運命波学・星空博士ASAKO☆
1月20日・辰
私事ですが、運命波学を学んだ上で
様々な分野を知る事は非常に楽しく、
そして全てにおいて
関連付けて考える事ができます。
何故ならば、宇宙の法則そのものだからです。
私のように宇宙が好き、天文が好き。。。だけでなく
皆さんの中には、お料理が好き、手芸が好き・・・等
多くの趣味をお持ちかと思いますが
全てにおいて応用できる学問であると言えます。
あえて、占い的にお使いの方も多いかと思いますが・・・
宇宙の法則、そのものです。
従って、運命波学はこの世界を生きる基本中の基本を
教えてくれるものであることは間違いありません。
どうぞ、有意義に使ってくださいね。
運命波学には友の会がありますが、会員さんはもちろん、会員さんでない方にも、どんどん知って、日々の生活に役立てて頂きたいと思います。
分け隔てなく・・・私たちは同じ宇宙の地球人ですからね。
自分の気質がわからない方は
運命波学東関東支部
のページにどうぞ^^
生年月日を入れるだけで簡単に知ることができます。
【水気】足りない何かを用意しよう(春土用)
【木気】ゆっくり一歩を(春)
【波気】とにかく無理しない(冬)
【火気】周りに合わせて流れに乗って(秋土用)
【金気】動きは軽く、でも控えめに(秋)
【土気】思わぬ方向に行かない様に深呼吸(夏)
1982年日本の文学者287人が
「核戦争の危機を訴える文学者の声明」を発表。

赤川次郎さん署名されているようです。
「赤川次郎 声明はこころから賛同いたします。
若い世代の人々に、
政治に無関心な気風があることが残念です。
そういう人は、おそらくこの声明に、
目を向けないでしょう。
さらに、実際に核兵器を設計し、
製造する、科学者、技術者が、
平和への意識を持ってくれるように、
何らかの方法があれば、と考えています。
核兵器は、政治に背を向ける人も、それを作った人も、
等しく滅ぼしてしまうのですから。
遠藤周作 賛成します。
いつも感じるのですが声明だけではなく
何かもっと影響と効果のある方法を考えらないでしょうか。
私にも今、案があるわけではないのですが、
不発弾に終れば残念です。」
署名された主な文学者
「赤川次郎 阿刀田高 安藤美紀夫 飯沢匡
いいだもも 飯豊道男 石井桃子 石川達三 井上ひさし
井上光晴 井上靖 井伏鱒二 梅原猛 遠藤周作
大江健三郎 大岡昇平 大岡信 大川悦生 小田実
栗原貞子 高史明 杉森久秀 司馬遼太郎 田辺聖子
戸川昌子 坪田譲治 長岡弘芳 なだいなだ
野坂昭如 松本清張 椋鳩十 松谷みよ子 村上龍
森敦 眉村卓 水上勉 山室静・・・」
この署名は核兵器を主に語っていますが
今、原子力発電について、これほど多くの人が
自ら考え、意見を話す時が来るとは
思いも寄らなかった事でしょう。
日本は広島・長崎、世界で唯一の被爆国でもあります。
その日本で起きた大震災と原子力発電の事故。
先人の文学者達の意見
または、まだ実際に体験を語り続けてくださっている
戦争経験者の皆さんの声を
より大切にして行きたいですね。
おなじみ「わし星雲」のさまざまな姿
【2012年1月18日 ヨーロッパ宇宙機関】
ハッブル宇宙望遠鏡がとらえたわし星雲の
「創造の柱」は、
最も有名な天体画像のひとつとして知られている。
その柱や周辺を様々な波長の光でとらえた画像が公開された。
わし星雲はへび座の方向6500光年先にある天体で、
中には若い高温星の集団NGC 6611がある。
その星々が放つ光は、「彫刻刀」となって
周囲のガスや塵の雲を削ったり照らしたりして、
長さ数光年にもおよぶ巨大な空洞の柱を創りだす。
ハッブル宇宙望遠鏡が可視光線でとらえた
わし星雲の「創造の柱」。
(提供:NASA/ESA/STScI, Hester & Scowen
(Arizona State University))

2001年にヨーロッパ南天天文台(ESO)の
8.2m超大型望遠鏡(VLT)がほぼ同じ領域を
近赤外線でとらえた(画像2枚目)。
(提供:VLT/ISAAC/McCaughrean & Andersen/AIP/ESO)

3枚目は今回公開された、
ESA(ヨーロッパ宇宙機関)の
「ハーシェル宇宙望遠鏡」による画像。

↑中央やや下方に見えるのが上2枚で拡大された柱で、
その周囲を取り囲む低温のガスや塵が放つ
遠赤外線を広範囲にとらえている。
可視光線や近赤外線では暗く見えていたところが
明るいのがわかり、若い星がどこにあるのか、
わし星雲の中で何が起こっているのかといったことが見えてくる。
ハーシェル宇宙望遠鏡による、
遠赤外線でとらえた広範囲のわし星雲。
(提供:ESA/Herschel/PACS/SPIRE/Hill,
Motte, HOBYS Key Programme Consortium)

画像4枚目は、同じくESAの
「XMMニュートン望遠鏡」によるX線画像だ。
一見地味に見えるが、
柱の先端あたりにある若い星々から放たれる
高エネルギーのX線がとらえられている。
XMMニュートン望遠鏡による柱。
(提供:ESA/XMM-Newton/EPIC/XMM-Newton-SOC/Boulanger)
この4枚の画像は、同じわし座を映したものですが
違うものに見えますよね。特に3枚目4枚目。
こうして見ると、私たち地球人の目に見える世界は
本当に、この世界の一部の波動です(可視光線という波動)
目に見える世界、触ることができるものだけを信じ
欲する事は、小さな事です。
私たちの持っている心、魂は目に見えない
触れる事のできない世界を知っています。
そんな事に意識して、自分にある宇宙を信じてみましょう。
ASAKO☆MY SATELLITEは、運命波学の視点から
一人一人、またはその家族に合った色(色も波動です)を
アドバイスして作るオーダーメイドのサンキャッチャーです。
SATELLITEは「衛星」という意味です。
是非、家の窓辺に吊るしたり
バッグに付けたり、ネックレスにしたりと
身の回りに置いて、貴方を輝かせるアイテムとして
ご利用ください。
※現在、年明けから注文が続き
多めに仕入れ生産していますが、丸型・円盤型は
すぐに売り切れとなっています。
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少し早めにご連絡くださいますと間に合います。
よろしくお願いいたします。
基本、オーダーがあってからの製作となります。
丸型 3500円より 円盤型 4500円より
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