以下の案内の会を開催しました。
人の心・意識、と世の中の現象・宇宙が、物理の理論とつながり、
理解するためのヌース理論が何かのほんの少しわかった気がしました。
なんと、今注目の映画「Thrive」を上映し、その解説もありました。
(この映画は、おススメです。以下アドレスから詳細は日本語でご覧いただけます。クレジットカードで約400円払うとみられます。)
http://www.thrivemovement.com/the_movie
( お勧めの理由
今世の中原発問題、医療、教育、食の安全、戦争、多くの問題がありますが、その表面化されたことをただ追及しても、それがなぜ起きているのかを理解しなければ、本当の解決の道は見つかりません。
その根本の社会の仕組み、構造を明らかにしたすごい映画です。
世の中の多くの問題はたまたま起きているように思いがちですが、ほとんどの問題は、ある意味一部の人たち、組織の意図の元、計画的に起こされている。
とても、信じられないでしょうが
・・陰謀論と片づけずに、まずは、見てください。
解決策まで提示しています。こんな映画を待っていました。)
今回の話の中にあった、理論まではとてもお伝えできませんが、
納得の話の一つで 「分かる」(理解する)という言葉ですが、
ものはすべて、表と裏、陰と陽、男女、善悪、すべて対になってますね。
それを分けてみて、はじめて、物事は明確に理解・認識できるという事。
分けてみるから、分かる。 そうだな~と思いました。
以下は、私の理解による解釈ですが、
表と裏は同時存在、表だけ欲しくても、裏がなければ表も存在しない。
プラスとマイナスが常にバランスが取れている。
そういう意味で、プラス思考は、幻想ですね。
プラス思考に傾けば傾くほど、大きなマイナスも実は大きくなっていく。
それが、いつか現象となって見えてくる。
中庸を目指すことが良いのかな?
---------以下以前の案内--------
私の友人の佐藤真平さんによる、
「ヌース理論」の講演会をセルフアップで行います。
ヌース理論は、以下に詳しく書いてありますが、
宇宙の不可思議な様々な事象(人の意識、超常現象、他)を科学的解き明かしたすごいものです。
今まで不思議・疑問であった事象がまったく違う視点で理解できる事でしょう。
一度、お時間を作っていただき、じっくり聴いていただく価値はあると思います。
是非、ご参加ください。
日時: 2月26日(日) 1時~7時 (二次会あります)
場所: 「健康サロン セルフアップ」
東京都練馬区上石神井1-23-6-103
西武新宿線「上石神井駅」南口から3分
高田馬場より12分、新宿から16分です。
バスも、吉祥寺、西荻窪、大泉学園からでています。
(詳しくは、下記のホームページを見てください)
http://www.selfup.jp/shop/
詳しい行き方は、以下のブログをご覧下さい(写真付き道案内)
http://ameblo.jp/asahi-genki/entry-10566071544.html
参加費: 三千円 (会員は二千円)
参加希望者は、堀内(セルフアップ院長)の携帯へ連絡ください
090-4679-8684
今回は前半4時までを私を超えた弟子の俊介(シリウスファイルの理解度は半端じゃありません)こと佐藤俊介に協力してもらいヌースの何たるか?を、二人のトークですすめて行こうと思っています。
人間型ゲシュタルトと変換人型ゲシュタルト・・・
質問もどんどんお気軽にお願いします。
毎度の事ではありますが、真平版ヌースのあっという間の6時間を楽しんでいただければと思います。
2013年から何が起こるかパニックにならないよう、ひとつだけお話しいたします。
毎回ですが、自分のイメージを相手に送る方法と反重力を生み出す中心軸を体得するための不思議な実践ワークを行います。
【ヌース理論】とは
21世紀の新しい理論体系のことです。
宇宙は<見える世界>と<見えない世界>、
つまり<物質>と<意識>とで成り立っています。
前者は万人に共通の科学的知識によって
ある程度までは説明することはできますが、
後者は科学ではなかなか説明する事が
出来ない不可思議な世界です。
そのために意識に関する理論はいつも
哲学・宗教・心理学の領域の中で
説明されてきました。
別名、意識物理学と称される【ヌース理論】は、
まだ科学では説き明かす事の出来ない
この見えない世界の構造に 幾何学的な
アイディアを持ってメスを入れた 【21世紀科学の
アーキタイプともなり得る壮大な理論】です。
素粒子、原子に始まり、
銀河系などのマクロ宇宙体系に至るまで、
【全ての神秘を全く新しい視点から解き明かしてくれます】。
そして、<人間の意識と高次元空間の関係>
をも明らかにし、 人類の哲学的テーマでもあった
<物質と意識の相互関係を見事に解き明かし>、
【意識や宇宙に関する全てのナゾに首尾一貫
した解釈を与えることができる 可能性を持った万物の理論
(THEORY OF EVERYTHING)】でもあります。
【ヌース理論】とは?
ヌース理論とは、"反転のコスモロジー"
と銘打っているように、
人間の空間認識を四次元方向に反転させることによって
意識世界を素粒子世界とドッキンキグさせ、
そこから宇宙創造のルートを虚時間の中で
想起していくという思考の試みである。
四次元方向への反転とは、簡単に言えば、
モノの内部性と外部性の認識を反転させる、ということだ。
内であったところを外に見て、外であったところを内に見る。
それが、反転の第一歩である。
・・・・・・・・・・・・
【佐藤真平さん ご紹介】
1957年5月25日午前3時25分
東京広尾日本赤十字病院 生まれ。
12星座「ふたご座」
血液型「A型」
九星「七赤金星」
銀河の署名「KIN202白い共振の風」
銀河の音「共振」
キーワード「調律、チャンネルを合わせる、呼びおこす」
太陽の紋章「白い風」
キーワード「スピリット、伝える、呼吸」
紋章の色「白」
[佐藤真平さんとは何者?]
職業「歯科技工士」だった。
1990.2/11より半田広宣氏を招き
「おめでとうタキオンの会」を主催し撮影し始め、
いつの間にか「ビデオ撮影、編集、制作」が仕事となり、
たま出版関係の撮影を始める。
本年2011年7月より渋谷区池尻の「国立音楽院」にて
ビデオ映像編集の講師を始める。
・・・・・・・・・・・・・
・中学時代に変な体験をする。
・高校一年からUFOを見はじめ同時に
ノストラダムスにはまる。
二年にユリゲラーブームでスプーンを
こすり過ぎ、指をやけどする。
超常現象研究家「中岡俊哉」の超能力本付録の
ESPカードで遊んでいたら出来るようになる。
・22歳の時に「言葉と思考」のセミナーを受講し、
「ある体験」(個の内面における付帯質が
等化された意識状態 ※ヌース用語)をする。
UFOを頻繁に見るようになり、
呼ぶとUFOが現れるようになる。
TVに出演した念力おばさんに
ハンドヒーリングの弟子になるように依頼をうける。
・29歳チェルノブイリ原発事故の年に
事故後、毎晩祈っていたら9月の夜、
家の真上に美しすぎて涙が出るほどのUFOが
現れ音をたて副都心に飛び去る。
・32歳の時に世界一の超能力者の弟子I君と出会い、
数々の超常現象を体験する。
3年経ってから初めてI君自身に
眼前で超能力を披露してもらい、
大切なメッセージをもらう。
現在I氏とは音信不通。
・1990年3月15日に
テレビ朝日の深夜番組"プレステージ"
「21世紀の地球を救う新発見新発明」でタキオンの
半田広宣氏のコメントを聞いたとたん、
彼に会わなければならないという衝動が沸き起こる。
・1990年10月12日
半田広宣氏と出会う。
・1991年2月11日から氏を東京に招き
セミナー「おめでとうタキオンの会」
を毎月開催する。
・1997年4月23日
半田広宣氏の初版「2013:人類が神を見る日」が
徳間書店より出版される。
・1998年5月最後のセミナーを開催する。
・2008年8月より自らが講師となり、
ヌース理論の真平版実践セミナー
「まったいらの会」をはじめる。
・・・・・・・・・・・
【半田 広宣さん ご紹介】
1956年福岡市生まれ。
83年より、ニューサイエンスの研究を糸口として、
本格的に意識や物質を新しい視座で捉えるアプローチの探究に入る。
91年、独自の理論体系である「ヌース理論」のレクチャーを
全国各地で展開し始め、各方面より注目される。
97年処女作『2013:人類が神を見る日』(徳間書店)
99年『2013:シリウス革命』(たま出版)
2001年ゲージ理論の研究者である砂子岳彦氏との共著
『光の箱舟』(徳間書店)を刊行。
2008年、その名称を「ヌース理論」から「ヌーソロジー」に変え、
あらゆる分野との融合を図りながら
現代における新たな体系的理論として今も尚、進化を続けている。
現在、ヌースアカデメイア主宰、武蔵野学院大学客員教授。
※ヌース理論について、より詳しい内容にご興味のある方は、
是非下記にアクセスして下さい。
【ヌース理論オフィシャルサイト】
http://noos-academeia.com/
物質と意識を統合する意識物理学から生まれた


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