2012-05-24 03:22:15
2012/05/21(月)[ 黒く澄んだ光 ]
テーマ:黒澤まどかな日々会場:吉祥寺STAR PINE'S CAFE
出演
黒澤まどか / 野坂ひかり / 瀬里奈 / 野上智子
開場18:30/開演19:00¥2300/¥2600+1drink SPC
お気に入りのスターパインズカフェでございます。
ここの作りは地下に降りると受付があり、扉の奥をくぐると
アーティストさんの物販と客席があり、更に地下に潜ると
ステージとカウンターと客席があるという特殊な作り。
つまり、最初に降りた客席でステージを見ると見下ろすという形に
なるのですが、自分はこの会場にくると、普段では見れないアングルで
見るために上の客席で毎回ライブを観ております。
黒髪少女で指を指されやすいからってわけじゃないですよ←
そして、ここは料理も美味しいのですが、なんてったって名物の
スターパインズパフェと屈強な男性スタッフ陣達が手作りで作る
スターパインズクッキーは自分の定番メニューともなっています。
最近、1時間ほど前に会場に付く事が多々あり、この日も大分早く
会場に着いてしまいましたが、それでも2番目
スタパ近くのヨドバシにクレープが売ってたのでそれを食べながら
先頭の人と雑談。
会場入りして、いつもの席でマッタリ。
本日はお目当てのまどか嬢以外にも先日川口キャバリーノで対バンした
野坂ひかりさんも気になっておりました。
そして、今回のイベントのブッキングは野坂さんが依頼したのも
あったと言う事で好みがハッキリ出てるイベントになりましたね。
1組目の瀬里奈さんヤバかったです。
衣装が白いけど甘ロリではなくゴシック感バリバリでした。
ジョルノジョバーナのヘアスタイルばりの帽子を深めに被り
淡々とモノをいう口調が素敵でした。
オレの中では白→甘ロリ 黒→ゴシック という先入観があります←
1曲目の「私を巣鴨に連れてって」がインパクト強くて、これまた
すごい人が現れたなと思いきやその後の「風邪薬バフ○リン」や
「モンスター」など、どれも一度見たら忘れられない衝撃があり、
極めつけがまた大胆で露骨過ぎてまさに表現の限界に挑戦してるという感があり、終わった頃にはCDを買おうと即思いました。
次のライブの間に瀬里奈さんがフライヤーを配りに来たので口頭で
感想を述べる。淡々と語る表情もたまりません。
ぜひ、ジョジョを読破してほしいものです。
(知り合いにジョジョを読まないのは非国民だと言われたそうです。)
そして、2番手がもう一人のお目当ての野坂ひかりさん
心の弱い部分を歌にして、まるでガラスのように繊細な歌声と
それを増長させるようなピアノの旋律が感情移入というより
守ってあげたいという気分にさせてくれます。
小柄な身体で激しい感情を吐き出し、途中立ちながらのピアノ演奏は
鳥肌モノ。最後に唄った「傷」という曲の構想をMCで聴いた後に
曲を聴いたら、以前付き合ってた子に何かすごい申し訳ない気分になった(ノд`)
次のまどか嬢の前に名物スターパインズパフェを注文しwktkして待ってると
ひかりさんがアンケート持って登場。
「ツイッターではお世話になっております」と挨拶したらすぐに
わかってくれて、嬉しかったです(´ω`)
そして、後半戦3番手のまどか嬢
瀬里奈嬢とは対照的に真っ黒なドレスに身を包み登場のまどか嬢
久しぶりに聴くパラフレニーから馴染みの黒髪少女まで今回は
ダークセットリストだと言ってましたが、全体通して
「随分落ち着いたセットリストだな」と感じてしまったのは
感覚が麻痺してるって事でしょうか?
ここまでダークだと逆に「安心のクオリティー」と思ってしまう。
この子は対バンによって、無限のポテンシャルを引き立たせるので
ライブの時はまどか嬢だけじゃなくて他のアーティストさんとの
相違を図るのも楽しい。
それによって、お目当て以外のアーティストさんの良さも際立つのが
この子のライブスタイルのもう一つの良さだと思います。
まどか嬢を通して観に行くようになったアーティストさんも沢山います。
パフェを食べ終えていた、自分は今度はジンライムを注文
ここのジンライムはライムをほぼ絞らずグラスの脇にさしてある
状態なので、それを絞らなければほぼジンのストレートなのである。
なのでこれ一杯でほろ酔いになってしまい、更にその後本日2杯目の
スターパインズパフェを注文
トリを務める野上智子さんもお名前は拝見した事があり、どんな世界観
なのか楽しみでした。
ピアノサポートが入り本人はボーカルで歌いあげ、ステージ上では
終始裸足で所狭しとステージを往来し客席を隅々まで味わいながらの
歌声は目力と一緒に上の階まで届きました。
まさにパフェなんて食ってる場合じゃねぇ!というか思いで固まったまま
観てました。
野坂ひかりさんセレクションのブッキングライブは非常にオレ得な感じが
して、楽しめました。
ひかりさん的にはまどか嬢と瀬里奈さんとの対バンを強く推していた
らしく、個人的にはグッジョブでした!
瀬里奈さんは小林未郁さんとかとのブッキングも見たい!
むしろ、今後色々な人とのブッキングで多くのライブをこなしていって
頂きたいです。
まどか嬢も違う方面で色々対バンさせたら面白そうな人は結構いるんですけどねw
物販では皆さんに声をかけさせて頂き、感想を伝えたりアンケートを渡したりして大変有意義な時間を過ごさせてもらいました。
出演
黒澤まどか / 野坂ひかり / 瀬里奈 / 野上智子
開場18:30/開演19:00¥2300/¥2600+1drink SPC
お気に入りのスターパインズカフェでございます。
ここの作りは地下に降りると受付があり、扉の奥をくぐると
アーティストさんの物販と客席があり、更に地下に潜ると
ステージとカウンターと客席があるという特殊な作り。
つまり、最初に降りた客席でステージを見ると見下ろすという形に
なるのですが、自分はこの会場にくると、普段では見れないアングルで
見るために上の客席で毎回ライブを観ております。
黒髪少女で指を指されやすいからってわけじゃないですよ←
そして、ここは料理も美味しいのですが、なんてったって名物の
スターパインズパフェと屈強な男性スタッフ陣達が手作りで作る
スターパインズクッキーは自分の定番メニューともなっています。
最近、1時間ほど前に会場に付く事が多々あり、この日も大分早く
会場に着いてしまいましたが、それでも2番目
スタパ近くのヨドバシにクレープが売ってたのでそれを食べながら
先頭の人と雑談。
会場入りして、いつもの席でマッタリ。
本日はお目当てのまどか嬢以外にも先日川口キャバリーノで対バンした
野坂ひかりさんも気になっておりました。
そして、今回のイベントのブッキングは野坂さんが依頼したのも
あったと言う事で好みがハッキリ出てるイベントになりましたね。
1組目の瀬里奈さんヤバかったです。
衣装が白いけど甘ロリではなくゴシック感バリバリでした。
ジョルノジョバーナのヘアスタイルばりの帽子を深めに被り
淡々とモノをいう口調が素敵でした。
オレの中では白→甘ロリ 黒→ゴシック という先入観があります←
1曲目の「私を巣鴨に連れてって」がインパクト強くて、これまた
すごい人が現れたなと思いきやその後の「風邪薬バフ○リン」や
「モンスター」など、どれも一度見たら忘れられない衝撃があり、
極めつけがまた大胆で露骨過ぎてまさに表現の限界に挑戦してるという感があり、終わった頃にはCDを買おうと即思いました。
次のライブの間に瀬里奈さんがフライヤーを配りに来たので口頭で
感想を述べる。淡々と語る表情もたまりません。
ぜひ、ジョジョを読破してほしいものです。
(知り合いにジョジョを読まないのは非国民だと言われたそうです。)
そして、2番手がもう一人のお目当ての野坂ひかりさん
心の弱い部分を歌にして、まるでガラスのように繊細な歌声と
それを増長させるようなピアノの旋律が感情移入というより
守ってあげたいという気分にさせてくれます。
小柄な身体で激しい感情を吐き出し、途中立ちながらのピアノ演奏は
鳥肌モノ。最後に唄った「傷」という曲の構想をMCで聴いた後に
曲を聴いたら、以前付き合ってた子に何かすごい申し訳ない気分になった(ノд`)
次のまどか嬢の前に名物スターパインズパフェを注文しwktkして待ってると
ひかりさんがアンケート持って登場。
「ツイッターではお世話になっております」と挨拶したらすぐに
わかってくれて、嬉しかったです(´ω`)
そして、後半戦3番手のまどか嬢
瀬里奈嬢とは対照的に真っ黒なドレスに身を包み登場のまどか嬢
久しぶりに聴くパラフレニーから馴染みの黒髪少女まで今回は
ダークセットリストだと言ってましたが、全体通して
「随分落ち着いたセットリストだな」と感じてしまったのは
感覚が麻痺してるって事でしょうか?
ここまでダークだと逆に「安心のクオリティー」と思ってしまう。
この子は対バンによって、無限のポテンシャルを引き立たせるので
ライブの時はまどか嬢だけじゃなくて他のアーティストさんとの
相違を図るのも楽しい。
それによって、お目当て以外のアーティストさんの良さも際立つのが
この子のライブスタイルのもう一つの良さだと思います。
まどか嬢を通して観に行くようになったアーティストさんも沢山います。
パフェを食べ終えていた、自分は今度はジンライムを注文
ここのジンライムはライムをほぼ絞らずグラスの脇にさしてある
状態なので、それを絞らなければほぼジンのストレートなのである。
なのでこれ一杯でほろ酔いになってしまい、更にその後本日2杯目の
スターパインズパフェを注文
トリを務める野上智子さんもお名前は拝見した事があり、どんな世界観
なのか楽しみでした。
ピアノサポートが入り本人はボーカルで歌いあげ、ステージ上では
終始裸足で所狭しとステージを往来し客席を隅々まで味わいながらの
歌声は目力と一緒に上の階まで届きました。
まさにパフェなんて食ってる場合じゃねぇ!というか思いで固まったまま
観てました。
野坂ひかりさんセレクションのブッキングライブは非常にオレ得な感じが
して、楽しめました。
ひかりさん的にはまどか嬢と瀬里奈さんとの対バンを強く推していた
らしく、個人的にはグッジョブでした!
瀬里奈さんは小林未郁さんとかとのブッキングも見たい!
むしろ、今後色々な人とのブッキングで多くのライブをこなしていって
頂きたいです。
まどか嬢も違う方面で色々対バンさせたら面白そうな人は結構いるんですけどねw
物販では皆さんに声をかけさせて頂き、感想を伝えたりアンケートを渡したりして大変有意義な時間を過ごさせてもらいました。
ライブを見に来ていた某wさんとも面白い話しが沢山出来て満足♪
帰宅途中、瀬里奈さんのCDを購入してんふんふしてると
ひかりさんのCD購入するのを忘れて、次回も観に行こうと心がけるの
でした。






