愛里跨の恋愛スイッチ小説ブログ

愛里跨(ありか)の恋愛小説です(・ω・)
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愛里跨(ありか)でございますキラキラ

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10、失われた真実と受け止める真実

 

秋真さんは目の奥に大きな決意を浮かべて椹ちゃんを直視する。
彼の飾り気のないセリフに彼女は言葉を失い、
恐る恐る見つめ返すしかなかった。
そんな二人を見兼ねたのか、一部始終を見ていた和勢さんが声を掛ける。
その口調は明らかに挑戦的で挑発的だった。

 

和勢  「卯木さん。
   俺から葦葉を奪い返すって言ったか?
   だったら丁重にお断りだ」
秋真  「あぁ。聞いてたのか」
崎小田「和勢さん……」
和勢  「アポ無しで何度も店に押しかけてきて、
   超有名な俳優さんにしてはやること大胆すぎるだろ。
   あんまり人をからかってんじゃないよ」
秋真  「は?」
和勢  「こっちが素人だからって、
   あまりに自分勝手でお遊びが過ぎないか?
   それにあんた、演芸座で大きな舞台の真っ最中だろ。
   遊びまくるほど暇だとは思えないんだけどね」
崎小田「和勢さん、卯木さんは美來さんに用があるんですって」
和勢  「そう。あいつなら居ねえよ」
秋真  「ああ。知ってる。
   じゃあ、俺は先を急ぐんで」
和勢 「待てよ。俺はまだあんたに話があるんだ。
   崎小田、これ」
崎小田「えっ」
和勢  「俺の車の鍵。
   後で家まで送ってくから車で待ってろ」
崎小田「は、はい……」


和勢さんの手から鍵を受け取った椹ちゃんは、
チラッと秋真さんを見るとペコっと頭を下げて足早に駐車場へ入っていく。
そして涙を拭いながら和勢さんの車へと乗り込んだ。
二人きりになると秋真さんは呆れたように鼻で笑い、
和勢さんの怒りの火に油をそそぐように嫌味を言い放つ。


秋真「ふっ。洟から送っていく気があったんなら泣かすなよ」
和勢「なんだって?」
秋真「俺に話って何だ」
和勢「葦葉のことだよ。
  あんた、いつまであいつに付き纏うつもりだ」
秋真「さあな。何時までかな。
  これから先もずっとって言ったほうがいいかもな」
和勢「あんたの身勝手で葦葉は迷惑してんだよ。
  あんたが俳優だってことも知らないでカットしてたくらい、
  あいつはあんたのことを知らない。
  葦葉は……素直で純粋無垢な奴なんだよ。
  なんだかんだ誘い掛けて度々近寄ってもらっちゃ困るんだ、こっちは」
秋真「へー。和勢さんよ。
  いい機会だから忠告しておくよ。
  彼女の全てを受け止めることなんておまえには無理だから」
和勢「は!?何言ってんだ!
  あんたより俺のほうが葦葉に接する時間も話す時間も、
  同じ空間に居る時間も圧倒的に長いんだ。
  あいつが何を望んで何を大事にしてるかもな」
秋真「話す時間が長かろうが、一緒に居る時間が長かろうが、
  葦葉美來が心の奥底に抱えてるものの大きさってのは、
  単細胞のおまえの想像を遥かに超えてるんだよ!」
和勢「うっ」
秋真「上辺だけ取り繕ったって、共倒れするだけだぞ」
和勢「(な、何なんだ、こいつの威圧感。
  葦葉の何を知っててこれほど強気に言い切れるっていうんだよ)
  じゃああんたなら、葦葉を支えられるって言うのか。
  あいつは平凡を何より大切にしてる一般女性なんだぞ。
  あんたが毎日相手にしてる綺羅びやかな世界の人間じゃないんだ。
  これまでの俳優人生を掛けてもあいつを守るって言い切れるのか!
  もしかしたらマスコミに叩かれて、葦葉を傷つけて、
  あんた自身も追い込まれることだってあるんだぞ。
  それでも葦葉を支えるって言いきれるのかよ」
秋真「そうだな。その時は迷わず、
  クソみたいな世界とおさらばして彼女を選ぶさ」
和勢「……そんなに簡単なもんじゃねえだろ」
秋真「そんなことはとっくの昔に百も承知なんだよ。
  話は終わりか?だったら、これで失礼する」
和勢「あんたが何を言おうと、俺は葦葉を渡さないぞ!」
秋真「ふっ。そうか。
  そんときは喜んで受けて立つよ」


軽くあしらい去っていく秋真さんの背中を、
自分の視界から消えるまで睨みつけている和勢さん。
真っ赤になるほどぐっと握られた両手の拳を必死で収める。
店頭のフェンスに繋がれた私の自転車に視線を移し、
悲しげな影を目に宿して小さく呟いた。

 

和勢「葦葉。おまえ、分かってるか?
  俺がどんなにおまえのことを愛おしいと思ってるか。
  何時になったら真から俺に微笑みかけてくれるんだろうな」

 

 


 

私が“ア・レーズ”ビルのある大通りのコンビニで、
弁当を買って外へ出ようとした時だった。
コンビニへ入ろうとしていたスーツ姿の男性と出入り口で鉢合わせる。
その人は地震の日にエレベーターで一緒だった赤松さんで、
私たちは顔を見合わせるなり声を発した。

 


美來「あっ」
赤松「あぁ!貴女、葦葉さんですよね。
  僕、赤松です。この間はお互い大変でしたね」
美來「はい、本当に。あれから大丈夫でした?お仕事は」
赤松「はい。でも、一緒だった野竹さんはかなり大変だったようです」
美來「野竹さん、ですか?」
赤松「ええ。彼女が葦葉さんに会いに行くって言ってましたけど、
  もう会いましたか?」
美來「はい。今日お店に来てくれてお会いしましたよ」
赤松「そうですか。だったらもうお話は聞いてますね」
美來「はぁ。お話……
  あの。彼女に何があったか、詳しく教えてもらってもいいですか?」
赤松「え、ええ。構いませんけど」

 

私は今日、彼女が突然私の店に来たことも気になっていた。
そして何より『でもね。また奪われたわ』と、
今にも泣き出しそうな顔で作り笑いし発した言葉が引っかかっていた。
彼の誘いで隣接するファミレスに入り話すことになった私は、
千早さんの驚きの事実を知ることとなる。
彼女が何故私を尋ねてきたのか、彼女の身に何が起きたのか。
そして、赤松さんが関わる意外な人物のことも。

 

美來「えっ!ご主人の浮気!?」
赤松「はい。あの事故の後、愛人と鉢合わせたらしくって」
美來「それはひどい」
赤松「ええ。詳しく聞けば聞くほど、僕もひどいと思いましたよ。
  もう8年この状態が続いているらしいですよ」
美來「8年!?」
赤松「彼女が階段でうずくまってるのをたまたま見つけたんです。
  とても憔悴しきってて一人で帰れる状態ではなかったですし、
  落ち着くまで僕の事務所で話をして送って帰りましたけどね」
美來「事務所に。赤松さんは司法書士さんでしたね」
赤松「はい。
  僕は2ブロック先の衆樹(もろき)司法書士事務所に勤務していますから」
美來「そうでしたか……それは辛かったでしょうね、千早さん。
  だから私にあんなこと言ったんですね」
赤松「また彼女とは会う約束をしてるんです。
  実は東京で弁護士をしてる大学の先輩が、
  うちの上司の親友で、今度福岡に来るんですよ。
  それで彼女と合わせる約束をしてるんです」
美來「そうですか。弁護士さん……
  私も2年だけですけど、東京の弁護士事務所で補佐のお仕事をしてました」
赤松「そうですか!
  だったら大きな事務所だから知ってるかもしれないですね。
  千代田区にある法律事務所なんですけど、
  三日月法律事務所の瀬戸総一朗さんっていう弁護士なんですけどね」
美來「えっ!う、嘘でしょ……」
赤松「えっ。もしかして葦葉さん、三日月法律事務所に居ました?」
美來「は、はい。瀬戸さんは元上司です」
赤松「おお!それはすごい縁だな。
  あのエレベーターに居合わせた人たちとの出会いは、
  やっぱり偶然じゃない気がしてきました。
  葦葉さんのご都合が合うならどうです、瀬戸さんをお会いになりませんか。
  彼が福岡に来るのは2月11日から14日までの4日間ですから。
  瀬戸さんの連絡先はご存じですよね」
美來「え、ええ」
赤松「僕の名刺、お渡ししておきますから何かあれば連絡ください」
美來「はい……ありがとうございます」
赤松「今夜は遅いですからこれで。
  また時間を合わせて会いませんか。
  葦葉さんの東京での弁護士事務所時代の話も是非お聞きしたいな」
美來「そ、そうですね」


瀬戸さんが福岡に来る。
聞いた途端、頭の中にいろんな想い出が浮かび、
マーブル模様のように複雑に交わる。
その波のように流れる場面が胸をいっぱいにして痛くてくらくらしてきた。
赤松さんと別れた私は自宅の道には行かずに、
無意識に“ア・レーズ”ビルへと足を向ける。
声なき声で秋真さんの名前を繰り返し、
気がついた時にはビルの入口を入ってエレベーターの前に居た。
彼が最上階の何処の部屋に住んでいるかも分からないのに、
開いたエレベーターに乗り、何の躊躇いもなく最上階のボタンを押す。
ふわっと軽く浮かんだ身体を箱の壁に預け、カウントされる数字一点を見つめた。
それはまるで運命のカウントダウンのようにも感じる。
そして最上階に着くとエレベーターを降り、
エントランスホールにあるイージーチェアーにドスンと力なく腰掛けた。
彼に会えるという確信もなく、
会えたとして何を話すのか考えないにままに、私はただそこに存在していた。

 



優に30分は経過しただろうか。
膝の上に置いたビニール袋の中に入っている幕の内弁当は、
すっかり温かさを失っていた。
以前もこんなことがあったような気がして久しぶりにデジャヴを感じる。
ただこうやって座って、誰かを何時間も待っていた記憶。
その相手が秋真さんなのか、それとも恋焦がれていた瀬戸さんなのか。
はたまた全く別の誰かなのか、それが真実なのか幻想なのかも、
何度思い返しても浮かんでこず、
隔靴掻痒(かっかそうよう)の感があるだけ。
家族を亡くしてから福岡に越してくるまでの記憶が、
はっきり言ってよく思い出せないのだ。
突き詰めようとすると両目の奥に痛みを感じてくらくらする。


自分の不甲斐なさに呆れたように溜息をついた時、
静かなホールに「ピン、ポン」という控えめなアラームが響き、
ゴーッと音を立ててエレベーターの扉が開いた。
何気なく目をやると、ニット帽にマスク姿の秋真さんが降りてきたのだ。
私は思わず立ち上がり、持っていた弁当は勢いよく膝から滑り落ちる。
そして秋真さんも突然視界に入ってきた私に驚いて立ち止まる。
暫く無言のまま見つめ合っていたけれど、
秋真さんはマスクを外し、優しい笑みを浮かべながら私に近づいた。
足元に落ちたコンビニの袋を拾い、覗き込んだ後で私に渡すと、
触れた私の手をぐっと握って自分の頬へと押し当てた。
そこでようやく私は我に還り、
彼の染み渡るような温かさを感じた右手を恥ずかしさから引っ込めた。

 

秋真「弁当。中でグチャグチャになってない?」
美來「あ、あははっ。そうかもです」
秋真「こんなところに居るから、自宅に行っても居ないはずだ」
美來「えっ」
秋真「晩ごはん、まだなの」
美來「は、はい……」
秋真「ったく。職場で倒れた人間が、
  ご飯も食べずにこんな寒いところで座ってるなんて。
  何時からここに居たの。
  両手冷えきって雪よりも冷たいじゃない。
  鼻は真っ赤だし」
美來「わ、私ったら、何時からここに居たのかな。
  ただ何となくコンビニからここへ来てしまって」
秋真「ただ何となくで俺に会いに来たんだ」
美來「あ、あははっ。そうなりますよね」
秋真「待たせてごめんね。
  こんなところで話してると声が響くし、
  誰かに見られるから俺の部屋で話そう」
美來「い、いえ」
秋真「ん?それとも店で食事しながらのほうがいいかな」
美來「いいえ。私はただ……」
秋真「ただ?」
美來「私の知らない私を……卯木さんに教えてほしいんです」
秋真「ん?それはどういう意味かな」
美來「卯木さんが、あの日見た私のことです」
秋真「あぁ。それを知って、何かが変わるの?」
美來「思い出したんです、私。
  卯木さんと初めて会った日のこと」
秋真「……」
美來「病院の地下の冷たい廊下で、
  生臭い鉄の臭いとむせるほどの焦げの臭いの中で、
  卯木さんの真っ赤な瞳を見つめて、震える背中を撫でてました。
  それに、その後も貴方と会ってる気がするんですけど。
  でも何故か断片的で、どうして思い出せないのかな。
  記憶がそこだけごっそり抜け落ちてるみたい……」


言葉を発すると堰を切ったようにポロポロと流れ落ちる涙。
頬の冷たさではっとした私は慌ててカーディガンの袖で涙を拭ったけれど、
それを隠すように秋真さんは無言で私をぐっと抱きしめたのだ。


秋真「分かった。それ以上言わなくてもいい。
  もう思い出さなくていいよ」
美來「卯木、さん?」
秋真「君の知らない、俺がよく知る君を教えてあげるから」
美來「卯木さん……うぅっ」


言わんとすることを全て把握しているように、
彼の温かく広い胸は小さく震える私を包み力強く受け止める。
前にもこうやって抱きしめられたことがあるのか、
それがとても懐かしく居心地がいいのだ。
地震で揺れるエレベーターの中で。
いいえ。
ではもっと前にこうやって彼の胸に包まれたことがあるの?
必死で思い出そうとする私をゆっくり開放し、
両肩に手を掛けた秋真さんは覚悟を決めたように口を開いた。


秋真「美來さんとは事故の日の病院だけじゃなく、何度も会ってるよ」
美來「えっ……いつ。どこで」
秋真「葬儀の日も、裁判の話し合いの時も東京で」
美來「葬儀って私の家族?
  それとも卯木さんの家族の……」
秋真「やっぱり、全く覚えてないんだね」
美來「東京で……裁判の話し合い……」
秋真「美來さん。俺たちはね」


秋真さんがある真実を言いかけた時、
またもエレベーターの扉がゆっくり開いて男性が一人降りてきた。
それは秋真さんの親友の智輝さんで、一瞬驚きの表情を浮かべたけれど、
私の姿を見た途端、眉をしかめてとても険しい顔つきに変わった。
秋真さんも緊張した強い表情に変わり、
自分の背中で私を守り隠すように立ち向かう。


秋真「智輝」
智輝「秋真!君は……もしかして美來さん!?」
美來「どうして、私の名前を知ってるんですか。
  私は、貴方が誰か、知らないのに」
秋真「智輝」
智輝「秋真、おまえ。
  今までの苦労を全てぶち壊す気か」
秋真「……」

 

kou

 

(続く)

 

この物語はフィクションです。

 

 


 

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皆様ラブラブこんばんはおねがいキラキラ愛里跨でございます(-^□^-)

いつも私の拙いブログを見て下さってどうもありがとうございますアップ

明日3月24日(金)AM11時~12時、Air station HIBIKIの番組、
“うっちー☆ありかの『愛』よろこんで!”6回目の放送がありますキラキラキラキラ
うっちーこと内園明希さんと、私愛里跨が『愛』をテーマに、
ボイトレあり、占いあり、寸劇ありで楽しい番組をお届け致しますてへぺろうさぎ

 

今回の“うっちー☆ありかの『愛』の劇場”は、

女性のセリフ「あの子だれ!まさか浮気してる!?」に対して、

男性はどんな反応をしてくれるのか、

12星座別にご紹介いたしますショック!

ドロドロきたーって感じのテーマですけど、

皆様に楽しんで頂けるように番組を進めていこうと思ってます(*´ω`*)

 

 

 

番組内でご紹介する星座の特性は、

基本星座である太陽星座のほんの一部を抜粋し、

楽しんで頂くために面白おかしく、ストーリー仕立てでお送りしています(・ω・)

私の占いをご存知の方や占いに慣れ親しんでいる方はご承知でしょうけど、

例えば、太陽星座が牡牛座の方でも聞いていると水瓶座に近いなとか、

獅子座に近いなと感じる方がいらっしゃると思いますニコニコ

皆様が生まれた時に、感情の星、恋愛の星、お仕事の星など、

いろんな星座を持って生まれています星

しかし限られたお時間の中でご説明するのは無理がありますから、

それを詳しくお伝えできないもどかしさが毎回あります(´・ω・`)

ということで、ご自分の星座の性質だけでなく、

他の星座も聞いて頂くと「この星座、自分にもあるかも」と発見があるかもですつながるうさぎ

ご興味のある方、お時間のある方は是非聴いて楽しんでくださいね(*^.^*)

 

 

 


PCやスマホからラジオを聴く方法が分からない方のために、

詳しくご説明します(。・ω・)b

 


“Air station HIBIKI”のHPへアクセス
 http://www.hibiki882.jp/  
      ↓

Listen Radioをクリック
 (PCは右上とサイドバーにあります。
 スマホで聴く場合は無料アプリをダウンロードする必要があります)

      ↓

全国のラジオ局をクリック

      ↓

九州・沖縄をクリック

      ↓

Air station HIBIKI

 


これでPCやスマホでも聴けると思いますので、一度お試しくださいねウインク音符

うっちーや私へのファンレターとか(笑)

番組への感想、占いに関することやご質問などなど、

皆様からの温かいお便りもお待ちしておりますよ(*^.^*)ハート

 

FAX:093-601-1618

Emai:mail@hibiki882.jp

 

 

明日も張り切ってラジオ局へ行ってまいります(*>ω<*)テレルー

またもカミカミの放送になるかもしれないけど、一時間生放送頑張るぞ気合いピスケあせる

 

 

 

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