倉持麟太郎弁護士は衆議院の特別委に参考人として出席するなど活躍中、あすわか(明日の自由を守る若手弁護士の会)所属の新進気鋭の弁護士です。
主催はA&ANS、共催はリベラル日本研究会です。
現役の弁護士の方が、日本国憲法と通貨発行権の関係について、憲法の見地から通貨発行権はどう定義付けられるのか講演する非常に貴重な動画です。
日本ではあまり議論されてこなかったテーマです。
ぜひごらんください。



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【倉持麟太郎弁護士】
1983年1月16日生まれ 東京都出身。
慶応大学法学部法律学科卒業。
中央大学 法科大学院修了。
大学時代から憲法研究者を志し、憲法及び法哲学を専攻するが、実務での法理論の具現化や実践を目指し、弁護士を志望。
弁護士登録後も、研究会での発表や市民学習会の開催等を行っています。
昨年7月には、自民党憲法改正草案の解説で、tvk(テレビ神奈川)の参院選特番に出演。
2014年9月からは、慶応大学大学院法務研究科非常勤講師。
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2015年3月21日、日本のバビロンで開催した通貨発行権スタディツアー。

永田町霞ヶ関丸の内から日銀。
立法行政ビジネスから彼らを糸繰り人形として操ってきた国際金融資本のフロント、日銀までのツアーでした。

ツアーに参加されたみなさんがどう感じたのか。
感想動画を公開します。
ではどうぞb

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2015年3月21日に行われた『通貨発行権スタディツアー』、お札破った方に1万円プレゼントの抽選会です。
18人中1人が当たるという高確率の抽選。
さあ誰が当たるのか・・・
どうぞごらんください!

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