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2005-08-30 03:12:15

広告の論文大会

テーマ:広告論文

広告の論文を書いてみることを決意。

http://www.dentsu.co.jp/gakuron2005/


学生時代最後の思い出に優勝してみせる!

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2005-08-30 02:20:09

“ディディエ・テロンの世界”ディディエ・テロン+モノクロームサーカス

テーマ:収穫祭2005 in 仙台

9月4日、ASメンバー6名で東京公演を見てきます!

ことばが踊る。
演劇界からもダンス界からも注目され、カオスと静寂が鮮やかに対比する作風が不思議な風景を生み出す、ダンサー・振付家「ディディエ・テロン」。
一方、人間的で有機的な連続が美しいムーブメントを生み出すカンパニー、「モノクロームサーカス」。
フランスと京都を代表するダンサー/振付家による、5年越しの公演が実現。

《上演作品》
『ラスコリニコフの肖像』…ドストエフスキーの「罪と罰」を題材にもつ、ディディエのソロ作品。主人公ラスコリニコフ、老婆などの登場人物、ドストエフスキー、ディディエ・テロン本人が瞬時に交錯しながら進んでいく。(25min.)
『借家人』…家族の崩壊? 世界の縮図? ―家族の姿に形をとりながら、ある世界体制の崩壊までをも象徴的に描いた作品。ディディエ・テロンの初期の傑作。(35min.)

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2005-08-29 23:59:59

コンタクトインプロビゼーション

テーマ:収穫祭2005 in 仙台

本を買いました。

コンタクト・インプロヴィゼーション―交感する身体


『コンタクト・インプロヴィゼーション―交感する身体 Art Edge』

MCの坂本公成さんと森裕子さんは日本でも数少ないコンタクト・インプロヴィゼーションの指導・実践者でもあるそうだ。MCの行っているダンスを見に行く前に少しはコンテンポラリーダンス、コンタクトインプロビゼーションの商品知識を頭にたたきこんでおかないといといけない。

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2005-08-29 23:59:58

論文参考文献

テーマ:論文

今日は参考になるであろう本を買った。明日読んでまとめよう。

アートという戦場―ソーシャルアート入門


『アートという戦場』
まだ読んでない。(今月中に読んでまとめる)

<理由>
文化がなぜ社会下(日常化)に進んでいるのか、
それが必要な時代背景、最新事例がわかりそう。









図解 山田真哉の 結構使える! つまみ食い「新会社法」


『つまみ食い新会社法』
まだ読んでない。(今月中に読んでまとめる)

<理由>
文化関係の会社についての可能性を考えるため。
(来年度からの社会人としての一般知識として)









 現代美術の教科書―21世紀のアートがわかる

   

『現代美術の教科書―21世紀のアートがわかる』
まだ読んでない。(今月中に読んでまとめる)

<理由>
文化が日常化に変容している事例として








あと明日は9時からネッツとACフォーラムのまとめ作業をする予定。
その後、この本をまとめよう。

9月14日までにある程度たたき台を作って論文合宿に備えなければ。。。

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2005-08-29 23:59:57

休憩の1日

テーマ:ブログ

今月はイベントが毎週のごとくたてつづいた。

ひびきッズ×10回
ひびきッズ中間発表会

AS『これが僕らのいずみcity☆①』

AS『これが僕らのいずみcity☆②』
AS『オリジナル文房具をつくろう①』
AS『オリジナル文房具をつくろう②』
AS『これが僕らの七色ネット』
AS『お菓子の家をつくろう①』
AS『お菓子の家をつくろう②』
AS『お菓子の家をつくろう③(展示)』

とりあえずここいらでのんびりしよーってことで。お菓子の家の搬出とひびきッズのデータ受取りを済ませ、

本を買ってカフェで読書。


のんびりしましたー。明日からまたエンジンをかけなければ。

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2005-08-28 23:59:59

ひびっきッズみんなの発表会2005

テーマ:ブログ

今日は7月から15回ほど行ってきたひびきっずワークショップの中間発表会でした。
200名ほどが会場となった宮城大の体育館にに着てくれました。かなりでかいイベントだったことに当日びっくり。

今j

6地区ともに、それぞれの色の発表会でとても楽しませもらいました。
うちら北仙台チームも本番には高学年・低学年が一体となって練習以上に太鼓に魂をこめてたたいていたように思います。
そしてはじめて舞台転換という仕事をした。はじめてする仕事には緊張がある。
一度楽器を落としてしまった。まじやべっ!
自分は裏のマネジメントが専門、アーティストに心配をかけてはいけない。いろいろ大輔さんには心配をかけてしまったかもなー。

これまで子どもたちには色々気づかされることがいっぱいありました。
大学生になって小学生の仲間ができるなんてこんな出会いの場がなければなかっただろう。
(そんな時代であることに少々悲しさも感じながら)
こういう場はずっと残していくべきだ。そういうことも考えないと。
当分ワークショップのない9月はそういうことを考える時期かな。

そして前半戦を終えて、反省点。
若さゆえ許されていた些細な失敗、でももう子どもたちから見れば大人。
些細なことも慎重に、ひとつひとつを丁寧に。
このひびきッズは、そんなことを気づかされた場でもありました。
・チラシはちゃんと配りきります。
・MTG前には自分の仕事の準備します。
・もう名札はわすれないよ。
・持ってくるものはちゃんと事前に言います。
・自分が楽しむことよりもちゃんとみんなをまとめなきゃな。
・シールはちゃんとはがしやすいように。はさみも忘れないように。
・展示なしでごめんなさい。
・どうすればみんなが楽しく感じるか、太鼓に興味がわくか、どんな内容にするべきか、
講師の方におんぶでダッコになっていたことに反省。


管ちゃんという心強い助っ人も入ったことなので後半はもっともっとみんなを引っ張っていきます。
今までの倍は頑張れるはず!!




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2005-08-26 23:59:59

ひびきッズ発表会近し、お菓子の家はもっと近し。(明日だ!!!)

テーマ:ブログ

今日は台風でした。
小学生は夏休み明け初日なのに大事をとってお休みだったようです。
そんなことは関係なく、10時からひびきッズMTGでした。
内容としては、28日の発表会の件に関して、うまくまとまってきました。

その後、電話がけなどのひびきッズの作業をし、15:00からひびきッズワークショップへ!
今日も子供たちと一緒に会場を走りまわったり、真剣に太鼓の練習をしたりと5時間。疲れたー。



今日はひびきッズの講師である大輔さんからオススメ本を教えてもらった!
子供繋がりだし、表紙が気になるので読んで見よう!


・『うつくしい子ども』 文春文庫 石田 衣良 (著)

・『天使の牙』 角川書店  大沢 在昌 (著)
・『降魔の剣―日向景一郎シリーズ〈2〉』 新潮文庫 北方 謙三 (著)


明日は『お菓子の家をつくろう(2日目)』
今日ヨジテレビで30秒間告知してもらった。なかなか効果がありそうなので、明日は気合入れていかねば。

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2005-08-25 23:59:59

白Aライブ

テーマ:収穫祭2005 in 仙台

白Aは仙台を代表するパフォーマー
「第六感を刺激するトランス的な笑い“テクノデリックコメディ”集団。



MCの会場となるビーブの下見を兼ねて行って来ました。
公演も抜群に面白かった。そしてとっても面白い会場の使い方をしていた。

観客を会場の中央にすわらせ、会場を全部を白幕で多い4面をすべてプロジェクターで写すようにし、またその4面を幕の前や、幕をめくってステージとしても使っていた。観客は大変!見るところが4面あって、次々とかわるのだから、360°回転しながら見ていた。

ビーブの使い方も無限大だ。これは白Aのイベントの主催であるウェルに相談したほうがよさそうだ。

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2005-08-25 23:59:50

ボニーさんとタノタイガさん

テーマ:ブログ

今日は在仙アーティストのタノタイガさんと東京のイベント会社のボニーさんとお茶しました。

タノタイガさんは何回か接点はあったもののこうして話すのははじめて。ちょっと不安だったのだけど
とっても雰囲気の良い人。そして話が面白い。アーティストと話すことをいっぱい経験しなきゃと思って

いるので良い機会でした。
http://www.taigart.com/

ボニーさんは私の話を真剣に聞いてくれました。ちょっぴりはしょりすぎで??って感じたかもしれません。
お茶したモーツアルトや一緒に見に行った白Aのライブで仙台が大好きになったみたいです。接待成功?!かなー。

http://www.minamikaze.co.jp/


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2005-08-24 23:59:59

コロナの夏祭り体験

テーマ:ブログ

今日はコロナの夏祭りに参加してきた。
私が来年度もっともお世話になる可能性があるところである。


コロナは郊外型複合娯楽施設を全国に20店舗ほど運営している会社です。技術の発達や消費の高度化によって郊外やローカル地域でもビジネスを成立させることが可能となっている。都心部が華やかに見えるビジネス・娯楽・文化が、郊外・ローカルへと目を向けることが可能となった。
何をするにでも都心部へ!ではなく郊外・ローカルならではの場所性・地域性を生かしたサービスを提供しようではないか、そういったコロナの姿勢が自分の目指すものに近いと思った。


身近でありながらも非日常的な感動、誰でも憩える新時代のエンターテイメント
外注ではなく極力、独自の経営し、演出・ノウハウを培っていく日々成長する会社
たったひとつの映画館から、複合型娯楽施設という仕組みを生み出した創造性


その理念を一番現しているだろうイベントがこの年に1度の夏祭りである。


スタッフとして参加してみて、ひとことで感想を言うと、『もっと、もっとやれるよ!』
そういった思いが沸々とこみ上げた。


夏休み最後の日ということはあったが、平日にも関わらず、12時の開始の前から長蛇の列。
まだ3年目の施設がここまでみんなに愛されているとは思わなかった。

若者からお年寄りまで老若男女がいりまじっていたが、子供の比率がその中でもとても高い。
明らかに他の映画館、シネコンとは差別化を意識している。


会場には飲食露店のほかに、コロナの夏祭りならではのボウリングゲーム、千本くじ、射的、ダーツ、そして野外映画上映。昔の懐かしいお祭りの露店を意識している感じがした。


俺は、それらの露店の中で、抽選会ブース、千本くじ、焼きそば屋のお手伝いをした。スタッフみんないやいやではなく、この時間を楽しんでいた。毎日の接客の姿勢がここに反映されているのだろう。


今日、夏祭りというものを体感して、コロナの地域へ!の姿勢は肌で感じることができた。

だが、俺が入れば「もっとやれる」。それが本音だった。


夏祭りのコンセプト
スタッフの姿勢

野外映画

とても人間味があった。


これまでイベントやってきた目から改善すべき点を考えてみた。
・抽選会がならびすぎ。
→抽選の後の景品引き換えでもまた長蛇の列はお客のストレスになっただろう。1時  間ほどならんでうまい棒2,3本では期待していたこともあって喜んでくれないだろう。

・祭りの雰囲気、演出が今ひとつ。
→蛍光灯むき出しの電気をチョウチンにするとか、白テントに何かペイントするとか、もっとライブイベントがいろんなところで行われているとか(大道芸人、アーティスト)

・心に強く残るであろうものが野外映画しかない
→カキ氷に焼きそば、ヨーヨーはどこの祭りでも体験できる。なぜコロナのスタッフが改めてやる必要があるのか、この地区にはこういったお祭りがないからなのか。

・子供が多いが、大通りに囲まれているため少し危険なのではないか。下がコンクリートでは危険ではないか、演出しなさすぎで面白くないのではないか?ひとつの独自性を発揮する恒例イベントなのであれば、駐車場をがらりとイベント空間にするぐらいお金をかけても良いのではないか。

・マスではなく地域に根ざすという理念ならば、一人ひとりとフェイストゥフェイスに繋がる仕組みを作ってはどうか?
・音楽がないのがさびしい。

・エンターテイメント性をもっともっと高めるべきだ。→そこいらの町内のおっちゃんではないのだからもっとお祭りでの感動を生み出すようにクオリティを高めて欲しい。


なんてことを思った。もっともっと上を目指して欲しいし、俺自身もそれに協力できそうな気がする。




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