2009-11-30 20:23:45

2012

テーマ:MOVIE
仙台国分町のsound&visual「ARPEGGIO」
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いま一番観たい映画がある!!

それは、現在公開中の映画『2012』だ!!


不覚にも映画のCMを観ただけで拙者は感化されてしまった(*。*)


でもこういったパニックもののストーリーの映画は昔から数多く出回っていたんだよね。


数年前に話題になった映画『クローバーフィールド』や『Day after tomorrow』なども何気に好きだ!


最近ではタイトルだけでは選ぶのが難しいくらい増え続けている(@。@)


ノストラダムスの大予言では「1999年の12月31日」で世界は滅亡する予定だったのに…  今度は『2012年』ですか…


ていうことは、地デジ完全切り替えの翌年かぁ…


とりあえず、地デジチューナーで間に合わせましょうかね…(・。・)
2009-11-28 17:12:50

ロックの創造者たちの音楽祭

テーマ:MUSIC
仙台国分町のsound&visual「ARPEGGIO」
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『ロックン・ロール・ホール・オブ・フェイム 25周年記念コンサート ロックの創造者たちの音楽祭』


“ロックの歴史”を彩ってきたビッグアーティストが集結したゾ(^。^)


ロックに多大な影響を与え、功績を残したミュージシャンやプロデューサー、作曲家などを称える、『THE ROCK & ROLL HALL OF FAME』。


その設立25周年記念ライブが10月29日、30日の2日間、ニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデンで開催された!


2日間とも、殿堂入りアーティストのステージにサプライズゲストが続々と登場し、会場は歓喜の渦に!!


ブルース・スプリングスティーンとビリー・ジョエル、U2とブラック・アイド・ピーズ、ミック・ジャガーの共演など、夢のコラボレーションが次々と繰り広げられた。


ロックの歴史の重みと素晴らしさを、このライブを通じてあらためてかみしめたい!


このライブの映像は来月のクリスマス頃に入手予定だ!!


乞うご期待 (^。^)~
2009-11-27 17:06:31

大燭台

テーマ:ブログ
仙台国分町のsound&visual「ARPEGGIO」
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仙台三越定禅寺通り館1Fにバカラ『ロシア皇帝ニコライ二世の大燭台』がやって来た!


これを目の当たりにした人はその存在感に圧倒されるだろう。


ロシア最後の皇帝ニコライ二世がサンクト・ペテルスブルグ宮殿のために発注した高さ4m、ろうそく型の79個の電灯が取り付けられた12基の大燭台。


バカラの光ときらめきを象徴する歴史的な傑作を日本のために特別に復刻した代物だ!!


この大燭台の驚きの値段は、税込 262,500,000円である(*。*)


さぁ皆様、冬のボーナスで思い切って衝動買いしちゃってはいかがでしょうか!?
2009-11-26 15:40:20

桑田佳祐 AAA

テーマ:MUSIC
仙台国分町のsound&visual「ARPEGGIO」
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今年も我らの“桑田佳祐”はやってくれますよ~!!


『 独占生中継!桑田佳祐 Act Against AIDS 2009 映画音楽寅さん チャラン・ポランスキー監督・脚本・主演 “ 男はしたいよ ” 』

93年のスタート以来、積極的にその活動に取り組んできた桑田佳祐。


毎回趣向を凝らしたライブを行なってきた桑田だが、今年挑戦するのは 『 映画音楽 』 。


桑田本人も普段から様々な映画を観ていることもあり、邦洋問わずあらゆる時代、ジャンル作品が含まれる、まさに“国際映画祭”のようなステージとなるだろう。


また、映画音楽がテーマになる今年は、一層ドラマチックな演出が施されることも予想される。


エイズに対する関心を深めるとともにパシフィコ横浜で開催される桑田ワールド満載の貴重なステージを堪能しよう!!
2009-11-25 20:30:21

最期の川

テーマ:MUSIC
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CHEMISTRY の『最期の川』って曲ご存知かな?


役所広司主演の映画『象の背中』の主題歌なんだけど 歌詞が亡くなった人の目線なんだよね。


今までのこの手の曲は 亡くなった人を想うとか、その人との思い出に浸る意味合いのものが多かったんだけど、この曲はそれらとは真逆で 自分が死ぬにあたって残していく愛する人たちのことを思い感謝しつつ三途の川を渡るという歌詞なのだ。


つまり『最期の川』とは、『三途の川』のことなんですね。


この曲の作詞はやっぱりこの人、『 秋元康 』!流れる石と書いて“ 流石 ”ですよ(^。^)

拙者がこの曲を歌うとき、今でも泣きそうになるのだ(*。*)

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