掲示板の書き込みを転載します。
「博報賞」
優れた教育活動を表彰「博報賞」
これからの時代を担う小中学生に対し優れた教育活動を続ける
学校や団体などに贈られる第40回博報賞の授賞式が行われました。
今年度の博報賞は「国語・日本語教育部門」や「国際文化理解教育部門」
など5つの部門で18の団体や個人が受賞しています。
詳しくはコチラ⇒ TOKYO MX NEWS
博報賞に春日部特別支援学校
地元小中との交流に高評価
子供たちの豊かな人間性育成に貢献した学校や団体、
教育関係者を表彰する第40回博報賞に、県内から、
特別支援教育部門で県立春日部特別支援学校
(沢浦修一校長、児童・生徒数238人)が選ばれた。
障害のある子供が地元の小中学校にも籍を置き、
定期的に交流しながら互いの仲間意識を育む活動が、
高く評価された。贈呈式は7日、東京・丸の内の
日本工業倶楽部で行われる。
読売新聞より
博報賞:特別支援部門で桃山養護が受賞 教育の独自性評価 /京都
優れた教育活動で子供の人間性育成に貢献した個人や団体を表彰する
「第40回博報賞」(博報児童教育振興会主催)の特別支援教育部門で、
「ももやま地域支援センター」を運営する府立桃山養護学校(伏見区)が選ばれた。
支援センターは普通学級に通う発達障害や学習障害のある子供の教育に
独自性を発揮。小学生のルール獲得から高校生の就労支援まで幅広く
実践的に取り組んでいることが高く評価された。表彰式は7日、東京都で。
詳しくはコチラ⇒ 毎日新聞
障害者の刑事弁護支援センターを設置へ 大阪弁護士会
知的障害がある容疑者や被告らの弁護活動を支援するため、
大阪弁護士会は10日、「障害者刑事弁護サポートセンター」を開設する。
全国の弁護士会で初の試みという。
詳しくはコチラ⇒ 朝日新聞
障害者労組結成で解雇撤回東京の製めん会社
東京都台東区でめん製品をつくっていた契約社員の
知的障害者24人が10月、会社側から来年1月末に
解雇することを通告され、労働組合を結成したところ、
直後に会社側が解雇を撤回したことが12日、分かった。
支援する全国一般東京東部労組が明らかにした。
詳しくはコチラ⇒ 長崎新聞
こどもの心診療センターオープン/福医大
福島市の福島医大付属病院は11日、
身体・精神の両面から子どもの心の問題の治療や
解決に当たる「こどもの心診療センター」を院内に開設した。
詳しくはコチラ⇒ KFB 福島放送ニュース







