2012年01月27日(金)
【初体験2】 @ 1泊2日のラーン島旅行
テーマ:オデカケ
1泊2日のラーン島旅行
2日目、22日(日)のAM。

宿のすぐ横にShooting Range(実弾射撃場)
嫁さんの希望で、行ってみました。
何でも、いつも読んでる小説が、スパイサスペンスとからしくて、一度やってみたかったって
僕も実弾使うのは初めてです。
大学の時の体育授業で、競技射撃(エアライフル)を選択受講したことがあります。
22口径、38口径、45口径の拳銃と、散弾銃、狙撃ライフルと、いろいろあります。
弾のサイズで値段が変わるようですが、どれもバンコク市内で出来る実弾射撃よりは、安く体験できるようです。

嫁さんの選んだのは手が小さいので、22口径のリボルバータイプの拳銃。

「はい、じゃあこっち」
ってずいぶん簡単に撃たせてくれます。
説明をうけ
バンっ、バンっ、バンっ
一発は的に当たったようです
。
思ったより衝撃は、少ないみたい。
でも、音は バンっ、バンっ、バンっってかなりの大きさですね。
次、僕もやってみます。
僕は、狙撃用のスナイパーライフル。22口径のオートマチック。

オートなので、弾を入れてもらったら、引き金引くだけで、撃てます。
向こうの15㎝くらいの赤い小瓶が的です。

スコープの十字に標的を合わせ、息を集中~。

こちらも、衝撃はほとんどなく、思った以上に軽い感じ。
一応、エアライフルの経験が活きたのか、10発中、6発くらいは命中ましましたよ。
そこらに並んでいる銃で、記念撮影してもいいって言うんで、ショットガン持たせてもらいました。

さすがにズッシリ重い。
しかし~
射撃場、戸も無けりゃ、壁も無いオープンエア。
身分証の提示ないし、なんかの制約サインもなーーーい。
プラっと行って、これって言ったらすぐ撃てる。
さらに、実弾、すぐ後ろのテーブルに野積みだし…

日本人にはなじみの無い銃。
これだけ簡単に手にして、普通に撃てると思うと、なんだか複雑な気分です。
さすが、アメージングタイランド
2日目、22日(日)のAM。

宿のすぐ横にShooting Range(実弾射撃場)
嫁さんの希望で、行ってみました。
何でも、いつも読んでる小説が、スパイサスペンスとからしくて、一度やってみたかったって

僕も実弾使うのは初めてです。
大学の時の体育授業で、競技射撃(エアライフル)を選択受講したことがあります。
22口径、38口径、45口径の拳銃と、散弾銃、狙撃ライフルと、いろいろあります。
弾のサイズで値段が変わるようですが、どれもバンコク市内で出来る実弾射撃よりは、安く体験できるようです。

嫁さんの選んだのは手が小さいので、22口径のリボルバータイプの拳銃。

「はい、じゃあこっち」
ってずいぶん簡単に撃たせてくれます。
説明をうけ
バンっ、バンっ、バンっ
一発は的に当たったようです
。思ったより衝撃は、少ないみたい。
でも、音は バンっ、バンっ、バンっってかなりの大きさですね。
次、僕もやってみます。
僕は、狙撃用のスナイパーライフル。22口径のオートマチック。

オートなので、弾を入れてもらったら、引き金引くだけで、撃てます。
向こうの15㎝くらいの赤い小瓶が的です。

スコープの十字に標的を合わせ、息を集中~。

こちらも、衝撃はほとんどなく、思った以上に軽い感じ。
一応、エアライフルの経験が活きたのか、10発中、6発くらいは命中ましましたよ。
そこらに並んでいる銃で、記念撮影してもいいって言うんで、ショットガン持たせてもらいました。

さすがにズッシリ重い。
しかし~
射撃場、戸も無けりゃ、壁も無いオープンエア。
身分証の提示ないし、なんかの制約サインもなーーーい。
プラっと行って、これって言ったらすぐ撃てる。
さらに、実弾、すぐ後ろのテーブルに野積みだし…


日本人にはなじみの無い銃。
これだけ簡単に手にして、普通に撃てると思うと、なんだか複雑な気分です。
さすが、アメージングタイランド
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