浅草橋駅徒歩2分のハンドメイド教室|カフェ&ワークショップ みちくさアートラボ

カフェ併設のお教室として東京都台東区浅草橋にリニューアルオープンしました☆トキメくものをみんなで作るワークショップ!写真を使うフォト雑貨、透明樹脂(レジン)アクセサリーやUVレジン、羊毛講座など。作り方は勿論、材料や購入先、テキスト本等も紹介☆初心者の方歓迎!


テーマ:
みちくさアートラボ、雑談担当シイナです。

みなさんのとハンドメイドの楽しい時間の中、いつもいろいろな雑談をしています ^ ^

・何をきっかけでハンドメイドをはじめたのか?
・子どもの頃から作ることが好きだったのか?
・いままでの仕事はどんな風に役立っているのか?

など、その「ルーツ」について、お話することは多くあります。



以前から作ることが好きだったり、実はずっと興味があったけどなかなか踏み出せなかったり、つい最近テレビでレジンを知って…など、それぞれにいろいろなきっかけがあります。

そして、大きくわけると、「作る事全般が好き(手芸、クラフト、ハンドメイドなど何でも)/ひと通りハンドメイドに関することはやっている」という派と、「全く手芸には縁がなかったけど急に興味を持って」という派に分かれます。

かくいうわたしは、俄然後者で、「ハンドメイドには一切興味なし」なタイプでした。
だから、「子どもの頃から工作や手づくりなど作ることは好きだった」という時代は、わたしにはありません。

それでも、なぜか、突然変異のようにわたしのハンドメイドライフはスタートしました。
そして仕事にしています。

だから、「ハンドメイドに縁がなかったけれど…」「不器用だから何をやっても上手く出来なくて…」という方のお気持ちはすごーーくよく分かります。



そんな「はじめてタイプ」の方とお話していると、ある共通点に気づきます。


それはズバリ、「(ご自身の)お母さんは手芸や編みものなど...ハンドメイドが得意」という点です。

わたしもまさにそうかもしれません。
子どもの頃に、手づくりの洋服やセーターを着ていた記憶があります。
何でもパパっと作ってしまうから、娘のわたしは一切やらなくなるんです(汗)
(学校の家庭科の宿題もやってもらったり…と)
自分で作るより、身近にパパっと出来ちゃう人がいると、自然とそんな流れになります。

そんな器用なお母さんを横目に、「どうせお母さんの方が上手いし」と思ったり、お母さんだからこそ、「教わるのが嫌」だったりもします。

気づけば、「私は不器用だし、ハンドメイドには縁のない人」と決めつけていたのです。

そうして成長し、オトナになって大分経ってから、ふと、手を動かすことに懐かしさや心地よさを感じたり、自分の手で作ったものがカタチになる感動を味わったりしています。

「得意な人にはかなわないから…」という思い込みを外すと、「実はやってみたら楽しい!」に出会えるかもしれません。

そんな、ハンドメイド業界のあるある(?)に、「分かる〜!」と共感しあっています(笑)

もちろん一方で、「お母さんが作るのが好きで、子どもの頃からよく教わって自然と得意になっていた」というパターンもあります。
親子でハンドメイドを楽しむ方も多いですし、共通の趣味があるって素敵です。
親子で手づくりを楽しむ風景を、いいな〜と眺めています ^ ^

さて、わたし自身の娘はというと…、
ハンドメイドにはあまり興味がないと思います。
生まれたときから、お母さんが、自然とハンドメイドを仕事にしているから、ごくあたりまえの風景なのかもしれません。

「わたしはハンドメイドは好きなんだけど、娘はさっぱりで…」というのも、これも実はあるあるです(笑)

でも。
時間か経つとともに、いつか関係が逆転する日がくるかもしれないし、追い越される日がくるかもしれないし、共に寄り添う日がくるかもしれないし、ずっと協力し合う関係が続くかもしれません。
「お母さん」とも、そのほかの「誰とも比べる必要がない」んだと気づいたそのとき、フラットな気持ちで、ふとハンドメイドの業界に足を踏み入れることになるかもしれません。

「知っていてあたりまえ」のことを知らないのが恥ずかしいとか、そんな心配は無用です。
あたりまえの基準は、それぞれ違うし、スタートもゴールも違ってそれでいい。
そのプロセスを楽しみ、小さな「できること」を繋いでいくのが、人生だし仕事だからです。

「何をやってもうまくできないんです」「これまでハンドメイドには一切手を出していませんでした」って、わたしもよく言う台詞です。
そして、よくお聞きする台詞でもあります。

「自分で考え、それをカタチにする」ことは、どんなことでも「面白い」です。
心が喜ぶ瞬間があります。
自分の小さな手の範囲でできるハンドメイドだから、それは誰しも手に入れることができる喜びなのです。

2時間で手に入る喜びを並べています。
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みちくさアートラボ、読書担当シイナです。

先日読んだ本がとっても面白かったのでご紹介します。

知的戦闘力を高める 独学の技法/山口 周
¥価格不明
Amazon.co.jp

Knowing is becoming obsolete.
「知る」ということは時代遅れになりつつある



いま流行の「リベラルアーツ」についても多く触れている本です。
「自由」は、リベラルアーツによって得られる、ということは常々感じており、だからここ数年は、歴史や哲学の本をよく読んでいます。
そしてそれが、実際にすごーーく役立ってると感じています。

かつて、何かひとつのことをすっごく勉強していた頃 には、ずっと得られなかった「自由」や「自分の意思を持つ」「オリジナルである」ということは、じつは目の前にあることを勉強していても何も手に入らなかったんだ…、といま痛感します。

わたしは、いろいろなことを独学で学んできました。
無駄なこともしたし、悩んだことも立ち止まったこともあります。そんな25年くらいがあるから、
いまでは、効率よく学び、それを生活に役立てたり仕事にしたり…ということにそこそこ慣れています。
この「独学力」は、一度身に付けてしまえば、どんなことにも役立ちます。

すでにセオリーになってしまったことは、その時点で「旬」ではないんです。
今が旬とか、これから流行るものとかを予測するには、未来を予測する力が必要だし、その力を身につけるには、その業界の内側から学んでも、決して身に付かない。

既存のルールの上ではなく、すべてをフラットに見て、自由な発想で生きていくために欠かせないのが、やっぱり「自力」だと思います。


そして、「他力」をうまく使いたいときにも、やっぱり「自力」が必要です。
自力力をあげて、相手に役立つことをできれば、相手のもっている力までもうまく「利用」できるようになります。
他力が先ではだめで。
まずは自力なんです。
自力がない人に他力を使ってあげようとは思えないからです。

***

さて、そんなみちくさアートラボの講座は、じつはすべての講座に通じる「裏テーマ」があります。
それこそが、実は「自力力をあげる」ということなんです。
わたしの心の奥深くにある願いでもあり、コンセプトでもあります。

いろいろなことの「やり方」は教えていますが、正解はどこにもない。
「正解」は、各人が「問い」をたてることからはじまり、やがて正解へ辿りつく。
そのプロセスのほんの一端を少し手助けできる場所です。
問いをたてられないから、答えにたどり着けない。
「問いをたてる」能力こそ、自力力がないとできないことです。
まずは、疑うことからはじめる。

そんな、自力力をあげるための「スパルタマインド」なわたしですが…、みなさんには「優しい」って言われます(笑・実話ですよ)
「どうしてこんなことまで教えてくれるんですか?」とか「こんなに細かく材料のことまで教えてくれる教室はなかなかない」と言われます。
講座以外の作品の作り方も、「その講座を受けないと教えません」なんてことはなく、けっこうペラペラと喋ります。(ただし、喋るのと実際に体験するのとで、伝えられる量は限られますが…)
知っていることの出し惜しみしません。
そんな行動を、「優しい」って言われます。

ですが、そんな「優しさ(?)」の理由は、みなさんのためってのも少しはありますが、どちらかというと、わたしにとっては「どうでもいいこと」だからです。
そんなどうでもいいことは、どんどんみなさんにお渡しして役立ててもらえればいいし、わたしはわたしで別のこと考えればいいからです。
どうでもいいといっても、価値がないわけではなく。それらを「価値あること」に変えていって欲しいからです。
みなさんが、どんな風にそれらを価値あることに変えていくのかは、わたしには全く予測ができないことですし、決してマネできないことなのです。(これぞ、各人の「オリジナル」につながります)

これまでいろいろな方に、「シイナさんは、どうやってアイデアの元となるものを探しているんですか?」とか「どんなところにアンテナをたてているんですか?」とか、じつは聞かれてもうまく言葉にできなかったことの答えが、この本にそのまま書いてあります。

知識は重要だけれど、ひとつの知識だけじゃなんの武器にもなりません。


スパルタマインドだから、「正解」はどうあがいても伝えることができません。
問いをたてるための訓練、そして、考えるための材料を集めることができる場所が、みちくさアートラボです。
だから「ラボ」だし、「道場」のように感じるときもあります(笑)

「優しい」って言われるけど、決して優しいタイプではないよな、って自分では思います。
ここはたんに、「自由な場所」で、わたしはフラットです。





「哲学」は疑う技術であり、哲学者が向き合ってきた問題はたった2つ。
・この世界はどのようにして成り立っているのか?
・その世界の中で、私たちはどのようにして生きていくべきなのか?


それらの問いは、普遍的であり、身近なものにあてはめて考えることができます。




(ベストセレクション...とおもったけど、いっぱいありすぎた。でもいっぱい伝えたい)

最終的にわたしは死ぬ。だから惜しみなく差し出したい
耳障りのいい言葉に翻弄されていないだろうか
お膳立てされた人生なんてつまらない
アイデアなんて高尚なものではない
義理がないからフラットになれる、というのは「非属」の特典
ゴールでもコピーでもない「斜め上」に行けます
ポジショニングと合気道
わたしの未来は誰もパクれない
俯瞰してモノを見ることとプロセスに穴を見つけること
ハンドメイドと錬金術を組み合わせる
「分野」を広げるために必要なこと
インプットとアウトプットを変える
【ご感想シリーズ】誰でも「すでに特別な存在である」という言葉はと・・・
オリジナリティって何だろう
上手なパクり方をマスターしないとトラブルの渦中からは抜け出せない
全ての道を自分に通じさせる
不安がつきまとう人生を抜け出そう
【仕事術】イメージボード作りでパラダイムを移動する
学校や会社で教えてくれない「人間力を高める」こと
根本的な新しさはなく大胆なバリエーションに過ぎない
生きるとは「確かめる」こと
黒歴史はどこまで語っていいのだろうか
ハンドメイド業界の中にお手本はありません
アイデアじゃなくてニーズである
どんな環境であれ、「続けていける方法」をすごく一生懸命考えている
「なぜ?」から始めよう、悩みのループに陥らない方法
ビジネスが「自然と」うまくいくことはない
ビジネスは「小分け」できる
ブログ(文章)を「早く」書くための方法があります
先生の「職業」って何になるんですか?
わたしの身体はひとつしかないし、わたしの人生は一度しか生きられな・・・




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みちくさアートラボ、旅人担当シイナです。

みちくさアートラボへお越しのみなさまは、いつもの日常にない「なにか」を求めてお越しです。
「なにか」とは、言葉で表すのは難しいのですが...、
形はないかもしれないけれど、確実な「なにか」を、この空間では味わえます。
(もちろん、カタチ※作品 も残りますが。)

そんなカタチのないものを売っているのが、みちくさなのです。

2時間の時間はあっというまの時間ではありますが、そんな「カタチない商品」は、日常の中で、ふと思い出したり、応用したりと、何らかのお役に立てていると思います。

あっという間の「非日常」のあとは、いつも通りの「日常」が待っています。

みちくさにお越しの後...、急いで帰ってやらなきゃいけないことがあるかもしれません。
忙しい日々の中で時間をやりくりして、「どうにかこうにか(?)」お越しの方もたくさんいらっしゃいます。
遊んでばかりいられないし、仕事もしなきゃならないし、家事も子育ても、いろいろやることでいっぱいです。
好きなことだけやって暮らしていけるわけではありません。

でも。
欲しいと願えば、日常と非日常を繋ぐことができます。
ひとときの贅沢のために我慢するのではなく。
割り切って妥協するのでもなく。
自分の気持ちをごまかすのでもなく。
何かに逃げるのでもなく。
「あれ?これってどっちだったっけ?」と、自然と思える日が、きっとやってきます。


すべてがひとつながりになります。


わたしの場合。
何かから逃げることをやめたら、それが自然と手に入りました。
オリジナリティって何だろう  って悩んでいた頃のことです。

何をやめたかというと、「旅」をやめました。
もちろん、いまでも旅をしますし、旅はたくさんの出会いあふれる素敵な時間です。
ただ、“何かから逃げるように”旅を続けることをやめました。
きっかけは、ある映画をみたことです。
アニエスヴァルダの冬の旅という映画です。
旅人のホームレスの少女のロードームービーで、最後は死んじゃうんですけど。(ストーリーはすっごく割愛)
ただ、これを観たときに、「あ、やっぱり帰る場所がないと人は死んじゃうんだな」と感じたのです。

そのときに、わたしは自分に居場所がないと感じて旅を続けているのだと気づけたし、だからこそ、自分で自分の居場所を作らないと死んじゃうんだなーと。

それから、わたしは、旅するために我慢をして仕事をすることをやめました。
楽しい仕事でなくても、「何か」につなげようと、必死で仕事をしました。
仕事とプライベートだとか、趣味と実益だとか、そういうことは一切考えずに、全力投球しました。
そんな風に、力を投じることができるようになったのが、そのときです。

なにごとも、本気でやれば「何か」になる。
欲しいと願えば、日常と非日常は絶対につながるのです。

いまでは、逃げるための旅ではなく、仕事につなげるための旅ができますし(あまり多く機会はありませんが...)、“遊んでいるように”仕事ができます。

まるで遊んでいるみたい。
それがわたし欲しかった日常です。



ここは、遊び場のようですが、わたしの仕事場です。
みなさんの仕事にも繋げる事ができる場所ですし、日常と非日常を繋げるためのエッセンスは、ここに凝縮されています。

ご覧のようにモノであふれる店内ですが...、カタチないものも売ってます。
いつもの日常にない「なにか」を、です。

そして、逃げる場所ではなく、「自分を活かす場所」になって欲しいなと願います。

まずは。
日常と非日常は絶対に繋がる。
と、そう信じてください。
きっと叶います。


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