リアル號斗丸製作記07
Theme: リアルSDどうも、asayumeです。
「閉ざされた世界」、「もう何も怖くない、怖くはない」、「クオリア」の三曲をエンドレスリピートしながら模型してます。
クアンタクアンタ言いたいところですが、あくまでメインは號斗丸
そんなわけで、今日の號斗丸
肩の陣羽織の取り付け位置を調節しただけ、ひさびさのノーマル
正直、脚部を9mmもノリで延長して、このゴッドガンダムかっこいいじゃん!
と思ったのですが、スラッとした脚部とゴデッとした上半身のバランスが取れてないと思う今日この頃
はてさて、どうしたものか・・・・・
いや、延長自体は正解だったと思うんですが、號斗丸の形状的に情報が上半身に集中するって言う弊害が出てます。
悩みポイントその1でございます。
爆熱の陣にすると脚部の違和感は軽減するんですよね
ついでに正面からも一枚
ハッタリは利いてるかな?
ディティールが入ってないので、プラ板を広げただけって印象
今後に期待
初公開のバックショット
ギミック優先で作っていたので、正直、見ると少しガッカリ
第二の悩みポイントがどこに、刀仕込めばいいのか・・・って所
刀をクロスさせて背中に装備って厚さが・・・・、厚さが・・・・・
號斗丸のサイズアップを考えると刀の厚さが1mmってのは避けたい、最低1.5mmは欲しい
鞘は厚さ1+2+1=4mmで考えて、単純にクロスさせると8mm中間を除去しても6mm厚すぎる・・・
今、もうクロス諦めていいんじゃね?って方向に逃げようと画策しています。
いいよね、逃げても・・・・
と、まぁ、こんな感じでギミックを作り終わってもまだまだ悩みは多く、行き詰ってばかりです。
悩むのも楽しいだけどね・・・・
それでは、今日はこんなところで
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すんません、フルセイバーの予定はナイッス
あの面構成をプラ板で作るなんて、私には不可能です。
そんなわけで、単純なディティールアップになるかと・・・・





















