2005-07-27 01:54:51

収穫祭2005 in 仙台 本格始動宣言!

テーマ:収穫祭2005 in 仙台
今日、7月27日を持ちまして、本格始動いたします。
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2005-07-21 00:51:20

将来の答えはこの日に

テーマ:ブログ

今日はとてもステキな一日でした。
将来、過去を振り返ったときにこの日が分岐点になって何かが変わっていたりするような日だと感じた。


【朝】
最近はまっているアニメ「MONSTER」のDVDを2本みる。

夜に見るとネガティブに落ち込むので朝にみてみた。

このアニメはとっても深い大人のアニメ。
「人間の表の顔と裏の顔」を巧妙にみせるアニメだ。
ひとつひとつの物語がパズルのピースのように徐々につながる。
アニメを見るのは5年ぶりぐらいかもしれない。
アニメは低俗なもの、いつしかそう思うようになった。
大人になったということかもしれない、そう思っていた。
でもアニメも映画や演劇と同様、ひとつの表現方法のひとつ。
作者と自分の対話なのだ。すてきなコミュニケーションの媒体である。
日本にとってアニメは世界に誇れる文化のひとつでもある。
萌え系ではないけど、アニメに深く入り込んでみようかと思う。

”子供たちが楽しむもの”それがアニメ。意味があるない。何をいおうとしてる?子供が見るもの?そんな固定概念を払拭することがこの「MONSTER」できたと気づいた。

【午後】

7月からはじまったゼミのプロジェクト「ひびきッズ」にスタッフとしてでかける。
小学生を対象としたワークショップだ。今日は3日目。

子供からとっても新鮮なひとときをもらう。
面白いって感じた瞬間の表情。
正直な言葉。
帰りに笑顔でまた明日の挨拶。
ひとつひとつのひとときが新鮮に感じる。

毎日かわる子供の行動。その変化をみるのがとっても楽しい。

【夜】
東京から興味深々の人が来仙した。
ハーレー岡本さんです。
知り合いからお誘いを受け、一緒に食事をすることに。
この人はショッピングセンター協会の論文大会で出会った人。
こんなカタチでまたお会いできるとは思いませんでした。
自分の目指すべきものにかなり近い仕事をしています。
うちらのことを気に入ってくれたらしく、いろいろとアドバイスしてくれました。

今後もサポートしてくれるすばらしい協力者です。

ちょっとチヤホヤされたのでモチベーションが回復しました。

自分らはとてもステキなことをしようとしている。こんなにも熱く応援してくれる人たちがいるのだから。


話の内容↓

「ショップの店員は役者である。テナントは舞台。廊下は観客。SCは劇場」

「序破急」
「カンバセーション、イマジネーション、コミュニケーション、アート」

「風鈴イベント 連歌」
「貧乏生活、子供の頃からのクリエイティブ(遊びの戦術)」
「1500個のアイディア。365日×4」

この場にいた皆さんは目をキラキラさせて人生、仕事を楽しんでいる。子供のときと同じように。


表の顔と裏の顔
既成概念と新しい発見・体験
ビジネスと子供のころの遊び




すべてはパズルのピースのようにリンクしている。

今というパズルのピースひとつひとつが将来の絵になっていく。




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2005-07-12 04:45:55

目指すべき方向性に近いもの

テーマ:ブログ

今日、久しぶりにゼミの先輩が勤めている企業のウェブを見た。

そこには自分の目指すべき方向性に近いものをしようとしている事業があった。

その名は”アートマネジメントシステム”


先輩は夢を忘れず着々と準備を進めていたようだ。

自分も就職した場でこういった事業を立ち上げてアプローチすることが夢である。


同じビジョンを持ったものは社会に出て何をしているか!どんな壁にぶつかっているのか!

それを聞くことは実学の学問であるアートマネジメントには必要なことだ。


今、自分は卒業していった先輩と今学校で学んでいるひとを繋ぐ役目だと思っている。

そして先輩たちが残していったものを伝えることだと思っている。

ART STANDARD.がそういった場になってくれることを心から願う。


あと半年、これが終わればクイはない。

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2005-07-01 20:25:31

宇宙戦争

テーマ:ブログ



『宇宙戦争』見てきました。
とてつもなく大きなものに狙われる恐怖がスクリーンを越えて伝わってきました。
ある意味お化け屋敷と似た感覚にも思えた。終わりまで体が固まり、敵が襲い掛かってくるたびに体全体にに「うぅっ!!」と力が入る。はじめて映画を見て手と足にシビレを感じた。

宇宙戦争という壮大なスケールの物語にも関わらず、ストーリーの視点はあくまで子を守る父。
それがトムクルーズと一緒に恐怖を感じ、家族の愛を共感させてくれた原因だろう。
絶体絶命でありながら、いつも我が子を守るために最善の方法を選択する。

この映画をみると今の社会の動きと頭の中でリンクしてしまう。イラク戦争。。。

絶体絶命でありながら生き延びる方法を探る父。かたや同じ人間同士でありながら殺されていく人々。
なんともやりきれない思いがこみあげてくる。


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