うつ病に人生を奪われないようにするための第一歩・・再発も防ぐその方法とは?

私は13年間という月日をうつ病で無駄にしました。
医者からは「もう治らない」と宣告され、
薬の副作用で毎日寝ているだけの生活。

復職してもまた休職を繰り返すのはなぜか?

うつ病の本質に迫って
うつ病を自力で治した方法を
綴っていきます。

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「うつ病患者なのかも?」の判断方法

 
 
 

あなたはその人が「うつ病患者」とは知らずに

何気ない罪な一言を言っていませんか?

 

 

 

良心のある方なら、自分の言葉で人を傷つけることは

したくないと思われるのは当たり前ですよね。

 

 

 

今日は、あなたの周りの人が「うつ病」であるかどうかの

簡単な判断方法をお話します。

 

 

 

これは実際、既に「うつ病の治療」を始めているあなたの周りの方が、

なおかつ、普段、普通に接している人が、「うつ病」であるかどうかの

判断方法となります。

 

 

 

 

なぜ、このようなことをお話するのか?というと、

相手が「うつ病」だとは知らずに言ってしまうあなたの不慮の発言を

戒めて貰うためのものです。

 

 

 

 

知らなかった・・ので、言ってしまった・・、というのを

防ぐためにあえてお話しますので、

ぜひ、頭にとどめておいてください。

 

 

 

 

うつ病の患者は急増している

 

厚生労働省が3年ごとに全国の医療施設に対して行っている「患者調査」によると、

平成26年に医療機関を受療したうつ病・躁うつ病の総患者数は112万人です。

 

 

これはあくまで医療機関に対して行った調査であるため

患者数は治療を受けている方の数ということになります。

 

 

調査では、うつ病にかかっている人の1/4程度が医師を受診していますが、

残りの3/4は、病状で悩んでいても病気であると気づかなかったり、

医療機関を受診しづらかったりして、医療を受けていないことが分かっています。

 

 

欧米よりは低いものの、生涯に約15人に1人、過去12ヶ月間には

約50人に1人がうつ病を経験しています。

 

 

 

 

健康なあなたの周りにも「うつ病患者」がいる

 

 

 

 

私がうつ病を患ったのは今から18年ほど前になります。

通っていたのが精神科だったのと、会社がブラック企業だったのが重なり

自然と「わたしもうつ病なの」という方が多かったのかもしれません。

 

 

 

 

例えば「うつ病ってサボり病だよね、なる人は弱い人だよね」なんて

何気なく周りに話していると、すぐ近くにうつ病の闘病中の人がいたりする時代です。

 

 

 

 

実際に私もそういう経験をしたことがあります。

 

 

 

 

私がうつ病になる2年ほど前のことです。

 

 

 

 

会社の事務所の同僚で凄く太った男性がおり、

普段はとても元気そうでした。

 

 

 

 

元気そうであり、しかも、会議の時などは

結構、攻撃的な発言もされる方でした。

 

 

 

 

その方は、ゆうに100kg以上はあると思われる体形だったので、

私はなぜこんなに太っているのだろう・・と

その時は漠然と思っていました。

 

 

 

 

ある日、仕事の出先から事務所に戻ってみると

駐車場に異様な車が停まっておりました。

 

それは、ライトを点けっぱなし、ラジオを大音響でかけっぱなし、

エンジンかけっぱなし、ドアが開けっぱなし、の社用車でした。

 

 

 

 

いったい誰なんだろう?と思って中を覗くと、

その中で寝てたのは、その凄く太っている同僚でした。

 

 

 

 

しかも、運転席の椅子を倒して、仰向けで「ぐーぐー」とイビキをかいて

異様な状態で、爆睡していました。

 

 

 

 

「具合がわるいのかな?」とも思い、そのままにして事務所へ戻ると、

所長がやってきて「〇〇君はちょっと精神を病んでるから、そうっとしてあげて」

というのです。

 

 

 

 

うつ病とは全く縁がなかった私は、「ああ、そうなのか」と納得したのですが、

他の同僚はそのことは知っていたようで、いつも普通に接してあげていたようでした。

 

 

 

 

その数年後、私自身がうつ病になり、大変な病床の中で

その同僚のことを思い出したのは言うまでもありません。

 

 

 

 

この人は「うつ病かも?」の判断基準

 

①身体的なものから判断する場合

先ほどもお話しましたが、うつ病の人は極端に太っている場合が

多いです。

 

既にうつ病の治療を開始しているので、「抗うつ剤」を飲んでおりますが、

「抗うつ剤」のものの中には、ホルモンの影響などがあって、

とても太り易いという副作用があります。

 

 

私の話を例にすると・・

私はもう完治していますので、現在の体重は42kgほどです。

これは、通常の私の健康な時の体重です。

 

 

 

その体重がアッという間に倍になると思ってください。

 

 

 

 

私は、うつ病を発症し、通院し始めて薬を色々処方されました。

 

 

その中にあった抗うつ剤を飲み始めた一か月後には、

体重が8kg増えて、50㎏になりました。

 

 

 

2ヶ月後には、65kg、

3ヵ月後には、78kg、

4か月後には、85kg、です。

 

 

 

ちょっと太めかな?という程度ではなく、

あきらかに男性だと100kg近く、

女性だと80kg近くまで太ってしまうということです。

 

 

 

どなたも街中で出会ったことのある

凄く太っている人・・は、うつ病であり治療中の可能性が高いです。

 

 

 

そんな方を見かけたり、周りの方がそういう状況ならば

「うつ病かもしれない」と感じてあげてください。

 

 

 

 
 

抗うつ剤の一部は、効果があるものは、意欲を出すための作用があるので

同時に食欲も増加するのがその理由です。

 

 

 

また、私は抗うつ剤を飲んでいた時は、食欲がアップするというよりは、

食べたもの全てが自分の実になっていくという感覚がありました。

 

 

 

ですので、もちろん、人よりも食べるのですが、ホルモンも調整されているので、

運動をしても決して痩せません。

 

 

 

それを知らずに、街中で凄く太っている人を見つけると

何も知らない子供などが、指をさして「あ!デブがいる!」とか、

「百貫デブだ!」とか、ひどくなると直接「なんで太ってるの?」などと

話しかけてきたりするのです。

 

 

 

そんな経験は私もイヤというほどしています。

 

 

 

また、極親しい人がそうなった場合に、

「凄く太ったね?」「どうしてそんなになったの?」「食べ過ぎなの?」

「〇〇すると痩せるよ!」「ジムへ行ったら?」「ダイエットしなきゃね」

「LLサイズでも無理なんじゃない?」「服を買い直さなきゃね」などなど、

 

 

 

親しいだけに、何気なく言ってしまったことはありませんか?

 

 

 

うつ病で太った人は、自分で自分を調整できないのです。

 

 

 

食欲も抑えられないし、苦手だった甘いものも、

なぜか無性に食べたくなるのです。

 

 

 

80kg以上ありそうな方を見つけたり、周りに居たりしたら、

「うつ病」かもしれないな・・と感じ取って、そっとしてあげてください。

 

 

 

励ましているつもりで、「私の行ってるジムへ一緒に行こう」と

言ってもいけません。

 

 

 

あくまで、なにも言わずに、「うつ病と闘っている」状態を

そっと見守るだけでいいのです。

 

 

 

 

 

②普段の行動から判断する場合

ドタキャンが多くなった

うつ病の治療を始めると、今までの苦痛が薬の効果でちょっとは楽になり、

家にコモリっきりということも少しづつなくなってきます。

 

 

 

友達と外で会ったり、出かけたりもできるようになるかもしれません。

 

 

 

私を例で言うと、

数か月で85kgまでにも太ったのではありますが、

生きているのも苦しいうつ状態からは脱することができて、

友達とランチの約束をしたことがあります。

 

 

 

約束した時は、もちろん楽しみにしていたし、行く気は満々で

その友達にも会いたいなあ、とも思っていたからこその約束なのです。

 

 

 

ただ、抗うつ剤が効いてはいるものの、うつ病の症状は本来、波があるのです。

 

 

 

その当日の朝になって非常にまた具合が悪くなり

行けなくなる・・ということも多々起きます。

 

 

 

そんな時は、その約束した友達に電話をして、

「今日ちょっと体調が良くないの」とキャンセルを入れます。

 

 

 

そんなことが、2、3回は続いても全く変ではないのが

「うつ病の症状」なのです。

 

 

 

もし、友達から約束がドタキャンされるのが続いたら、

「え?また?」「この前もそうだったよね?」

「会う気がないなら約束しないでよ」「なんでドタキャンなの?」

「信じられない~!」などと、呆れた言葉を投げかけないで欲しいのです。

 

 

 

その友達は、今まで、あなたとの約束をドタキャンしたことが

ありますか?

 

 

 

急にドタキャンばかり続くなんて、なにか事情があるのでは?と

思いませんか?

 

 

 

そんな風にされたら、そっと「ああ、うつ病なのかも。。」

思ってあげてください。

 

 

 

行きたいのは山々なのです。でも当日の朝になってみないと

自分の体調がどう出るかは本人ですら予知できません。

 

 

 

それがうつ病という病気なのです。

 

 

 

あなたにできることは、そんなドタキャンの電話が来たら、

「うん、分かった、ゆっくりして」「気にしないで」と、

快く受け止めてあげることです。

 

 

 

決して「なんの病気?」「風邪なの?」「お見舞いに行こうか?」

などと、踏み込んだ話はしてはいけません。

 

 

 

 

たびたび仕事を休む

抗うつ剤を飲んで、数か月すると、少しは苦痛から立ち直り、

また仕事へ復帰しようと、うつ病患者は頑張るものです。

 

 

 

私のことを例にあげますと、

私は正社員で、うつ病で休職していましたが、

ある程度、良くはなったので、また同じ会社へ復職しました。

 

 

 

会社の人事部はうつ病での復職なので、無理をさせない簡単な職場へ

考えてくれて、配属をしてくれました。

 

 

 

それが、会社が経営する店舗への配属であったのですが、

その店舗は、店長1名(社員)、ほか全員パート・アルバイト20名の

人員で成り立っておりました。

 

 

 

私が、配属されてので、正社員は2名となった訳です。

 

 

 

ところが、私の体はまだまだ本調子どころではなく、

先ほども言った、朝起きてみないと体調が分からないという具合でしたので、

行けない時は、本当に出勤はできないのです。

 

 

 

朝になって休む旨の電話を店舗にするのですが、

最初の2、3回までは「ゆっくり休んでください」と対応して頂きました。

 

 

 

しかし、たびたび私が休むので、社員である店長には、

「また風邪ですか?」「今日も休みですか?」「今日の理由はなんですか?」

「休むなら自分で代わりのバイトを探してください」「やる気あるんですか?」

と、電話口で怒鳴られたものです。

 

 

 

 

そういう対応をされるのも、うつ病という病気を知らないから

当然のことだとは思います。

 

 

 

 

実際、忙しい時に人員が減ると、店としても回らないし、

休んだ本人に恨みが溜まってくるというのも当たり前のこと。

 

 

 

また、2、3日休んで、ようやく出勤できた日には

お局さま的なパートさんから呼び出され、立たされて説教を受けることも

しばしばありました。

 

 

 

「社員のくせに当日に休むと迷惑がかかることが分からないのか?」という

説教が何時間も続くのですが、そんな状態になると、私も更にまた具合が

悪くなり、休むことになってしまうのです。

 

 

 

店長である社員もパートさんたちも、私がうつ病で休職をしていて

復帰直後だと知ってはいたみたいですが、

 

 

 

うつ病の症状が、治っての復職だと思っているので、

健康な人に対しての反応しかできないのは仕方がありません。

 

 

 

なんでそんなに度々休むのかも、よく分かっていなかったのでしょう。

サボりだと思われていたようです。

 

 

 

結局、その店舗での仕事は私にとって苦痛になってきて

静養しながら復帰するということからは全く縁遠いものになってしまったのです。

 

 

 

あなたの会社の周りでそういう方はいませんか?

 

 

 

うつ病は、「はい、治りました、仕事OKです!」という病気ではないことを

知ってもらいたいのです。

 

 

 

「うつ病なら、治ってないハズだから、時々休むよね・・」

ぐらいに受け止めてくれれば、本人も心から感謝しますし、

病気自体も働きながら治していくことができるかもしれません。

 

 

 

 

決して、本人は、休みたくはないのです。

突然休むと迷惑がかかることも分かっています。

 

 

 

逆に、苦しい症状が出てきてしまう自分の体を忌まわしくも思っています。

 

 

 

その苦しい状態は、「やる気を出せばなんとかなる」ものでもないのです。

 

 

 

勝手に体が、しんどい苦しい状態に陥ってしまうのです。

 

 

 

どうか、うつ病という病気を理解して欲しいのです。

突然、休むこともあると、分かっていて欲しいのです。

 

 

 

 

それが、甘えだとも分かっています。

 

 

 

もちろん、相当苦しいけど、何とか休まず出勤して

働くこともあります。

 

 

 

しかし、どうしても、出勤できない時もあります。

 

 

 

あなたやあなたの家族が今後うつ病にならないとは

限らないのです。

 

 

 

そんなあなたたちの反応で、自分を責めてしまい、

悪化する病気でもあります。

 

 

 

雇用主、人事部担当者、担当部署の上司の皆さまには

うつ病を患って、復帰する人には、度々休みながらゆっくり静養しつつ

無事に仕事への復帰ができるようにしてあげて欲しいと心から思います。

 

 

 

 

 

異様にハイテンションな時がある

先ほどもお話した抗うつ剤は、効きすぎる時が度々あります。

 

 

どういうことかと言うと、精神科医はおそらく処方量を最悪の症状に合わせて

最大量に設定しています。

 

 

 

うつ病には苦しさの状態の波があるとお話しましたが、

その波は、自分も医師も予知できるものではなく、

私の経験からも、何日間落ち込んだら、何日間は回復してるとか

数字的なものは全く当てはまらないものであります。

 

 

 

 

その、乱気流のようなうつ病の症状の波に、たまたま薬の量が合わなくて、

急に元気になりすぎる時があります。

 

 

 

人から見ると、ハイテンションな状態で、

全く病気には見えないし、逆について行けないくらいです。

 

 

 

自分自身は、ハイテンションだとは思っていません。

ただ、落ち込んで苦しむ状態からは逃れられている感触はありました。

 

 

 

上記の具合が悪くてドタキャンしたこの人は

今日は凄く元気だなあ・・と思わざるを得ないでしょう。

 

 

 

これは、躁うつ病とはまた違った現象で、

抗うつ剤を飲み始めた初期の段階で薬の量が

患者の体の状態に慣れていないために起こるものと

私個人は思っています。

 

 

 

 

うつ病が重症な場合、その個人が飲んでいいという

最大量(〇〇mgまで)というものが決まっています。

 

 

 

 

最大量処方されれば、うつ病の症状が軽くなるのか?というと

それも違います。

 

 

 

 

実際のところ、最大量飲んでも苦しい日々は続くのですが、

極マレに変な作用が発生し、ハイテンションになり、

本人も「うつ病が治ったかな」と勘違いするほどの

快適な状態になってしまうという・・

 

 

 

 

実は、これはむしろ、最悪な状態なのです。

 

 

 

 

もし、あなたの友達が、最近急に凄く太って、ドタキャンしたかと思えば

次に会った時はハイテンションになっていて、ついて行けないなと感じたら

それは「うつ病の薬の副作用」だと思って、そっとしてあげてください。

 

 

 

 

「今日は気分が良さそうだね」ぐらいは言っても構いません。

本人も確かに気分は良いハズです。

 

 

 

 

ただ、次はどうなっているかは分からないので

あなたはきっと戸惑うかもしれませんね。

 

 

 

それが「うつ病の波」だと思ってください。

 

 

 

 

【まとめ】

うつ病という病気には、だれでもがなりうる昨今です。

 

その原因は、ストレスや睡眠不足などによって「脳内伝達物質」が

正常に分泌されないことから起きるものです。

 

参考記事:

うつ病の原因になる脳の神経伝達物質

 

 

健康な時は、実は私もうつ病になる人は性格が弱い人だと思っていました。

 

だからプレッシャーにも弱くて負けるんだと思っていました。

 

 

一旦、治ったかのように思えるうつ病を繰り返すのは

ご自身の考え方にも原因は確かにあります。

 

参考記事:

うつ病はなぜ繰り返す・・その原因と対策

 

 

 

しかしながら、最初にうつ病を患う原因は、

過度のストレスや残業続きの睡眠不足によるものなのです。

 

 

 

最初に患った原因は、多少の性格は関係してくるものの、

外的要因が必ずあることを理解してください。

 

 

 

外的要因がない状態で、健やかに仕事をし暮らしていれば

世の中には、うつ病という病気は存在しないハズです。

 

 

 

また、一旦、うつ病を患うと、その二次感染的なもので、

「また、あの苦しみを味わうのか・・」というネガティヴな思考

陥り易いってしまい、悩んだ挙句にまた繰り返すという

体にどんどん根深く侵入していく病気でもあります。

 

 

 

 

その苦しみは実際、体験したことのある人にしか

分からないものと断言できます。

 

 

 

健康な人には、なぜ治せないのかが、さっぱり分からないと

思います。

 

 

 

 

この記事を読んで頂くことで、うつ病の症状がどんなものであるか

理解して頂くと共に、本人に治す気がないのではなく、治らないものである

ということも知って欲しいのです。

 

 

 

 

そして、あなたの、何気ない一言で、さらに落ち込むこと

理解がないために、「死んだ方がまし」と思ってしまうことがあると

分かって頂きたいのです。

 

 

 

実際、うつ病を患っている方々には、今回の内容は

賛否両論かもしれません。

 

「ほっといてくれ」と思われる方もいると思います。

 

 

 

世の中にこれだけうつ病患者が増えてもまだまだ理解されずに

苦しんで苦しみぬいて、命をおとされる方が多いのです。

 

 

 

私は運よくうつ病から這い上がり、自分で治す方法も見つけられましたが、

実際は、治せる人はほんの一握りです。

 

 

 

治した私にできることは、忘れられない闘病生活や体験したことを

多くの方に知ってもらうことだと思っています。

 

 

 

「ふーん、うつ病ってそうなんだ・・」と感じて頂くことが、

何気なく過ごしているあなたの人生に対して

もっと実りのあるものになることは間違いないと確信しています。

 

 

 

 

少しでもうつ病とはなんであるか?を理解して頂き、

あなたにできることは「ただ、そっとしておくこと」であると

分かって頂けたら本望であります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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