asablo

asae sagae///
fashion/Japanese prodact PR,"YUJYOSHI UNIV."president,Onsen Writer


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執筆作業に追われております。


こんなときこそ、ゆっくり温泉に浸かりたい。
でも浸かれないからおうちのお風呂で我慢します。


で、あまりにも良かったので、ちらりとご紹介。
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これ。
大分の明礬温泉の湯の里さんの
湯の花。


湯の花ってアレでしょー。

硫黄の匂いがすごくて粉残るよね。

なんて、いやいや侮るなかれ。
頭の中にあるであろうそのものとは、全くと言っていいほどの別物です。

製法だって異なります。


わたしもいっぺん使って驚いた。

硫黄の匂いというより、この湯の花は鉄分の香りがあがってくる。

薄く濁った土気のある黄色が温泉気分を更に盛り上げる。

温泉に浸かったような香りと味、ぎゅっとした湯上り感。

これが入浴剤として手に入れられるなんて素晴らしい!


この良さみなさんに知ってもらいたいなあ。


詳しくは…
4/7発売のfigue5月号 温泉連載 湯女子のゆ
を見てくださーい。

日本全国から美肌作用の高い温泉とお宿をかき集めました。


温泉で、美肌はつくれる!


そして、睡眠!
おやすみなさい!
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Mi amas TOHOKU



あさえちゃんが持たなくて、他に誰が持つの。


と、クッキー屋さんのお友達がくれた、トートバッグ。



温泉にいきたい。

芋煮が食べたい。

こけしに会いたい。




なるほど。





サクサクのスコーンとスパイシーなミルクティと共にじーっくり味わいます。




これ、持って歩いたら、東北のみなさんに声かけられちゃうね!

これ、持って歩いてる人いたら、声かけちゃうね!

楽しみだなあ。





自分時間にわたしのことをふと思い出してくれる友達がいることが嬉しいな。と、ふと思うなど。


ありがとう。

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連載がはじまります。



いや。

はじまりました。

が正しいか。


女性ファッション誌
figue
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3/7に発売された4月号から、

温泉連載
湯女子のゆ

がはじまっております。


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ちょっとだけ。


毎回テーマや切り口を変えて、日本全国から温泉をご紹介。
年がら年中温泉に行きたくなっちゃうような内容にすべく、頑張っていきます~。

いや、ほんとに泉質もお宿もコストパフォーマンスよく、いけてるところ集めてます。

お宿の基準的には、¥10000~20000の範囲で探したり、温泉街でつまみ食いできるまんじゅうを紹介したり。

わたし含め、この世代がリアルに行ける価格帯やスポットを考えてます。


ぜひみてね。

応援よろしくお願いします!


see yu‼

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