シミ、シワ、ほうれい線。。徹底カバー術
思わず、なに?なに?って反応してしまいますか

ですよね~~

でも、この言葉にはどうでしょうか

メイクテクニックをマスターして、肌老化のサインを、なかったことにしてしまいましょう

いかがですか?
「えっ
」「それは、あかんやろ!」
「しかも、メイク落とした途端、ぜーんぶ戻ってるで!」
「そこに命かけたらあかんやろ!」
「いったいそれは誰のためなん?」
。。。。。
まぁ、いろんな言葉がでてくるでしょうね。
(関西弁かどうかは別にして・・・)

目元の気になるちりめんジワ。
これには、シリコン系の下地で薄く、かつ、きちんと埋め込むのだとか。
埋め込んで、肌の凹凸をなめらかにしたうえで、
ファンデーションを塗り、
塗る方向もとっても重要そう。
さらにお粉でフィニッシュ

これだけでもわたしはすでに

ほうれい線には・・・
明るい色のコンシーラーとリキッドタイプのハイライトの出番。
狙いは、ハイライト効果でほうれい線を飛ばすこと。
これには、筆ペンやチップタイプのペン、
軽く叩きながらなじませるのにスポンジも必要。。。
皆さんこんなにコスメグッズを取り揃えているものなのでしょうか

何よりお肌の悲鳴が聞こえてきそう


こんなことを、毎日繰り返していたら、
肌はどんどん老化するしかありません。
来る日も来る日もお肌にはストレス
でしかないのですから
メイクの目的は、お肌のアラを隠すことと認識しないこと

お顔をさらに華やかに
、美しく
バージョンアップするためにメイクをするのです。素肌が綺麗だからこそ、メイクが生きるのです。
でも、だれでも、お肌のトラブルなしで過ごせることはまずありません。
慢性的に消えないシミやしわ、それに、突然現れるトラブル。
これを、隠すことに必死になっていては、
問題の解決にならないばかりか、
さらに問題が悪化することになります。
お肌を出来るだけ休ませてあげること。

お仕事の関係でメイクをしなければいけない場合でも、
厚く塗り重ねるのではなく、
意識して薄く、うすく・・・
そして、可能な限り早くメイクを落としてあげる事。
これだけでも、お肌は随分楽になります。
休ませてあげている間に「肌力」をチャージ。
隠さなくていいお肌を育てること
お肌はずっとこの先も現役でイキイキしていて欲しいですね

メイクをする理由は、
綺麗になるため。。。
綺麗になるためにはまずお肌づくりから


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