●初めて来てくれた人はこちらから 「僕の人生が変わった理由」





普通の人の強みを引き出し、人生を変えるお手伝いが好評です!


勢いあまって、講師になりました。


なんと、アノの会社のお墨付きです!!


【 あなたの人生を変える 浅野のプロフィール講座 】





冴えない僕も、


このプロフィールメソッドのおかげで


40歳にして人生を変えることができました。


アマゾンランキングはいつも友人でいっぱい。


僕自身も今年2冊の本の出版が決定しています。





こんな僕を応援してくれている人の声は コチラ





1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2009-11-20 22:40:00

コンプレックスを武器に・・・

テーマ:ブログ



浅野は。


イケてないひとほど出版を考えて欲しいと思っている。

ザ・プロフィール講座認定講師 浅野ヨシオのブランド人への道


そこから這い上がるストーリー。手法。。に人は学びたいと思って


いるから。



出版をしようと考えているひとは。




「実績」を残してから「出版」って考えているひとが多い。




浅野は3年近く。



著者になろうとしているひとに囲まれて


きたけれど。




さぁ執筆。という段階になってから出版について学び、


いざ本の販促となってから人脈を増やそうと思っても・・・遅すぎてしまう・・・。


3ヶ月もすれば書店から姿を消し・・・ジ・エンド・・・。




出版したのはいいけれど、、、人生何も変わらないなぁ。。



っていうひとも数多く見てきた。





『武器は歩きながら拾うもの』





浅野が「超地域密着マーケティングのススメ」の著者・平岡智秀さんから


ザ・プロフィール講座認定講師 浅野ヨシオのブランド人への道


授かった言葉。




この言葉を信じて、自分がビジネスに大きな実績がなく、


出版するコンテンツなんて全く思いつかないころから


土井英司さんから出版について学び。ゆっくりゆっくり歩みを進めて


きた。



11月29日に。


浅野が登壇する出版セミナーには。



「まだ出版なんてムリ。遠い世界のことさ。。」



って思っているひとにぜひ来て欲しい。



自分の強みに気づいていないだけで、ほんとうは世に出れば多くのひとを


救うことができる人っている。



それが3年前の自分。


出版を実現すると人生が加速してしまう。



自身が持っているスキルを世に出して欲しい。。






浅野が出版したのが40歳。


遅くないんですよ・・・。



浅野を出版に導いた滝井秀典さん。土井英司さん。


そして浅野が出版について語ります。


お待ちしています!


◆28年間彼女がいなくて、38年間親に認められなかったダメ男が、
ここまで成り上がった!
「誰でも浅野ヨシオのようなベストセラー作家になれる!
実例で解説する2時間半」セミナー
http://www.niche-marketing.jp/keyword/kwm/seminar091129.html


同じテーマの最新記事
2009-11-19 21:50:49

浅野にないメール術を持つ女性

テーマ:取材・講演

Big tomorrw の連載が始まり。


ザ・プロフィール講座認定講師 浅野ヨシオのブランド人への道



今回は12月25日発売の第3回の打ち合わせ。





青春出版社の野村さんともすっかり仲良しになって。

(画像右の女性)
ザ・プロフィール講座認定講師 浅野ヨシオのブランド人への道


野村:「浅野さん●●●っていう企画を考えているんですけど

過去のメールにそれにあてはまるものありますか~」




浅野:「はいはーーい☆ ちょっと待ってて探してみまーーす♪」



なんていう感じのメールのやりとりを重ねてから



「これだ!」という企画が決まり、


実際に会って話をするというのがお約束のパターン。



今回は。


野村さんが提案してくる企画に当てはまるメールがなかなか


みつからず苦戦していましたが。



やっとよいものが見つかり取材に突入。



ここには書けないのが残念なんですが、、、



野村さんがとても


上手なメールに書く「フレーズ」のアイデアをぽんぽん出してきて。



浅野は驚いた。



野村さんは。


多くのひとに取材をしてきた。


取材対象のひとは。



野村さんの知り合いのひとではないひとも多く(っていうか知らないひとばかり)、


しばらく縁がなかったひとへまた取材を申し込むなんて


いうこともあったらしい。


そのときにどうやって取材対象のひとに


気持ちよく取材に応じてもらうのか。


それをずっと考えて仕事をしてきたそうで、、、



いやいやみごとな「メール術(コミュニケーション術)」


を持っていた。



浅野が逆にメモをとろうかと思たくらい。



その野村さんが書いた記事。


読んでみたくありませんか?


11月25日号も浅野の取材記事は


野村さんが書いてます。



浅野も楽しみです!









2009-11-18 15:25:57

自分が求められる世界に行こう!

テーマ:ブログ

今から2年前。
土井英司氏が講師を勤める



『十年愛される「ベストセラー作家」養成コース』


ザ・プロフィール講座認定講師 浅野ヨシオのブランド人への道

の受講生だった浅野。



半年間。


数多くのワークをこなしてきました。


クラスメイトは30人くらいだった。



ウェディングドレスの世界のカリスマさんや
本を10冊以上出版しているひと。
はたまた会社を100社経営しているひとなどなど。。。



肩書きや実績だけ見ておなかいっぱいになりそうな人たちが
たくさんいた。



ワークでは。



模範解答ができたひとは。

土井氏に指名されみなの前で発表する。



十年愛は半年間の長期講座。

回を重ねてくると、同じ人が連発で発表することが多くなって
くる。



これは。



自分が選ばれないときが重なってくると
つらいもの。



「自分はクラスメイトよりもダメなんだ」


「そもそも実績がないからダメなんだ」


「出版だいじょうぶかな・・」



なんて感情がむくむくと湧いてくる。


コンプレックスをおもいっきり刺激される。


もともと土井英司氏は



「ビジネス書」を得意としている方だったので。


ビジネスに実績がある方ががっつり受講していた。



その中に。



28年間彼女がいなかったすっとこどっこい
浅野選手が混じっていた。



浅野は半年間の受講期間の中で。


選ばれて発表した記憶がほとんどない。


確か初回のプロフィールか何かのときに
ゆる~く読みあげたことがあったくらい。



あとの5ヶ月間は完全な「ベンチウォーマー」。



ワークで土井氏に


「あいかわらずつまらないことかいてますね」



と言われたことも数知れず。



みな本を書こうというくらいのひとだから
読書を死ぬほどしてきたひとたち。




そんな中に、
もともと読書が苦手な浅野。



みなが使っている言葉がわからず


「????」


というときも多々あった。


これはきつかった・・・。


でも。


今となって考えてみると。


周りの仲間のすすみ具合によって、
自分の感情を左右していた劣等感は小さなことだったなぁって

思った。


よく考えてみると。


所詮、30名そこそこしか同級生はいないわけで。


その中の進捗具合で、「出版」の世界のすべてが決まるわけでもなく・・・。


出版する本の内容も。


自分のファンになってくれる層も違う。


比較するものではないなぁと。


卒業してから思った。


出版をするとき。



「身近な仲間が喜ぶ本を書くのではなく、
自分のコンテンツをほんとうに必要としているひとに
向けて書こう」


って考えた。


「読書が苦手なひとでも読める本を書こう」


と考えたのはそのため。


難しい漢字や表現はないか。


細心の注意を払った。


集中力のないひとでもつい読んでしまった

ということになるように、


例文にはお笑い要素を盛り込んだ。


これは。


十年愛受講中に持っていた仲間に対する

浅野のコンプレックスが生み出したもの。


もし浅野が。


十年愛講座のワークでビジバシうまくいって発表して、

出版もらくらく決まっていたら。


絶対にこの本↓


ザ・プロフィール講座認定講師 浅野ヨシオのブランド人への道

は生まれなかった。


いい気になって


「出版なんて楽勝じゃん!」


なんて嫌なやつになって、

自分目線の売れない本になっていただろうなぁ。



「失敗」なんていうものは。


失敗って認めなければ、成功までの道中でしかなくなっちゃう。


半年間の講座中にチカラを存分に発揮できるひとも

いれば。


その後に急上昇するひともいる。


身近にいるひとの進み具合なんて。


小さい小さい世界。


ザ・プロフィール講座の講師をやっていて。


受講生を見ていると。


浅野はできないひとの気持ちが死ぬほどわかる。


それはそれはスポンジのようにがんがん吸収して短期間で

伸びていくひともいれば、、、


亀のようなひともいる。


浅野は。


講座ルームにいる10人そこそこの受講生の中で

比べることなんてしない。


みなそれぞれのステージでがんばっているし、

みなが助けられる人は違うから。


大きな枠の中には。

自分が必要とされる世界ってあるもの。



これからザ・プロフィール講座を受講するひとたち

には。


そんな広い視野を持ってもらいたい。


浅野はそう願っています。



ザ・プロフィール講座認定講師 浅野ヨシオのブランド人への道
















1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
powered by Ameba by CyberAgent