arpingの旅するブログ

人生の旅を書いています。
物理旅行から情報旅行まで、またそれにまつわることもいろいろと。
arpingとは、arp と ping を組み合わせた造語ですが、どちらもパケットがネット上を旅するのに重要なTCP/IPプロトコルです。


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震災から1年経って改めて思うこと ブログネタ:震災から1年経って改めて思うこと 参加中

震災で思うのが、「確かさ」という「幻想」の崩壊です。

まず、我々の生活の元となり、「動かない」象徴とまでされる「大地」が、荒れ狂った竜のように動き回り、動かないことを前提に設計されていた人類の生活を脅かしたということです。


当然阪神でも以前あったことですし、遠い昔には関東大震災が関東地方を襲い、壊滅的な打撃を受けたことを話としては聞いていたのですが、やはり実感としては遠く、地面はいつまでも「確かに支えてくれるもの」と、漫然とした安心感を抱いていました。


その後の原子力発電に対する対応や、被災地への対応を見ても、これまで漫然と抱いていた国に対する「信頼の確かさ」も崩壊しつつありますし、「絆」といいながら、原発の近くに住んでいた人たちを排除する動きもあったり。そのような「人の良心」のような、漫然と信じていた確かさが幻想だと気づかされたり。


鉄道会社は可能な限り運行を継続するものだという何の根拠もない「確かさ」が幻想だと気づかされたり。


いろいろな「確かさ」が崩壊しました。


ただこれらの事は、本来何の根拠もなかったことで、崩壊してむしろ当たり前だったともいえます。

これからは、自分の事は自分で守る、ということを胸に、人を当てにせず強く生きていきたいと思います。


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中央線の駅という認識はあまりないのですが、中央線沿線の中で、新宿駅が一番好きです。


家が近いので(最寄ではありませんが)よく降りますし、特にビックカメラの新宿店があるので、ちょくちょく行きます。


小田急デパートの地下には食料品店が並んでいて便利ですし、周辺にはいろいろと見るものも多くて、長いこといても飽きません。


東京の西側からの玄関口でもあるので、今度はここからどこか旅行に行ってみたいです。



中央線で1番好きな駅教えて ブログネタ:中央線で1番好きな駅教えて 参加中
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最近多いです。異臭を放つ人たち。


電車の中に一人いると、そのにおいがこもってどうしようこなく、その車両が端っこだったりすると、その人の前を通らないと別の車両にいけず、その人の前を通ると異臭が移りそうで、閉じ込められるような状態になることがあります。


スーパーの食料品コーナーにそんな人がいると、近づいて嫌なだけでなく、食料品の衛生状態が保てるのか、すごく不安です。食べ物を置いてあるところなのに、そのにおいが染み付いてしまいます。


混雑しているところにいるだけで不快です。みんな周りを避けるように通行するので、急いでいるときなんて先に進めないときもあってあせります。


衛生的な行動ができるのは、当然の権利ですが、あえてそれをしないことを自分たちの権利と主張するのであれば、一般の人たちの前に出てきてほしくないです。出てくるのなら、少なくも周りの人が不快にならない程度に清潔にしてきてください。


これを徹底するために、施設の管理者は、他の客に迷惑になる人(異臭を放つ人)をシャットアウトすることを徹底してください。そのうち苦情を言います。


最近ムカついたことはなに? ブログネタ:最近ムカついたことはなに? 参加中
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思い出のある曲と言ったら、自分で弾いたことがあるピアノ曲とか、ブラスバンドで吹いたことがある曲。


ピアノ曲は、ショパンが主ですが、

ワルツ集の2番とか、13番とか。

ポロネーズ3番(軍隊)とか。

エチュード13番(エオリアンハープ)とか。

マズルカのいくつか。


他の作曲家で言うと:

「乙女の祈り」

ベートーベンの「さらばピアノよ」

バッハのインベンション。


などなど。

どの曲も、習っていた当時を思い出させる、思い出の曲です。


中学になってから、ちょっと遊んでみたくらいだったので、当然幼い頃から習っている女の子たちにかなうわけもなかったのですが、そんな子達が持ち合わせてなかったであろう、手の大きさとか、力とか、多感な10代の男の子しか持ち合わせていない感性とか、そういったものが武器だと思っていました。


高校時代にはブラスバンド部に入っていたので:

We're all alone.

サンサーンスの「オルガン」第2楽章第2部(第4楽章ではないらしい)

ガーシュウィンの「パリのアメリカ人」

シベリウスの「フィンランディア」

でしたが、なにせパートはチューバだったので、メロディーはあまり関係なかったです。


高校時代は、姉妹都市活動のプログラムで始めて海外に行ってきたのですが、シカゴの

"Hard to say I'm sorry"

を聴いて感動し、それまで食わず嫌いだった洋楽も聴くようになりました。


もともと音楽は好きなので、思い出の曲は何かと聞かれても絞り込めないのですが、どの曲もそれぞれ、私の思い出に残るかけがえのない曲です。


思い出のある曲 ブログネタ:思い出のある曲 参加中
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男女の友情は原則成り立たないと思います。


「友情かもしれない」場合のほとんどは、男性が女性に対して淡い心を抱き、それをうまく女性が操作できているうちに成り立つものです。

それはすでに「友情」とは違います。


女性は男性に便宜を要求し、「友情」を盾に、肉体関係に至らない程度に自分の「色気」を切り売りしながら、うまく「収支」が成り立っているうちは「友情かもしれない」関係は続くと思います。


そんな付かず離れずの関係は、女性が「淡い心」を抱くと言うパターンもあるかもしれません。そっちはよくわかりませんけど。


で、友情が成り立つパターンとしては、双方が別に順調な交際があるパートナーを持っているときに、「友情」の関係は成り立つかもしれません。


双方はすでに「そういう欲望」は満たされていて、なおかつそれぞれのパートナーに責任も発生しているので、純粋な友情でしか結ばれえないと思います。


百歩譲って、男女が「友情」を持って交流することがあったとして、自然にお互いにパートナーが別にできて、結婚したりしてからも交流ができる間柄であれば、それは友情だったと言えると思います。


ただ、そういうことはあまりないでしょうね。特に一人の異性を取り巻くような関係だと、別にパートナーを見つけると離れるみたいです。

「友情」を盾に便宜を要求ばかりしてくる異性がもしいたら、注意したほうがいいです。 


逆に、そういうものだと思って付き合えば、得るものも多いかもしれませんね。


男女の友情は成立する?  ブログネタ:男女の友情は成立する?  参加中
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