2011-06-20 06:56:38

FXのやり方教室

テーマ:FX教室

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通常注文に逆指値の条件も付ける(逆指値付通常注文) (2分)

 
板情報から注文する<1>(板注文(クイック注文)) (4分)   


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投資分析を機械に任せる…、そんな手法が存在する…。

私はむさぼるように本を読み、関連書籍も買いあさりました。
システムトレードに関して書かれているのは、すべてアメリカの本でした。
日本の書籍で、システムトレードについて書かれているものは、100冊あって1冊程度です。
「日本の名著」と呼ばれる本ですら、システムトレードの「シ」の字すら書いてなかったのです。
しかし、投資の本場アメリカの本では、ほぼすべての本にシステムトレードに関する記述がある。
このことを知って、私は愕然としたのです。

テクニカル分析を学んだことは決して間違いではなかったということ。
ただ、その使い方を誤っていたということです。


私は、目視で確認していました。たとえばチャートにトレンドラインを引いてみる。
そのトレンドラインを、下にブレイクしたら買う。もしくは売る。
たとえば、移動平均線がデッドクロスすれば売る。こういった作業のすべてを、目視で行っていたのです。
データの検証など一切せず、正直に言えば「なんとなく」「勘で」分析をやっていたのです。
テクニカル分析の知識は、システムトレードでつながる…。
これを知ったとき、私の目は覚めました。 もう一度、相場に挑戦しよう、そう思ったのです。
専門書を買いあさり、プログラミングを学び、エクセルの使い方も学び、
自分の力でエクセルで簡単なトレーディング・システムを組みました。
そして、ついに、ついに、ついに!継続して勝てるようになったのです!涙が出ました。
今までの苦労がすべて報われた気がしました。
ここで重要なことがひとつあります。
システムトレードをはじめたからといって、勝てるようにはならない、ということです。


主婦でもできる、みんなのFXの儲け方養成講座DVD

2011-06-20 06:30:58

100時間・動画FX教室 売り注文を出す

テーマ:FX教室

売り注文を出す (4分)



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ありとあらゆるテクニカル指標を覚えました。
MACD、サイコロジカルライン、出来高、パラボリック…。本当に、血を吐くような努力をしたつもりです。
ダウ理論も理解し、テクニカル分析の読み方も、ほぼ理解しました。
トレンドフォロー型指標と、オシレーター系指標の違いも理解し、それを使うべき場面と、使わざるべき場面も理解しました。
できることはすべてやったつもりでした。
「歴史的な名著」と呼ばれる本もたくさん読みました。
それでも、負けました。負けまくりました。たとえばソフトバンク株に望んだときも、
いろんな指標を使って分析したのに、思うように相場が動かずに負ける。こういうことが多々ありました。
いつのまにか含み損が膨れ上がり、気がついたころには300万円に達していました。
そして私は相場を去ったのです。

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