公務員から洋画家に華麗に?転身

2010-02-09 09:19:12

久しぶりの人物画

テーマ:油彩画

ナランホのブログ

少し、描くのに時間を要してしまった。人物画(女性像)はなかなか自分の得意の範疇にはならないようだ。
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2010-01-30 17:49:43

薔薇の作品

テーマ:ブログ



ナランホのブログ

           薔薇の作品をアップ、F4号です。

2010-01-30 12:13:57

絵画制作過程

テーマ:ブログ
2010-01-15 10:34:01

Youtubeの貼り付け「フミコの告白」

テーマ:日常のこと

少し、動画貼り付けの練習でもしてみようと思い、人気の「フミコの告白」を選び、テストしてみます。
2010-01-08 13:21:27

昨年描いた柿の絵

テーマ:油彩画

ナランホのブログ-柿


昨年の秋に描いた「柿」の絵を自宅に持ち帰る。5年程目に描いた柿の作品2点あったので、柿3点とレモンの作品を酒井行のアートギャラリー に掲載した。

以前の作品の方が伸びやかに描けているように思える。

今回は、やはり時間をかけなかったのと、少し人の目を気にしているため、おそるおそるの絵に陥ってしまったのかな?

下手も絵のうちといつまでも言ってられない。


2010-01-05 17:24:34

優行のホームページ作品

テーマ:ブログ

ナランホのブログ-月下の梟


2010年が明け、はや1月5日。世間は既に何時もの流れになっているというのに、私はといえば自宅にてボケッと過ごしている。

そろそろ、エンジンをかけて普段の生活に戻らないといけないと思い、まず”優行のホームページ”の作品集を変えてみることにした。

今までは、花、静物、風景、人物とジャンル毎に分け、作品も固定であったが、この従前の作品集Ⅰ、Ⅱ、Ⅲはリンクして残し、新たに作品を出来上がり次第、1点づつジャンルに拘らずにアップする新たな作品集を目指すことにし今日まず5点掲載した。

また、きっちりと仕上がった作品以外のエスキース、下絵もアップして、私の絵画の拙さを大いに世間に宣伝していくことを合わせ決意した。

上の作品は先ほど作品集に載せたもの、F6号「月下の梟」である。

また、時々整理していて見つかる若かりし頃の作品も恥ずかしながらと順序かまわず、発表してみようと思っている。

お暇なときに”酒井優行の作品集 ”をご覧ください。


2009-12-04 11:34:28

小杉小二郎先生と記念写真

テーマ:展覧会

ナランホのブログ


昨日、梅田画廊にて”Salon desArbres"展の初日であった。白日会の矢倉先生が出品されているので、白日会関西支部の面々も何時ものごとく会場に足を運んだ。

昨日は初日であり、午後4時半から「先生を囲んでご歓談」が催されたので、この時間帯に多くの方々が参集。

今回は小杉小二郎先生も久々に梅田画廊に来られると事前に聞いていたので、私の持っている先生の画集2冊を雨の降る中、高槻より持参。小杉先生にサインをしていただいた。

上の写真は、サインしていただいた後、厚かましくも記念撮影もお願いしたもの。

私が絵画コレクションし始めの頃に、小杉先生のに憧れ作品数点持っているが、ご本人と、このような場所にて歓談でき大変楽しい一日となった。



2009-11-30 10:22:01

第6回金烏の会修了

テーマ:展覧会


ナランホのブログ


昨日にて、長い会期の”第6回金烏の会”が無事終わった。作品の搬出には都合でいけず、PM6時頃に作品4点が戻ってくるのを自宅にて待った。

上の写真は28日(土)に行なった”歓談の席”での集合写真。

ほぼ例年のメンバーtぴうところである。

今回で、私も3回連続の出品なので、一応この展覧会から卒業ということになるのか。

この展覧会で、自作品を見て痛感したのは、大作はそれなりの頑張りで何とか成っているようではあるが、小品がかなり痛い感じで少々、方を落とすというか、自分のふがいなさに心が震える。

もう少し、日々の取り組みに緊張感を持ってやっていこうと思う。

大いに反省の出来る展覧会出品となり、結果としては自分にとってプラスになったようだ。

来年、ご出品の方々にエールを贈りたい。

2009-11-23 18:19:51

画室の大掃除

テーマ:日常のこと

ナランホのブログ


さて、この作品はF80号「飛び立つ」である。白日会の研究会にて大恥をかいた作品であるが、自分では今でも気に入っている数少ない作品の一つである。

部屋を整理していて、この作品の写真があったので、思い切ってアップした。


久しぶりに、画室となっている部屋の大掃除をした。

まず、アースレッドWで白い煙を発生させ、約2時間後に入室し少し鼻に異臭を感じる。結構きつい殺虫剤のようだ。すぐに窓を開け部屋の空気を入れ替えた。

その後、掃除機で清掃を始めたが、やたら本、各モティーフが多く、思っていた以上に時間を費やしてしまった。

少し物が多すぎるので、これから少しづつ処分して、必要最低限の物のみ残すということに頭を切り替えていこうと思う。

大作の裸婦に着手したいが、少し構図を考えるのに時間をかけてみようと思う。


2009-11-22 11:05:44

第6回金烏の会

テーマ:展覧会

ナランホのブログ


11月18日から29日(23日休廊)まで”画廊ぶらんしゅ”にて第6回金烏の会が開催している。

(参考:画廊ぶらんしゅ 池田市天神1-15-16 072-761-2626)

昨日、会場当番で昼過ぎ画廊に着く。芳名録を確認。私の知りあいは今のところ数名の記帳のみ。やはり、池田市ということで、足が向かないのかな?

少しして、以前同じ研究所で顔見知りの方が来ていただき少し話も弾み、何時もは画廊での時間は長く感じるのであるが、話もはずみ時間が短く感じた。

あと、現代アートの作家が来られ、少し興味ある話、梅原龍三郎の京都時代の木炭デッサンを、ある経緯を持って現代手元にあるとのこと。

私も通っていた関西美術院で描かれたものかなと伺ったが、鹿子木が京都芸大の元となる京都・・・で描かれ、その学校の印も入っているとのこと。

関西美術院から、過去かなりの画家を輩出しているが、一枚もその先輩画家のデッサンすら残っていことを思い出す。

京都の星野画廊でかなり関西美術院に関係する画家の作品を持っておられるようなので、何らかの形で世に出なかった画家も含め、後世に伝えられる工夫を考えいただければと密かに期待している。

28日(土)PM4時30分から金烏の会”歓談の席”がある、このときは白日会関西支部の面々をはじめ、多くの方々が来廊され楽しいひと時が過ごせるかなと期待している。


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