印西牧の原にだちょうがいたという話
テーマ:ブログ昨日、ラジオの日本放送で(印西牧の原の駐輪場にだちょうが、つながれていた。)
という投稿があった。それを受けて今度は、(だちょうではなく、あれは、駅のホームにつるがいたのだ。)
という投稿があり、話は俄然おもしろくもなり、なんだかわからなくなってきた。
すると今度は、(牧の原から1キロと離れていないお寺で、いろいろな動物を飼っていて、
その中にだちょうもいた。)という人まで現れた。
その駅は、私もママチャリでときたま通りかかることがあるのだが、開発途中のニユータウンで
駅前といえども、広大な原っぱがどこまでも続いているようなローカルな所である。
駐輪場も牛舎をイメージしたような建物で、つい最近まで、羊を数頭放し飼いにしていた紅茶のおいしいお
店もすぐそばにあった。そんな牧歌的な空気の漂う場所なので、こんな話題は、よくにあっていると思う。
だちょうが本当にいたのか、いなかったのかは、今だ謎だが、(だちょうも飼っていたお寺)というのは、
実際にあるのだろうか?どなたかご存知の方があれば、教えてください。イッテミタイ!
駅に鶴がいたというのは、近くの田んぼに鷺がよくいるので、その鷺のこととまちがえた人がいたのかも
しれませんね。
そして、それよりもなによりも、私は、牧の原の駅であの「電車男」の撮影をやっているのをこの目で見
ました。これは、本当です。 ナツコ









