカンボジア(GFC)の


 視察ツアーアテンド、およびビジネス支援サービスのご案内も行います。


  -会社設立代行、口座開設支援、レンタルオフィス、


   秘書サービス、人材派遣サービス、各種販売代行サービスなど






 ************************************


 ■セミナー参加特典■ 即決ビジネスマッチング




 講師の宮本には日々カンボジア現地から、


 日本企業とのマッチングや日本製品輸入のリクエストが舞い込んでいます。


 本セミナーに参加された企業様のなかで、現地ニーズに合う商材をお持ちの方がいましたら、


 直接カンボジア企業とのマッチングも可能です


 (ライセンス取得等の手数料を無料お見積もりします)。




 海外への直販ルートを開拓することで


 新たな収益を得ていただけるチャンスです。


 通関手続きや販路開拓などの手間もリーズナブルにサポートできますので


 まずはお気軽にお問い合わせください。


 ************************************








【講師】


●宮本民行(ジーニアスファクトリーカンボジア ファウンダー&日本代表、


      ASEAN古物貿易事業 代表)




 ◆略歴


 ASEAN諸国の中古機械輸出ビジネスにて


 年商2億円の事業を立ち上げる。2011年カンボジアに拠点を移し、


 ジーニアスファクトリーカンボジア設立。


 日本企業への現地人材派遣業のほか、


 教育事業、市場リサーチ業などを展開する。設立3ヶ月後に5万ドルの


 売上見込みを立てるなど、事業は急成長を続けている。








【対象者・参加条件】


 本セミナーは、以下に該当する方を対象をしております。




 ・日本国内の古物取り扱い事業者様(リサイクル、遺品整理、貴金属買取等)


 ・近々、カンボジアを始めとする


  アジア地域に進出する予定のある経営者、経営幹部の方


 ・カンボジアにサテライトオフィスや営業所を構えたい方


 ・カンボジアで起業したい方








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■セミナーお申込方法




『ASEAN古物輸出ビジネス成功の秘訣セミナー』は


こちらのフォームよりお申し込み下さい


 ↓


http://sform3.os7.biz/f/eda38011/


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テーマ:

宮本です。

日本でわたしも参加したビジネススクール

一般財団法人 日本ビジネス力向上協会 認定講座
『インターネットビジネス集中コース』

ですが、

わたしと、カンボジアの若い世代の熱い要望を受けて
カンボジアでの開催が実現しました。



ピュアで元気で好奇心おう盛な15人の生徒たちが
この先どうなっていくのか。。。


本当に楽しみです。



日本でも、
インターネットビジネス集中コースの説明会が開催されます。
詳しくは、こちらをご覧ください。
↓    ↓
http://form.os7.biz/f/c1076c1a/?free4=t.miyamoto





テーマ:
古物取り扱い事業者様、および
海外への事業展開を検討されている中小企業経営者様に
海外での新しい収益チャンスを紹介する【無料】セミナーのご案内です。

日にちが迫っておりますので、今すぐこの手紙を読み進めてください。



モノ余り日本といわれ、なかなかモノが売れない日本
商品のライフサイクルの短命化や
単価の下落は年々進行しているかに見えます。
このまま日本でモノを売り続けるだけでいいのだろうか?

そんな疑問を持つ経営者の方が増えています。

日本の将来が心配される一方で、
毎年高い成長率を誇るのがASEAN地域。
なかでも経済発展の入り口に立ったばかりのカンボジアでは、
まだまだモノが足りていません。

街角にはテレビ、バイク、洗濯機に農機具など、
さまざまな商品の中古市場が立ち並び、飛ぶように売れている現実があります。
なかでもカンボジア人が愛するメードインジャパンの製品は人気が高く、需要もあります。

廃棄寸前の自転車やバイクが、手先の器用なカンボジア人によって修理され、
日本の新品同様の価格で売れていく様子は、まさに現代の錬金術を見るかのようです。




「日本でモノが売れなければ、売れるところで売れば良い。」

すでに一部の日本企業は動き出しています。



しかしながら
輸出に関わる手続きの煩雑さや、40フィート(12m)の
コンテナ運搬に見合うほどの物量を確保しずらいなど、
中小企業が新規参入するにはなかなかハードルの高い分野でもありました。

そこでASEAN古物輸出組合では、古物輸出の専門家によるサポートと、
小ロットの商材を低コストでコンテナ混載することで
中小企業様のASEAN輸出ビジネスへの参入ハードルを大幅に下げることに成功しました。

従来のような日本国内での買い取りビジネスではなく、
希望する事業者さまには直接カンボジア現地の取引先との
マッチングも行いますので、より利益率の高い事業を行っていただくことが可能です。



日本を飛び出し新しいビジネスのフロンティアを切り開きたい。
そんな経営者様のためのビジネスセミナーを開催します。



ASEAN古物輸出組合の理事長として
ASEAN諸国への輸出ビジネスを運営する一方、
カンボジアでは教育、人材派遣事業を営む
ジーニアスファクトリーカンボジア日本人代表の宮本民行氏による、
最新のASEAN輸出ビジネス情報です。

宮本氏は昨年、家族をひきつれカンボジアに移住しました。
カンボジアで日々現地のニーズに触れている宮本氏ならではの、
インターネットよりも新聞テレビよりも速く確実な現地情報をお届けします。



宮本氏が年に数回帰国する、
わずかなタイミングでしか開催できない
不定期の緊急開催セミナーとなります。

次回開催は未定となっておりますので、この貴重な機会をご活用下さい。



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■セミナーお申込方法

『ASEAN古物輸出ビジネス成功の秘訣セミナー』は
こちらのフォームよりお申し込み下さい
 ↓
http://form.os7.biz/f/eda38011/
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■カンボジアビジネスのメリット
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こんにちは、
ジーニアスファクトリーカンボジア ファウンダー&日本人代表の
宮本民行(みやもとたみゆき)と申します。


カンボジアにはじめて降り立った時の

『こんなにも未開拓なマーケットで、
こんなにもエネルギッシュな人たちと
ビジネスを作り上げる感覚は日本ではなかなか持てないなっ』

という感情を今も忘れることができません。


●人口の65%が30歳未満という人口構造。
 若い誰しもが、仕事を求め、まじめに勉強をする姿。
 日本人とビジネスがしたくて、昼も夜も日本語を勉強する学生たち。


●日本語が話せる優秀で勤勉な人材を、わずか月150ドル
 (月給1万2千円。日給ではありません)で雇えるという優位性。


●メコン川の豊富な栄養源により1年で3回の収穫できる米。


●日本では『ゴミ』として処分されている
 日本の中古電化製品や自転車が飛ぶように売れていくマーケット。


●日本の化粧品、サプリメントを買いあさる富裕層。


●爆発的成長を続けるベトナム、マレーシア、インドネシアなどの
ASEAN各国に2時間たらずで到着でき地の利。


●米ドルが主要流通通貨でアジアで最もお金の出し入れがしやすい
 金融メリットに恵まれた国。


●法人税率20%と恵まれた税制環境


などなど、閉塞した日本では感じることができない
カンボジアビジネスの大きな可能性を
多くの方に知って欲しいと思います。

カンボジアには
日本国内の古物取り扱い事業者様(リサイクル、遺品整理、貴金属買取等)にとって
非常に大きなチャンスがあります。

これから海外事業を検討されている方にも
カンボジアは非常に可能性にあふれた国です。
たくさんのご参加をお待ちしています。

		
		ASEAN古物輸出組合 理事長
		ジーニアスファクトリーカンボジア 日本人代表
		宮本民行(みやもとたみゆき)



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■セミナー概要

『ASEAN古物輸出ビジネス成功の秘訣セミナー』

【日時】2012年5月3日(木)14:00~16:30(開場13:30)
    質疑応答の時間を含みます。

【参加費】無料

【会場】アットビジネスセンター池袋駅前 本館 802会議室
    〒170-0013 東京都豊島区東池袋1-3-5

   池袋駅(東口)より徒歩30秒(地下33・34番出口)
   ※池袋駅(東口)を出て三菱東京UFJ銀行の並び(右側)。
   「アルマーニエクスチェンジ」の店舗が目印。
   1階エントランス前に、『駅前会議室』の置き看板が出ています。
   http://abc-kaigishitsu.com/ikebukuro/access.html

【定員】15名様

【内容】
 ・カンボジアの現状報告(政策、経済、景気など)
 ・海外事業成功のポイント
 ・宮本がズバリ教える、今カンボジアで売れる商材とは?
 ・小ロットでも可能な古物輸出の手順と経費
 ・輸出ビジネスのリスクと回避手段
 ・古物以外にもたくさんあるカンボジアのホットなビジネスチャンス
   -人材派遣ビジネス、旅行代理店ビジネス、貿易ビジネス、
    健康食品販売ビジネス、養豚ビジネス、お米ビジネスなど
 ・カンボジアのビジネス環境
   -人件費、インフラ、事務所経費、税制
 ・気になるカンボジアへの事業進出費用
 ・会社法人設立、銀行口座開設の段取り


※内容は予告なく変更になる場合があります。

※セミナー内で、ジーニアスファクトリーカンボジア(GFC)の
 視察ツアーアテンド、およびビジネス支援サービスのご案内も行います。
  -会社設立代行、口座開設支援、レンタルオフィス、
   秘書サービス、人材派遣サービス、各種販売代行サービスなど


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 ■セミナー参加特典■ 即決ビジネスマッチング

 講師の宮本には日々カンボジア現地から、
 日本企業とのマッチングや日本製品輸入のリクエストが舞い込んでいます。
 本セミナーに参加された企業様のなかで、現地ニーズに合う商材をお持ちの方がいましたら、
 直接カンボジア企業とのマッチングも可能です
 (ライセンス取得等の手数料を無料お見積もりします)。

 海外への直販ルートを開拓することで
 新たな収益を得ていただけるチャンスです。
 通関手続きや販路開拓などの手間もリーズナブルにサポートできますので
 まずはお気軽にお問い合わせください。
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【講師】
●宮本民行(ジーニアスファクトリーカンボジア ファウンダー&日本代表、
      ASEAN古物輸出組合理事長)
   
 ◆略歴
 ASEAN諸国の中古機械輸出ビジネスにて
 年商2億円の事業を立ち上げる。2011年カンボジアに拠点を移し、
 ジーニアスファクトリーカンボジア設立。
 日本企業への現地人材派遣業のほか、
 教育事業、市場リサーチ業などを展開する。設立3ヶ月後に5万ドルの
 売上見込みを立てるなど、事業は急成長を続けている。


●ゲスト講師 宮本禮實氏(すみだ法務行政書士事務所代表 行政書士)
 行政書士として、国内外の法人設立を手がける。設立した会社はすべて初年度黒字を達成。
 中東、アジアの貿易会社の経営にも関わる。
 本セミナーでは、行政書士と多様な国際事業の経験から、
 ASEAN古物輸出ビジネスを行うために必要になる古物免許取得のポイントや
 気をつけるべき法的リスクなど法令面の講義をしていただきます。



【対象者・参加条件】
 本セミナーは、以下に該当する方を対象をしております。

 ・日本国内の古物取り扱い事業者様(リサイクル、遺品整理、貴金属買取等)
 ・近々、カンボジアを始めとする
  アジア地域に進出する予定のある経営者、経営幹部の方
 ・カンボジアにサテライトオフィスや営業所を構えたい方
 ・カンボジアで起業したい方


------------------------
■セミナーお申込方法

『ASEAN古物輸出ビジネス成功の秘訣セミナー』は
こちらのフォームよりお申し込み下さい
 ↓
http://form.os7.biz/f/eda38011/
------------------------



■お問い合わせ・運営会社:
  ジーニアスファクトリー株式会社
  〒113-0033 東京都文京区本郷2-4-7第一岸本ビル4F
  TEL 03-6675-0605(平日10~18時 担当:齋藤靖之)
  mail: contact@genius-factory.jp
  ホームページ カンボジアビジネスサポート
  http://gfcambodia.biz/

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4月4日に開催した、チラシ集客法セミナーは大盛況になりました。
ご参加いただきましたみなさま、まことにありがとうございました!

ASEAN古物輸出組合-一円買取セミナー


参加されたみなさまからは、こんなコメントをいただきました。

✩M工房様
「全て印象に残りましたが、収益率が高いことにおどろきました。」


✩H社様
「法律上の話が為になりました。」


✩G社様
「非常に実際的なお話で役に立ちました。」


✩N社様
「チラシの反応率が参考になりました」


✩匿名
「法的内容がよく理解できました。
 事業の将来性を考慮し、今後検討してみます。」


✩J社様
「視点を変える味方で、同じものが違うものとして映ること、その発送
例)新聞購読者の減少→いまでも取っている人、ゴミ→リユース、
  棄てる↔罪悪感」


✩H社様
「人の役に立っている、すばらしいと思いました。
 目先も大切ですが、先を見るところ
 大変勉強になり、パワーをいただきました。」


✩匿名
「新聞のお客さまは普通より上級のお客様だということ
 家電ゴミがお金になるということ」


✩湊洋一さま
「入口、切り口は大変参考になりました。ありがとうございました。」


✩匿名
「カンボジアで中古家電がなぜ売れるのか?
 なぜ不用品買取ビジネスが成り立っているのか、よくわかった。」


✩匿名
「面白い仕事です。」


✩匿名
「FREE戦略をリアルでできることが理解できました。
 ありがとうございました。」



次は、カンボジアの最新状況をまとめたものを加え、
さらに内容を磨き上げて、お伝えいたします。


次回開催は、5月2日(水)です。
詳細確認・お申込みはコチラからお願いします。
↓     ↓
http://form.os7.biz/f/aadc4e70/


こちらのブログを読んでいただけている方は
【無料】でご招待させていただきます。

上記申込フォームのコメント欄に
「ブログ読みました」とご記入ください。











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タミーです。


おとといの夜は高熱にうなされていましたが、
卵の中にいるひよこを食べさせていただいたせいか、
昨晩はぐっすり眠りにつき、今朝はすっきりしていました。


すっきりした頭はすっきりしたことを考えることができるものです。


『海外に移り住んだからこそ、日本を客観的に見ることができるようになった』
という話を聞いたことがあるかもしれません。

私も今朝そのように思いました。




『少子高齢化社会が加速  人口25万人減』
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120417-OYT1T01002.htm

というニュースが日本では流れたようです。



もし、私が日本だけで事業を行っていたとしたら、
こんな報道を聞いたらものすごく焦ってしまいます。

人口減ということは、
消費も縮小するわ、
労働人口も縮小するわ、
税金は高くなるだろうし、、、

などとネガティブなことばかり考えてしまいそうです。


でも、そんなことは一切私は考えませんでした。

私が住んでいるカンボジアでは、
30歳未満の人口が全体の65%を占めているんです。

ものすごいことですよね!
人口構造が正三角形のピラミッドです。


つまり、これから30年間はものすごい経済成長をするということなんです。
しかも、購買意欲も労働意欲も半端ない!
日本の1960年代を見ているようです。




『日本でモノが売れなくなったら、世界に売りに行けばいいのに!!』
って単純に思って行動するのはどうですか?

『買ってくれる人がいるところに、売りに行けばいいのに!!』
って思う私は浅はかですか?


日本の中だけで仕事をしていとそんな簡単なことでも
実際に行動に移すのにためらってしまいますよね。


『買ってくれる人のところに売りに行く』という考えのもと、
中国人や韓国人は世界に進出しています。



認めなければいけない事実として、日本の技術力をもってしても、
中国と韓国にはもう追い越されています。



サムスンの営業利益には、日本のすべての家電メーカーの営業利益を合わせても
たどり着けないのです。



カンボジアに住んでいていも、
日本の家電メーカがすでに過去のものになりつつあるのを肌で感じます。


それなのに、日本に住んでいると危機感なんてありませんでした。
少なくとも私はそうでした。
つまり、終戦間際の大本営発表だけを聞いている感じでしょうか。


海外に住むようになって、はっきりわかったことがあります。

経済競争においては

『日本は負けた』
ということを認めなければならないということです。



でなければ、次の戦略が立てられません。
私は日本が大好きです。

海外に住んで初めて分かったことですが、

日本が一番住みやすい!
日本のサービスは世界で一番!
日本はまじめな国!
日本の教育水準はものすごく高い!
日本の町は本当にきれい!
日本は自然が豊か!
日本は料理が世界で一番おいしい!


まだまだ、日本にはたくさん良いことがあります。

そんな日本をこれからも元気な日本であってほしいので
私なりの提案をメルマガでさせていただきます。



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メルマガをお読みいただき、ありがとうございました。

感謝を込めて
タミー

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