日米共栄圏IN沖縄

「那覇チャイナタウン計画」阻止! 売国の象徴である那覇市内に建てられた「龍柱」を撤去せよ! 共産支那(中国)の侵略から沖縄を守れ! 沖縄の繁栄を期し、「日米新共栄圏」なる沖縄県独自の防衛圏・経済圏の創出を提言!

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5月、那覇港に停泊中のヨット(マレーシア船籍)から600キロ(末端価格約420億円)の覚せい剤が押収された。



第11管区海上保安本部が押収したもので、那覇地検はヨットに乗っていた台湾人6人のうちリー・ユーチン被告(43歳)ら男女4人を覚せい剤取締法違反の容疑で起訴。



覚せい剤は東シナ海で国籍不明船(おそらく中国船舶と見られる)から積み替えられたと見られ、背後には大がかりな麻薬密輸組織があると思われる。



こういう事件こそ沖縄県にとって大問題である。


沖縄タイムスや琉球新報など、マスコミでは米兵が飲酒運転をしたとか米兵が起こした事故ばかりを大々的に伝えているが、そのような違反は違反として、きちんと処罰すれば良いだけの問題なのだ。


飲酒運転など米兵に限った問題ではあるまいし、殊更、騒ぎ立てるようなことではない。


それよりは沖縄県を拠点に大々的な覚せい剤の取引が行なわれていた事件こそ、沖縄県にとって由々しき事態ではないか?


そしてつい最近、うるま市の女性(20歳)が死体となって発見された事件で、嘉手納基地所属の米軍属が殺人罪などで起訴された。


沖縄県での事件…と言えば、うるま女性死体遺棄事件というくらいにマスコミは連日書き立てているが、強姦目的で発生した事件だというのに、まるで最初から殺害だけが目的であったように乱暴されることなく、残忍な手口で被害者が死に至らされているなど、謎と不可解さは深まるばかり。


背後に日米間を離間、分断させる意図が感じられてならない。


翁長雄志・沖縄県知事は飲酒運転など米兵犯罪に激しく憤っているが、憤るポイントがどこか違うのではないか?

いくら米兵犯罪に憤ったところで、うるま女性死体遺棄事件は真相が何も明らかになっていないし、憤って基地問題に言及すればするほど却って政治利用の胡散臭さが増すばかりである。


米軍基地と言えば、在日米軍の75%が沖縄県に集中しているとされる問題で、在沖米軍が公式声明として「事実誤認であり、主要な基地は日本本土にも存在する」旨を発表した。


またも翁長知事が激しく反応したようだが、実際問題、横田基地(東京都)や横須賀基地(神奈川県)、三沢基地(青森県)、岩国基地(山口県)など主要な米軍基地は沖縄県の他にも存在する。


それと同じく沖縄県にも嘉手納基地や普天間基地、浦添基地、キャンプ・シュワブそして県北部の訓練場など米軍の主要拠点が存在するが、それらの基地を抱えてきたことは、それだけ沖縄県が日本防衛にとって重要な場所であるという「誇り」と「危機感」を持ってもらいたい。


誇りなど持てない、基地があることこそ危険だ…などという人は米軍に存在されては不都合な国の人たちか、それに与する人たちということだろう。


そんなことよりも、沖縄県が大がかりなシンジケートによって麻薬密輸の拠点、中継地点とされてしまっている。


そのことのほうが、よほど大問題だと言えよう。

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☆共産主義勢力の追放こそ急務!

画像:沖縄県での追悼式典で献花する安倍晋三首相


6月23日、沖縄県では「慰霊の日」として戦没者追悼など各種集会・行事が開かれました。



画像:慰霊の日を前日にした22日夜、「平和」の文字が灯された(糸満市)


率直に、沖縄県民の奮迅には感謝するとともに敬意を表します。


日本国の一員として、日本のために熾烈且つ勇猛果敢に戦ってくれました。日本列島で唯一、本格的な地上戦が繰り広げられた地域として壮絶な戦いが繰り広げられた歴史的事実を忘却してはなりません。


本土も同様ですが、その時の苦難があったからこそ、今日の繁栄があります。


戦争が悲惨だった、多大な犠牲が出た、そんなことは当たり前です。沖縄県に限ったことではありません。


それを戦争の凄惨さに託(かこつ)けて反軍思想を煽り、反米軍基地闘争の拡大に悪用しようとする共産主義勢力の所業は断じて許せたものではなく、マスコミ報道も含めて卑劣なプロパガンダだと言えます。


悲劇を繰り返さない…というのは当然ですが、そのためには先ず沖縄県の安全、防衛を固めなければなりません。


共産中国が対日侵略に踏み切る際、最前線で防波堤となるのは沖縄県であり、それは地理的にも、歴史的経緯から見ても不可避の状況にあります。


沖縄県民も本土の日本国民と同様、塗炭の苦しみを味わったことは事実でしょうが、こと沖縄県だけが犠牲を強いられ、それを口実に反軍思想を煽る共産主義勢力の沖縄破壊工作は断じて看過されて良いはずはありません。


追悼式典の最中、演説する安倍晋三首相に対して極左テロリストのジジィから卑劣なヤジが飛ばされました。

ヤジは「日米地位協定」に関する内容でしたが、5月に発生した女性死体遺棄事件は地位協定があるから発生したわけではありませんし、そもそも事件の全貌はまだ何も明らかにされていません。

さも日米地位協定ありき、米兵(米軍属)犯罪ありきの大前提で話を進められるのは納得のいかないものであり、それにしても静寂な式典の最中にヤジを飛ばすとは、共産主義者のやることというのは行儀の悪いものですね。


一方、翁長雄志・沖縄県知事が演説している最中には「靖国参拝しろ!」というヤジが飛んだようですが、右派もいたようです。もはや慰霊の日で左翼ばかりが幅を利かせる状況ではなくなってきたということでしょう。

翁長知事に対するヤジは当然。

だいたい、うるま女性死体遺棄事件をマスコミぐるみで政治利用し、在沖海兵隊の追放や辺野古基地移設の阻止にまで政治利用しているのは左翼知事である翁長氏のほうです。

先日は随分と派手(?)な反米集会を開催したようですね。またも参加人数は水増しの(苦笑)。


式典ではケネディ駐日大使も献花されました。

式典の最中、安倍首相は日米地位協定に言及し、「全力を尽くして成果を挙げる」旨を述べました。

成果について、具体的な内容には触れていませんが、おそらくはマスコミが煽る反米機運にやや配慮することを余儀なくされてしまったように思います。


しかし、そんなこと、やる必要はありません。


それよりも急務なのは翁長氏のような知事や、沖縄タイムスならびに琉球新報のような糞偏向メディアが当然のことのように幅を利かせている状況であり、それら共産主義勢力こそ沖縄県から叩き出さねばならんのです。

そのためにも、むしろ在沖米軍との協力は欠かせません。


沖縄の安全と沖縄防衛は共産主義勢力の追放・根絶から!


安倍首相、選挙戦の最中、遥々式典へのご参列お疲れ様でした。

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画像:19日の県民(?)集会より

琉球独立の旗が林立したようだが、アホさ全開!

一体、「どこの国の工作員ですか?」と言いたくもなろう


★県政ではなく、一種の独立国であり、一つの政権!


それにしても熱気がまったく伝わってこない、虚しさだけが漂う集会だったのではないか。


さる6月19日、沖縄県那覇市で米兵犯罪を糾弾する集会が行なわれたようだが、その実態、翁長雄志・沖縄県知事を支援するオール沖縄の主催による海兵隊基地撤去を求めた左翼集会に過ぎなかった。


インパクトがない…というよりも、集会自体をやる意味がない。


集会に何人があつまったのかなど興味がない。どうせ沖縄タイムス琉球新報が伝える動員人数は10倍くらいの水増しがあるものと思われる。せいぜいが1~2万人の動員がやっとのところを…。


自民党や公明党など与党関係者や維新の会関係者も不参加で姿を見せなかったというが、当然だろう。


米兵犯罪による犠牲者(?)を追悼するはずが、米軍出て行け、海兵隊は要らない…など、誰がそんな左翼プロパガンダが120%充満している集まりに参加するというのか。


そもそも死体遺棄容疑で逮捕され、その後、殺人罪で再逮捕された米軍属(嘉手納基地所属)にしたところで黙秘を続けたまま。事件の真相は何一つ明らかにされておらず、マスコミ報道が先行するばかりで拙速に追悼集会がセッティングされた。


こんな集会に足を運ぶのは頭のイカレた左翼ぐらいなものだろう。


同集会における翁長知事の演説も酷かった。


集会を取材した然るメディアは、徹頭徹尾、日本国の利害と対立しようとする「琉球王国のような振る舞いだった」と記している。

この指摘は実に的を射ている。


まさに現在の翁長県政というのは、事実上の琉球王国も同然なのである。


支那・中共(中国)の影響力を笠に、地元の大手偏向マスコミと左翼勢力に周囲を守られ、辺野古移設を妨害して日本政府に楯突く翁長県政は一種の「王朝」なのである。


当ブログでは過去、日米両政府による共同管轄の下、日米共栄圏としてネオ海洋国家を建設すれば良い旨を説いたこともあるが、事実はまったくの逆。


翁長知事を頂点に、左翼・共産主義体制の翁長王朝」「ネオ琉球王国は既に出現している!


この視点こそ大事なのである!


沖縄県は既に翁長知事という「盟主」を軸に、一種の独立国が形成されている。


翁長という県政を倒すのではない。翁長に牛耳られた一つの国、一つの政権を倒さなければならない!


それを実行し得るのは日本国民の総意であり、日米両国の協力であると思う。


日本国民の総意と、在沖米軍との協力によって沖縄県を翁長王朝から解放しなくてはならない。


今、沖縄県の状況とは、かの琉球王朝の末期に酷似している。尖閣諸島がどうとかという次元でもない。


尖閣もろとも沖縄県を日本に取り戻さなくてはならない!

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☆石垣市の市長に要望したいこと!



画像:支那人民解放軍の本格上陸が懸念される尖閣諸島


沖縄県宮古島市の下地敏彦市長は6月20日、宮古島への陸上自衛隊配備について、これを容認するとしました。当然のことでしょう。



一方、飲料水の地下水源が近くにあるとされる「旧大福牧場」周辺への配備計画については、環境を汚染させる恐れがあるとして反対しました。


でも、本当に環境汚染・破壊の観点から懸念しなければならないのは、支那(中国)人民解放軍の沖縄侵出です。


尖閣諸島(石垣市)の周辺には、ほぼ毎日出没しています。



尖閣上陸、占領への前段階と言えます。かつて伊豆諸島沖及び小笠原諸島沖に支那工作船が大挙出没。サンゴというサンゴを乱獲して海産物を荒しまくったことは記憶に新しいところでしょう。


ここで宮古島市に続き、尖閣諸島を管轄する石垣市の市長(中山義隆市長)にお願いしたいことがあります。


自衛隊が配備される前より、石垣市のほうから自衛隊の配備を容認する宣言及び決議をしてもらいたいということです。


石垣島への自衛隊配備をめぐっては過去、沖縄県のうち石垣以外の全地域が反対決議をしたことがありますが、問題は肝心の石垣市がどうなのかということでしょう。


他の、どこの地域が何を言おうと関係がありません。


石垣市が宣言・決議すれば、翁長雄志・現沖縄知事によって左傾化した沖縄県政は一気に形勢逆転すること間違いなし。


石垣島及び尖閣諸島への自衛隊配備に加えて、在沖米軍の展開を全面容認した宣言及び決議です。

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