2011-12-02 11:52:03
arkmaticの投稿
「沖縄に忍び寄る放射能汚染」 講演会収録 Youtube
テーマ:ブログ「沖縄に忍び寄る放射能汚染」~大切な子供たちを守るために知っておくべきこと~
福島第一原発事故により東日本はもとより日本列島は放射能汚染の危機にさらされています。
福島から2000km離れたこの沖縄にも容赦なくセシウムは降り注ぎ、海洋汚染も深刻となっております。県内には放射能汚染された肥料も流入していますが、その事実を知る方は多くありません。
放射能による内部被曝の恐ろしさは、じわじわと体内を蝕みDNAをも破壊し、5~20年後になって初めて発症発病するということ。
大切な子供たちの命を守るために、知っておかなければならないこと、食べてはいけないもの、沖縄での過ごし方アドバイスなどをお伝えします。
福島から2000km離れたこの沖縄にも容赦なくセシウムは降り注ぎ、海洋汚染も深刻となっております。県内には放射能汚染された肥料も流入していますが、その事実を知る
放射能による内部被曝の恐ろしさは、じわじわと体内を蝕みDNAをも破壊し、5~20年後になって初めて発症発病するということ。
大切な子供たちの命を守るために、知っておかなければならないこと、食べてはいけないもの、沖縄での過ごし方アドバイスなどをお伝えします。
http://www.youtube.com/watch?v=xjbkWALSRH8
http://www.youtube.com/watch?v=ExYO1AqcdoU
この続きは後日、アップします。
■講師プロフィール
・竹野内真理
たんぽぽ舎ボランティア兼「低線量被曝者の会」共同代表、ジャーナリスト、翻訳家
元原子力資料情報室国際担当。98年に劣化ウランで被害を受けたイラクの赤ちゃんの写真を見て、放射能問題のボランティア翻訳を始める。99年には、米国の電源喪失事故のシミュレーションの話を聞き、欧州議会でのロビー活動を行った。2002年にはウィーンのIAEAに地震と原発問題で単独直訴。広島被爆医師の肥田舜太郎氏との共著「人体と環境への低レベル放射能の脅威」「低線量内部被曝の脅威」を今年刊行。近刊本に「原発閉鎖が子供を救う」震災を機に沖縄へ移住。2歳児の母。
・戸谷真理子
環太平洋の子供を守る会代表、暮らしの安全をめざす市民ネットワーク顧問、携帯電話基地局問題を知らせる会事務局長、他
米国企業在職中に感染対策の研修を受けた経験を活かしBSEやSARS及び電磁波問題等、日本の危機管理問題について世界中の情報を集め、最新情報の提供を続ける。2003年世界初のSARS情報サイトを作成。BSE及び畜産飼料問題については消費者代表として公衆衛生への影響の問題提起を行い、複数の国会議員の質問原案作成をボランティアで手がける。311当日鎌倉から沖縄に母子疎開し、現在は原発を中心に最新の情報収集と提供を続けているパワーブロガー。5歳児の母。
・竹野内真理
たんぽぽ舎ボランティア兼「低線量被曝者の会」共同代表、ジャーナリスト、翻訳家
元原子力資料情報室国際担当。98年に劣化ウランで被害を受けたイラクの赤ちゃんの写真を見て、放射能問題のボランティア翻訳を始める。99年には、米国の電源喪失事故の
・戸谷真理子
環太平洋の子供を守る会代表、暮らしの安全をめざす市民ネットワーク顧問、携帯電話基地局問題を知らせる会事務局長、他
米国企業在職中に感染対策の研修を受けた経験を活かしBSEやSARS及び電磁波問題等、日本の危機管理問題について世界中の情報を集め、最新情報の提供を続ける。200






