美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!

SCHOOLスタッフすぐるがお届けする、ARTを巡る冒険の日々♪
お陰様で、2011年4月で3年目を迎えます!!!
手狭になったブログをこちらに引越しましたので、
これからもよろしくお願いいたしま~す☆

美術ACADEMY&SCHOOL のブログ出動!!! ⇔2011年3月よりアメブロに引っ越しました♪



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                      近代洋画の開拓者 高橋由一 

           2012年 4月 28日(土)➠ 6月 24日(日) 東京藝術大学大学美術館

美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-エントランス
展覧会エントランス


《鮭》や《花魁(おいらん)》(いずれも重要文化財)、あるいは《豆腐》《山形市街図》を描いた画家として知られている、明治時代を代表する洋画家、高橋由一の全貌を紹介する展覧会です。

 明治維新後に丁髷(ちょんまげ)を落とし「由一」を名乗るところから、近代洋画の父と呼ばれる高橋由一の活躍がはじまります。この時すでに40歳を超していました。絵が好きで画家になりました、といった甘さは微塵もなく、洋画を日本に普及するのが自分の果たすべき使命だという強い自負にあふれていました。画塾を開き、展覧会を催し、美術雑誌を刊行し、ユニークな美術館建設構想も抱きました。日本には洋画が必要なのだ、ということを必死になって世間にうったえたのです。由一には留学経験がありませんが、本場の西洋画を知らずに写実に挑んだ男が生み出した油絵だからこそ、黒田清輝以降の日本洋画の流れとは一線を画す「和製油画」として日本的な写実を感じさせるのです。

 本展では、由一の代表作を網羅し、初期から晩年までの作品を一堂に紹介するほか、イメージソースとなった広重や司馬江漢らの作品、あるいは「由一史料」と呼ばれる文書類もあわせて展示し、「近代洋画の開拓者」高橋由一の魅力を探ります。

美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-花魁
《花魁》 重要文化財 東京藝術大学 1872年


会期 2012年4月28日(土)~6月24日(日) ※月曜日は休館、ただし4月30日は開館

東京藝術大学大学美術館  〒110-8714 東京都台東区上野公園12-8

JR上野駅公園口、東京メトロ根津駅より徒歩10分
京成上野駅、東京メトロ日比谷線・銀座線上野駅より徒歩15分

開館時間 午前10時00分~午後5時 ※入館は午後4時30分まで


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-鮭
《鮭》 重要文化財 東京藝術大学 1877年頃


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-豆腐
《豆腐》 金刀比羅宮 1877年 ※この作品は京都会場のみで展示します。


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-丁髷姿の自画像
《丁髷姿の自画像》 笠間日動美術館 1866-67年頃


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-芝浦夕陽
《芝浦夕陽》 金刀比羅宮 1877年 ※この作品は東京会場のみで展示します。


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-山形市街図
《山形市街図》 山形県 1881-82年


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-桜花図
《桜花図》 金刀比羅宮 1880年 ※この作品は東京会場のみで展示します。


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-甲冑図
《甲冑図(武具配列図)》 靖国神社遊就館 1877年


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-展覧会風景
展覧会風景


チョキ『近代洋画の開拓者 高橋由一』展の招待券を5組10名様へ!!!プレゼントプレゼント

申し込み多数の場合は抽選の上、当選は発送をもって代えさせていただきます。

お申し込みは、ticket@art-a-school.info まで手紙

お名前、送付先のご住所を忘れずに♪ 叫び

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千代田区麹町6-2-6 ユニ麹町ビル4F


電話03-4226-3009

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             大エルミタージュ美術館展 世紀の顔・西欧絵画の400年

                国立新美術館 2012年 4月 25日(水)➠ 7月 26日(月・祝)

美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-《虹のある風景》
ペーテル・パウル・ルーベンス 《虹のある風景》1632頃-1635年
©Photo: The State Hermitage Museum, St. Petersburg, 2012


このたび、国立新美術館、名古屋市美術館、京都市美術館を巡回する「大エルミタージュ美術館展 世紀の顔・西欧絵画の400年」が開催中です。

エルミタージュ美術館はロシアのサンクトペテルブルクに位置し、ロマノフ王朝の歴代皇帝の宮殿からなる建物と、約300万点の所蔵作品とが見事な調和を織りなす、世界有数の美術館です。本展覧会では同館の優れた所蔵品の中から、16世紀から20世紀における西洋美術の「顔」ともいうべき名作を、その世紀を象徴するキーワードを軸に紹介します。

16世紀=人間の世紀、17世紀=黄金の世紀、18世紀=革命の世紀、19世紀=進化する世紀、そして20世紀=アヴァンギャルドの世紀。各世紀を彩るのは、ティツィアーノ、ルーベンス、レンブラント、ブーシェ、レノルズ、モネ、ルノワール、セザンヌ、マティス、ピカソら83作家の作品、全89点です。まさに400年にわたる西欧絵画の歴史をたどる豪華ラインナップです。
特に注目されるのは、マティスの最高傑作の一つである《赤い部屋(赤のハーモニー)》。
東京では実に約30年ぶりの展示となります。
「大エルミタージュ美術館展 世紀の顔・西欧絵画の400年」にご期待ください。


『第1章 16世紀 ルネサンス:人間の世紀』より

美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-《風景の中のクピド》
バルトロメオ・スケドーニ 《風景の中のクピド》 16世紀末-17世紀初め
©Photo: The State Hermitage Museum, St. Petersburg, 2012


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-《エジプト逃避途上の休息と聖ユスティナ》
ロレンツォ・ロット 《エジプト逃避途上の休息と聖ユスティナ》1529-1530年 
©Photo: The State Hermitage Museum, St. Petersburg, 2012


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-《祝福するキリスト》
ティツィアーノ・ヴェチェリオ 《祝福するキリスト》1570年頃 
©Photo: The State Hermitage Museum, St. Petersburg, 2012


『第2章 17世紀 バロック:黄金の世紀』より

美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-《自画像》
アンソニー・ヴァン・ダイク 《自画像》1622-1623年
©Photo: The State Hermitage Museum, St. Petersburg, 2012


$美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-《老婦人の肖像》
レンブラント・ファン・レイン 《老婦人の肖像》1654年
©Photo: The State Hermitage Museum, St. Petersburg, 2012


・会期     2012年4月25日(水)-7月16日(月・祝)
・会場     国立新美術館 企画展示室2E
        〒106-8558  東京都港区六本木7-22-2

・開館時間  午前10時-午後6時(金曜は午後8時まで)
         ※入場は閉館の30分前まで

・休館日   毎週火曜日

・交通のご案内  東京メトロ千代田線 乃木坂駅青山霊園方面改札6出口(美術館直結)
          東京メトロ日比谷線 六本木駅4a出口から徒歩約5分
          都営地下鉄大江戸線 六本木駅7出口から徒歩約4分


『第3章 18世紀 ロココと新古典派:革命の世紀』より

美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-《ウェヌスの帯を解くクピド》
ジョシュア・レノルズ 《ウェヌスの帯を解くクピド》1788年
©Photo: The State Hermitage Museum, St. Petersburg, 2012


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-《モルフェウスとイリス》
ピエール=ナルシス・ゲラン 《モルフェウスとイリス》1811年
©Photo: The State Hermitage Museum, St. Petersburg, 2012


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-《死の天使》
オラース・ヴェルネ 《死の天使》1851年
©Photo: The State Hermitage Museum, St. Petersburg, 2012


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-《外から見た鍛冶屋の光景》
ライト・オブ・ダービー(本名ジョゼフ・ライト)《外から見た鍛冶屋の光景》1773年
©Photo: The State Hermitage Museum, St. Petersburg, 2012


『第4章 19世紀 ロマン派からポスト印象派まで:進化する世紀』より

美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-《カーテンのある静物》
ポール・セザンヌ 《カーテンのある静物》1894頃-1895年
©Photo: The State Hermitage Museum, St. Petersburg, 2012


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-《馬に鞍をおくアラブ人》
ウジェーヌ・ドラクロワ 《馬に鞍をおくアラブ人》1855年
©Photo: The State Hermitage Museum, St. Petersburg, 2012


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-《黒い服を着た婦人》
ピエール=オーギュスト・ルノワール 《黒い服を着た婦人》1876年
©Photo: The State Hermitage Museum, St. Petersburg, 2012


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-《霧のウォータールー橋》
クロード・モネ 《霧のウォータールー橋》1903年
©Photo: The State Hermitage Museum, St. Petersburg, 2012


『第5章 20世紀 マティスとその周辺:アヴァンギャルドの世紀』より

美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-《ポルト・ド・ヴァンヴから見た市壁》
アンリ・ルソー 《ポルト・ド・ヴァンヴから見た市壁》1909年
©Photo: The State Hermitage Museum, St. Petersburg, 2012


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千代田区麹町6-2-6 ユニ麹町ビル4F


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                  KATAGAMI Style - 世界が恋した日本のデザイン 

                    三菱一号館美術館 4月 6日(金)➠ 5月27日(日)

美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-エントランス
エントランス


19世紀後半、万国博覧会などを通じて海を渡った日本の美術工芸品は、西洋の人々に驚きの目をもって迎えられました。とりわけ芸術家たちにとって、その斬新な構図やデザイン、緻密な技は、作品を制作する上での大きなヒントとなったのです。ジャポニスムと呼ばれるこの現象は、絵画の分野では、印象派と浮世絵などとの関連が既に詳しく紹介されていますが、工芸については、その技法の多様さのため、これまでスポットをあてられる機会はほとんどありませんでした。  
着物やその他染織品の文様染に使われる日本古来の型紙は、この時期に西洋にもたらされ、その美しいデザインや高度な技術が高く評価されて、当時西洋各地で起きた美術工芸改革運動に大きな影響を与えました。  
本展は、19世紀末から20世紀初頭にかけて西洋に渡った日本の美術工芸品の中でも特にこの型紙に注目し、型紙が西洋の芸術家たちの創作活動にどのような影響を与えたのかを紹介する日本で初めての試みです。日本で生まれた型紙が海を渡り、染色という本来の用途を超えて自由に解釈され、アール・ヌーヴォーをはじめとする西洋の美術工芸改革運動の中で豊かな広がりを見せていった様相を、約400点の作品とともに俯瞰する展覧会です。


『第1章 型紙の世界』より
美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-葎梅花扇
型紙 葎梅花扇 1730年(享保十五年) 鈴鹿市


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-紅型型紙
紅型型紙 大模様白地型縞に菊流水文 琉球王府時代・19世紀 サントリー美術館


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-展覧会風景1
展覧会風景


『第2章 型紙とアーツ・アンド・クラフツ』より
美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-型紙 梅花
型紙 梅に変り芝翫縞 リバティ社 ©Liberty Art Fabrics


『第3章 型紙とアール・ヌーヴォー』より
美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-ルネ・ラリック
ルネ・ラリック チョーカー《くわがたそう》 1899年頃 オルセー美術館
© Musée d'Orsay, Dist. RMN / Patrice Schmidt / distributed by AMF


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-展覧会風景2
展覧会風景


『第4章 型紙とユーゲント・シュティール』より
美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-コロマン・モーザ
コロマン・モーザー パン籠 1910年 アーゼンバウム・コレクション
© Asenbaum Photo Archive


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-型紙 瓢箪
型紙 瓢箪 ヴュルテンベルク州立博物館、シュトゥットガルト


開館時間: [火・土・日・祝]10時~18時 [水~金]10時~20時
      ※いずれも最終入館は閉館30分前まで

休館日:  毎週月曜 (但し、4月30日と5月21日は開館)

観覧料:  大人1400円、高校・大学生1000円、小・中学生500円

テーマ:
                                 『セザンヌ』 
                              パリとプロヴァンス  

                国立新美術館開館5周年  2012.3.28[WED] ➠ 6.11[MON]

$美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-エントランス
エントランス


「セザンヌ-パリとプロヴァンス」展は、「近代絵画の父」と称されるポール・セザンヌ(1839-1906年)の画業を、パリとプロヴァンスという2つの場所に注目して振り返る大規模な個展です。
南仏のエクス=アン=プロヴァンス(以下「エクス」と略)に生まれたセザンヌは、1860年代のはじめに、画家としての成功を夢見てパリに出ます。1870年代に入り、セザンヌは、当時世に出た印象派の輝くような明るい色彩に大いに感化される一方、形態と空間の表現に創意を凝らしました。そして、伝統的なアカデミスム絵画とも同時代の印象派とも袂を分かつ、全く新しい絵画を確立したのです。
1880年代以降のセザンヌは、パリに背を向け、故郷のエクスにこもって制作した孤高の画家と見なされてきました。しかし、実際には、1861年から晩年に至るまで、20回以上もパリとプロヴァンスの間を行き来していたのです。フランス南北間の頻繁な移動は、これまで注目されてきませんでしたが、セザンヌの創作活動に決定的な役割を果たしたと考えられます。本展は、セザンヌの芸術的創造の軌跡を、南北の対比という新たな視座から捉えなおそうという画期的な試みです。


-Chapter1 初期-より
美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-四季
ポール・セザンヌ 「四季」(左から《春》《夏》《冬》《秋》)
1860-61年頃 パリ市立プティ・パレ美術館
©Petit Palais / Roger-Viollet


-Chapter2 風景-より
美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-首吊りの家
ポール・セザンヌ 《首吊りの家、オーヴェール=シュル=オワーズ》
1873年 オルセー美術館
©Musée d'Orsay, Dist. RMN / Patrice Schmidt / distributed by AMF


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-サント=ヴィクトワ―ル山
ポール・セザンヌ 《サント=ヴィクトワール山》
1886-87年 フィリップス・コレクション
The Phillips Collection, Washington, D.C.


-Chapter3 身体-より
美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-3人の水浴の女たち
ポール・セザンヌ 《3人の水浴の女たち》
1876-77年頃 パリ市立プティ・パレ美術館
©Petit Palais / Roger-Viollet


-Chapter4 肖像-より
美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-赤い肘掛椅子のセザンヌ夫人
ポール・セザンヌ 《赤いひじ掛け椅子のセザンヌ夫人》
1877年頃 ボストン美術館
Photograph ©Museum of Fine Arts, Boston. Bequest of Robert Treat Paine, 2nd


-Chapter5 静物-より
美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-青い花瓶
ポール・セザンヌ 《青い花瓶》
1889-90年 オルセー美術館
©RMN (Musée d'Orsay) / Hervé Lewandowski / distributed by AMF


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-リンゴとオレンジ
ポール・セザンヌ 《りんごとオレンジ》
1899年頃 オルセー美術館
©RMN (Musée d'Orsay) / Hervé Lewandowski / distributed by AMF


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-自画像
ポール・セザンヌ 《自画像》
1875年頃 オルセー美術館
©RMN (Musée d'Orsay) / Hervé Lewandowski / distributed by AMF



会 期  2012年3月28日(水)~ 6月11日(月)

休館日  毎週火曜日(ただし5月1日は開館)

開館時間 10:00 ~ 18:00(金曜日は20:00まで)、入場は閉館の30分前まで

会 場  国立新美術館 企画展示室1E 〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2


交通アクセス
◎東京メトロ千代田線乃木坂駅 青山霊園方面改札6出口(美術館直結)
◎都営地下鉄大江戸線六本木駅7出口 徒歩約4分
◎東京メトロ日比谷線六本木駅4a出口 徒歩約5分


チョキ『セザンヌ-パリとプロヴァンス』展の招待券を5組10名様へ!!!プレゼントプレゼント

申し込み多数の場合は抽選の上、当選は発送をもって代えさせていただきます。

申し込み締め切りは、4月27日(金)

お申し込みは、ticket@art-a-school.info まで手紙

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                            マチュピチュ「発見」100年
                               インカ帝国 展

                 国立科学博物館 2012年 3月 10日(土)~ 6月 24日(日)

『プロローグ』より
美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-小型女性人物像
小型女性人物像 16世紀初頭 ペルー文化省・トゥクメ遺跡博物館
撮影:義井 豊


インカ帝国とはどのような文明だったのか。本展はその全貌を紹介する日本初の大規模展となります。15世紀前半~16世紀前半に繁栄した南米最大にしてアンデス文明最後の国家、インカ帝国。
車輪も鉄器も持つことのなかった彼らが、なぜ多数の巨大建築物を擁するのか。
「太陽の王」とはどのような存在だったのか。考古学・人類学・歴史学などの各分野の最新研究をもとに、スペイン植民地期も含めて紹介します。
織物、金銀製品、土器、絵画など総点数約160点の考古遺物は、その多くが日本初公開です。
また日本初、3Dの実写とバーチャル映像でマチュピチュ遺跡を体感できる530インチの大型シアターも必見です。


$美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-貫頭衣
《貫頭衣》 15世紀後半~1532年 ペルー国立考古学人類学歴史学博物館
撮影:義井豊


『第1部 帝国の始まりとその本質』より
美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-顔型の頸部を持つ壺
《顔型の頸部を持つ壺》 15世紀後半~1532年 レイメバンバ博物館
撮影:義井豊


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-ミイラ
《ミイラ》 15~16世紀 レイメバンバ博物館
撮影:義井豊


<開館時間>
午前9時~午後5時(金曜日は午後8時まで)
4月28日(土)~5月6日(日)は午後6時まで。ただし、5月4日(金)は午後8時まで
※入館は各閉館時刻の30分前まで

<休館日>
毎週月曜日
ただし、3月26日、4月2日、4月30日は開館

※今後の諸情勢により、開館日、開館時間等について変更する場合がありますので、
ホームページ等でご確認ください。

<お問い合わせ>
ハローダイヤル 03-5777-8600


『第2部 帝国の統治』より
美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-ケロ
《ケロ》 植民地時代 ペルー国立クスコ大学・インカ博物館
撮影:義井豊


$美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-金合金製の小型人物像(男性と女性)
《金合金製の小型人物像(男性と女性)》15世紀中頃~1532年
ペルー国立クスコ大学・インカ博物館 
撮影:義井豊


<入場料>
       一般・大学生:   当日 1,400円   団体 1,200円
      小・中・高校生:   当日   500円   団体  400円
金曜限定ペア得ナイト券:   当日 2,000円
 水曜限定レディース券:   当日 1,000円



『第3部 滅びるインカ、よみがえるインカ』より
美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-ドン・アロンソ・チワン・インガの肖像画
《ドン・アロンソ・チワン・インガの肖像画》18世紀 ペルー国立クスコ大学・インカ博物館 
撮影:義井豊


『第4部 マチュピチュへの旅』より
美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-織機
腰帯機


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-染めた糸
染めた糸


<巡回スケジュール>
仙台市博物館 2012年7月6日(金)~9月9日(日)
静岡県立美術館 2012年11月27日(火)~2013年1月27日(日)
山梨県立考古博物館 2012年9月18日(火)~2012年11月14日(水)(予定)



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             特別展 ボストン美術館 日本美術の至宝 

           東京国立博物館 平成館 3月 20日(火,祝)~ 6月 10日(日)

美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-雲龍図
雲龍図 曽我蕭白筆 江戸時代・宝暦13年(1763)


東洋美術の殿堂と称されるアメリカのボストン美術館には、10万点を超える日本の美術品が収蔵され、その量と質において世界有数の地位を誇っています。この日本美術コレクションは、ボストン美術館草創期に在職したアーネスト・フェノロサや岡倉天心以来収集が続けられてきました。
その中には、日本の美術を語る上で欠かすことの出来ない優れた作品が多く含まれ、近年の調査においても多くの重要な作品が見いだされています。
 ボストン美術館は、作品保護の観点から作品の展示期間を厳しく制限しており、
本展の開催にあたり、その出品作品のほとんどを、5年間にわたって公開を控えて準備をしてきました。また、ボストン美術館では、ウィリアム・スタージス・ビゲローのコレクション寄贈100年記念事業として、日本とアメリカの協力のもと未公開作品を含む大規模な修復事業を行ってまいりました。
 本展は、修復された未公開作品を含む、日本美術コレクションの名品約92点を厳選してご覧いただくものです。海外に渡った日本美術を蘇らせ日本文化の理解を深めることは、友好関係の一層の発展をうながすものとなるでしょう。


『第一章 仏のかたち 神のすがた』より

美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-弥勒菩薩立像
弥勒菩薩立像 快慶作 鎌倉時代・文治5年(1189)


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-馬頭観音菩薩像
馬頭観音菩薩像 平安時代・12世紀中頃


会 期    2012年3月20日(火・祝)~6月10日(日)

会 場    東京国立博物館 平成館 [上野公園]

開館時間   午前9時30分~午後5時
        ※ 金曜日は午後8時、土日祝休日は午後6時まで開館
        ※ 入館は閉館の30分前まで

休館日    月曜日 ※ ただし、4月30日(月・休)は開館

主 催    東京国立博物館、ボストン美術館、NHK、NHKプロモーション、朝日新聞社


お問い合わせ 03-5777-8600(ハローダイヤル)

公式HP    http://www.boston-nippon.jp/


『第二章 海を渡った二大絵巻』より

美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-吉備大臣入唐絵巻
吉備大臣入唐絵巻(部分) 平安時代・12世紀後半


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-平治物語絵巻
平治物語絵巻 三条殿夜討巻(部分) 鎌倉時代・13世紀後半


『第四章 華ひらく近世絵画』より

$美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-龍虎図屏風
龍虎図屏風 長谷川等伯筆 江戸時代・慶長11年(1606)


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-四季花鳥図屏風
四季花鳥図屏風 狩野永納筆 江戸時代・17世紀後半


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-松島図屏風
松島図屏風 尾形光琳筆 江戸時代・18世紀前半


上記の作品全て、ボストン美術館蔵 All photographs © 2012 Museum of Fine Arts, Boston.

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                       ユベール・ロベール-時間の庭- 

                     国立西洋美術館  3月 6日(火)-5月 20日(日)

美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-サン・ピエトロ大聖堂
≪サン・ピエトロ大聖堂の柱廊の開口部の人々≫ 1764年 油彩・板ヴァランス美術館
©musée de Valence


ポンペイやヘルクラネウムの遺跡発掘に沸いた18世紀、フランスの風景画家ユベール・ロベール(1733-1808)は「廃墟のロベール」として名声を築きます。
イタリア留学で得た古代のモティーフと、画家の自由な想像力とを糧に描き出されたその風景では、
はるかな時を超えて古代の建築や彫像が立ち現れる一方、溢れる木々の緑や流れる水、日々の生活を営む人々がコントラストを成しています。古代への新たな関心を時代と共有しつつ、独自の詩情をたたえたロベールの芸術は多くの人々をひきつけ、時の流れや自然、そして芸術の力をめぐる思索や夢想へ誘ってきました。
こうして描かれた奇想の風景は、「国王の庭園デザイナー」の称号をもつロベールが数々の名高い風景式庭園のデザインも手がけ、現実の風景の中に古代風建築や人工の滝・洞窟などを配していたことを知れば、さらに生きた魅力を持ちはじめることでしょう。
本展では、世界有数のロベール・コレクションを誇るヴァランス美術館の所蔵品から選んだ貴重なサンギーヌ(赤チョーク)素描約80点を中心として、ユベール・ロベールの芸術を、初期から晩年まで、日本で初めてまとめて紹介します。ピラネージやフラゴナールら師や仲間の作品もあわせ、他館から集めた作品とともに、約130点の油彩画・素描・版画・家具から構成されます。
自然と人工、空想と現実、あるいは想像上の未来と幸福な記憶を混淆させ、画家が絵画と庭園の中に作り上げたアルカディアの秘密に迫ります。


『2章 古代ローマと教皇たちのローマ』より
美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-マルクス・アウレリウス騎馬像
≪マルクス・アウレリウス騎馬像≫ 1762年 サンギーヌ・紙 ヴァランス美術館
©musée de Valence


『5章 奇想の風景』より
美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-凱旋橋
≪凱旋橋≫ 1782-83年 油彩・カンヴァス ヴァランス美術館
©musée de Valence


『6章 庭園からアルカディアへ』より
美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-アルカディアの牧人たち
≪アルカディアの牧人たち≫ 1789年 油彩・カンヴァス ヴァランス美術館
©musée de Valence


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-サン=ラザール牢獄の囚人たちの散歩
≪サン・ラザール牢獄の囚人たちの 散歩≫ 1794年 油彩・陶製皿
国立西洋美術館蔵



・会期     2012年3月6日(火)-5月20日(日)

・開催会場   国立西洋美術館(東京・上野公園) 〒110-0007 東京都台東区上野公園7-7

・開館時間 午前9時30分~午後5時30分(金曜日は午後8時まで)※入館は閉館の30分前まで

・休館日    毎週月曜日
        ただし、ゴールデンウィーク(4月28日―5月6日)は休まず開館

・主催     国立西洋美術館、東京新聞

・学術協力   ヴァランス美術館

チョキ『ユベール・ロベール-時間の庭-』展の招待券を10組20名様へ!!!プレゼントプレゼント

申し込み多数の場合は抽選の上、当選は発送をもって代えさせていただきます。

お申し込みは、ticket@art-a-school.info まで手紙

お名前、送付先のご住所を忘れずに♪ 叫び

美術ACADEMY&SCHOOL チケットプレゼント係ラブラブ

〒102-0083
千代田区麹町6-2-6 ユニ麹町ビル4F


電話03-4226-3009

FAX050-3488-8835







テーマ:
こんにちは、今日は気持ちよく晴れましたね、しかも世間では連休なんですね(笑)

今週の木曜日に竹橋まで、ポロックの内覧会へ行ってきました。

意外にも報道陣が少なくてラッキー。


日本語字幕付き


スクールで長らく西洋美術の先生をしていただた(故)岡さんも、よくポロックのことを話していたっけ。

20世紀アメリカのスーパースター、たまに展覧会でその作品を目にする機会もありますが、

大回顧展と呼べるものは初めてです。


$美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-これは絵画なのだろうか?
『これは絵画なのだろうか?』 自作について妻クラズナーにたずねたとされる。


画家として活動をはじめ、紆余曲折、自問自答、試行錯誤を繰り返しながら

先人たちの作品やネイティブアメリカンの文化など吸収し、

自分なりの表現方法を得ていくその変遷をこの展覧会では見てとれます。

初期のエル・グレコの影響が多大に見てとれる作品も素晴らしいですし、

色彩感覚や特定の形を成さない表現が岡本太郎と近い気もします。


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-展示風景2


他の西洋の画家と違い、キャンバスを床に置いて描くという性質上、日本画の美的感覚が漂う最盛期。

獲得した名声を捨て去り、新たなチャレンジへと向かう彼のスタンスがとてもカッコイイ。


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-展示風景3


時代に祭り上げられた寵児、アルコール依存症、晩年の作品を生み出せなくなった苦悩と急死、

ともするとネガティブな形容のされ方の多い画家ですが、どうか曇りない眼で楽しんで下さいね♪

美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-展示風景5
大画面の迫力、混んでないとイイのですが…(笑)



美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-展示風景5
黒と白、東洋的なセンス、余白、間の取り方が絶妙です♪


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-エントランス
壁面に点在する彼自身の言葉も必見です♪


スクールでは、この展覧会を記念して1DAYセミナー

『ジャクソンポロック:アメリカン・ヒーローになった男』を開催いたします♪

開催日は、3月下旬を予定しておりますので乞うご期待☆


美術ACADEMY&SCHOOL HP にて近日お知らせいたしますラブラブ







テーマ:
                       生誕100年 ジャクソン・ポロック展

                  -東京国立近代美術館- 2012年 2月 10日~5月 6日

第4章「1951-1956:後期、晩期 ー苦悩の中でー」より
美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-ナンバー11 1951
ジャクソン・ポロック《ナンバー11, 1951》1951年 ダロス・コレクション蔵
Daros Collection, Switzerland


1949年、アメリカの大衆誌『ライフ』に
「ジャクソン・ポロック―彼はアメリカで今生きている最も偉大な画家か?」
というセンセーショナルな記事が掲載されました。
そこには、自作の前に立って咥えタバコで腕を組み、にらむように無愛想な視線をこちらに投げ掛けている
一人の男の写真がありました。
それが、現代アートの革命児、ジャクソン・ポロック(1912-56年)です。
その記事によってポロックの名は、アメリカ国内はもちろんのこと、世界中に響き渡ることになりまた。
 本展は、ポロックの生誕100年を記念して開催する日本初の回顧展です。
ニューヨーク近代美術館、メトロポリタン美術館、テートをはじめ、
世界の名立たる美術館からポロックの重要な作品がやってきます。
絵画を中心に、素描、版画を含めて約70点の出品を予定しており、
初期から晩期に至るまでのポロックの仕事の全貌を紹介します。
さらに、制作中のポロックを捉えた貴重な映像や写真、ポロックのアトリエの再現や彼が使用していた特殊な画材なども併せて展示し、ポロックの制作の秘密に迫ります。
このような本格的なポロックの個展は世界的に見ても稀有で、本展はジャクソン・ポロックという20世紀の伝説的画家の偉業を振り返る絶好の機会となります。


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-インディアンレッドの地の壁画
ジャクソン・ポロック《インディアンレッドの地の壁画》1950年 テヘラン現代美術館蔵
Teheran Museum of Contemporary Art


会場     東京国立近代美術館
        〒102-8322千代田区北の丸公園3-1

アクセス   東京メトロ東西線竹橋駅 1b出口より徒歩3分

開館時間   午前10時~午後5時(金曜日は午後8時まで)
         ※入館は閉館時刻の30分前まで

休館日    毎週月曜日(2012年3月19日、3月26日、4月2日、4月30日は開館)

観覧料    一般=1,500円
        大学生=1,200円
        高校生=800円

        ※中学生以下無料
        ※2~4月の日曜日と祝日(2月11日(土)、3月20日(火)、4月30日(月))は、
        高校生の観覧料が無料
        ※障害者手帳をお持ちの方と付添者1名は無料


第3章 「1947-1950年:成熟期 ー革新の時ー」より
美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-カット・アウト
ジャクソン・ポロック《カット・アウト》1948-58年 大原美術館蔵


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-ナンバー9
ジャクソン・ポロック《ナンバー9》1950年 セゾン現代美術館蔵


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-ナンバー11
《ナンバー11, 1949》1949年 インディアナ大学美術館蔵
© 2011, Indiana University Art Museum


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申し込み多数の場合は抽選の上、当選は発送をもって代えさせていただきます。

お申し込みは、ticket@art-a-school.info まで手紙

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〒102-0083
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                         ブリヂストン美術館開館60周年記念

                  パリへ渡った「石橋コレクション」1962年、春

                        2012年1月7日(土)~2012年3月18日(日)

美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-内覧会1
展覧会風景


このたび石橋財団ブリヂストン美術館は、開館60周年を記念して「パリへ渡った『石橋コレクション』1962年、春展」を開催いたします。
 いまからちょうど50年前、当館の開館10年目にあたる1962(昭和37)年に、パリ国立近代美術館において初めて「石橋コレクション」を海外で紹介する展覧会(「東京石橋コレクション所蔵─コローからブラックに至るフランス絵画展」)が開催されました。親日家であり、かねてより「石橋コレクション」を高く評価していた当時のパリ国立近代美術館副館長ベルナール・ドリヴァルの発案により実現したこの展覧会は、日本にある西洋絵画のコレクションがまとめて海外で展示される初めての機会でもあり、大変な話題となり反響を呼びました。
また同時に、このコレクションの基礎を築いた石橋正二郎というコレクターの存在は驚きとともにフランスのメディアの注目を集め、「石橋コレクション」は広く認知されることとなりました。
成長を続ける当館のコレクションの、ひとつの原点とも言える同展を当時の資料とともにご紹介いたします。


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-ルソー
アンリ・ルソー《イヴリー河岸》1907年頃
ブリヂストン美術館蔵


休館日   月曜日(1月9日は開館)

開館時間  10:00~18:00(毎週金曜日は20:00まで)

      ※入館は閉館の30分前まで
      ※上記の開館時間も不測の事態の際は変更する場合があります。
      ※最新情報は公式Pおよびハローダイヤル(03-5777-8600)でご確認ください。

住所    ブリヂストン美術館 〒104-0031 東京都中央区京橋1丁目10番1号

交通
    東京駅(八重洲中央口) より徒歩5分
    東京メトロ銀座線 京橋駅(6番出口/明治屋口) から徒歩5分
    東京メトロ銀座線・東京メトロ東西線・都営浅草線 日本橋駅(B1出口/高島屋口)から
    徒歩5分

地図はコチラより♪

美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-モネ
クロード・モネ《アルジャントゥイユの洪水》1872-73年
ブリヂストン美術館蔵


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-セザンヌ
ポール・セザンヌ《サント=ヴィクトワ―ル山とシャトー・ノワール》1904-06年頃
ブリヂストン美術館蔵


美術ACADEMY&SCHOOLブログ出動!!!-コロ―
カミーユ・コロー《オンフルールのトゥータン農場》1845年頃
ブリヂストン美術館蔵


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展覧会風景2

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