2012-02-05 13:53:30
posted by arikadodaisuke
テーマ:同和問題
国家権力…暴力団…同和・在日、アウトレイジな人々
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☆事実は小説よりも何とやら…「全員極悪人」が現実世界!
昨年の記事ですが、講談社の『現代ビジネス』というサイトで京都の同和団体会長が広域暴力団『六代目山口組』の若頭を告訴した経緯が詳細に書かれています(同「ニュースの深層」コーナーより)。
上田藤兵衞・同和団体会長が山口組若頭を告訴するに至った理由
http://gendai.ismedia.jp/articles/print/1745
山口組の若頭・高山清司被告らが京都のゼネコン社長から5千万円だかの現金を恐喝したとして逮捕された事件は大々的なニュースとして報じられました。
記事を書かれたのは伊藤博敏さんという記者の方で、私の記憶が正しければ何年か前にジャーナリストが集まるパーティでお会いしたことがあります(確か)。プロの記者さんとあって綿密に取材されていますね。
なお、週刊ポスト(昨年12月24日号)には「山口組と同和運動と自民党 私の30年史をお話しする」というタイトルで、より詳細な記事が掲載されているようです。
同和問題を追及する当ブログとしては同和追及の観点から一連の問題をより深く掘り下げてみましょう。
要約すればゼネコン社長も務める同和団体会長・上田藤兵衛(65歳)が山口組最高幹部を逮捕・起訴するに決定的な役割を果たしたということですが、記事の中でもひたすら上田藤兵衛が「被害者」「私は被害者」「どこまでいっても被害者」と強調していることが記されています。

でも、この上田藤兵衛なる人物も六代目になる以前の『五代目山口組』組長とは親密な関係にありました。
記事の中でも「五代目組長とは個人的な付き合い」であったことを断っていますが、本当に同和運動から暴力団排除を考えている者なら、そんな大仰な付き合いはしない、出来ないものでしょう。
肉の畜産地偽装で問題になったハンナンが五代目組長の有力スポンサーであったことは知られていますが、同和と裏社会はこのように繋がっていたわけですね。
そのハンナンも没落し、同時に山口組でも代目が六代目へと移りました。
暴力団が悪党だというのは当然として、その暴力団から恐喝された同和団体が善…というわけではありません。ある意味では同和団体は暴力団以上の「大悪党」なのです。
何のことはない。
上田藤兵衛の告訴はそれまで山口組のチカラを背景としていたものを、暴力団への摘発強化の時代になって用心棒を警察に乗り換えた…と見ることは出来ないでしょうか。
今では告訴された暴力団からの報復に備えて、京都府警が24時間体制で上田藤兵衛をガードしているようですが、これなどは「鞍替え」を象徴しています。
この京都での同和に限らず、どこの企業もそうです。昔は企業の不正を追及すれば「ケツモチ」の暴力団なり任侠系右翼団体が出てきましたが、今ではどこの企業を追及してもまず警察しか出てきません。
これまで暴力団のチカラを背景に利権を漁ってきた同和団体は、今度は御上(警察)に庇護されながら公然とお墨付きで同和利権を漁るということです。
在日朝鮮人が経営者の多くを占めるパチンコ産業で、警察官僚が関連メーカーに天下っているように、同和関連の企業には多くの警察官僚が天下っているのでしょう。
暴力団の中枢は同和層と在日層によって占められていますが、同じ同和・在日系の企業であろうと暴力団は容赦なく食らいつき骨までしゃぶり尽くします。でも、同和もさる者でそれまでの付き合いの一切を否定して、より強い者(警察、国家権力)に擦り寄ります。そのためには得意技である「我こそは被害者」を最大限にアピールして世論の同情まで誘います。
でも、その「被害者」が今度は何て言うと思います?
日本社会で差別されてきた、差別は今以って続いている、庇護・擁護されるべき対象だ…として皆さんの血税から利権を漁ります。
その構造を野放しにさせて、自らの利権確保を目論んでいるのが御上(警察)です。
昨今の全国における暴力団排除条例の施行など、暴力団への摘発強化の背景が透けて見えてきましたね。
この流れで「人権擁護法案」の制定まで一気に行きそうです。
同和・在日で構成される暴力団が同胞(同和・在日)の企業・団体を食っていて、それを国家権力が横取り。
同和・在日の企業・団体は日本人の血税を食い漁り、さらに擁護法までつくって役人の利権確保(人権委員会設置)。
まさに、この世は映画『アウトレイジ』(ビートたけし監督)の世界です。
全員悪人…と言うより御上から暴力団までひっくるめて、全員極悪人です。
【同特連 協賛者・団体一覧】(敬称略)
・有門大輔(BLOG『極右翼勢力』)
・みたいな実(BLOG『みそ汁の具』)
・けんぶつ(流れものの独り言)
・NPO法人 外国人犯罪追放運動 公式サイト
・NPO法人 外国人犯罪追放運動 BLOG
・太賢(BLOG『山伏の日々』)
・かず(BLOG『普通じゃないサラリーマンのブログ』)
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昨年の記事ですが、講談社の『現代ビジネス』というサイトで京都の同和団体会長が広域暴力団『六代目山口組』の若頭を告訴した経緯が詳細に書かれています(同「ニュースの深層」コーナーより)。
上田藤兵衞・同和団体会長が山口組若頭を告訴するに至った理由
http://gendai.ismedia.jp/articles/print/1745
山口組の若頭・高山清司被告らが京都のゼネコン社長から5千万円だかの現金を恐喝したとして逮捕された事件は大々的なニュースとして報じられました。
記事を書かれたのは伊藤博敏さんという記者の方で、私の記憶が正しければ何年か前にジャーナリストが集まるパーティでお会いしたことがあります(確か)。プロの記者さんとあって綿密に取材されていますね。
なお、週刊ポスト(昨年12月24日号)には「山口組と同和運動と自民党 私の30年史をお話しする」というタイトルで、より詳細な記事が掲載されているようです。
同和問題を追及する当ブログとしては同和追及の観点から一連の問題をより深く掘り下げてみましょう。
要約すればゼネコン社長も務める同和団体会長・上田藤兵衛(65歳)が山口組最高幹部を逮捕・起訴するに決定的な役割を果たしたということですが、記事の中でもひたすら上田藤兵衛が「被害者」「私は被害者」「どこまでいっても被害者」と強調していることが記されています。

でも、この上田藤兵衛なる人物も六代目になる以前の『五代目山口組』組長とは親密な関係にありました。
記事の中でも「五代目組長とは個人的な付き合い」であったことを断っていますが、本当に同和運動から暴力団排除を考えている者なら、そんな大仰な付き合いはしない、出来ないものでしょう。
肉の畜産地偽装で問題になったハンナンが五代目組長の有力スポンサーであったことは知られていますが、同和と裏社会はこのように繋がっていたわけですね。
そのハンナンも没落し、同時に山口組でも代目が六代目へと移りました。
暴力団が悪党だというのは当然として、その暴力団から恐喝された同和団体が善…というわけではありません。ある意味では同和団体は暴力団以上の「大悪党」なのです。
何のことはない。
上田藤兵衛の告訴はそれまで山口組のチカラを背景としていたものを、暴力団への摘発強化の時代になって用心棒を警察に乗り換えた…と見ることは出来ないでしょうか。
今では告訴された暴力団からの報復に備えて、京都府警が24時間体制で上田藤兵衛をガードしているようですが、これなどは「鞍替え」を象徴しています。
この京都での同和に限らず、どこの企業もそうです。昔は企業の不正を追及すれば「ケツモチ」の暴力団なり任侠系右翼団体が出てきましたが、今ではどこの企業を追及してもまず警察しか出てきません。
これまで暴力団のチカラを背景に利権を漁ってきた同和団体は、今度は御上(警察)に庇護されながら公然とお墨付きで同和利権を漁るということです。
在日朝鮮人が経営者の多くを占めるパチンコ産業で、警察官僚が関連メーカーに天下っているように、同和関連の企業には多くの警察官僚が天下っているのでしょう。
暴力団の中枢は同和層と在日層によって占められていますが、同じ同和・在日系の企業であろうと暴力団は容赦なく食らいつき骨までしゃぶり尽くします。でも、同和もさる者でそれまでの付き合いの一切を否定して、より強い者(警察、国家権力)に擦り寄ります。そのためには得意技である「我こそは被害者」を最大限にアピールして世論の同情まで誘います。
でも、その「被害者」が今度は何て言うと思います?
日本社会で差別されてきた、差別は今以って続いている、庇護・擁護されるべき対象だ…として皆さんの血税から利権を漁ります。
その構造を野放しにさせて、自らの利権確保を目論んでいるのが御上(警察)です。
昨今の全国における暴力団排除条例の施行など、暴力団への摘発強化の背景が透けて見えてきましたね。
この流れで「人権擁護法案」の制定まで一気に行きそうです。
同和・在日で構成される暴力団が同胞(同和・在日)の企業・団体を食っていて、それを国家権力が横取り。
同和・在日の企業・団体は日本人の血税を食い漁り、さらに擁護法までつくって役人の利権確保(人権委員会設置)。
まさに、この世は映画『アウトレイジ』(ビートたけし監督)の世界です。
全員悪人…と言うより御上から暴力団までひっくるめて、全員極悪人です。
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