MAYUMI
MAYUMI ARIKAWA Website 『Second Message』
http://www.k2.dion.ne.jp/~miyu/


オーディオブック 『働く女! 38才までにしておくべきこと』
が発売されました!


http://www.febe.jp/content/content_44009.html

 
MAYUMIの旅びと生活。

PHP研究所より新刊

『仕事ができて、なぜか運もいい人の習慣』
http://www.php.co.jp/bookstore/detail.php?isbn=978-4-569-77240-0

明日香出版社より

『働く女! 38才までにしておくべきこと』

http://www.asuka-g.co.jp/book/business/enlighten/003433.html  

『あたりまえだけどなかなかわからない働く女のルール』
http://www.asuka-g.co.jp/book/business/ manners/003268.htm l

『働く女・人間関係の新ルール』

http://www.asuka-g.co.jp/book/business/mental/003329.html

MAYUMIの旅びと生活。 MAYUMIの旅びと生活。-人間関係photo 『働く女(ひと)のルール』

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2009年11月18日(水) 17時28分06秒

ディズニーの「クリスマス・キャロル」を観て

テーマ:ブログ
いまは仕事に没頭する時期!と思いつつ
つい誘惑にかられ、
20:30から始まる「クリスマス・キャロル」を観てきた。

http://cinesc.cplaza.ne.jp/db/review/mo7110/


MAYUMIの旅びと生活。-091118

字幕版は、3Dではなかったけれど、
これを3Dで観たら、すごかっただろうというような
立体感。

内容は、お金にしか目がない老人が、
クリスマスの夜に現れた亡霊によって
自分の人生を見つめていくお話。

私はなぜか、観終わった後、涙がボロボロ・・・

子どもたち用につくられた映画だろうけれど
本当に身につまされるのは、大人かも。

人生をどんなふうに生きるかは
人それぞれだけれど、
「死」を意識するのと、しないのは
大きくちがうかもしれない。

その一点を意識するだけで
世の中のズレているいろいろなことが
浮き彫りになってくる。

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2009年11月18日(水) 01時03分36秒

オーディオブック『働く女! 38才までにしておくべきこと』発売!

テーマ:お知らせ
「FeBe」というサイトで『働く女! 38才までにしておくべきこと』
オーディオブックがアップされました。


オーディオブックとは、まさに聴く本!
MAYUMIの旅びと生活。-091102-1

働く女!38才までにしておくべきこと

  • 著者:有川真由美
  • 価格:1365円(税込)
  • 時間:5時間58分53秒 (分割版:05分32秒~28分39秒)
  • 容量:328.6MB (分割版:5.1MB~26.2MB)
    ナレーター:高尾由加利

http://www.febe.jp/content/content_44009.html

なんと、この本が6時間ぐらいで聴けてしまうのです!
感動・・・ニコニコ

ipodに入れて通勤途中に聴いたり、
パソコンから流して家事をしながら聴いたりしても
いいかもです。

ナレーターの高尾さんのお声がやさしくて
抑揚があって、とっても聴きやすいです。
(高尾さん、6時間も読んでくださり、ありがとうございます!)

試聴もできるので、ぜひ、どんな感じか聴いてみてください。
本とはまたちがう味わいがありますよ。
2009年11月16日(月) 17時37分51秒

横浜駅東口のツリー

テーマ:ブログ
MAYUMIの旅びと生活。-091116_1642~002.jpg

久しぶりの外出。

街はすっかり年末モード。

なんだか浦島太郎のよう。


しばらく仕事三昧で
抑圧された生活だったので
やりたいことがいっぱい。
行きたい場所もいろいろ。

でもあとひとがんばり。


仕事が一段落したら
旅に出たいな。


2009年11月16日(月) 04時15分47秒

パンドラの箱

テーマ:ブログ
今日はがんばった。
この時間まで、パソコンをぱちぱち。

2週間以上、家と、100メートル以内で暮らす日々だった。
でも、明日はやっとでかけられる。

もうひとふんばり。
あと2週間とちょっとで、12月出版の本が出来上がる。

さて、今日、原稿を書くのに、
「パンドラの箱」を調べていた。

パンドラの箱はギリシャ神話に出てくるお話。

パンドラという女性が、
決して開けてはならないと言われていた箱を
好奇心から開けてしまって、
その箱から、病気、盗み、ねたみ、憎しみ、悪だくみなど
災難や苦脳が飛びだしていったという話。

だから、「パンドラの箱」は
禁断の扉を開くことの例えでも使われる。

パンドラが、びっくりして閉じた
箱の中にひとつだけ残っていたのが「希望」。

だから、人はどんなひどい目にあっても
希望だけが残されているとさ。

2009年11月13日(金) 01時06分46秒

追い詰められたら・・・

テーマ:ブログ
あと数日で、今年最後の書籍の締め切りなので、
追い詰められている。

こんな思いを何度となくしてきた。

計画的に作業を進めるテクニックなどを本では書いているのに
私の場合、しつこく(?)、最後の最後まで
やらないと気が済まないのだ。

結構、ツライこともあるけれど、
それは、いい本をつくるために
決して悪いことじゃないと思っている。

今日、編集者から送ってもらった、宇野千代さんの
本をパラパラとめくっていたら、
いまの私にぴったりの言葉が飛び込んできた。

「追い詰められたとき、道は必ず開かれる」

この思いも、いつも実感する。

それから、最近、ずっと考えていたことを、
明確にした言葉を見つけた。

「確信が不可能を可能にする」

98歳まで生きた宇野千代さん。

13軒も家を建てたとか。
こんな豪快な人は、本当に尊敬してしまう。

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