結婚式 ・結婚式場・ブライダル:ぐるなびウエディング
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無題

2011-09-08 04:42:00 テーマ:妄想性人格障害者からの被害

妄想性人格障害のあなたへ

2011-07-15 18:54:03 テーマ:ブログ
もう誰の人生にもかかわらないで。
自分がいかに異常かわかっていない。
それがそもそもの原因。

あなたに悪口を言いふらされた人たち。
一生の憎しみの対象に選ばれた人たち。
あなたと比べたらよほどまっすぐな人たちばかり。

というか、そんな年になってこんなに他人の悪口ばかり言う大人の男、
私は初めて見た。
それも全部くだらない些細なことばかり。
それを一生をかけて憎み続けるんだね…。

私だけでなく他のみんなも実は同じ思いです。

外人となら仲良くなれる。
外人たちならオイラを理解してくれるのに。
だから日本人なんてダメなんだ、というのはあなたの誤解。

あなたの英語力はネイティブの彼らの英語力と雲泥の差です。

彼らがあなたの会話レベルに合わせてくれていただけ。
つまり外人たちとは、結局そこそこの人間関係までしか築けなかっただけのこと。

もしあなたにネイティブな英語力があれば、
やはり日本人たちに持ったと同じ思いを
外人たちの言葉の端々に感じて
結局は、

「ああ言われた。こう言われた。傷ついた。一生許さない」に
必ずなっています…

†神に従う人の幸い

2011-06-09 06:54:37 テーマ:キリスト教

 
教団・聖書日課より
 
創世記26:1-14
 
私たちは、自分の生活する環境を
ある程度まで選ぶことができます。
 
しかし、そこでの人間関係や自然環境を
思い通りにすることができません。
むしろ自分の希望していない状況が生まれてきて苦しみます。
 
神様を信じているのにどうして?と思うこともあります。
 
 
イサクは飢饉が訪れた時、
エジプトに逃れようと考えました。
しかし神様が禁じられたので、ゲラルにとどまりました。
 
ゲラルの人々はイサクの妻が美しいので、イサクを殺そうと思いました。
大きな試練です。
 
しかし、ゲラルの王様が助けてくれて一命を取り留めます。
その後イサクは農業で成功しますが、
これもゲラルの人々のねたみを買う一因となりました。
 
信仰者も、神様に従ったために、
望まない状況に耐えなければならないことがあります。
 
どうも神様は
私たちの人生を問題の起こらないように計画されてはいないようです。
 

5月30日〜6月5日に投稿したなう

2011-06-06 12:48:46 テーマ:ブログ

過去の、なんて言えないほどの過去ではない程度の過去。痛くも痒くもない程度の記憶を、自分でつねって「まだ痛い!」と怒っているお馬鹿さんな自分。
5/30 20:21

[雨嫌い]学生時代は雨が降ると外の体育や水泳がなくなって嬉しかった。今は、雨の日は偏頭痛と憂鬱感がひどくなってキライ。
5/30 23:53

5月23日〜5月29日に投稿したなう

2011-05-30 12:50:27 テーマ:ブログ

また気分落ち始めた…もうイヤ。なんでまだ私が泣かなきゃならないの?キタナイ記憶、消したい。涙、早く消えてくれ。キタナイ記憶も消えてくれ。はじめから私たち出会うべきではなかった。もうイヤ!解放して…!
5/24 8:00

教会ジプシー

2011-05-18 10:13:01 テーマ:妄想性人格障害者からの被害
前回日曜日、
礼拝後の婦人会にて。

入院中や闘病中、老齢化などの理由で
教会へ集うことが難しくなった方々へ送るために
カードづくりをした。

色画用紙や折り紙、リボンや抜き型…

自由な発想でそれぞれが
きれいなカード、
ユニークなカードが
たくさんできた。

さて、
これらのカードは
差し当たりどなた宛にするのかな?

・堀○さん
・K山さん
・N山さん

3名のご高齢者の方々のお名前がリストアップされていた。

まさかのまさかだが、
高齢者でもない
◎田の名前だけは出ないよな…

2ヶ月前に、不意討ちで
礼拝に現れたばかりだし…

お願い!このままフェイドアウトして!
あっ!神さま、ごめんなさい!
自分にばっかり都合よく願って、ごめんなさいっ!



私と◎田が一時期、
ただならぬ関係っぽかった、ということは、
もうおそらく誰もが想像はついている。
それくらい、
◎田の私に対する態度は、あからさまだった。

婦人会のリードをしてくださる下○さんは、
私たち二人の過ちを知っていて、
祈っていてくださっている数少ない方。


間違っても私のいる前で

「そうだ!
◎田さんにも
カードを出しましょうよぉ!」

な~んて言わない『だろう』。

いや、仮に思っていても、
私の前では◎田の名を
出さずにいてくれる『だろう』。

送るのなら、私にわからず
そっと配送しておいてくれる『だろう』。



あ゛~…
『だろう』ほど、
下○さんに期待してはならないことはない。
彼女は天然イエスさま大好き婦人なのだ。
その場のメンバーに誰がいるか、雰囲気や空気を読むより
まず、イエスさまなのだ。
良くも悪くも、天然だ。



おもいっきり

「そうだ!
◎田さんにも
カードを出しましょうよぉ!」

(@ ̄□ ̄@;)!!

Σ(-∀-;)

( ̄□ ̄)!!!!

!!(゜ロ゜ノ)ノ

ピッキーーーーーーン!!!!!!!

室内の空気が変わったのが
私にもありありとわかった。
わからないのは、下○婦人だけだ。

さっきまで、おしゃべりにあふれ、
和気あいあいだったのが、
突然みな、うつむき加減でいそいそと

(私は今、カード作りに熱中していますからぁっ!)
と、カード作成に、妙に熱心になり始めた。

台風今、なんクリさんがここにいるのに…台風今、なんクリさんがここにいるのに…台風今、なんクリさんがここにいるのに…台風今、なんクリさんがここにいるのに…台風

見えないどんよりした
気まずい空気が重苦しく室内に立ち込める。


更に下○さんは、

「ね~ぇ?H田さん、
最近◎田さん、どうしてらっしゃるのかしら?
アナタ、連絡取ってらっしゃる?」


H田さんは、
唯一◎田が悪口にしなかった教会員のご婦人あせる
お互いに仮の親子みたいに思っていたのか。


H田婦人曰く

「…あぁ…イースターには
来るんじゃないかと思ってメールしたのよ。

ホラ、
ちょうどあの子の誕生日だから。
でも、『な・に・か』あるみたいね~…

(あたしと気まずい、ってことでしょ!)

まっ…、
自分の中の『ソレ』をクリアしたら、また来るんじゃない?

あ、イースターの日は
結局S区の教会へ行ったって」

…(-_-#)まただょ…
教会ジプシー…


我が教団は、都内には数か所教会を持っている。

◎田は、
C区の、教団のセンター教会に始まり、
O区、H市、M区、A区…
実にあちこちあちこち、ぐるぐるぐるぐると

「気に食わないことを言う教会員がいた」

「冗談を言われた。許せない」

「馬鹿にしやがって」

などの理由で教会を出ては
教団内の、別の教会へ通い出す。

(現在のうちの教会で牧会をしている牧師の悪口なんて
先生が赴任してくる何年も前から私は吹き込まれていた。)

しかし、
やはり新たな教会でも
同じようなことで教会を出て、
また違う教会へ通い出す…
何年も、この繰り返しだ。
(しかし、教団からは絶対に出ない)

5年前、私が所属する教会で洗礼を受けた。
ということは、
うちの教会がが『母教会』と落ち着いたわけだ。


しかーし!
洗礼を受け、母教会ができた後も、◎田は

「誰々がこう言った。
もう行かない。行くもんか」

と、何度となく母教会の教会員のさりげない一言に

「傷ついた!傷ついた!」と騒いでは
また以前に通った別の教会へ行く。

この繰り返しだった。


日曜学校の教師になったり、
アジアへの宣教団の希望者を募った時も名乗りを挙げ、
青年会もどきが立ち上がったときにも、メンバーになったりしたのだ。
しかし◎田は
どこの集団に属しても

「誰それに、傷つけられた。
もう彼らから受けた傷は癒えない」

と騒いで、それぞれの団体のメンバーを裁き、
拒否しては辞めていった。

青年会にいたっては、
なんと会自体が解散にまでなった。


教会員のいろんな人と仲良くなるが、
そういえば、仲良くなった人ほど皆、
最後は◎田から離れていく。
つーか、◎田が人から離れては
「避けられてる。嫌われてる」なんだが、
絶対に◎田本人自身では気づかないだろな。


我が教団が、都内に持つ教会は全部で…
A区、C区、M区、O区、H市…

◎田は、これら全部の教会へ行っていた。

残っていたのは、あと1つ
のS区教会だけだったが、
イースターはそこへ行ったか。
そうか、そうか。
とうとう最後の1教会に望みをかけたのか。

悪いけど…
どこへ行っても同じだと思う。

彼の今までの言い分を聞いていると、
どの教会でも、「悪者」が出てきて、
「誰々がオイラを傷つけた」と、なる。

傷ついた、の話は
一旦◎田と仲良くなると
まず誰もが必ず聞かされる悪口は教会関係者。

しかし◎田には悪いが、
聞いた方の側は、

(それって、傷つくほどのことか?)

という話ばかりなのだ。

「『久しぶりね』と挨拶された!」
「『さん』じゃなくて『くん』で呼ばれた!バカにしやがって!」むかっ
と、怒っているくらいだから。

後から思えば、
ある程度距離を置いて話を聞かないと、
振り回されてしまう。

そういう病気だから、

(妄想性人格〔パーソナリティー〕障害:些細なことすら
人の言動を、すべて自分への悪意を持ったもの、と受け止め
絶対に許さない精神の病)

とは、今だからわかる。
だけど、さんざん振り回されてしまった人は誰も、
◎田のためには祈れない、というのが現状。私もこりごりです。

そんなわけで、
日曜に◎田の名を聞いてしまう、という不意討ちをくらい、
水曜日の今日まで、なんとも言えない暗鬱な思いに、
どよ~~~~ん…と
していた私でした。

下○婦人…
天然過ぎて、頭にお花がたくさん咲いてるわ…
そこがまた大好きなんだけれどねあせる



5月9日〜5月15日に投稿したなう

2011-05-16 12:47:06 テーマ:ブログ

人妻と密通する者は意志力のない者。身の破滅を求める者。[旧約聖書:箴言6章32説]
5/10 4:55

教会の「水曜聖書会」の夜の部へ初めて参加して参りました。今日の参加人数は5名。少人数で聖書を話し合うって、すごい恵み。今日示された聖書箇所が、なんと「良い羊飼いは羊のために命を捨てる」!ずっと私が心に抱いていた恵みの聖句!ハレルヤ!ステパノさん、見てる~?
5/11 22:59

夜中の考え事は、大抵ろくなことを考えませんねー…ちょっと読んだマンガすらなんだかとっても切なかったです。眠る夫…怖い夢を見ていませんように…
5/14 3:05

5月2日〜5月8日に投稿したなう

2011-05-09 12:44:54 テーマ:ブログ

何を守るよりも自分の心を守れ。そこに命の源がある。曲がった言葉をあなたの口から退けひねくれた言葉を唇から遠ざけよ。目をまっすぐに注げ。あなたに対しているものに眼差しを正しく向けよ。どう足を進めるかをよく計るならあなたの道は常に確かなものとなろう。右にも左にも偏ってはならない。
5/6 12:19

†神の箱舟

2011-05-06 07:48:52 テーマ:キリスト教

 
教団・聖書日課より
 
創世記7:1-24
 
神の命じられた通りに
箱舟を造って乗り込むノアたちを神は
 
《この世代の中であなただけはわたしに従う人》
 
と認められました。
 
《浮かんだ》
《水の面を漂った》
 
とあるとおり、
箱舟というのはそれ自体には
エンジンも帆も舵もない、
ただ浮かんで漂うだけのものです。
 
ですから箱舟に乗り込むということは、
自分で進路をとることもできず、
現在地も到着予定日もわからないまま、
これからの長い月日を
ただ流れに任せるということでした。
 
しかしそれは、
神が最善のみ心と導きをもって舵をとられて進む
「神の箱舟」
神ご自身が先立ち、
またしんがりとなって戸を閉めてくださる
「神の箱舟」でした。
 
人生にも嵐が吹きつけ、
いつどこに着くのか
先が見えない時があるかもしれません。
しかし私たちが信仰によって乗っている舟は、
最善の進路へと舵をとり、
守られる神の箱舟。
神の御手の中にあるのです。
 
人生の嵐の時にも
決して神の箱舟は損なわれることはありません。
どのような人生の嵐の時にも
神を信じ、平安と讃美の内に浮かんでいきたいものです。
 
-ファイル0081.jpg
 
 

4月25日〜5月1日に投稿したなう

2011-05-02 12:46:20 テーマ:妄想性人格障害者からの被害

誕生日。
去年は熱烈なバースデー・メールが来たが今年は当たり前にお互い何もナシ。
何が『ずっとずっと愛してる』だか。
既婚者の私に勝手に惚れ、
勝手に盛り上がり、
勝手にカラダに触りまくり、
勝手に女子大生とデキて、
勝手にフェイドアウトした。
私はこの一生で、本当に大袈裟ではなく、
◎田ほど面倒な人間に出会ったことはない
4/25 1:23


あたしはただの、やられ損ババァ。
あぁ、また連休が始まる…。
あたしの歳の半分の女の所に泊まり続けて、
◎田はその女のカラダに
ケダモノみたいにむしゃぶりつくことだろう。
あたしにそうしようとしていたように。
4/25 21:45



いつかこの男とのことを、牧師に告白することを決心しました。
5/1 17:58



牧師から「話せるときが来たら何も心配しないで連絡をください」とメールが来ました。
「何も心配しないで」、とは
謹慎や一定期間の礼拝出席停止、聖餐禁止などの処分がありうるのか
怯えていた私への返事だと思います。
皆さま、お祈りの力をお貸し下さい
5/1 18:01

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