しごと
昨日から仕事が始まった。
大学生と社会人とのギャップに驚いた
最初から、すべて社会人に合わせるのは難しい。
仕事も何にもできない
自分が仕事できないことは、先輩に教えてもらう分、先輩の仕事の邪魔もしている
仕事を少しでも早く覚えて、先輩の邪魔をしないようにしたいと思った。
今日は2日目で、流されるまま終わった
もちろん疲れたが、明日の夜は大学の友達とご飯を食べに行くので楽しみだ
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昨日から仕事が始まった。
大学生と社会人とのギャップに驚いた
最初から、すべて社会人に合わせるのは難しい。
仕事も何にもできない
自分が仕事できないことは、先輩に教えてもらう分、先輩の仕事の邪魔もしている
仕事を少しでも早く覚えて、先輩の邪魔をしないようにしたいと思った。
今日は2日目で、流されるまま終わった
もちろん疲れたが、明日の夜は大学の友達とご飯を食べに行くので楽しみだ
先日、絶対可憐チルドレン25巻をGetしました。
飲み会やらサークルやらでバタバタしてて買ったのを忘れてて、今読み終えました。
とうとう、ブラックファントムのユーリ編が一段落つきました。
パンドラの兵部さんはやっぱり、同じエスパーには甘いな。
前の巻でキレてたから、どっぷりとした戦いが始まるのかと思ってましたが、思いのほかあっさりしてたので意外でした。
読み終わった後、
前の2~3巻を読み直すと、作者の椎名高志さんはメイドさんとか二次創作とか大好きなんだな~~~と思わされます。
会話のノリとか酔っぱらった大学生に近いものがあると思い、まだまだ若いな~~
現在45歳でこのテンションを維持するとは、さすがは芸術家
自分もこのテンションを45歳まで維持したいな~~~
そう思う今日この頃です
現在、結婚の年齢が遅くなる「晩婚化」が進んでいます
それとともに職場婚の割合が36%と1960年代の7割と比べて約半分となっている
職場婚が減少した大きな原因は派遣業が増えていることだと思う。一緒の職場で長い間働くと同僚で共感でき、連帯感がうまれるが、派遣ではなじんできたころには、また人が変わっていくという問題がある。
さらに、経済的な問題も理由の一つである。
女性が男性に求める最低収入が400万円。これが大きなカベとなっている。というのも、独身男性の74.9%は年収400万円に届いていないからだ。
この問題にとある自治体が取り組んでいる
(愛媛結婚支援センター)
結婚を応援する企業や店舗、NPO等が企画・実施する、独身男女の方を対象とした「出会いの場」となるイベント情報をセンターが集約し、メールで配信します。愛媛県が行うもので成功報酬や紹介料はかかりません。イベント参加料の500円がかかるだけです。また、ボランティア推進員がイベントがきっかけで成立したカップルをフォローします。
こういった出会いの場を作る。カップルを見守る取り組みを行うことが大切です。
意外なことに結婚問題として、親の結婚観が障害になることがあるそうです。「夫は仕事に出て、妻は家庭に入る」という考えはいまだに残っており、今の時代にそぐわないそうです。
そこで「養う、養ってもらう」から「ともに働きともに育てる」を講演で伝えていっています。このように現在の時代にあった結婚を伝えることも重要なようです。
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