先日、ダンサー千田真司さんの「SeasonsOfLove」を見てきました。
パフォーマンスは2部構成。
今回のパフォーマンスで感じたことを書きます![]()
1部では、「生命・時・慈愛」
1部のストーリー構成の中には、ほかに感じることもあったけど
あえてこの三つの言葉
かな。
2部では、「楽・笑・静・動・愛」
2部は結構、楽に見れた。
言葉にするとこんな感じかな![]()
1部と2部の間のMCは、真司さんはいつになく緊張してたかな![]()
真司さん含め、一緒に出演していたダンサーさんは皆、
素晴らしいパフォーマンスができる方々。
それでも、少し緊張している姿をみると、少々安心した自分がいたりして・・・。
そりゃ誰だって、目の前にお客様がいると、多少は緊張するよねぇー![]()
私なんて、昨年の歌のライブ
のとき緊張しすぎてなんだか自身が
ボロボロ
だったもの。
(プロと素人を一緒にするなって・・・
)
そんなことはさておき、真司さんはよくぞ創り上げたなぁーと関心した。
創り手って本当に大変だということが、昨年のライブのときに痛感![]()
チラシやチケット作ったり、構成
考えたり、時間
配分、音楽![]()
、照明
etc
自分のパフォーマンス以外にやることがいっぱい![]()
やはり、そのパワーに脱帽![]()
真司さんには、次回はさらにパワーアップしたパフォーマンスを期待
。
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