「少年犯罪データベース」で子どもの犯罪被害のデータをみると、
子どもたちの被害は減少し続けているのが解る。
ただ、インターネット普及により手法は変化してはいるようだ。
保護者たちはマスコミ報道などに振り回され、ただただ不安を募らせている様な気がする。
ここ数が月のバラエティー番組では、宮崎哲也氏など数名が犯罪は減っていると述べている。
数日前、早朝のNHK教育(○○寺子屋?)でも、講師が犯罪の減少を述べ、適切な対応しよう!と提言していた。
大人も子どもも、管理された住み難い社会にいきている。
日に日に、その傾向が増す。
もう少し、気楽で信頼感でつながったご近所付き合いをしたいものです。
「少年犯罪データベース」
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早速、閲覧登録してみました。
【以下、学校裏サイトリンク集・トップページより引用】
2005年から増え始めた学校裏サイトは、ある特定の学校の話題のみを扱う非公式の学校サイトです。
学校裏サイトには、全国規模の他、学校別、学年別の掲示板サイトや個人が作り上げた公式サイトに見せかけたサイトがあります。
ほとんどが、在校生や卒業生が勝手に立ち上げたサイトです。
当サイトでは、全国の学校裏サイトを集約しています。学校裏サイトが裏サイトではなくなり、学校裏サイトによる被害者をなくすことを目的とします。閲覧は、閲覧の申請を行っていただいてからとなります。
尚、閲覧は教育関係者、保護者・PTA関係者と限らせていただいておりますのでご了承ください。
閲覧だけでなく、未登録の学校裏サイトの申請も受け付けております。
19日、校長会長副会長会がありました。
どんな会かというと、
近隣の8校から各校3名ぐらいづつ集まります。
各学期に1回。
幹事校の我が校で開催です。
今年は、そのための特別委員会が4名で結成され、
ブロック研修会や情報交換会をセッティングしてくれました。
今年度会合開催は今日で最後でした。
1年を通して本当にすばらしいセッティングでした。(まだ残りありますが)
ブロックとしての活動報告、会計報告をして、その後のディスカッションでは
盛り上がりました。
ボクにとって印象的だった点をいくつか紹介します。
①
P連の広報担当者から、改善点を提案された。
実績として、今年は前年と同じ予算でカラー化した広報誌を発行。
読んでもらえた率が上がったと思われる。
とはいいつつも、この予算をつかって、やる必要があるか一から考えたらどうかと。
②
PTAのあり方についても議論された。
T小での実行中の活動が紹介された。
PTAに対する意識調査をした。
そして、各委員会の委員長、副委員長をなくす、試みを次年度からやろうとしている。とのこと。
理由は、委員ならまだしも、委員長はしたくない。責任負いたくない。ということで
委員希望者がいなくなっているから。
③
校長先生の意見で印象的だったのが、H小・K校長
何年か前まで、学校と保護者の信頼関係が壊れかけていたが、
とにかく、向き合う、話を聴くという姿勢を徹底したところ、現在では
とてもいい関係ができている。と
うまくコミュニケーションがとれると、モンスターペアレンツが
協力者だったことに気づく。と
それしても、我ブロックの校長先生たちはいい人たちばかりです。
我々はとてもよい地域に住んでいると思いました。
すこしでも、地域に恩返しを・・・。と感じた。
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私の娘と息子が通う、都内の区立某小学校のPTA総会が開かれ、H21年度の役員候補者が承認され、
4月からの役職が確定した。
今年度、はじめて、PTA会長を引き受け、4月からは2年目となります。
この一年を振り返っても、本当に様々なことを経験させてもらいました。
私は、結構、変わり者?珍しいパパのようです。
PTA会長を父親がやっているケースは、珍しくはないのですが、
ママさんたちと同じ行動、活動を一緒になってやっているケースは珍しい。
公立小学校は地域との連携した行事や活動が結構あります。
町内会などとの地域連携や行事の挨拶要員としての、お飾り的なオヤジ会長が多いのではないか?
実際、会社員で会長やっている人は、とても、大変そうです。
自営業で比較的時間の融通がしやすかったのと、教育現場のことが知ってみたかった好奇心が
あいまって、深みにハマっていく感じ!!
この一年でも、数々の疑問に、ぶち当たりました。
そんなことを綴ってみようと思う。
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