何か書かなくてわ、、。
ご無沙汰しておりました、、、arisayukaです、、。
「何か書かなくては!」と思いつつも
更新が滞っておりました。
言い訳なんですけど、、、忙しいのです。
いゃ、記事が書けない程忙しい訳ではないのですよ。
他のブログにお伺いはしてますもの。
ただ、、やっぱり忙しいのです。
忙しくて、
・・・その日何をしていたかを覚えていないのです、、。
・・・
・・・
・・・忙しさの他に原因がある様な、、。
今日はこれくらいにしておきます。(明日の更新はあるのか?)
ご無沙汰しておりました、、、arisayukaです、、。
「何か書かなくては!」と思いつつも
更新が滞っておりました。
言い訳なんですけど、、、忙しいのです。
いゃ、記事が書けない程忙しい訳ではないのですよ。
他のブログにお伺いはしてますもの。
ただ、、やっぱり忙しいのです。
忙しくて、
・・・その日何をしていたかを覚えていないのです、、。
・・・
・・・
・・・忙しさの他に原因がある様な、、。
今日はこれくらいにしておきます。(明日の更新はあるのか?)
マシン室では
床下にケーブル等を敷設しやすい様に
床が二重になっている事があります。
これをフリーアクセス床(フロア)と呼ぶのですが、
最近では事務所にも導入されてますね。
ホストコンピュータ用のマシン室では
床下の部分が数十cmあって、
床上の部分をタイルで覆っている所が多いです。
床下から床上にケーブルを出すには
タイルを切って穴をあけるのですが、
何年もすると
穴の開いたタイルがたくさん出来てしまうのですよ。
そんな穴あきタイル達は
部屋の隅の方に集められるのですが、
そこはちょっとしたアスレチックエリアです。
落ちてもしょうがありませんよね。
・・・
・・・
・・・
今日はこれくらいにしておきます。
設置場所の温湿度によって
故障の確率は変化します
ただ、
空調が充分なマシン室ならともかく、
事務所レベルの環境で
コンピュータに最適な温湿度環境を求めるのは
難しいでしょう。
そこで、
与えられた条件下で
如何にコンピュータにストレスを与えないでおけるか
を考える必要があります。
まず、吸気口と排気口を塞がない事です。
そのためには
コンピュータの吸気口と排気口を
知っておく必要がありますね。
特に吸気口に気を配る必要があります。
冷却効率の観点から
吸気口周辺の温度が極端に高くない事が大切です。
暖房器具の場所や、
PCが密集している所などでは
PCの排気口が
隣接しているPCの吸気口の方に
向かない様に設置しましょう。
稀に吸排気口が無い機器があります。
ネットワーク機器や無停電電源装置に多いですが、
これらの機器の中には
筐体自体から放熱しているモノもありますので
隙間なく並べたり
積んで設置すると
故障が発生する事があります。
あ、
排気口(ファン)が壁に向いていると
壁が汚れますよ。
とはいえ、
一番大切なのは使い勝手ですので
使い勝手の許容範囲で色々考えましょう。
今日はこれくらいにしておきます。
ダンプとトラックの話って以前しましたっけ?
ITサポーターが使う「ダンプ」とは、
「メモリダンプ」の事です。
メモリダンプとは、
採取時点でのメモリ上のデータを
そのままファイルとして保存したモノです。
windowsサーバ等で
サーバが運用続行不可能な状態に陥った時、
サーバは運用を続行するために
自分自身で再起動する事があります。
この時にダンプが採取される
(サーバが自動的にダンプを採取している)
場合が多いですが、
このダンプは故障の原因を特定する為の
非常に有効なデータとなります。
この「ダンプ」、
システムのプロパティ内の
「デバッグ情報の書き込み」設定が適切でないと
有効なデータが採取できない場合があります。
(初期値のままではNGです)
今日はこれくらいにしておきます。
コンピュータには
鍵が付いてる事があります。
鍵の役割は
管理者以外がコンピュータを
操作する事を防止するためですが、
それは時として
ITサポーターもコンピュータを操作出来なくさせます。
・・・困ります、、。
というわけで、
鍵の管理って結構難しいんですよね。
管理者や管理部門が
鍵を完全に管理してしまうと
作業の度に
管理者が立ち会わなければならないですし、
かといって
現地担当者に管理を託すと
誤操作や鍵紛失の恐れがあります。
ちなみに
鍵を紛失した場合、
場合によっては
シリンダごと交換しないと
修理できないですよ。
今日はこれくらいにしておきます。
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