Parisのハイヒールをエレガントに歩くためのサロン  「ASAMI -PARIS」 High-Heels&Elegance

パリ14区、サン・ピエール・ドゥ・モンジュール教会近くにある美しく、エレガントにヒールを履きこなすためのプライベートサロン「ASAMI-PARIS-」
国内、海外のショーで活躍してきたASAMIがヒールを使って貴女だけの魅力をダイナミックに開花させます。

    Bonjour! et Bienvenue!

  キラキラ「ASAMI-PARIS」は「歩く」だけが目的のウォーキングレッスン

    ではありませんキラキラ 


        ハイヒールを通して心と身体を目覚めさせ、

        内なる美をダイナミックに開花します。
   

    立ち姿、歩く姿で性格だけではなく、生き方までも雰囲気として

    あらわれます
    

    歩き方が変われば雰囲気、オーラが変わります。

   「花の都 Paris」で新しい自分に出逢ってみませんかキラキラ

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Bonjour!


Modeling CoachのASAMIです。



エレガンスな女性と、そうでない女性の大きな違いに「心」が
あります。



なので、エレガンスは表向きや形だけ、その場限りで作る事はできません。
そういったエレガンスはエレガンスごっこをしているだけで、すぐに
化けの皮が剥がれてしまいます。


女性への褒め言葉で「綺麗」という言葉は、年齢を重ねるごとに効力を
落とし、いつの日からか「雰囲気が素敵」と言われた方が女性としての
美しさを象徴します。


エレガンスは雰囲気の1つです。


実際にどのようにしたら良いのかというと、1つ1つの動作に心を
込めるということです。人に対しても物に対しても愛しみを持って、
心で感じて心で触れる事です。

レッスン中にも「そっとつま先を床に降ろしてください。」と生徒さんには
お話しをしていますが、そっと置くという動作に丁寧さと心を込めるという
要素がはいっています。なので、何も考えずに床に着いたつま先と、そっと
丁寧に降ろした時のつま先の印象は全く違います。

その印象が全体的なエレンガンスな作るのです。

指先1つにしてもそうです。

何も意識せずに物を掴む指先と、そっと心を込めて物を掴む印象は天と地ほど
の差があります。そのちょっとした意識が大きな雰囲気を作るのです。


私自身も子育て真っ最中なので、Peterを追い掛けていると意識がポーんと
抜ける時があります。でも、そういう時は、たいてい、ネイルに亀裂が
はいったり、壁や物にぶつかったり、物を落としたりと、しっかりと意識が
抜けているサインとして教えてくれます。

人間なので、四六時中、意識をし続けるのは難しいですが、意識が抜けた
サインを受け止めて、そこから意識を続ければ良いのです。


エレガンスも一日にして成らずですキラキラ


$Parisのハイヒールをエレガントに歩くためのサロン  「ASAMI -PARIS」 High-Heels&Elegance



心からの感謝と愛を込めて・・・

ASAMI












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Bonjour!


Modeling CoachのASAMIです。



ハイヒールを美しく歩くには脚だけの筋肉ではない事はブログでも
何度か書いています。

そう、腹筋なのです。


もっと深くいうとお腹の深層筋です。


お腹の深層筋は身体全体のバランスを支えますが、これは全身をつかさどる
筋肉の大きな軸、土台ともいえます。


通い始めた生徒さんがまず感じるのは「私って腹筋がもっと必要ですね。」と
いう言葉です。


ハイヒールに腹筋が必要というのは、レッスンの経験がない方は難しいと
思います。レッスンの回数を重ねるごとに腹筋の大切さを身体で感じるのです。

筋トレのメニューは実は裏メニューなのですが、毎月レギュラーで通われている
生徒さんはご自身の身体の状態、バランスをと相談をして、

「今日はハイヒールレッスン」

「(腹筋が足りない場合は)今日は筋トレ(腹筋)します!」

と使い分けている生徒さんも少なくはありません。


ということで、生徒のSayuriさんが「筋トレ」レッスンに初挑戦されました。

その模様はSayuriさんがご自身の言葉で綴っているので是非、ご覧になって
みてくださいニコニコ


タイトルも可笑しかったのですが(笑)、


筋肉が悲鳴をあげています



です。


私は筋トレは週に2~3回行っています。筋トレといっても腹筋が中心的ですが
腹筋がないと美しく歩けないからです。腹筋のトレーニングはハードなので
本当は嫌いで仕方ないのですが、美しく歩く為には必須なので、嫌々ながらあせる
鍛えています。


美しさにはどこかで努力が必要です。


美しい女性は見えないところで、しっかりと努力をしているのです。


$Parisのハイヒールをエレガントに歩くためのサロン  「ASAMI -PARIS」 High-Heels&Elegance




ちなみに、私の明日の早朝は筋トレの日です叫び




心からの感謝と愛を込めて・・・
ASAMI










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Bonjour!


Modeling CoachのASAMIです。



フランスの女性はハイヒールにどう思っているかというと、彼女達も
とても興味を持っています。

フランス人はセクシーが美の基準とする価値観で生きているので
セクシーを演出する上でもハイヒールはかかせないアイテムなのです。



しかし、問題は石畳の道が多いという事です。


舗装されている道路よりもヒールがひっかかり、歩きにくいという
事もあり、懸念する女性も少なくはありません。


私はベビーカーでもハイヒールを履いていますが、お家を出ると女性達の
目が完全にハイヒールへ向いているのがビシビシと感じます。その中には
ベビーカーなのに頑張るわね、と思っている女性もいるかもしれませんが、
「そのヒール素敵ね!」とか「どこのブランドの靴なの?」と知らない女性
から声をかけられる事もよくあります。


生徒さんがレッスン中にお話しをしてくれたのですが、ある日曜日の午後に
マルシェを通り過ぎたのですが、マルシェにいる女性達の共通点を発見した
のでした。

それは、ハイヒールを履いている女性とそうでない女性の体型が違って
いた事です。

ハイヒールを履いている女性は身体が綺麗なバランスをしているのに
平たい靴を履いている女性はフォームが悪く、体型がぽっちゃり。。。


そのマルシェは、高級住宅街のエリアにあるのですが、石畳の道路なので
歩く便利さを考えればフラットシューズの方が楽なのですが、石畳でも
ヒールを履くという美意識が彼女達の身体を美しく、素敵なフランスマダム
にしているのだろうと思います。


昨日、husbandの働いているBrasserieへ行ったのですが、女性のオーナーの目が
私のハイヒールを見てハートになり「いつもハイヒールを履いているの?」
「腰は痛くならいないの?」と質問攻めでした(笑)

彼女は私の仕事を知っているので「私もハイヒールを美しく履けるように習いたい!」
と言われましたが、彼女から見てもわかるように、フランス人もハイヒールを
美しく履きこなす事には自信がない人も多いのです。


ある日、街を歩いていたら

「貴女のヒールとっても綺麗ね!」と言われました。

振りかえると、それは7歳か8歳くらいのとってもおませなフランスの女の子!
あまりの可愛さに私は「ありがとうラブラブ」とウィンクでかえしました.


こんな感じのやりとりが私はたまらなく好きです。



$Parisのハイヒールをエレガントに歩くためのサロン  「ASAMI -PARIS」 High-Heels&Elegance


心からの感謝と愛を込めて・・・
ASAMI





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