今月号のGOETHE(幻冬舎)に アレーズ銀座が紹介されています
テーマ:ブログ 2012-05-25 11:24:18今月号のGOETHE(幻冬舎) に、アレーズ銀座歯科 が紹介していただいております。
今月号のゲーテは、わたくしどもが憧れる郷ひろみさんの特集です。
妥協しないライフスタイルは、わたくしどもも学ばなければなりません。
わたくし自身もジムをサボってばかり・・・・
今日は筋トレしようかな。
アレーズ銀座歯科
歯医者のブログです。
男性ですが、美容と健康、そして栄養に大変興味があります。
予防歯科など、アンチエイジング関連の研究
をしており、もちろん矯正、インプラント、審美、サプリメント、ホワイトニング
の臨床も
アンチエイジング関連情報
と、食とお酒
関連情報をミックスして情報発信していこうとおもいます。
いつでも遊びにいらっしゃってください。あとご要望やご意見がございましたら気軽にコメントをよろしくおねがいします
ね。
今月号のGOETHE(幻冬舎) に、アレーズ銀座歯科 が紹介していただいております。
今月号のゲーテは、わたくしどもが憧れる郷ひろみさんの特集です。
妥協しないライフスタイルは、わたくしどもも学ばなければなりません。
わたくし自身もジムをサボってばかり・・・・
今日は筋トレしようかな。
アレーズ銀座歯科
昔、祖父の家にありました富山の薬(置き薬)がなつかしい。
現在でも、離島、僻地も含めて、約2万5千人の方が営業しているようです。
この先用後利(無償で薬を預け、使用した分だけの支払い、次点点検時に使用期限のきれるものは無償で交換)のシステムをモンゴルやタイ、ベトナムに導入して歓迎もされているとか。
この富山の薬って、なぜ富山なの?
発祥は、参勤交代のおり越中富山藩主前田正甫が、詰所で腹痛に苦しむ岩代三春の藩主に、反魂丹を差出たところ、たちまち腹痛が治った。
これをみていた他の藩主たちも、わが藩にもうりこんでくださいと、お願がさっとう。
これに富山藩主が応えて、薬種商の松井屋源右衛門に製造を命じ、販売と八重崎源六という商人に命じたそうです。
これが富山のクスリの原点だとか。
近所に診療所がない無医村にお住まいの方や、ご高齢の方々には今でも頼もしい置き薬。
昔からつたわる、やさしい医療のひとつです。
アレーズ銀座歯科
色と心身との関係って、本当にあるようです。
60歳といいますと還暦。
還暦のお祝いにはお馴染の赤いちゃんちゃんこ
赤を使用する理由は、
赤ちゃんにかえる。とか、魔除け。などの意味があるって伝えられています。
東洋医学では年齢別に衰えやすい臓腑(ぞうふ)と対応する色彩の理論があり、
それによりますと、60歳ころは心臓機能が弱りやすいので「赤色」を用いるとよいとされています。
医学的にも赤色は、血の循環を促進させる色で、交感神経を刺激するとか。
写真は、大変お世話になっている大先生の還暦のお祝い。今の60歳はまだまだ若いですよね。
いくつになっても、美味しいものを食べたいですし、やっぱり歯は大切です。
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