2005-08-31 02:06:11

・セクハラ防止の為に出来ること その4

テーマ:女性の就業

前回いただいたご質問にお答えします。


Q:「労働局の相談窓口の電話番号を使う」というのはどういうこと?


これは、

セクハラの相談窓口を設置できない会社が

全社員へ以下のような内容を告知するということです。


「社員のみなさん、うちの会社にはセクハラの相談窓口を

置くと言うことは出来ません、小さいですからね。

もちろん、セクハラなんてことが起きないように気をつけて

もらうのが大前提ですが、もしもセクハラ問題が発生した

場合には、出来れば社長である私へ直接相談をいただきたい。

それが無理な場合には、労働局に相談窓口がありますから

そこへ相談してくださって結構です。それによって会社が

あなた方に不利益な対応を取ると言うことは絶対に

いたしません!」


このような内容を社員へ伝えると言うのはかなり勇気のいる

ことだとは思います。


ですが、セクハラ問題に対応するというのは、このくらいの

覚悟がないと上手くいかないでしょう。



さて、以上の告知の方法ですが、これはなんでもかまいません。


・ポスター

・書面を配布

・メールで送信

・朝礼で話す

・研修会を開く

などなど


どのような方法であっても、全社員へ確実に伝われば

問題ないでしょう。


今回は、ご質問にお答えするというかたちになりました。



== お知らせ ==


来年4月から新しい法律が施行されます。

今のうちにマメ知識として知っておくと、他の経営者との

差がつくかもしれません!


内部告発をテーマにしたこの法律の解説の

メールマガジンを出しています。

バックナンバーも全て読めるようになってますので、

ぜひ登録してお読みくださいね!


もちろん無料です。


> 公益通報者保護法メールマガジン


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2005-08-29 15:14:39

・セクハラ防止のために出来ること その3

テーマ:女性の就業
さて、ちょっと間が空いてしまいましたが、セクハラ対策の続きです。
今回は
「理想はわかったけど、うちの会社には相談窓口なんて作れないよ・・・」
という場合の考え方です。
確かに、従業員数が30人ほどの小さな会社にセクハラ専用の
相談窓口なんて現実的には作れません。
100人規模になっても無理かもしれませんね。
そこで、ちょっと考え方を変えましょう。
相談窓口の目的はなんでしたっけ?
・問題が大きくなる前に会社が措置を取れる。
・女性が切れる前に(笑)措置を取れる。
でしたよね。
このためには、やはり専門の相談窓口が必要でしょうか?
いえ、そこまでしなくとも大丈夫なケースもあります。
それはズバリ
・労働局の相談窓口の電話番号を使う。
・社長へのホットライン(メール・電話)を作る。
・以上2点をしっかりと全従業員へ告知する。
こうした施策をとる事で
・女性には安心感が生まれます。
・男性にはセクハラへの意識が生まれます。
「いやいや!労働局なんかに相談されたらうちの会社
 大変なことになってしまうよ!」
そんな社長さんの声も聞こえてきそうです。
ですが、まず問題ありません。
労働局にセクハラを相談されて会社が傾くような
大きな問題が実際に起きているなんてケースはまず
ありませんし、仮にあったとしたら、それは専用の窓口が
あったとしても間に合わないでしょう。
それに、一番重要なのは
このような制度を作りましたと告知することで
社員のセクハラへの意識を向上させることです!
ですから、まずはこのように簡単に導入できる制度を
作ってみるのが早道なのです。
そして、定期的にセクハラに関する事例の紹介などを
社員に研修させることで、その効果を永続させることが
出来るでしょう。
まずは、このように出来ることからはじめましょう!
閑話休題
セクハラ問題とも繋がりますが、今後は内部告発についても
社長さんたちはアンテナを張っておかなければならない時代に
なります。
来年4月に施行される「公益通報者保護法」についての
無料メールマガジンを始めました、以下のサイトから登録
購読が出来ますので、ぜひご覧下さい。
また、弊事務所の無料メール会員に登録された方に
【小さな会社の就業規則】というメールセミナーをお届けしています。
こちらもよろしければどうぞ!
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2005-08-21 08:38:09

就業規則のお仕事

テーマ:政治・経済

今回は、私の事務所の仕事をちょっと紹介します。


弊事務所は就業規則の作成がメインの仕事なのですが、

「就業規則を作ってください」という直な依頼はほとんどないです。

社会保険のご相談(将来的なコストの話なんかが多いですね~)や、人事のご相談(パートさんがらみが多いですね)などでお話しをしている途中で、だんだんと会社のルール作りの話になり、就業規則を作るという話に発展していくパターンが多いです。

あとは、賃金規定等を作ることになったので、ついでに就業規則も。という流れ。


で、就業規則というのは社労士じゃなくても作れるものですから、顧問の税理士さんや金融機関さんからサービスで作ってもらった就業規則を使っている会社さんもかなりあります。

そんな就業規則を見せていただくと、同じような特徴があるんです。

それは、【労働者に非常に有利に作ってある】ということ。

これってある意味素晴らしいと思いませんか?

思いますよね。

ですが、実情は全然違うのです。

労働者に非常に有利な就業規則が会社にあるのだけれど、その規則は実際には使われていないのです。

それどころか、二代目社長さんだったりすると、就業規則を見たのが初めてだということもあります(これは友人の社労士に聞いた話ですが・・苦笑)。

このように実態を伴わない就業規則だと、様々な面で非常に危険なんです。

そこらへんをじっくりお話していくことで、新しく就業規則を作りましょうというお仕事がいただけるわけです。


このあたりの話を実際にお会いしたお客さんには話しているのですが、これを公式サイトのウェブセミナーにして公開しちゃえば、他のお客さんのお役にも立つよなぁと思ったんです。

で、さっそく作ってみました。

ウェブセミナーではなく、メールセミナーという形に初挑戦。メルマガを発行したので、その影響もあってメールという形にしました。


「1日5分、小さな会社の就業規則(全5回)」

→ 内容は、小さな会社における就業規則の危険性(リスク)を論点にして、実際の作り方や使い方のポイントを簡単にまとめてあります。

本当にちょっとした内容ですのでさらっと読めると思いますし、「あ、うちの就業規則ってどうだったかな?ヤバイかも?」という気づきがあると思います。

上の公式サイトから登録できますので、小さな会社(従業員30人ほどまでを対象にしています)の社長さんはどうぞ登録してお読み下さい。もちろん無料です。

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2005-08-18 18:05:08

社労士ノート 【目次】

テーマ:女性の就業

今までのノートの内容をまとめるために、今回は目次とします。


・労働条件通知書をもらおう

・妊娠したら休みましょう

・育児休業を二人で取れる?

・男性も育児休暇を

・育児両立支援奨励金

・育児介護費用助成金その1

・育児介護費用助成金その2

・育児休業代替要員確保等助成金その1

・育児休業代替要員確保等助成金その2

・対価型セクハラ

・環境型セクハラ

・セクハラ防止のために その1

・セクハラ防止のために その2


こうして書いてみると、たったこれだけですか・・・(苦笑)。


今後もなるべく更新していきたいと思います!

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2005-08-16 11:43:26

来年4月施行予定の公益通報者保護法についてのメルマガを開始します。

テーマ:女性の就業

ちょっとお知らせです。


社会保険労務士 浅井事務所では、ブログ全盛時代の今日になって、なぜかメルマガを始めることになりました(笑)。

その名も【その内部告発ちょっと待った!公益通報者保護法を知ろう!】という、かな~り真面目な感じのタイトルです。こんなの誰も読まないんじゃ・・・。


というか、このブログ時代にメルマガを読む人がまだ存在するのか?


そんな不安もありますが、自分が勉強したことを復習するという目的も大きいので、頑張って続けたいと思います。


このメルマガの指針は以下の2つです。


・公益通報者保護法をなるべく簡単に知る(←内部告発等の問題について重点を置きます。)

・社労士としての立場から、会社のコンプライアンス体制を構築するきっかけにしたい。



まだ【まぐまぐ様】へ申請中なのですが、事前登録も出来るようなので、みなさんよろしくです。


まずは目指せ50部!です。


登録は以下のサイトから出来ます♪


【その内部告発ちょっと待った!公益通報者保護法を知ろう!】

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2005-08-13 20:05:29

・セクハラ防止のために出来ること その2 / 社会保険加入手続き

テーマ:女性の就業
事業主さんや社長さんがいくらセクハラに対して関心が高くとも、セクハラ問題というのはなかなかなくなりません。なぜなら
事件は現場で起きている!
からです(ちょっと古いですね・笑)。
ここで現場とは職場のことですが、それほど大きくない会社さんであっても、実際には事業主の目というのは職場の人間関係までは届かないケースが多いものです。
そこで、事業主さんがセクハラ防止のために講じておいた方が良いことの二つ目を紹介します。
【苦情・相談窓口の設置】です。
読んで字の如し、そのままの意味です。セクハラに悩む女性社員が相談できる窓口を作りなさいということです。
ですが、この話を社長さんにしますと、たいていは
「いや~、そんな窓口なんて、うちのような小さな会社には作れないって、浅井さん」と言われます。
その気持ちもよくわかりますが、実は相談窓口と言っても、それほど大げさに考えることはないのです。
では、どのようにするか?
その話の前に、窓口の必要性をもう少しだけ書きたいと思います。
セクハラの問題というのは、それが発生した時にどのような対応を取るかというのも大切ではありますが、実はもっと大切なことがあります。それは、セクハラ問題が発生しないように未然に防止することです。
当たり前ですね。
で、ここで考えたいのは、セクハラの原因は何か?という部分です。
実はセクハラの原因で一番多いのは【男性社員からの性的嫌がらせ】ではありません。【悪意】ではないわけです。
私も男性なので恥ずかしい限りですが、セクハラ問題の原因を探ってみると、たいていその根本にあるのは
【無遠慮さ・不躾けさ・性に対する無頓着】です。
ですので、男性社員にはセクハラをしている自覚がまったくないわけです。ここは非常に重要なポイントになります。
というのは、この意識の部分を教育出来さえすれば、セクハラ問題は起こらなくなるからです。
実際、セクハラで問題に上がっている男性社員にお話をさせていただくと
「え!?俺のしてたことってセクハラだったの・・・知らなかったです。いや、申し訳ない・・」と肩を落としてしまう方ばかりです。
ですが、次の日からはもう心配はありません。
この男性社員は女性社員に対して、どのようなことをしてはいけないのかが分かっているからです。
このようなことから、【男性社員に対する教育】の重要性がわかると思います。
ですが、この【教育】というのが、なかなか難しいのです。
男性社員を集めて研修を開く会社も増えていますし、そのような研修教育も効果はありますが、それでもセクハラ事件は起きてしまいます。自分が当事者になりうるという意識がまだまだ低いからです。
で、ある日、職場で悪気が無いままにセクハラ問題が起きてしまうわけです。
「いい加減にしてよこのエロオヤジ!」という風に・・・。
このような場合に、最後の砦(防波堤)になるのが、【苦情・相談窓口】なわけです。
実は女性社員はセクハラに対して、かなりの期間一生懸命我慢しています。訴える勇気がないし、職場にいられなくなるかも?査定に響くのでは?という不安もあるから当然です。
このような場合に、女性社員が相談できる窓口が会社にあれば、そこから会社は対策を打てるのです。男性社員に個別に指導をすることも出来るわけです。
もちろん窓口には守秘義務がありますから、会社も誰がセクハラを受けたか等の公表はしませんし、職場の雰囲気が悪くなるようなこともないのです。あくまでも穏便に処理を進めることが可能なのです。
ですから、この窓口が最後の砦というわけです。
さて、この窓口の必要性がわかったところで、
「うちのような小さな会社にはそんな窓口は作れないよ」という話に戻ります。
が、ちょっと長くなってきたので続きは次回!
 
=== お知らせ ===
 
ただいま社会保険労務士 浅井事務所では社会保険加入手続きの代行報酬割引キャンペーンを展開中です。まだ労働・社会保険への加入がお済でない事業主さんは、公式サイトをご覧下さい。
 
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2005-08-10 20:35:59

・健康保険・厚生年金・労災保険・雇用保険の加入手続きに関する販促

テーマ:政治・経済

先日より行っているホームページでの初の販促。


さっそくメールでのお問い合わせがありました。

ありがとうございます♪

と思ったら、某同業者さん(面識なし)からのメールで
『価格を下げてお客を取ろうとするな!士業なんだから安売りするな!』というお叱りのものでした・・・(笑)。

どうも、新人社労士にありがちの【安くてもお客が欲しい】というスタンスと取られたようです。


当方としては価格破壊という値段ではなくコストを計算してあるので、赤字の値段設定ではありませんし、そのようなスタンスではありません。(地域を絞ってるのと、ほにゃららで事務コストがだいぶ下げられるんです。たぶん・・・実験なのでもしかすると赤字ギリギリかもしれませんが・・・汗)

それ以上に社会保険に加入していただくことで私たちの業務がやりやすくなるというメリットがあるわけです。もちろんお客さんにも選択肢が増えて良いというメリットもあります。

どうも士業の方々というのは「既得権」「競争」という感覚がないようですね。

単なる安売りでは先がないので、そのあたりはお互いに勘違いしないようにしたいところです(笑)。

社会保険労務士 浅井事務所 (問題の販促キャンペーンのページあります・・・笑)

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2005-08-09 17:02:30

・会社設立3年未満の方へお知らせ

テーマ:社会保障制度

今回はお知らせです。


ご存知だとは思いますが、法人であれば労働・社会保険(労災・雇用・健康・厚生年金)への加入は義務になっています。


ですが、加入していない会社が多いのも事実です。


社会保険事務所や労働基準監督署からの是正勧告や指導を受けてから、

「社労士さん、指導が来たから加入の手続きを急ぎで頼むよ!」という社長さんも多いものです。


どうせ後々入らねばならないなら、最初から加入してしまったほうが社会的な信用度も高くなりますし、行政の目もそれだけ緩く?なります。


また、社員を雇うときにも、社会保険完備と募集要項に書いてあったほうが、責任感のあるより良い従業員が集まるものです。


ですので、今回、仲間の社労士事務所と連携して次のようなキャンペーンを行うことにしました。


【会社設立時の労働・社会保険の適用促進キャンペーン】


まるで行政機関のようなネーミングですが・・・(笑)、

これによって、設立したての会社さんが社会保険へ加入しやすくなればと思っております。


ただし、料金を安く設定してあるので、限定キャンペーンとさせていただきました。


地域は東京・神奈川・千葉・埼玉の1都3県のみで、

設立3年未満の会社(個人事業も可)が対象です。


また、申し込みも数が多くなると処理し切れませんので、今回は試験的に以下のサイトからのみの受付となっております、詳細は【総務の豆知識】をご覧下さい。


【総務の豆知識】社会保険適用キャンペーン

→【総務の豆知識】は、社会保険労務士 浅井事務所が試験的に運営しているテキストサイトです。キャンペーン情報のみならず、就業規則や社会保険手続きに関する情報を記載してありますので、どうぞご覧下さい。


社会保険労務士 浅井事務所 公式サイト

→こちらでもキャンペーンの受付が出来ます。


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2005-08-08 14:20:45

・セクハラ防止のためにすること その1

テーマ:女性の就業
セクハラの防止のために、事業主が行うべきことはなんでしょうか?
厚生労働省では次の3点を行うべきだと言っておりますので、
まずはそのあたりを抑えてみると良いでしょう。
社長が率先してセクハラ防止への行動をどんどんとることで、女性社員さんたちの就業意欲も向上していくのですから、まずは始めることが大切です!
一つ目
【事業主の方針の明確化、およびその周知・啓発】
これはどのような意味かと言うと、まず事業主自身が
『うちの会社ではセクハラを許さないよ!』
と、会社における雇用管理の方針として明確に表明します。
そしてその方針を、従業員全員に周知し、啓発しましょう、という感じですね。
難しく考えずに、次のようなことを実施してみましょう。実施することが、なにより大切ですからね。
社内報などがあるならば、それに【職場におけるセクハラに関する事項】をワンコーナーとして設けます。そうすれば、社内報は従業員に周知するものですから、一つ目はクリアされますよね。
また、就業規則があるならば、そこにも【セクハラに関する事項】を記載してしまいましょう!
就業規則は法律で、従業員への周知することが求められていますからね。
ただ、実際にはなかなか就業規則を読む従業員はいませんので、そのあたりは注意が必要ですね。
今回は以上です。
次回は、事業主が行うべき措置の二つ目を書く予定です。


社会保険労務士 浅井事務所 公式サイト

就業規則の作成などをお手伝いしております。セクハラ防止規定などのご相談はお気軽にどうぞ。


個人情報保護法ノート(gooブログ)

個人情報保護法について勉強中。

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2005-08-04 01:12:34

・セクハラについて 【環境型セクハラ】

テーマ:女性の就業
今日は二つ目の【環境型セクハラ】についてノートします。
【環境型セクハラ】とは、職場において行われ、女性従業員の就業環境が不快なものとなったため、能力の発揮に重大な悪影響が生じるなど、その女性従業員が就業する上で見過ごせない程度の支障が生じることです。
もう少しわかりやすく、具体例を挙げます。
いつものように職場で仕事をしていたトマトさん(女性26歳)。
そこへ社長がやってきて、トマトさんの肩に手を回したり、腰を触ったりしながら「どうだ、仕事は進んでるか?」などと話しかけます。
トマトさんは内気なので「やめてください!」とは言えませんし、周りの同僚も社長が相手なので何もいえません。
トマトさんが拒否しないからか、社長は毎日のようにトマトさんの身体を触ります。
いつしかトマトさんはストレスで身体の仕事が手につかなくなってしまいました。
こんな状態が【環境型セクハラ】です。
また、挨拶代わりに女性の肩をたたいたり、女性に握手を求めたりする上司が多いですが、これは【環境型セクハラ】へ発展する可能性が高いので注意しましょう!


社会保険労務士 浅井事務所 公式サイト

育児・介護休業法が改正になっています。就業規則の改定はおすみですか?育児規定などのご相談は御気軽にどうぞ。


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