ありがとね

家族、友達、地球そして宇宙に感謝♪


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闇や陰謀の存在を知っていながら、心穏やかに過ごす事はす
ごく難しい。

特に3.11ではどれだけ闇に私の恐怖や不安や怒りのエネル
ギーをプレゼントしてしまったか分からない。
くやしいけれど、今となってはどうしようも出来ない。

闇は人々の負のエネルギーを大好物として生きているので、
私達が平和でにこやかに過ごすより、怒りや不安や恐怖にか
られて生きる事を望んでいます。

他人を思いやって優しい気持ちで生きるより、自分だけの事
を考えて、他の大切な物を失ってでもお金の為に生きる事を
望んでいるのです。

闇もこの終末の時期、うまく行っていないらしいという事は
耳にするけれど、
今のこの状態を見る限り、闇勢力にはまだまだ力があるよう
に思えます。

各地でデモや集会が開かれているようだけれど、それをやっ
て地球が平和になるんだろうか。

もちろん自分の意見を述べる事は大切だけれど、そんな事で
新たな怒りのエネルギーを放出し、闇にプレゼントするより
も、一人ひとりがもう少し地球や他人をいたわってあげる事
の方が、はるかに意義がある事のように思うのです。

例えば、電気、水道、ガスの利用を減らしてみたり、車を使
わないで自転車や徒歩、それが無理ならバスや電車を使って
みたり、食事の量をほんの少し減らしてみたり。

少し優しい気持ちになって、電車やバスでお年寄りに席を譲
ったり、コンビニの募金箱に募金してみたり。


明日は2011年11月11日。
1が6つ続くゾロ目の日。

宇宙からのエネルギーがさらに高まり、アセンションに近づ
くようです。

明日は私ももう一度、自分の生き方を見直す日にしようと思
う。


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先日こちらに新しく開店した日本食レストランに行っていま
した。

ちょうど閉店間近で、最後には私達しか残っていなくてお店
のオーナーと話をする機会がありました。

その時に伺った話で、衝撃を受けました。

日本で普通に使っている調味料類がこちらでは許可されてい
ない為、日本の味を作るのに結構苦労したというものでした。

日本で通常使っている細粒ダシ類の中に含まれる特定の化学
調味料がこちらでは違法だというのです。

ううっ、毎日使っているんですけど。。。

お店のオーナー曰く、日本では普通に売られている物でもこ
ちらでは許可されていない物がかなりあったそうです。

うま味を出すために使っていた物が、実は有毒だったなんて。。


うん、でもどこかで聞いた事がある。

電子レンジもかなり体に悪いらしい。
人工甘味料もすごいらしい。

でも、どうして日本では違法ではないのか?
何やらワクチン接種の問題と同じ臭いがする~~!

やっぱり食は生に近い形で摂るのが一番健康にいいそうです
ね。

気をつけよっと。



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「和を以て貴しとなす」
「和をもって尊しとなす」
とも書くようですが、聖徳太子が言ったというこの言葉が好
きです。


日本人の精神にはこれが深く根付いていますよね。
ホント、世界中がこの精神を理解したのなら、少し平和にな
るのかな~、なんていつも思います。

外交ベタな日本も、この精神ゆえに国際社会ではいつも失敗
してしまうのでしょう。

逆に野球やサッカーのチームワークの競技はこの精神ゆえに
WBCも、なでしこジャパンも世界一になれたのでしょうね。

WBC2009


なでしこジャパン


「和を以て貴しとなす」って人によって解釈の違いが多少あ
るようなんですが、大きな意味においては「平和や調和の精
神が一番価値があるもの」という意味なんでしょう。

平和や調和を得る為に、自分が一歩引く事も辞さないという
意味も隠れていますよね。

例えば、友達とケンカをしてすごい言い合いになって自分の
怒りも収まらず、もはや収束の糸口も見えないという状況で、
相手から「ごめん!」と言われた時、

「ごめん」と言われ、何となく自分も頭が冷えてきて、気持
ちも落ち着き、何だか自分も言いすぎたな、とか思い「こっ
ちこそ、ごめん、言い過ぎた」ってお互いに謝ったりする。
これで晴れて仲直りって感じになるのですが、ここが「和を
以て貴しとなす」の精神現れてませんか。

最初に「ごめん」と行った相手の友達はもちろん素晴らしい
のですが、これを聞いて自分も悪かったかな、と思える精神
も素敵です。

自分の意見や考えるのを曲げるのは間違っているという人も
いるけれど、自分の意見を曲げるわけではなく、相手の主張
を受け入れる事でその場にいるみんながハッピーなら、自分
もハッピー♪という事なんじゃないのかな。

そう、みんなハッピーなら自分もハッピーという感情です。
「和」です。

外交問題とかになってくると、そうも言ってられないのも悲
しい現実です。

一旦謝ったなら、「お前謝ったからには自分が悪いと認めた
な!ならば金よこせ」となるからです。

また、こちらに住んでいると、やたらめったら謝ってはいけ
ない、と聞きます。
謝るという事は、こちらの人にとっては自分の非を認め何ら
かの謝罪をするという事になるからだそうです。
日本のように謝るという事が調和への第1歩とならない所が
寂しいところです。

言語にもこれは現れていると最近気づきました。
例えば
A: 「このケーキ食べないでね」
B: 「え、食べちゃダメなの?」
A: 「はい、ダメです」

という会話が日本式の会話で

A: 「このケーキ食べないでね」
B: 「え、食べちゃダメなの?」
A: 「いいえ、ダメです」

というのが欧米式の会話になります。

日本式の会話の場合、最後の「はい」は相手のBさんが言って
いる事に対して、Bさんがダメと言っている事が正しいので、
「はい」とまず相手を認めます。

欧米式の場合はケーキを食べる事自体がNOなので、あくまで
も「いいえ」となります。

どっちがいいというのではなくて、日本って言語も「和」な
んだなぁと思ったワケです。

10月28日も実質的には、終末現象も起きる事なく終わり
ました。
ただ、次元上昇は確実にしているようですよ。

何だか、支離滅裂な文章になりました(#⌒∇⌒#)ゞ




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一般的にアセンションは2012年12月22日に起きると
言われています。
アセンションで一体何が起こるんだろうか。


アセンションで言われている事は地球と人類の次元上昇です。


今私達がいる3次元の世界から5次元の世界にシフトするよ
うで、物質世界から精神世界へ行くと言われています。


アセンション後の地球はそれはそれは素晴らしい世界で、一
切の苦痛や貧困等とは無縁の平和と光に満ち溢れたウレシウ
レシの世界だそうです。


その地球の浄化の過程で地球には各地で地震、津波、火山噴
火、大洪水、干ばつ等の天変地異が発生し、魂が浄化されて
いない者はアセンションが出来ず、魂が浄化された心の美し
い者だけが新しい地球と共に次元上昇出来るという説。


とこのように書くと、何か怪しい~。何それ?
っていう人もきっと沢山いる思います。でも科学的に分かっ
ている事から推測するなら、少しは真実味があるかも。




なぜ、アセンションが2012年12月22日なのかと言わ
れているかというと、この日でマヤ暦が終わっているという
事で、地球最後の日と言われている所以です。



maya




実際のマヤ暦を計算すると2011年10月28日が最期の
マヤ暦の日だと言う学者もいます。
あれ、もう来週なんですけど(汗)。。。


来週の金曜日、地球に巨大隕石が落ちて来るのか、巨大地震
が襲うのか、火山が大爆発するのか分かりません。どっちみ
ちそうなったらもう逃げ場は無いし、人間なんて所詮自然の
猛威にはかないません。祈る事位しか出来ませんね(笑)。




それはそうと、


マヤ暦は太陽活動の周期と深く関係しているようです。


地球は今までに4回の太陽活動の周期(文明)を経験してい
て、私達が暮らしている現在の時代は太陽の第5の時代だと
言われています。


いずれも1回の周期は4000年~5000年となっています。



taiyo




第1の太陽の時代:約4008年間続き「水」で滅びた。
巨人がいた。


第2の太陽の時代:約4010年間続き「風」で滅びた。


第3の太陽の時代:約4081年間続き「火」で滅びた。


第4の太陽の時代:約5026年間続き「血と雨による飢餓」で
滅びた。


第5の太陽の時代:今年5125年目。
太陽は現在超老齢だと言われています。


第5の時代は「地球が動き、そのため人類が死滅する」とい
う予言もあるようですが。そういえば、ポールシフトとか最
近よく聞くような・・・


現在分かっている太陽の短期的な周期は


「27日で一周してまた地球に同じ面が向いてくる」という 27
日周期


「太陽の黒点が11年周期で増減する」11年周期


そしてこれ以上の長期的な周期は解明されていないのです。


個人的にはこの約5000年の太陽の周期がたぶん、太陽のMAX
の長期的サイクルなんだと思います。


そして気になるのは、最近太陽の活動が異常な事です。


通常、太陽の黒点が増えると太陽活動は活発になるそうです
が、今の太陽は黒点が劇的に増えているのに太陽フレアの規
模は小さくなっている状態で、「静かすぎる太陽」という
事のようです。


最近のタイの洪水や中南米の洪水もこの太陽活動が関係して
いるのかもしれません。
詳細はIn Deepをご覧ください。


という事で太陽周期的には、もういつ何があってもおかしく
ないかもしれない・・・


ただ、10月28日であろうと、2012年12月であろう
と終わりの日は、始りの日。
そう思って、これから来るであろう新しい地球を待ちたいと
思います。
これから来る第6の時代に入る始まりの日だと。


何だか怖い話になっちゃったかな。
あくまでも私的な妄想という事で、ご勘弁を~。




おまけ:
地球にいたとされる巨人(隠された考古学)




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私達はどこから生まれ、どこへ行くのか。

何だかそんな事を考えていて、愛って何だろうかって改めて
思ってしまいました。

地球にも意識がありますよね。地球という惑星は愛の全てで
すよね。

$ありがとね-earh

花を咲かせ、雨を降らせ、植物を育て、私達の住む環境を常
に与えてくれている。

きれいな空も、青い海も、美しい川も、心地良いそよ風も、温
かい太陽も、おいしい果実や植物も、全部与えてくれている。

人間がどんなに自然を壊そうと、どんなに大気を汚そうとい
つも精いっぱい元に戻し、与えて、与えて、与え続けてくれ
る。本当にありがとう。

何千年も何万年も与え続けてくれた地球に対して、人間は地
球に何もお返しをしていない。

最後は自分達の居場所を失うという事も忘れ、自然を破壊し
お金に狂い、心までおかしくなってしまったよね。

今もNYの格差社会抗議デモとか、中東の民主化デモとか、一
見まともなデモにも見える。
でも、そういったデモは結局、「自分達にも富をよこせ~」
という物で根本的に何の解決にもならない。
私達が進むべき道は、自然との共存。富とかお金とかとは無
縁の世界。

でも、今、少しづつ気づきが広がっている。
この世の中が何かおかしい、という事に気づく人が増えてい
る。

真のあるべき姿に戻る時がもうすぐ。

だから、もう少し待ってね。
人間も、植物も、動物も地球も必ず一つになれる時が来る。


ダイアー博士のスピリチュアル・ライフ
転載:2012年の黙示録 なわ・ふみひと

●無限の力を味方につける「スピリチュアル・ライフ」とは
  「あなたは花を育てることができるか?」――こう尋ねら
れたら、たぶん、あなたは次のように答えるだろう。「簡単
なことだ。土に種を蒔いて日光と水を与えれば、やがて花が
咲く。その証拠に、今この瞬間にも、世界中で無数の花が咲
いているじやないか!」

  たしかにそのとおりだが、質問にもう一度目を通してから、
花を育てる生命の源が誰(何)か考えてほしい。誰(何)が
種から花を咲かせ、小さな胚から人をつくっているのか? 
誰(何)が人間の指の爪を伸ばし、眠っているあいだも心臓
の鼓動を打たせているのか? 誰(何)が、感じるけれども
目には見えない風を吹かせているのか? そして惑星を定ま
った位置に配置し、地球を猛スピードで銀河系に投げ込むこ
の力はいったい何なのか?

  この地球に存在するあらゆる生命の源であり、形がなく目
には見えない宇宙エネルギーを私は“無限の力”と呼んでい
る。あなたが人生で出会うすべての問題は、あなたのなかに
眠っている無限の力を目覚めさせれば解決できる。

  そこでまず、無限の力を味方につけるための3つの基本ス
テップを説明しよう。

1[認識]――「無限の力」の存在を認める
  多くの人がスピリチュアルな力の存在に無自覚であり、そ
の存在を認めようとしない。たとえば、病気の治療一つをと
っても、高度な医療技術や薬剤で何でも治ると思っている。
あるいは、経済状態を改善するには一生懸命に働き、勉強し、
レイオフされたら履歴書を送って面接を受けるしかないと信
じている。

  しかし、このように自分の知覚を超えた神秘の力を無視し
て生きることは、あなたの無限の可能性を無視することに等
しい。生命、自然、そして宇宙の源である偉大な力があなた
の手の届くところに存在している。それを認めることが、自
分のなかに眠っている無限の力を働かせる最初のステップな
のだ。

  だが、夢占いについて書かれたものを読めば「いい夢」が
見られるわけではないように、他人に教えられたり書物を読
んだりしただけでは、こうした力を得ることはできない。
「自分には宇宙に通じる無限の力がある」と深く信じること
で、はじめて無限の力に目覚めることができるのだ。

  たとえば、あなたが何か大きな問題にぶつかっているとし
て、どうすれば解決できるのか、今のところは正確にはわか
っていないとしよう。しかし、「解決できることは十分承知
している」と自分に言い聞かせていると、必ず、天から助け
のロープが降りてくるように解決策が見つかるものだ。

2「体感」――頭で考えた知識より、心で体感した知識を優
先させる

  この段階では、あなただけが自分の体験を事実と認めるこ
とができる。
  手始めに、どういう人間になりたいか、どんなふうに人生
が運ぶと満足できるか、心にイメージするとよいだろう。こ
んなことをしても無駄だとみじんも考えずに、自分が無限の
力に導かれているところを思い浮かべよう。

  心に浮かんだイメージを現実のものにしたいと静かに願い、
自分の願いは近い将来、必ずかなうと確信しよう。心に思い
描いたことが、身近な現実の世界に変わっているところを味
わってみよう。これが「体感」で、頭の体操のたぐいを超え
る個人的な体験である。静かに瞑想している時に練習すれば、
あなたも必ず経験できるだろう。

3「一体化」――「無限の力」と一つになる
  自分は無限の力の一部だと考え、自分のすべてが偉大だと
確信して、みじんも疑っていない――こうした状態にある時、
私たちは無限の力、大いなる知性と完全に一体化している。
  無限の力と心の中で対話していると、一時的に自我がなく
なる。「自分で何とかできる」とうぬぼれる代わりに、自分
の中にいるより崇高なもう一人の自分に喜んで委ねようとす
る。

一つの水滴が大海から離れた時の姿は、私たちが全能の力の
源から離れてしまっている時の自我を象徴的に表している。
大いなる知性、無限の力と私たちの自我が一体化している時、
私たちには無限の力が与えられているのだ。



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