2009年11月18日(水) 17時28分06秒
ディズニーの「クリスマス・キャロル」を観て
テーマ:ブログ
いまは仕事に没頭する時期!と思いつつ
つい誘惑にかられ、
20:30から始まる「クリスマス・キャロル」を観てきた。
http://cinesc.cplaza.ne.jp/db/review/mo7110/
字幕版は、3Dではなかったけれど、
これを3Dで観たら、すごかっただろうというような
立体感。
内容は、お金にしか目がない老人が、
クリスマスの夜に現れた亡霊によって
自分の人生を見つめていくお話。
私はなぜか、観終わった後、涙がボロボロ・・・
子どもたち用につくられた映画だろうけれど
本当に身につまされるのは、大人かも。
人生をどんなふうに生きるかは
人それぞれだけれど、
「死」を意識するのと、しないのは
大きくちがうかもしれない。
その一点を意識するだけで
世の中のズレているいろいろなことが
浮き彫りになってくる。
つい誘惑にかられ、
20:30から始まる「クリスマス・キャロル」を観てきた。
http://cinesc.cplaza.ne.jp/db/review/mo7110/
字幕版は、3Dではなかったけれど、
これを3Dで観たら、すごかっただろうというような
立体感。
内容は、お金にしか目がない老人が、
クリスマスの夜に現れた亡霊によって
自分の人生を見つめていくお話。
私はなぜか、観終わった後、涙がボロボロ・・・
子どもたち用につくられた映画だろうけれど
本当に身につまされるのは、大人かも。
人生をどんなふうに生きるかは
人それぞれだけれど、
「死」を意識するのと、しないのは
大きくちがうかもしれない。
その一点を意識するだけで
世の中のズレているいろいろなことが
浮き彫りになってくる。
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