2005-05-19 02:51:11

印西牧の原にだちょうがいたという話

テーマ:ブログ

昨日、ラジオの日本放送で(印西牧の原の駐輪場にだちょうが、つながれていた。)


という投稿があった。それを受けて今度は、(だちょうではなく、あれは、駅のホームにつるがいたのだ。)


という投稿があり、話は俄然おもしろくもなり、なんだかわからなくなってきた。


すると今度は、(牧の原から1キロと離れていないお寺で、いろいろな動物を飼っていて、


その中にだちょうもいた。)という人まで現れた。


その駅は、私もママチャリでときたま通りかかることがあるのだが、開発途中のニユータウンで


駅前といえども、広大な原っぱがどこまでも続いているようなローカルな所である。


駐輪場も牛舎をイメージしたような建物で、つい最近まで、羊を数頭放し飼いにしていた紅茶のおいしいお


店もすぐそばにあった。そんな牧歌的な空気の漂う場所なので、こんな話題は、よくにあっていると思う。


だちょうが本当にいたのか、いなかったのかは、今だ謎だが、(だちょうも飼っていたお寺)というのは、


実際にあるのだろうか?どなたかご存知の方があれば、教えてください。イッテミタイ!


駅に鶴がいたというのは、近くの田んぼに鷺がよくいるので、その鷺のこととまちがえた人がいたのかも


しれませんね。


そして、それよりもなによりも、私は、牧の原の駅であの「電車男」の撮影をやっているのをこの目で見


ました。これは、本当です。          ナツコ


2005-05-18 15:39:28

養老渓谷にいたア‐フラック

テーマ:ブログ
川に住みついていたアアヒルと鴨です。観光客を待ち構えて、エサのおねだりをしていました。
2005-05-18 13:00:03

私は、鬼嫁なのか?

テーマ:ブログ

昨日 本屋で、「鬼嫁日記」をみかけたので、ぱらぱらとめくってみた。


(かずまさん)てうちの旦那?と思いたくなるほど、鬼嫁の反応は、普段の私そのものだった。


確かに、嫁とすれば冷たい態度かもしれないけど、私からすればそうなる理由は、旦那のほうが


ちゃんとその前に作ってるわけで・・・・


そこをぬかされてしまえば、誰だって鬼嫁になってしまいます。


ひとつ、「裏・鬼嫁日記」でも書いてみたろかあ?              ナツ

2005-05-18 08:43:14

犬畜生というけれど

テーマ:ブログ

うちのミニチュアシュナウザーは、いつも私にくっついている。

気がつくといつも静かにそばにいる。

そのこげ茶色の瞳をみると、瞳の中に私の顔が、映っている。

その犬の瞳の中の私の瞳の中にまた犬の顔が、映っている・・・

それは無限に続くのだ

そこに無限の時間が、ある。

永遠という神秘の中で、瞳を合わせている一人と一匹。

胸が、きゅんと痛くなる。

ぎゅっと、抱きしめたくなる。

犬畜生というけれど、

お互い、生きているうちはいっしょにいよう!

仲良くしよう!                   ナツ

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