
車間距離について、2つの場合を思い出しました。 (*^o^)乂(^-^*)
そのⅠ・高速、自動車専用道の場合,かなりハイスピードでもけっこう狭い
間隔で走ります。
まっ、前方が見渡せる時ではありますが。
下道ろり短い場合もけっこうあります。ちょぴり不思議ですね。 (・∀・)/
そのⅡ・一般道では、私はけっこう長めの間隔を保つのが習慣になっ
ています。
その為、左右の道路からの進入がけっ
こうあります。それなりに加速してくれるなら,なんとも思いませんが、
ブレーキを踏まされる事になると、少々イラッとしたり、また空け過ぎちゃ
ったかと後悔したり。 (●´ω`●)ゞ
o(^▽^)o
(^人^)
何故、長めにするかと言うと、 常に広い視野を確保したいのです。
もちろん追突はゴメンです。下道は、自転車・歩行者・動物等々飛び出
しが多いものですから。
もう一つは、赤信号が近づくとまずシフトダウンします。ルームミラー
をチェックし、ローまで落とすこともしばしばです。ほとんどの場合、まず、
エンジンブレーキを使い停止直前(5~6m)にフットブレーキの出番です。
読みが良い時はノーブレーキでアクセル・オンです。チョッピシ気持ち
いいよ。 いつもいつも、脱線しますナー ユルシテ



