ハワイのホノルルに3月から移住し、音楽療法士をしています![]()
温かいハワイの人たちのムードやゆったりしたハワイアンミュージック、美しい景色にはいつも癒されてます![]()
コメントしていただいた方には、遅くなるかもしれませんが必ずお返事させていただきます![]()
ハワイのホノルルに3月から移住し、音楽療法士をしています![]()
温かいハワイの人たちのムードやゆったりしたハワイアンミュージック、美しい景色にはいつも癒されてます![]()
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今週日曜日の10月23日に、ハワイオアフ島のホノルルにあるミッションハウス美術館にて、Sounding Joy Music Therapy主催のチャリティーコンサート・シャンパンブランチイベントを行います
もし、今週末ホノルルにいらっしゃる方は是非是非ご参加ください![]()
Hawaii Web TV にて詳細をUpしていただいたので、そちらも是非ご覧ください。
チケットは$65でシャンパン、ブランチ、手作りチーズケーキビュッフェ、40アイテム以上あるサイレントオークションなどをお楽しみいただけます。収益のすべては、地元の音楽療法プログラムに還元されます。
今回の目玉はコアロハウクレレの貴重なコアの木でできたウクレレです。約$1000相当です!
しかも、ラッフルチケットを購入していただいた方には抽選で、$700相当の飛行機チケットや高級ホテルで有名なワイキキのハレクラニにあるオーキッドレストランでのブランチチケット2名さま分、フェイシャルトリートメント3回分のチケットなどが当たります。
音楽はすべて生演奏。ハワイパシフィック大学の教授陣によるチェロ五重奏から、ロック、ポップ、ハワイアンスラックキーギターの若手ホープ、ダニー・カルバホさんによる歌とギターの演奏まで、盛りだくさんです
地元の方はもちろん、観光でこられた方も、少しディープなハワイを気軽に体験していただけるお得なイベントです。
詳細やチケットの購入はここ
をクリックしてください。当日、私は受付で皆様をお迎えします
ハワイの美しい青空の下で、地元のチャリティーに貢献しながら、おいしいブランチを楽しみに是非いらしてください。
広島近郊にお住まいの方に朗報です!広島文化学園大学にて7月9日と10日にドラムサークルの父、アーサー・ハル氏、ニューヨーク、ノードフ・ロビンズ音楽療法センターのコ・ディレクターを務めるアラン・タリー氏によるスペシャルな講座が開催されます。詳細は以下をご覧ください![]()
7月9日土曜日15:30~17:00(無料公開イベント)申し込み不用
広島文化学園大学 長束キャンパス 本館5階音楽講義室
問い合わせ:広島文化学園大学082-239-5171
大学HP: www.hbg.ac.jp
メール:kariya@hbg.ac.jp
7月10日日曜日
10:00~11:30コミュニティードラムサークル with 上野友敬(無料)
13:30~17:30リズムワークショップ with アーサー・ハル(有料5000円:事前申し込みが必要)
問い合わせ&申し込み:広島ドラムサークル事務局上野 tom-ueno@mug.biglobe.ne.jp
広島市まちづくり市民交流プラザ6階 マルチメディアスタジオ
アーサー・ハル:
国際的に著名なパーカッショニストであり、ドラムサークルの父とも呼ばれるアーサー・ハルは30年以上にわたり、リズムを使ってコミュニティーを強化するためのリズムイベントを行ってきた。彼のドラム・サークルには、これまでスティーヴィー・ワンダー、スティーヴン・スピルバーグ、ジョージ・ルーカス他の著名人も参加している。彼は、全米をはじめ、世界各国でドラム・サークル・ファシリテーターのためのトレーニングを行い、リズムの持つ力を伝え続けている。ハル氏は、米国のアップルコンピューター社、マイクロソフト社、マクドナルド社、ウォールストリートジャーナル新聞社、などをはじめとする多くの企業にてリズムを用いた研修を実施し、高い評価を得るほか、米国カリフォルニア大学サンタ・クルーズ校にて16年にわたり、「ビレッジ・ミュージック」と呼ばれるユニバーサル音楽を、指導している。彼の活動は特定文化にかたよらないもので、アフリカの民族楽器であるジャンベの他に様々なハンドドラムを初めとする様々なパーカッションが使われる。ハルが確立したドラムサークル概念の基本は、ファシリテーターは「教えずして教える」こと、また、参加者が「in the moment(いま、ここ)」のリズムやサウンドを楽しみながら創りだすことができるようガイドしていくことである。「正しく上手に演奏すること」という制約から自由になった参加者は、リラックスしてリズムに身をまかせることができ、言語や文化、そして障害の有無の壁を越えることができる。2000年と2002年には、「Drum Magazine’s Drummie Award for Best Drum Circle Facilitator」を、2005年には「Calabash Award」を、受賞している。著書には『ドラムサークル・スピリット:リズムを通じて、人間の可能性を最大限に引き出す』アーサー・ハル著、ATN刊 他、『Drum Circle Facilitation』by Arthur Hull、Village Music Circles (輸入発売元 ATN)などがある。また、米パーカッションメーカーREMO社のシグニチャー・アーティストとしてハル氏モデルの楽器も多数販売されている。
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音楽療法公開講座「音楽のチカラ」アラン・タリー博士
7月18日月曜日14:00~17:00
広島文化学園大学 長束キャンパス本館5階音楽講義室
アラン・タリー
ニューヨーク大学大学院音楽療法学科博士課程修了。芸術学博士(音楽療法)。現在は、ニューヨーク大学ノードフ・ロビンズ音楽療法センターマネージング・ディレクターを務める。ニューヨーク大学などアメリカ国内のみならず、リスボン大学などアメリカ以外の大学でも教鞭を取っている。全米公認音楽療法士、ノードフ・ロビンズ音楽療法士(教員資格取得者)、上級認定音楽療法士(米国)。児童から成人までを対象とした、音楽療法の幅広い臨床経験を持つ現役の音楽療法士であると同時に、音楽療法臨床の上級者に対する指導者としての資格を持つ。ピアノ、ギターから打楽器まで、多様な楽器の高度な演奏技術を有し、それらを自由自在に操る臨床即興に長けた音楽療法臨床家である。また、音楽の特性を臨床場面で有効に用いるための、「臨床音楽理論・技法」を教える事に優れた教育者でもある。主な著書に、「Transference and Countertransference in Nordoff-Robbins Music Therapy(ノードフ・ロビンズ音楽療法における転移と逆転移)」The Dynamics of Music Psychotherapy(Kenneth E. Bruscia, Ed.)や、「The Use of Improvised Song for Children and Adults with Cancer(癌患者の児童・成人のための即興歌唱の活用)」Music Therapy and Medicine(Cheryl Dileo, Ed.)などが多数ある。洗足学園音楽大学客員教授。
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