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FEATHER IMPRO ACT PROJECTは、世界標準の俳優訓練法「インプロ」を使った、まったく新しい人間力向上トレーニングを提供します。





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2016-12-09 11:29:49

Eラーニングで学ぶプレゼン講座「シアタースタイル プレゼンの3つの流儀」

テーマ:◆インプロ書・動画講座

俳優トレーニングをビジネストレーニングに生かす研修を提供するFEATHER IMPRO ACT PROJECT(運営:株式会社ASCEND FEATHER 本社:東京都文京区)では、イノベーションズアイ(運営:株式会社ノーズフー)と共同で、新しいプレゼン講座を立ち上げた。日本人でも、TEDのような海外流のプレゼンが出来るように42時間かけて講師の別役慎司が直接指導する。

 

 

名称「シアタースタイル・アルティメットプログラム」

 

【プレゼン講座が必要である背景】

日本人の多くが人前で話すことを不得意としている。
ビジネスの成功に大きく関わることながら、ほとんどの人が改善・進化できる方法を知らず、不安と自信のなさを抱えたまま行っているのがプレゼンテーションである。
人前で楽に話せるようになりたいというニーズと、
誰もが驚く見事なプレゼンテーションができるようになりたいというニーズは高い。

 

【どうして既存のプレゼン講座では改善できなかったか】

表面的なテクニックばかりを教わるに過ぎず、表現力の部分や根本的な緊張改善の技術を教わることがなかった。そのため、人前で話すことの不安は拭えず、人の心を動かすだけの力を得られなかった。

 

【最高のプレゼン講座は表現力に特化しているべき】

プレゼンはまさに表現力そのものであり、表現力がなくては、聞き手の心の琴線に触れることはないと考える。 海外の聴衆を魅了するプレゼンは完全に演劇的で、頭脳だけでなく、表情や声や身体の動きを使う。
 

●シアタースタイルとは

株式会社ASCEND FEATHER代表の別役慎司は、最高のプレゼンと最高の演劇は酷似していることからシアタースタイル(演劇流)を提唱している。それが下記の3つの流儀である。

 

・第1の流儀 アクティング Acting
「表現力」にあたる。最高のプレゼンターは、まさに俳優。【姿勢】【目線】【表情】【感情】【ジェスチャー】【声】【存在感】【即興力】を進化させる。

 

・第2の流儀 ストーリーテリング Storytelling
「ストーリー」は人から共感や信頼を集め、人の心を動かし行動化させる力がある。 映画や演劇で使われる極秘ノウハウを伝授する。
 
・第3の流儀 ディレクティング Directing
プレゼンでは総合的な目でバランスをとり、全体的な流れをつくる「演出」が必要。 演出家としてノウハウを活かしたプレゼンの演出を叩き込む。


【全7日間のプログラム】

総トレーニング時間42時間(1日7時間×6回)+ TED式プレゼン最終発表で構成される。 定員は少人数の8名構成。徹底的なブートキャンプで、シアタースタイル3つの流儀を極めてもらう。

Day1「アクティング1 即興力」

→ 本番に強く、緊張に負けない力を身につける。即興力を鍛錬することで、楽に話せるだけでなく、双方向にも強くなり、聞き手とペースを合わせて話せるようになる。

 

 Day2「アクティング2 表現力」

→ 姿勢、表情、声、ジェスチャーといった表現力の要素を徹底的に磨き上げ、伝える力を何倍にも高める。表現力がアップすれば、誰からもうまい人だと高い評価を得られる。

 

Day3「ストーリーテリング1 人生経験」

→ 即興力と表現力を継続して実践しながらストーリーテリングの使い方を覚える。人生経験から真に迫ったストーリーを披露できるように指導する。

 

 Day4「ストーリーテリング2 物語構成」

→ 卓越したストーリーにするために、台本部分をしっかりと練り込む。映画や演劇で使われているノウハウを生かして、人を魅了する物語を作る。

 

 Day5「ディレクティング1 インパクト」

→ プレゼンの全体の構成の中で、聴衆をはっとさせるインパクトの与え方を伝授する。キラーワードの考案や、壇上での演技の仕方をきめ細かく教える。

 
Day6「ディレクティング2 インテグリティ」

→ スライドの繋ぎと流れ。効果的なトランジション。最も自然で効果の高い構成。プレゼンが一つの作品になるような演出を実戦を通して学んでもらう。

 

Day7「TED式プレゼン発表」

→ 6日間のトレーニングを踏まえて、一つのTED式プレゼンを最終発表として行う。観客を入れ、照明や音響効果を入れて、本気の本番を行う。


2017年1月より第0期がスタートする。
第0期は通常価格の半額となっている。

 

【カリキュラム日程】
1月14日、1月21日、1月28日、
2月4日、2月18日、2月25日、
3月4日(計7回、すべて土曜日)

 

【受講料】
受講料380,000円(税込)(TED式最終プレゼン発表費用20,000円を含む)
→ 第0期生限定 190,000円(税込)

 

【公式ランディングページ】
https://www.innovations-i.com/seminar/ultimate/?asc

 

【講師:別役慎司について】
昭和50年4月8日生(41才)
日大在学中に劇作家のキャリアをスタートさせ、1994年には神奈川県演劇脚本コンクールにおいて最年少で第一席に。大学院在籍時、海外派遣制度にて選抜されロンドン大学ロイヤルホロウェイ校に留学。世界最前線の俳優訓練法や演出法を研究して帰国、以来、スタニスラフスキーシステム、シアターゲーム、インプロヴァイゼイションといった世界標準のメソッドを提供している。大原高等学院、劇団ひまわり、東京アニメーションカレッジ専門学校、VANZ ENTERTAINMENTなどの外部講師も歴任。俳優指導を行うかたわら劇団活動にも力を注ぎ、脚本・演出・出演をすべてこなす。世界の俳優訓練法をビジネス教育や一般教育に応用した新分野を開拓、インプロトレーニングやスピーチ・プレゼン指導を積極的に展開している。ビジネス研修講師として9年、俳優講師として16年のキャリアを持つ。「スピーチクラブ」を2016年発足させ、主宰として多くの人のスピーチ力向上に寄与している。 

【著書・DVD・メディア】
 著書『誰でも人前で台本なしに10分間話せるようになる本』(CCCメディアハウス刊、2013年12月発売)。韓国版が出版されるほか、キンドル版がアマゾンでベストセラーランキング総合1位を獲得。
 DVD『インプロ(即興)で変わる!ビジネスコミュニケーション ~俳優メソッドで、豊かに伝わる、本番に強くなる~』(株式会社イー・ブレーン)
RBB TODAY、Yahooニュース他に記事掲載(2014年12月)
 日経MJにて「俳優流プレゼン術」掲載(2014年4月)
DODAキャリアコンパスにて記事掲載(2015年1月、2月)


ウェブサイト:http://www.feather-project.com

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2016-12-08 11:50:16

別役慎司のプレゼン「即興力で人生を切り開け!」by The Amazing 7

テーマ:◆インプロ書・動画講座

この度「Amazing7」というプレゼンサイトで、ぼくのプレゼンが公開されました。
TEDみたく、自分のサービスや取り組んでいることなどをプレゼンします。(7分間)
聴衆の前ではなく、映像での収録になりますが、CMなどを作っている会社が撮影・編集をしてくれます。

 

 

どうでしょうか? 別役慎司のプレゼンが観られるのはレアですよ。
ぼくもYouTubeに、動画を載せてますが、迫力を出せない固定カメラのものですので、
ぼくとしてもサンプル動画として出せる、綺麗な動画はありがたいです。

 

視聴の上、良いプレゼンだなと感じたら「高評価」を押して下さい。

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2016-11-28 23:05:32

革新ビジネスアワード2016に行ってきました

テーマ:◆イノベーションズアイ

フジサンケイ「革新ビジネスアワード2016」に出席しました。
一応、イノベーションズアイの支援機関ですので、審査員としても参加。
やはりプレゼンの講師なので、このようなプレゼン大会を見ると、いろいろと思うことがあります。はっきりいって、全社改善の余地があります。
ピッチコンテストの前に、声をかけてください。結果が変わりますから。

 

まず1番のFTI JAPAN(株)。
9名のファイナリストのなかで唯一面識があり、イノベーションズアイのセミナーにも2回来て頂きました。もったいないのが、パワポのスライドが見にくいということ。それと、マグロビジネスのメリットを、簡潔に述べてほしかった。身近な問題にさせるには、わかりやすい表現が必要でした。

 

2番の(株)田中電気研究所。
馴染みのない小難しい機器を専門用語たっぷりのスライドでは伝わらないですね。白煙にどれだけ煤塵が含まれるか、それを計測できることがどれだけ地球をクリーンすることに役立つのか。環境問題自体は、多くの人が意識しているので、わかりやすく伝えてほしかったです。優秀賞は少し意外。

 

3番のAmazing Life(株)
問いかけを使うというのは良い手法なのですが、「結局どんなサービスなのか」というのが後半までわからず聴衆の注目を集めきれませんでした。そして大事な後半が、残り時間に焦ったことでセカセカといってしまい、改善の余地は多分にありました。スライドはシンプルで良かったです。

 

4番の(株)ジンジブ
社長さんは声が出ていましたね。スライドのほうばかり見てしまうプレゼンターが多かったのですが、聴衆のほうも目線を向けていました。ただ、喋りが早すぎました。スライドは綺麗で、現状の仕組みの煩雑さがよく伝わる構成でした。優秀賞。

 

5番の(株)アーキエムズ。

放置自転車の撤去についてなのですが、全体的に印象が薄く。また、機械式の自転車置き場はよく見ますけど、どこが革新的なのか、どれだけ社会に貢献するのか、ちょっとわからなかったです。

 

6番の(有)日本産業広告社
新しい中小零細企業向けの求人サイトなのですが、求人サイト自体はたくさんあり、この「WHITE BOARD」ならではの特色もわかるのですがパンチ不足。あと、パワポの情報量が多すぎでわかりにくいし、小さい字が見にくいです。もっと絞らないといけません。

 

7番の(株)ウリドキネット
プレゼンの構成は流れるようで、無駄がなく、かつ簡潔にわかりやすい。相当練られたプレゼンでした。一言で「売り」を訴え、どれだけ簡単に買い取りに出せるか動画で示し、うまいですね。市場規模や将来性も感じます。ただ、プレゼンターが暗く、髪の毛で顔もよく見えません。社長さんの表現力を鍛えれば、どのピッチコンテストでも勝てるでしょう。最優秀賞は予想通り。

 

8番の(株)GF技研

スライドが最悪です。多色で判読しづらく、専門用語も多く、一枚に情報を詰め込みすぎ。これではどんな素晴らしいビジネスをしていても伝わりません。プレゼンターも喋りが上手ではなく、潜在的に大変良いビジネスなのですが、コンテストでは勝てる要素がありません。

 

9番の(株)ココペリインキュベート

なかなかよかったです。スライドも綺麗で、サービスの仕組みがよくわかります。ただ、人工知能を使って融資の判断をすることが、どれだけ起業家や銀行のためになるのかその辺がよくわからないのと、あまり夢を感じない点がもったいないです。ビジネスとしてはうまいんでしょうけど、それと人の心をつかむかどうかは別問題。特別賞。

 

ということで、僭越ながら勝手に寸評を述べました。

スライドはある程度誰でも綺麗に出来るんですが、プレゼンターとして、表現力を身につけるには、学ぶ場所がないでしょうね。そういう意味では、全員が物足りなかったです。もっと改善できました。それから、演出の部分も物足りなかったです。もっとインパクトを与えられます。もっと聴衆の心に響かせることができます。

 

このようなプレゼンコンテストに出られる場合は、ホント事前にご相談ください。
勝たせます。

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2016-11-23 11:53:05

偉人について、体験しながら学んでしまう演劇流セミナー

テーマ:├カリスマシアター

偉人から学べることはたくさんあります。
実際に、セミナーなどでも、坂本龍馬から学ぶ・勝海舟から学ぶなどが好評なようです。

しかし、それらはあくまで「知識」! 講師による「レクチャー」でしか学べません。

 

それなら、本を読めばいいわけですし、客観的な知識は、
時間がたてば忘却します。

 

そこで、「体験する」ということを使ってみてはいかがでしょうか?
ラーニングピラミッドでいわれるように、体験することの学びの定着率は
単なるレクチャーと比べて段違いに高いのです。

 

FEATHER IMPRO ACT PROJECTでは体験するタイプの

アクティブラーニングしかやってきていませんが、
今回偉人から学ぶスタイルでも、この体験化を組み込んで、
新しい形のセミナーをご提案します。

 

それがカリスマシアターシリーズ
第一弾はスティーブ・ジョブズを取り上げます。

 

スティーブ・ジョブズの人生を追いながら、
その時々の登場人物たちの言動を実際に皆さんにやってもらうのです。
そうすると、客観的な観点だけでなく、主観的な観点も加わり、
より、理解が深まり、記憶に残ります。
受講者同士でディスカッションも豊富に行うので、多角的に分析することも可能です。

 

これまでとは一味も二味も違う、偉人関連のセミナーです。


アプライドドラマで追体験しながら学ぶスティーブ・ジョブズの生き様
カリスマシアターvol.1

 

開講日:2016年12月4日(日)13:00~15:30 (開場:12:40)

受講料:5,000円 

定員:8名(先着順) ※定員に達した場合キャンセル待ちとなります。最小催行人員は3名です。

 

・会場名: STUDIO FEATHER

・住所: 〒112-0004 東京都文京区後楽2-23-12ホリックハウス2F

・交通アクセス: 後楽園・飯田橋駅より徒歩8~9分 (総武線・丸ノ内線・南北線・有楽町線・東西線・大江戸線の利用が可能)

http://www.feather-project.com/schedule/cat_/entry_991/

 

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2016-11-18 21:22:21

プレゼンの奥義 クール③

テーマ:◆プレゼンの奥義ch
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