愛里跨の恋愛スイッチ小説ブログ

愛里跨(ありか)の恋愛小説です(・ω・)
この小説を読んで、皆さんの恋愛スイッチを入れてみましょう♪

愛里跨(ありか)でございますキラキラ
占い師やってます(*^.^*)
福岡県北九州市在住です家
本格的に占いの仕事を始めて15年になりましたぁアップ
皆様に感謝でございます(*^▽^*)キラキラ
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ハグ6



14、切なくて苦しくて虚しくて




想也「これで本当に良かったのか。
  結局俺は、歌さんをまた傷つけて、
  美琴さんを困らせただけじゃないのか」


彼女の身に一大事が浮かび上がっているとも知らず、
狡猾な俺はハンドルに両腕を掛けたまま下を向き、
胸を抉るような呵責の哀しみに浸っていた。
その時プルプルプルと音を立て、スーツのポケットの中で震えるスマホ。
徐ろに取り出して着信名を見ると卓人からだった。



気持ちを伝えるだけ伝え、彼女の唇に触れておきながら、
本心も聞かずに逃げ帰るなんて、あまりに卑怯で哀しいじゃないか。
何のために気持ちを伝えたんだ。
やはりこうなったのは、運命というべきなのだろうか……


俺は鳴り続けるスマホをビジネスバッグの中に入れ、
暫くの間着信音を聞きながら自問自答していた。
しかし意を決して車から下りると、美琴さんの居る中庭へ向かったのだ。
佐伯遊大がそこに居るとも知らず。




空と雲



(スターメソッド、中庭)



佐伯「美琴」
美琴「えっ……」


美琴さんが慌てて顔を上げると、
そこにはしかめっ面とも泣きっ面ともつかない怪訝な面持ちの佐伯さんと、
心配そうな表情を浮かべる北斗さんが立っていた。
身じろぎもせず彼女の口から出る言葉を待つ佐伯さん。
美琴さんは両手で口を押さえたまま、恐恐彼を見つめる。
そして北斗さんは、二人を見守るように腕組をしベンチの柱に凭れ立っていた。
それぞれの胸に、複雑な思いがこみ上げ駆け巡る。



美琴「遊……何時からそこに……」
佐伯「ちょっと前から」
美琴「……まさか!」
佐伯「あいつ、知り合いなのか」
美琴「そ、それは……」
佐伯「キスするくらい親しい間柄なのか。
  きちんと説明してくれ。美琴」
美琴「遊……私は」
佐伯「君は俺を愛してくれてるから結婚するって返事をくれたんじゃないのか?
  それにここは……職場なんだぞ。
  君と俺のことを知ってる奴らも居る。
  誰かに見られるかもって言う気持ちは全く浮かばなかったの」
美琴「ご、ごめんなさい、遊さん。私……」
佐伯「ごめんじゃなく、俺はあいつとどうなのかを聞いてるんだよ」
美琴「……」




俺との関係を問い詰められると、美琴さんは硬く口を閉ざし、
とても済まなさそうな、今にも泣き出しそうな顔をしている。
入り口から廊下を横切り、中庭の見える場所まで戻った俺は立ち止まった。
向かい合う美琴さんと佐伯さんが居る。
目に飛び込んできた光景は先程とは明らかに違っていて、
見るからに緊迫した状況だ。
俺の胸の奥にぎゅっと抉られるような痛さと重苦しい辛さが湧いてきた。



美琴「遊さん……本当にごめんなさい」
佐伯「ごめんはいいから、隠さずきちんと話せよ!」
流星「遊大、彼女をあまり責めるな。
  美琴ちゃん。相楽くんと何があったか聞きたいだけだよ」
佐伯「抵抗することもなくキスしていたのは事実だ。
  当然、恋愛感情はあるってことだよな」
美琴「遊さん、違うの。それは」
佐伯「違う?何が違うんだ。
  あれは単なる挨拶だと言いたいのか?
  職場で何でもない男と、君は平気な顔してキスをするのか。
  ここは海外じゃないんだぞ」
想也「俺が!無理矢理美琴さんに迫ってキスしたんですよ、佐伯さん」



足



責められる彼女を見兼ねた俺は、
二人の間に割って入るように声を発し、その動きを止めたのだ。
会話を遮った俺の声に驚き、三人とも視線を俺に向けた。


美琴「相楽さん」
佐伯「……は?」
想也「だから彼女は何も悪く無いんです。
  佐伯さんと付き合ってるってことを承知で俺が一方的に告っただけで」
佐伯「知ってて?ふっ(苦笑)呆れるな。
  ああ、なるほどな。
  それで商談中も食って掛かって、意味ありげな言動だったわけだ」
想也「だから、責めるなら美琴さんじゃなく俺を」
佐伯「……まったく。
  君には常識も羞恥心もないのか?
  ここは人の居ない夜の公園じゃない。
  それに君にとっては初めて来た取引先じゃないのか」
想也「それについては、大変失礼なことをしました。
  でも、俺は貴方に謝る気はありません」
佐伯「なんだって?君は俺に喧嘩を売ってるのか」
想也「結果そういうことかもしれませんね」
佐伯「お前!」
流星「遊大、やめとけ」
佐伯「でも流星、このままにしておけないだろ!
  これから嫌でもこいつと仕事することになるんだ」
流星「今日は社に神道社長が居る。
  大騒ぎになれば、それこそ仕事どころじゃなくなるだろ。
  それにもう“アムール”に行く時間だ」
佐伯「……そうだな」
流星「美琴ちゃん、君は車?」
美琴「は、はい。
  “アムール”の車で笙さんに頼まれた機材を取りに来て、
  今から私も撮影現場へ向かいます」
流星「そう。俺達も午後から撮影に合流するんだ。
  君は遊大の車に乗っていけばいい」
美琴「えっ。でも、それじゃあお店の車は……」
流星「俺が君の乗ってきた車を運転するからキーをつけておいてくれるかな」
美琴「は、はい……」
流星「遊大。先に彼女と現場に行ってくれ」
佐伯「お前はどうするんだ」
流星「俺はこの青二才くんに少し話があってね。
  終わったらすぐ行くから」
佐伯「分かった。
  美琴、行こう。
  俺の車に機材を積み込もうか」
美琴「う、うん……
  (相楽さん……ごめんなさい)」


美琴さんは何か言いたげな顔で俺を見つめ、
小さく会釈をすると、佐伯さんに連れられて駐車場へと歩いていった。
俺はその後ろ姿を目で追った。
それを遮るように、北斗さんが俺の首根っこをギュッと掴み、
押さえ付けてベンチに座らせた。
そして大きな溜息の後、冷静な声で話し出す。
感情的にならず淡々と大人な対応をする北斗さんは、
まだ心臓の高鳴っている俺に変な威圧感を与えた。




サングラスの男性



流星「相楽くん」
想也「は、はい」
流星「君は何歳だ?」
想也「俺は、28歳になりました」
流星「28か。まだ若いな。
  俺も遊大も今年で40歳だ」
想也「えっ(驚)」
流星「俺たちが君くらいの歳なら、自分の愛する女を奪われると判断した時点で、
  激怒して殴り合いの喧嘩にもなってるだろうが。
  哀しいかな、世間体や社会的立場が『大人なれ』と酷な命令を下すんだな」
想也「そうでしょうか。
  何歳だろうと、自分の大事に思う女性が他の男に奪われそうになったら、
  激怒も殴り合いの喧嘩もするでしょう」
流星「それは時と場合による。
  君のように白昼堂々と職務中にはしないね」
想也「はぁ……」
流星「君はさっき、遊大と付き合ってると知ってて彼女に迫ったと言ったが、
  彼女に拒否られてもいいと思って告ったのか。それとも」
想也「それとも、何ですか」
流星「彼女が君に好意的な言動を示したからなのか」
想也「何故、そんなことを俺に聞くんです」
流星「過去、美琴ちゃんと同じように、
  恋に翻弄される女性たちを見てきたからだ。
  そしてそれに傷つき苦しみ振り回された男どもも居た。
  だから彼女が君の気持ちに心動かされたのなら、
  これからの付き合いに支障がでる」
想也「支障って、彼女が佐伯さんとの結婚を断って俺を選んだら、
  それはそれで純粋な彼女の本心です。
  心を偽って彼と結婚するほうが罪だと思います」
流星「己の心のままに突き進んで誰かの心を傷つけて踏みつけても、
  それが正しいことだと言い切るか」
想也「それが運命なら、致し方ないことです」
流星「その言葉は美琴ちゃんの本心でもあるのか?」



ここで「はい」と言ってしまえば佐伯遊大と美琴さんの仲は確実に破綻する。
でも罪悪感を知ってしまった今の俺は、これ以上の悪魔にはなれなかった。

  


想也「いえ。彼女からは何も。俺が衝動的にやったことで、
  あわよくば美琴さんが振り向いてくれるかもしれないと思ったからです。
  彼女は俺が出逢った時から、佐伯さんを慕っていましたから、
  彼が迎えにきてくれて今は幸せだと思います」
流星「そうか」
想也「だから佐伯さんに悪いのは俺で、
  彼女には何も罪はないと伝えてください」
流星「分かった。伝えておく。
  でもな、真剣に愛してるからこそ、簡単に許せないこともあって、
  ほんの些細な一言や一瞬の出来事が、致命傷になることがある。
  その時には修復不可能、もう手遅れだということもあるんだ」
想也「それは、俺にも理解できます」
流星「俺も、君の気持ちは分からない訳じゃない」
想也「えっ」
流星「かつて、誰かの彼女を好きになりかけたことがある。
  俺と顔を突き合わすたびにその子は泣きながら、
  声も姿も自分の想い人と『似てるから辛い』って声を震わせて言うんだ。
  ある時、悲しむ彼女の姿を見て一瞬だけ、
  彼女の為に影武者になってもいいと思ったくらい心が揺らいだよ。
  だが、その恋心は幸せからは程遠くて切なくて苦しくて虚しいもんだった」
想也「幸せからは程遠く切なく苦しく……」
流星「それでも、仕事となるとまったく別ものだ。
  これからは業務に私情を持ち込ませないからな」
想也「はい……分かりました」
流星「話は以上だ。じゃあ、金曜日の撮影で」



流星さんは不思議なオーラを放ったまま、手を上げて中庭から出て行った。
一人になった俺は、霞んでいるような四月の空を見上げ溜息をつく。
少しの可能性に掛けた浅はかな目論見は、佐伯さんと流星さんに揉み消され、
切なく苦しく虚しい恋心だけが、俺のど真ん中にぽつんと残ったのだった。


撮影現場


  


同じ日の午後18時過ぎ。
淡い春の夕闇が迫る軽井沢の山中。
心に蟠りが残したままの美琴さんは“アムール”の撮影現場に居た。
冷めた表情の佐伯さんも30分遅れで現場入りした流星さんも、
何も無かったかのように淡々と撮影に没頭していた。
しかしこの後、美琴さんと佐伯さんにまたも問題が浮かび上がる。
まるでデジャヴのように……



結婚式の撮影が終わり、カメラを下ろし腰掛けた佐伯さんの許に、
待ってましたとばかりに四宮さんがやってくる。
じわりじわりと押し付けられるような圧迫感漂うスタジオ内。
その空気を察した北斗さんは透かさず、
二人の間を割って入るようにさり気なく腰掛けた。
少し離れた場所では、美琴さんが心配そうに佐伯さんを見守っている。
そしてテーブルにドンと両手をついて、好戦的に話し掛けた。



笙 「よお、佐伯。
  撮影に夢中になってたからあんたの存在に気が付かなかったぞ」
佐伯「久しぶりだな。まさかまたお前と撮影するとはな」
笙 「そうだよな。俺ももう二度とあんたと仕事することはないと思ってたがな。
  しかし、過去に大揉めしてまだその傷も癒えてないっていうのに、
  神道さんも古傷に塩を擦り込むような酷なことするんだな」
佐伯「それがスターメソッドの大将のやり方だ。
  お前のように『井の中の蛙大海を知らず』じゃないんでね」
笙 「なんだって?」
佐伯「俺は撮影をするために来たんだ。
  お前と殺り合う為に東京に戻ったんじゃない」
笙 「そうか。あんたがそう言ってもな、事と次第によっちゃそうなるかもだ」
流星「笙。ちょっと冷静になれ」
笙 「流星には関係ないことだ。黙っててくれ。
  俺は佐伯に聞きたいことがあるんだよ」
佐伯「なんだ」
笙 「あんた、美琴と一緒に住んでるんだって?」
佐伯「もう知ってるのか。
  相変わらず地獄耳だな。
  一緒に住んでるから何だって言うんだ」
笙 「誰がそんなこと許すと思う」
佐伯「それは美琴が決めることで、お前が決めることでもどうこう言うことでもない」
笙 「あいつは俺のアシスタントだぞ。
  勝手に住まいを変わられても困るんだよ」
佐伯「四宮!ずっと我慢してきたことだが、
  美琴はお前の嫁さんでも何でもないだろうが。
  彼女はお前の所有物じゃない!」
笙 「所有物みたいなもんさ。
  俺は美琴を買ったんだ。 
  だからあいつは俺に逆らわない」
佐伯「はぁ!?」
流星「笙!お前、いい加減にしろよ!
  これ以上揉め事を起こすようなら、こちらにも考えがあるぞ」
笙 「流星も知らないんだな。
  二人共あいつから何も聞いてないのか。
  そりゃあ、滑稽だね(笑)」
佐伯「いったい何が言いたいんだ」
笙 「本当におめでたい奴だな。
  じゃあ、教えてやるよ」


四宮さんはようやく椅子に腰掛け、
佐伯さんの目を見据えて勝ち誇ったようにある事実を語った。


笙 「美琴が俺のアシスタントをしてるのは、
  あいつが俺から多額の借金をしてるからだ。
  兄貴も事故って入院したしな。
  今のあいつは金が無くて返済もできない。
  だから俺は美琴をアシスタントとして1500万で買ったわけだ」
流星「は!?」
佐伯「なんだ、それ」
流星「どうして彼女がお前に1500万なんて大金を借りる」
笙 「両親の治療費と葬儀代。
  俺と付き合ってた時のものだ。
  あいつの姉貴は結婚して自分の家族のことで精一杯。
  兄貴が幾らかは手助けしたが、殆どは俺が出した。
  しかし俺の親父が亡くなって、俺んちも裕福ってわけじゃない。
  だから美琴に返済を迫ったが、月に4、5万返されたって、
  全額返済まで優に28年は掛かるだろ?
  そんな時にスターメソッドが親父の写真館を買収したことで、
  何とかうちの生活は成り立ったけどな」
佐伯「……」
流星「彼女と正規な貸し借りをしてるのか」
笙 「ああ。借用書を交わしてる。
  美琴には俺の嫁さんになるか、
  一生俺の傍で働けば返さなくていいって言ったんだけどな。
  まぁ、兄貴が助からなかったら、保険金が入って全額返済できただろうが、
  どうも命拾いしたようだし」
佐伯「お前!黙って聞いてれば人を舐め腐って!
  いい加減にしろ!」
流星「遊大!止めろ!」




世紀末の詩2


彼女を侮辱され、その家族までもバカにする四宮さんの言葉に、
自制できないほどの怒りがこみ上げた佐伯さん。
立ち上がると烈火のごとく彼に立ち向かい、
ぐっと胸倉を掴むと「うあぁーっ!」と憤激の雄叫びをあげながら殴る掛かった。
北斗さんは直様、佐伯さんの動きを制止する。
しかし彼の逆流した怒りは獲物を狙った獣のようだった。
殴られ引き倒された四宮さんは、その場に蹲り唸っている。
そして話の当事者である美琴さんも、力なく下を向き男泣きする佐伯さんに駆け寄って、
目に涙をいっぱい浮かべてただただ「ごめんなさい」と呟いた。
その場に居た誰もが冷静な佐伯さんの豹変した姿に驚き立ち竦んだのだ。



東京の夜景





夜9時。
会社で日報と事務処理をする俺の許に、業務を終えた卓人がやってきた。
卓人は俺の姿を見て、安堵したような笑みを浮かべている。


想也「お疲れさん」
卓人「おお。お疲れ。
  想也。お前の全身の毛穴から倦怠感にじみ出てるぞ」
想也「ああ。こき使われた挙句にトラブルもあってな」
卓人「何度も電話したんだぞ。
  どうして折り返してこなかった」
想也「初日に取引先で大失態したんだ。
  だから其れどころじゃなくてさ」
卓人「大失態って、何をやらかしたんだ?」
想也「ん?取引先のスターメソッドでスキャンダルだ」
卓人「え?なんだそれ。
  まさか受付の社員か社長秘書でもナンパしたのか?(笑)」
想也「まぁ、それに近いもんがあるかもな」
卓人「おい、嘘だろ」
想也「これから3ヶ月、一緒に仕事するスターメソッドの社員の彼女にキスをした」
卓人「はぁ!?意味わかんねえ。
  もっと分かるように説明しろって」
想也「佐伯遊大の彼女、美琴さんに告ってキスをしたんだよ」
卓人「あぁ!?」


卓人は雷に打たれたように目を大きく開いて俺を凝視している。
薄暗いオフィスの中、2本の白い蛍光灯の光が俺たちの頭上を照らす。
まるで俺の行く末を案じているかのようにどんよりとした光を放ち、
見えない闇は音を立てずに俺の背後へと迫っていたのだった。



kunou



(続く)


この物語はフィクションです。

  



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愛里跨


皆様、こんばんはキラキラ愛里跨でございます(・∀・)
いつも私の拙いブログを見て下さり、
ペタ&いいねを下さって本当にありがとうございますラブラブ




最近の愛里跨の日常ですが、一か月前の地震の影響で、
自宅アパートの外壁に1mくらい大きなヒビが入っていたんですよ叫び
今日やっと一つ目の工事が完了し、
仕事も熟しながら、心機一転で部屋の掃除や模様替えなんかをやってました家
それで初めてのDIYに挑戦することに(*´σー`)
100円ショップで、板とすのこを数枚買って、
石油ストーブの収納ラックを作りましたアップ





DIY1




今までは押し入れに収納していたのだけど、
地震以来、万が一ライフラインがストップしても石油ストーブがあれば助かると思ってひらめき電球

市販の収納ラックを探しに行っても、
丁度いい大きさのものが無かったのもありますけどね(。・ω・)



DIY2




初めてにしてはなかなかの出来でしょう?

(…って、自画自讃ww)
途中経過の写真を撮ればよかったんだけど、作るのに夢中で忘れてました(;^_^A
今度は何に挑戦しようかなぁ音譜



福岡




それから小説更新ですが、
来週も仕事と講習会があってバタバタしそうな私です。
ですが、やっと書ける時間も出来そうなので、
近日中には執筆&更新しようと思います。
皆様、もう暫く私にお時間を下さいね。




夕日



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