しくじった!

テーマ:

・「今日はちょっと酔ったみたい。ねえ、泊めてくれる?」と言ったが彼の家で寝ゲロ


・臨終の際におばあさんへ「わしはもうダメじゃ。わしの亡き後を頼むぞふみこ・・・」「ふみこって誰?」


・テレビが面白すぎてお湯を入れたまま十分もカップラーメンを放置してしまった


・「いいか、人と人とは支えあってこそお互い人としてなりたっちゃれるだ」シリアスな場面で噛む


・「機長。もう少しがんばれば確実に落ちそうです(彼女が口説けそうです)」という話を機内放送ONで話してしまう


・おでんのこんにゃくを食べようと持ったが箸から滑り落ちてひざに落ちやけど


・さわやか笑顔のつもりがさっき食べたとうもろこしが歯の間に挟まって高感度ダウン


・まゆげを剃って整えている時に大きな縦揺れ地震で片方すべてそり落とす


・お歳暮に年越しそばを送ったらその一家全員そばアレルギーだということが判明


・「うわーこの中に入ってる梅の隠し味がきいてますね」「ゆずです」弁解できない間違いを大事な人の前でする



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情状酌量

テーマ:

デカ長「よーし!細目権一郎!窃盗の現行犯と連続窃盗事件の容疑者として逮捕する!」


細目「刑事さん!許してくれ。こうするのもどうしようもなかったんだ。家にはかみさんを含めた六人の家族。小さな子供たちを食わせていくのに、リストラされた身分、仕事もねえ。毎日貧乏暮らしで子供が飢えてしまうのをなんとしても避けたかった親心なんだ。あんただって子供がいるだろう。親として子供が飢えて死にそうになったら、自分を犠牲にしてまで子供を食べさせてやりたいのが親心じゃねぇか。な、刑事さん。頼むよ。見逃してくれ!この通りだ!うぅ・・・(泣)」


デカ長「うぅ・・・かわいそうな話だ。涙なしでは聞くも語るも無理ってなものだ。俺にはこんなかわいそうなやつは逮捕できない・・・」


細目「じゃあ見逃してくれるのかい?」


デカ長「いや、俺には逮捕できないと言っただけだ。新米、逮捕してやれ」


新米「はい。デカ長」


細目「え?」




やっぱり逮捕 人気ブログランキングへ
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~前回までのあらすじ~


大魔王ゴルゴンゾーラに決戦を挑む桃太郎に四天王の壁が立ちふさがる。

桃太郎は四天王最強と言われる「智将 モッツァレッラ」に就寝中に洗濯ばさみで鼻をふさがれる。

翌日「よく眠れなかったよ」と目の下にクマを作る桃太郎を、まんまと罠にかけてやったわとほくそ笑むモッツァレッラ。

すかさずお供の馬が桃太郎から寝返る。

馬に寝返られた桃太郎はお供の白熊に「あんただけは私を捨てないで!お願い」とすがりつくものの、「俺、セパタクローが捨てられないし」と、超マイナースポーツへの夢を捨てきれない白熊が、さらに桃太郎陣営から離脱。

悲しみにくれる桃太郎の最後に残ったお供の部長に「お前の仕事はいつまでたってもなってない」とダメだしされる。

「父さん、母さん、先立つ不幸をお許しください」

とガンジスの川辺で地面に落書きしていると、誤って川に転落。

泳げない桃太郎は溺れながら流されていき、とてもとても優しいおばあさんが桃太郎を救出したのでありました。





おじいさんはおばあさんの書いたお話を読んでいました。

「・・・ふむ。ばあさん。こりゃおもしろいぞ」

「でしょう。しかし、この人どうしようかねぇ」

おじいさんとおばあさんはすっかり居座ってしまった謎の外人に困り果てていました。

しかも何を言っているのかぜんぜんわかりません。

ガンジス川に捨ててこようと思ったものの、「NO!NO!」と叫ばれて激しく抵抗されました。

「ばあさん。わしゃーもう疲れたぞ」

「私もですよ」

「そうじゃ!ナンを持たせて旅に出させよう!」

「それはいい考えですね!」

案は満場一致で可決されました(一人除外)。

おじさんはていよく家から追い出され、旅に出ましたがもらったナンもすぐになくなってしまい、物乞いをして歩きましたが、誰も相手にしてくれません。

時にはひどい扱いも受けました。

おじさんはいつも心の中で思いました。

「お、おに~!おにぃ~!血も涙もない鬼め!」

と、心だけではなく言ってみましたが、何せ言葉が通じません。

だんだん文句を言うだけで虚しくなってきました。

お供もできたのですが、あまりにお腹がすいて食べてしまいました。

そして、六年の放浪の中で、少しずつ言葉を覚えながらも、なお飢えてしまうほどの生活をしていました。

もうダメだと思ったおじさんは、菩提樹の下で休もうと座り込みました。

「あー、もうダメ。動けない。おなかすいた。だりぃーよぉー。死んじゃうよー」

おじさんは誰も見ていないことをいいことに、そばを横切る虫をさっととって食べていました。

もうどんなものでも平気です。

そして菩提樹の下で座り込んで49日、ついに悟りを開きました。

その間、密かに見るに見かねた村娘がおかゆをくれていました。

その娘には、

「麻呂はやんごとなき家の生まれでおじゃったが、家臣どもの反乱により一家は離散。お家は断絶となった。麻呂は争いのない平和な世を目指すために、布教活動をしながら、平和の大切さを世に広めるつもりじゃ」

と言ったら素直に信じてくれたので、しめしめと思っていましたが、苦情の末、「いくらマヨラーとはいえ、ビールの中にマヨネーズを入れるたら、もうビールじゃない」と悟ったのでした。



で、なんの話だっけ? 人気ブログランキングへ
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昔々あるところにおじいさんとおばあさんがおりました。

おじいさんは街へ露店商を、おばあさんは川に洗濯をしにいきました。

おばあさんが川で洗濯をしていると、川上から茶色いものが、どんぶらこっこ、どんぶらこっこと流れてきました。

ふとおばあさんが川上を見ると、子供たちが川で遊んでいました。

その中の一人が、我慢できずにもらしてしまったと叫んでいました。

おばさんは気にせずに洗濯を続けていると、また川上から茶色いものがどんぶらこっこと流れてきました。

よく見ると、お尻だけ浮かんだ人が、川の流れに身を任せて、そのまま流れ去っていきました。

ふとおばあさんが川上を見ると、葬式をしているようでした。

おばあさんは気にせずに洗濯を続けていると、漁師さんが船に乗ってやってきました。

「今日はいい魚がたくさん獲れたから、ばあさん持っていきな」

漁師さんは気前よくおばあさんにお魚を分けてくれました。

そのお魚は、もちろんこの川で獲れたものです。

ふとおばあさんが川上を見ると、おじさんが股間とお尻に手ぬぐいをくぐらせて、川辺で股の間をごしごしと洗っておりました。

おばあさんは漁師さんに感謝をして、洗濯を済ませて家に帰りました。


一方おじいさんは街で薬売りをしながら歩いていました。

「便秘によく効く薬はいらんかね~。飲んだら一週間は止まらない。よく効く薬だよ~」

しかしまったく売れません。

日も暮れてきたおじいさんは家に帰ることにしました。


おじいさんが家に帰ると、おばあさんもちょうど家に着く頃でした。

「ばあさん、こんな時間まで何していたんだ」

とおじいさんが聞くと、

「川で洗濯をしていたのですけど、今日はどうも足が重くて」

と答えます。

おじいさんがおばあさんの足をよく見ると、何か大きなものがぶら下がっています。

「ばあさん。足になんかついているよ」

とおじいさんは言いました。

しかしまったく聞かれません。

おじいさんがよく見ると、そこには大きなおじさんがぶらさがっています。

「ばあさん、足に誰かがいるぞ」

しかしまた無視されました。

しょうがないので、おじいさんはおじさんに声をかけました。

「もしもし旅のもの、こんなところでどうなされたのかな」

と聞くとおじさんは答えました。

「Help me・・・」

おじいさんは、ひとつ咳払いをして、空を見上げました。

「何か・・・聞こえたかな?」

するとおばあさんは言いました。

「そんなことよりも、今日はいいお魚を漁師さんが譲ってくれたのですよ」

おじいさんは思い出したように手をポンと打ち、言いました。

「ばあさん!明日は聖なるガンジスへのお供えの日じゃないのか?」

「ああ!そうでしたね!おじいさん!その通りですよ!」

もちろんこの会話がおじさんの運命を左右する会話だとはおじさんは知る由もなかったのです。




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こんな芸人の名前は不吉だ

テーマ:

・スベル鬼門


・エンドロール流島


・ヒエル笑止


・ヒンシ病弱


・シャベルトキャク金縛り


・コンビ名「これっきりですか」


・コンビ名「イツモキャクヒトリ」


・コンビ名「ギャラモラエナイ」


・コンビ名「オチマデツナゲナイ」


・コンビ名「モウオワッテイイデスカ」


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・晩御飯のおかず


・住職の坊主頭はハゲが入っているのではないかという疑い


・後ろをうろつく住職の気配


・住職の坊主頭の真ん中の脳天から後ろへ短い線を一本引いたら歩くわいせつ物になるのではないかという想像


・なんだか急に鼻がかゆくなって気になってしかたなくなる


・住職の持っている警策(けいさく:肩を打つ平たい棒)が糸こんにゃくだったら「女王様とお呼び!」と言うだろうかという想像


・無心になろうと心の中で「無心無心」とつぶやく


・なんとなく悟りを開けば体が浮き上がるのではないかと想像してみる


・ここ数年一度も思い返さなかった別れのシーン


・着ている服を法衣じゃなくてビキニにしたらどうなるんだろうという想像


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こんな競走馬の名前は嫌だ

テーマ:

・パパウンコチビッタ


・アケミナリタリコン


・エチゴヤテイオー


・フンドシルドルフ


・テイシュウハスカシッペ


・ヒモパンジョニー


・チチゲトップロード


・マナミカエッテキテ


・ウワキアヤマルカラ


・リコンダケハヤメテ




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ピッチピチのウハウハ帰宅

テーマ:

「じいよー今帰ってきたぞー」


「殿!この一週間の間どこに行っておられたのですか!城のものは皆ちまなこになって殿を探しておりましたぞ!」


「嘘であろう」


「はい。嘘です」


「なに!?じい!このわしが留守であったのに誰も心配していなかったとはどういうことだ!」


「いえいえいえ。殿がいなかった間皆で、いやーあのアホがいなくなってよかったねー、だなんて言ってはおりませぬぞ!皆で口をそろえて殿が帰ってきた時に舌打ちなぞせずに嘘泣きで殿が帰ってきたことを喜んだふりをすれば、あのアホなら騙されるだろうなどという打ち合わせはまったくしておりませぬからご安心くだされ」


「うむ。そうか。それなら安心じゃの」


「ところで、どちらにお出ででございましたか」


「うむ。ちとピチピチギャルとの。うはうはじゃ」


「ぴっ、ぴちぴちぎゃると、うはうはでござりまするか」


「まったく。じいはすぐいやらしいことに食いつくムッツリスケベじゃの。いやーん、あたしこんなの初めてぇーとかなんとか言っておったの」


「そっそれを一週間・・・ゴクリ」


「こうの、ちゅるちゅるっとの」


「ちゅ、ちゅるちゅるっと・・・」


「鼻から」


「鼻から?」


「うどんをの」


「うどん!?」


「吸って喉から出して鼻と口から出たものを引っ張り合うと、鼻が気持ちいいのじゃ」


「・・・それを一週間ですか?」


「わりぃか!わりぃかよぉ!じい!」


「あーあ、期待して損しちゃった」


「じい・・・おしいのお・・・その後全裸になった女子校生が」


「え!?全裸の女子校生!?」


「うそぴょ~ん。また引っかかってやんの。このムッツリスケベが」


「・・・殿に期待したじいがお馬鹿でございました」


「じい、まだまだ女子校生とラブラブになれたらいいなぁなどと青春の夢を捨てているわけではあるまい?」


「はぁ」


「ピッチピチの若い子とウハウハしたいであろう?」


「そりゃ~もう」


「よし。お主の鬼嫁真知子に今晩はセーラー服で出迎えるように遣いを出しておくからの」


「殿ぉ~!(泣)」



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開運グッズを使ったら突然モテた男
 開運グッズ「ジュオウ」を購入して、「プレミアム コレクション」に出ている「副田尚樹さん」と顔がソックリなモテない友人Aに試してもらった..........≪続きを読む≫

ということで、自分も考えてみる。

記事を考えるとしたらどうしようかな。

よし、こうしよう。



え?!ブログを読んでいたら次々と幸運が?!


ブログのおかげで雑誌モデルの彼女ゲット!


「え?いやね、ちょっとブログを読んでいただけで、ちょっとした幸運がね・・・でへへ」

とのろけるのは東京都にお住まいの37歳の会社員Tさん。

Tさんは年齢と彼女いない暦がイコールだった札付きの持てなかった男。

それが、いきなり某雑誌モデルの彼女ができたって言うのだから驚きだ。

早速取材してみた。


「最近僕がはまっているブログがありましてね。気ままな妖精のようなふてくされようって言うブログなんですけどね?なんていうかぁ、あの、僕、人と笑うところが違うって言うか、なんか、とにかく、僕にとってはとっても癒し系で、なんだか見てると落ち着くんです」

ときょろきょろと目を泳がせ、もじもじしているその姿は挙動不審そのものだが、どうして彼にモデルの彼女ができたのか。


「会社帰りに僕、よく漫画喫茶寄るんですけど、あの、ネットも使えるでしょ。それでボックスになってるんですけど、そこに入って、僕のお気に入りの、妖精さんのブログを見ていたんですけど、一人でぇ、ニヤニヤしてたら、いきなり背後から誰か入ってきて、キャッて小さく叫んだからぁ、誰かと思ってみると、そこにぃ、凄くかわいい女の子が立っててぇ、びっくりしちゃってぇ・・・」

あまりにものろけが過ぎたので、かいつまんで説明するとこのようなのだ。


つまり、間違って入ってきた芸能人のような女の人が、間違えましたと出て行こうとしたときに、ちょうど彼の開いていた「気ままな妖精のようなふてくされよう」というブログを見て、「あ、このブログ見ている人いたんですね。私ファンなんです」といきなり告白されたものだから、一行一文字まで暗記している彼は感動し、「え?僕このブログのファンなんてものじゃないのです。マニアです」と言い出し、二時間に渡るうんちくを披露。そのあまりの熱さっプリに、彼女はファン心をくすぐられ、意気投合。その後も会う約束をすることができ、数回のデートの後、めでたくカップルとなったというのがいきさつのようだ。


「夜のぉ、生活はぁ、もちろんブログでヒントを得て、あれやってます」

とにやけながら言うTさん。

その笑顔が気色悪いほどにたるんでいた。

スケベの顔だ。


「とにかく、何もかもこのブログのおかげなんです。本当に僕にとっては神様みたいなブログですよ。僕それからサイトを開いては毎日拝んでます」


と、彼が強調するようにブログで縁結びがあったようだ。



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18禁 夜のプレイ

テーマ:

・69改大車輪地獄火車大回転プレイ


・「女王様!僕をボロ雑巾のように扱ってください!」室内掃除プレイ


・「ごめん。今日あたしだるいから。はい、これ」一人こんにゃく放置プレイ


・「今夜は寝かさないぜ」洗濯乳バサミ綱引きプレイ


・讃岐うどんでつるしこプレイ


・代官と村娘プレイ


・ブリッジ オン ザ レインボウ プレイ


・秋の夜の紅葉(揉み乳)狩り(カリ)プレイ


・今夜は二人で生春巻きプレイ サイドギャザー付き


・鳴かぬなら鳴くまでやろうホトトギスプレイ



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