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2010-10-19 23:36:57

10・19 ヴェルディイズノットデッド!

テーマ:ブログ
ゼビオ株式会社様へ 本当にありがとうございます。


みんなのブログで一報を知ったときは、涙がこぼれそうになった・・・。オフィスでごまかすのに必死だ。
こんなに嬉しいことはない。

正直、ここ一年不安や心配ばかりだった。ニュースが出ればネガティブなことばかり。
試合に勝っても、ふと喧騒から離れれば、喉の奥に何か詰まったような感覚。

現場のスタッフや選手はその中でも、懸命に頑張っていた。夏はユースの選手たちに勇気付けられたりして、嬉しいやら情けないやら。
善朗をはじめ、若い選手にクラブの未来を背負わせてしまったりしてたことは、本当に複雑だった。
みんなもうサッカーのことだけ考えてください・・・。

選手、フロント、スタッフ、そして激励や協力してくれた他のクラブのサポーターのみなさん
ありがとう、本当にありがとう。いやー今夜だけはメランコリーだ。
俊幸言うとおり、思いっきりJ1を目指そう。何があろうと勝つためにやってるんだから。

とりあえず今週末、前から欲しかったランニングウェアをゼビオで買ってこよう。
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2010-09-05 23:33:48

天皇杯vs町田

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完敗。町田は強かった。体感では柏より強かった印象。
木島とスキンヘッドの選手のスピードは脱帽。
運動量もあって、プレスも厳しい。いつものそれをかいくぐるパスワークも不発。
JFLってこんなレベル高いのか。あらためて、横河に勝ったユースのすごさを知った。

審判はここ数年というか、今まで見た中で抜群の酷さ。これより酷いのは、日韓W杯のモレノ主審しか思いつかない。
平本のポストは、相手を背負って踏ん張ればファール。コンタクトはほぼすべてこちらのファール。ボールを競って、上手く体を入れ替えてもファール。河野の一発レッドもそう。ハイボールをジャンプして競ればこちらのファール。平本のドリブルを足に掛けられても、カード無し。菅原、俊幸が削られてもカード無し。
もう混乱の極み。

でも・・・サポーターが判定に敏感に呼応するときにはだいたい負けるパターンが多いと思う。
前半終了時のブーイングで嫌な予感はした。
審判はやったことはないが、やっぱりサポーターの反応で判定に影響はあると思う。特に下手な審判にとっては。
頑張って我慢して、試合終了後に盛大にブーイングするほうがいいと思うけど・・・いかがでしょうか。

Jの審査を通らなかった町田サポのほうから、試合前にエールをもらってこちらが戸惑ったり、高木三兄弟がそろい踏みしたりなかなか試合前は良いムードだっただけに、本当に後味の悪い試合だった。

しかし天皇杯って優勝以来本当にいい思い出がない。そんなにもモチベーションの差ってあるのだろうか。
ダメージがかなり残った試合だったが、来週どう切り替えられるか。なんとか選手は踏ん張ってもらいたい。

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2010-09-03 21:34:27

ユースvs駒大

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悔しい…。
選手のあの悔しさをみれば、絶対に勝つつもりだったのだろう。

駒沢と対極なサッカーだけに、負けるのは選手にとって相当悔しいと思う。
学生とプロの下部組織の差か。

でも俺は断然ユースのほうが素晴らしく、魅力あるサッカーだと思う。
あんなに若いのに(当たり前だけど。)、フィジカル任せの荒いサッカー(皮肉)に、堂々と自分達のサッカーで闘いを挑んだ姿はとても頼もしくみえた。

これからも頑張れヴェルディユース!
頼むぞヴェルディユース!

…一番ホッとしてるのはガスかもしれないな。
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2010-08-22 10:45:53

ヴェルディユースvsエリースFC東京

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No sleep 'til Roppongi


5-1で勝利。
圧倒的だ。これが巷でうわさの最強ヴェルディユースかぁ。すごい。

相手のエリースのことはよくわからないが、社会人相手に文字どおり、終始支配。
技術はもちろんのこと、フィジカルも対等かそれ以上だ。
個人技、中央突破、サイドアタック、カウンターなんでもござれ。素晴らしいサッカーだ。

審判に声を荒げる観客席に、監督がまあまあといさめる余裕っぷり。
少し受け身になった時間帯(本当に少しだけど。)、「バラバラだぞ!」と監督が叫んだ直後に、引き締め直しゴールする一体感。

これで、善朗やあの小林祐希がいないんだからどんだけーって感じである。
あまりに不勉強で選手の名前が分からないので、帰りにプログラムを購入。過去の成績からみても、ヴェルディユースの決勝進出はえらいこっちゃと思う。
個人的には、8番の山浦選手のテクニシャンっぷりと、17番杉本選手のドリブルがすごく目立った。

これは来週の決勝も行かねば。相手はJFL横河武蔵野。強敵だ。
勝てば天皇杯出場。
気付けば来週末は西が丘2DAYS。

しかし面白かった。
来週の試合はもっとクラブも大々的に宣伝して欲しいなあ。


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2010-08-08 00:30:35

柏戦

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No sleep 'til Roppongi-柏戦

河野はそない怒らんでもええのに・・・。

まああれは線審と主審が怠慢。意思疎通なりして、明確にすべきだった。
軽い気持ちでユニをパンツに入れろと言った手前、イエローが出るとは思わず、線審自身が一番戸惑っていたように見えた。

今はとてもいいチーム。
エジムンドやエムボマの超絶テク、フッキの決定力。それらに興奮するそういう時代もあった。

強固なバウル、カンペーのCB
チームプレーに徹する佐伯
俊幸、俊朗の若き才能
なにより責任感を持った平本
いつの間にか、下部育ちがスタメンの大半を占める。

育成に自信があったクラブでありつつ、多くの資金投下によるタレント獲得のギャップは多くのサポーターが違和感を感じてたはず。
それはそれで素晴らしいことだが、今の結束力はもっと価値がある。そしてこれはそう簡単には崩れない。開幕から少しずつ苦しんで獲得したものだからだ。
派手さはない。ひたむきな姿勢、チームワーク。スポーツの源泉となるものがここにはある気がする。

上位を2タテすることに満足することなく、これを続けていけたらと思う。そして状況が好転することを祈りたい。
とりあえず今日は祝杯をあげたい。

あと最近の健介の充実っぷりは素晴らしい。
上下動を繰り返す運動量、守備、クロス精度。それらを淡々とこなす姿は、感動すらおぼえる。
まさに職人のようである。

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2009-07-25 02:48:20

裁定

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『人種差別的発言は確認出来なかった』・・・か。


まあ、そうなるだろう。


それはそれで理解した。納得はするかは別だが。





それでは、あのレアンドロの尋常ではない怒りはなんだったのか。


単なる聞き間違いや誤解でとは思えない。なんらかのきっかけはあっただろう。


しかし挑発や侮蔑する行為の調査は、すでに規律委員会の範疇ではないだろうし、もう明らかにされない。





思えば去年のフッキ3試合出場停止裁定から


サポーター、フロント、選手間までお互いに不信感から抜け出すことが出来ず、時間が過ぎていった。


もうあんなのはゴメンだ。





おれは相手に処分なんか求めてるわけではない。


ただレアンドロの気持ちが一番大事なだけだ。彼の心中を思うと、悔しくて悲しくてやり切れない気持ちになる。


日曜日、出来る限りのことはしたい。





もう同じことは繰り返さない。絶対にだ。


みんなで闘って、みんなで一緒に昇格したいのだ。
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2009-07-23 08:10:48

甲府戦

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いつもどおりにやればいいのに。別に鹿島とやるわけじゃなし、受け身になる必要なんてなかった。カンペーの言うとおり。だからこそ悔やまれるし、悔しい。高木監督の良いところは柔軟性。序盤のシステム変更もしかり。本人も反省してるみたいだし、また一から仕切り直しだ。

レアンドロのこと。
なにかしらのアクションは間違いなくあったね。言い訳してるくらいだから。同じチームにブラジル人がいるから考えにくいって意見はあるけど、それはあまり関係ないと思う。だからこそ人種差別は根深い。

とにかくおれはレアンドロを信じてる。こんなこと書く必要もないが。
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2009-07-21 13:09:44

6連勝

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天気予報の予想気温だけでは、体感での暑さは分からないものである。
蒸し暑い。試合開始とほぼ同時に風が吹き始めたが、それがなければかなりしんどかった。(いや充分しんどいけど。)

主審はよく聞いたことのある名前で、そうは言っても試合ごとに評価は変わったりするので、先入観を持つことなく観ようと思ったが・・・。
判定のブレがあるのは、キツい。栃木にイエローが出てないのに気づき、そりゃねーだろうと思う。
レアンドロのプレスがここ数試合に比べ、厳しくないのがもどかしい。もちろん判定を警戒してのものである。

点差ほどの差がないと、記者は思っているようだが、点差は至極妥当である。フィニッシュまで行かせない守備は、ここ数試合同様安定。
土肥ちゃんはヒマだったろう。
出来ればスローダウンするにしても、いつもの最終ラインまで含んだパス回しでやってもらいたかった。

いよいよ、甲府戦だ。
勝ち点差4。連勝はプロローグであり、ここで勝つための準備だ。
コーセーはいないが、力を出し切れば、自信を持てば勝てる。もう実績は充分だろう。

サポーターの目標は様々。大黒の短冊には、『J2優勝』と書いてあった。
選手に追いつきたいものである。
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2009-07-05 00:51:52

三沢光晴

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No sleep 'til Roppongi

週末になれば、友人と集まり深夜の中継を楽しみにしていた。
純粋に試合内容で魅せるプロレスに、学校の誰もが熱くなっていた。
新日派の友人も悔しそうに、認めざるを得ないと言っていたのが印象に残っている。

ファンはもちろん、他団体の選手からも信頼され、尊敬され、愛された選手だと思う。

ありがとう。今はただ安らかに眠ってください。
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2009-03-30 23:10:44

栃木戦

テーマ:ブログ
声を出し続けるのが、シンドかった。
ポゼッションがまったく続かないからだ。マイボールになったとたん、保持者と受け手が停滞。
さぁカウンターというときに、ミスで失う。これが続くと気持ち的にはキツイ。

試合後、コールリーダーの呼びかけの趣旨は充分理解出来たし、おれは実際にブーイングもした。
内容と結果が比例しないことはよくあること。最低の内容で結果を出した。これを評価するのは人それぞれ。

昇格するかどうかはこの際どうでもよく、あまりにも消極的なプレイが続き、勝ったことで
とりあえず良しなんかとはとても思えなかったし、次に繋がる試合とは思えなかった。
今年は我慢の年だし、若手の成長はなによりも楽しみ。
でも、この2試合の内容で上積みは出来るのだろうか?
この試合を見ると、水戸戦を経て得るものはあったのだろうかと思ってしまう。
DF陣は頑張っていたし、MVPは土肥だと思う。最後の大黒コールのほうにしらけてしまったくらい。

気持ちを伝えるのは難しい。
それは友達や仕事でもそう。観客席とフィールドならこれはもっと難しい。
ただ選手を腐してやろうなんて思っている人間は絶対にいなかったと思う。
ブーイングと拍手の間の表現方法があれば、よかったのかもしれない。

思ってたよりも、サポーターと選手の信頼は築けていなかったのかもしれないけど、
そんなものはこれから良くしていけばいいこと。

ケンカのあとの仲直りは、より関係を深くする。
・・・だといいなあ。




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